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息子は見てしまった…毎晩、美人母の股間は夜に開いている様を…!!それは、半年前に息子が目撃してしまった母の自慰行為。それから息子は、毎晩執り行われる母の自慰行為をこっそり物陰で見ていた。そんな様子を毎晩覗き見ていたせいか、家事をしている母に対して性的な感情を抱いてしまう。そして、母も歳を重ねる度に増してゆく性欲を抑えきれずにいた…。ある事がキッカケで、自分の名前を呟きながら自慰行為をし始めた母。そんな母親の肉感的な女体隆起に、息子はいつも以上にハァハァと息を荒げた…。
息子が大学進学をした為、夫婦二人の生活になった。女房は家事や育児。そして、旦那は仕事に忙殺されて生きて来た数十年の月日の中で、ただただなし崩し的にセックスレスになってしまった夫婦。しかし、旦那は気づいてしまった。自分が見初めた女房が、経年した分だけ女性としての魅力に深みが増していた事を…!!失われたおよそ20年もの時間を埋め合わそうと奮闘する旦那が、勇気を出してこう言った。「母さん今夜はやらないか?」と…。
社会人になった中学時代の同級生3人。久しぶりに会い飲み会を開く事になった。飲み足りない野郎共は葉月の家で飲み直す事に。そこで昔の葉月の母ちゃんの話題に。あの時のおばさんの思い出妄想シリアスバラエティー物語。
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那・シンタロウは、もうすぐ訪ねて来るであろう女房のお母さんを迎えるべく慌ただしく屋内の片付けをしていた。田舎で暮らす女房の母親が娘夫婦の様子を見に、遠路はるばる汽車に揺られて上京してくれるのだ。ぴんぽーんと言うドアチャイムの音を聞いて、間も無く屋内に入って来る上京義母の肉感的な女体隆起に、義息は思わず息をのんだ。
田舎で農業を営んでる義兄が、休みを利用して弟夫婦の家に訪ねてきた。「いろは」は久方振りにお会いする夫の兄を出迎えたその玄関先で、思わず視線が泳いでしまった。田舎暮らしの畑作業でムッキムキに鍛え上げられた義兄の逞しいカラダ。見てはイケナイと思いつつも、おズボン越しにもモッコリと猛々しく存在感を主張されている見事なまでの馬並み男根の膨らみに、いろはは思わず、うっとりと見とれてしまったのだった…。
風呂掃除をしているおばさんにイタズラしようと、ワレメやノーブラおっぱいを眺めていたら…シャワーを浴び出し「いっしょに入る?」と言ってくれたので、オバサンにローション塗って弄ったらパックンチョしてくれた!!
毎日のように望月婦人の優子を覗き見ている、近所に住む純朴青年ストーカー横山が今日も奥さんのことを覗きにやって来る。毎日見ているにも関わらず、知的で上品でエロそうな優子に思わず見とれてしまう横山が…。
上司の渡瀬と地方に出張に行く事になった部下の横山。当日朝からいつもの様に文句を言われながら地方での商談に向かう。商談後、2人は居酒屋に寄り酔って終電に向かうが台風の接近で電車は運行停止状態。仕方なく2人は宿を探す事にする。しかし、当日ではホテルは満室に近く一部屋のみ<ツインルーム>しか空いてない事が発覚する。横山はバツが悪そうにその事実を渡瀬に報告する。渡瀬は特に気にする様子もなく、酔って横山に文句を言いつつも同じ部屋で宿泊する事を許諾するが…。
私の性癖は変わっている。自分の愛する妻がほかの男に抱かれよがり狂っているところを見るとどうしようもなく興奮してしまうのです。ヤリチン棒が妻の膣穴を埋め尽くし、嫁の子宮口がガン突きされていると思うとわたしの下半身は破裂してしまいそうになるのです。
僕、タダシ31歳。高校教師をしている。妻、みれい36歳。結婚6年目。いわゆる姉さん女房だ。元教え子の浪人生を妻と二人で教育する事になってから3ヶ月が経ち、二人の浪人生の受験が終了した。それから更に2ヶ月程たった時の事だった。浪人生と妻の不貞行為…。それを僕はまるで夢を見るような感覚で見てしまっていた。ありえなさすぎて、笑ってしまいそうな感情も渦巻いていた。ただ、僕のチンポだけは、しっかりと現実を受け止め、ありえないほど固く勃起していた…。
ある母子の物語。大人の都合により、伯母の家に居候させてもらっている状況なのだが、息子・マサルは思っていた。母さん、何て美しいんだ!!息子の恋愛感情のベクトルは美しくて麗しい母に矛先が向かった!!美しすぎる母との美麗相姦をご覧下さい…。
年老いた父親の事を心配に思い、いっしょに暮らす事になった舞希夫婦と義父のとおる。義父は美人な嫁、香の事が気になってしかたなかった。香の入浴を覗いたりしている毎日。…ある日息子とのSEXを覗くと、SEXの後、寝ている息子の横で自慰行為をしている香を見てしまい…。息子とのSEXに満足していないと感じた義父は翌日、香の元へ…。
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