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夫のことは愛しています。でも義兄さんのチンポを…うまなみのチンポを見てしまったその日から、わたしのアソコは彼の巨根でズボズボとやられることだけを願ってしまうようになったのです。もうわたし、ガマン出来ない。
新卒から長く勤めていた会社が嫌になり転職。今度入社する事になった会社が寮付で今からその寮に向かっています。なんでも三食食事付で寮母さんも常駐との事です。不安半分期待半分と言ったところでしょうか。寮母さんか…どんな人かな…??
母と共に祖母の墓参りに行き、地方のホテルに一泊する事になった息子の勝治。しかし、息子が予約したホテルが実はラブホテルだった。母との二人きりでラブホテルという異様な状況と地方旅行の解放感で、2人は成り行きとはいえ関係を持ってしまう。そして次の日…。
部屋でしこっていたら…母さんが入ってきてしまい…。『あら~大変…』と…パックンと僕のちんこをくわえ込まれ、もてあそばれた…!!あまりにも気持ちよくって…最後は母さんの口の中でいっちゃった…!!
息子は見てしまった…毎晩、美人母の股間は夜に開いている様を…!!それは、半年前に息子が目撃してしまった母の自慰行為。それから息子は、毎晩執り行われる、母の自慰行為をこっそり物陰で見ていた。そんな様子を、毎晩覗き見ていたせいか、家事をしている母に対して性的な感情を抱いてしまう。そして、母も歳を重ねる度に増してゆく性欲を抑えきれずにいた…。ある事がキッカケで、自分の名前を呟きながら自慰行為をし始めた母。そんな母親の肉感的な女体隆起に、息子はいつも以上に、ハァハァと息を荒げた…。
息子が、大学進学をした為、夫婦二人の生活になった。女房は家事や育児。そして、旦那は仕事に忙殺されて生きて来た数十年の月日の中で、ただただなし崩し的にセックスレスになってしまった夫婦。しかし、旦那は気づいてしまった。自分が見初めた女房が、経年した分だけ女性としての魅力に深みが増していた事を…!!失われたおよそ20年もの時間を埋め合わそうと奮闘する旦那が、勇気を出してこう言った。「母さん今夜はやらないか?」と…。
社会人になった高校時代の同級生3人。久しぶりに会い飲み会を開く事になった。飲み足りない野郎共は北島の家で飲み直す事に。そこで昔の北島の母ちゃんの話に。あの時のおばさんの思い出妄想シリアスバラエティー物語。
粘膜と粘膜が擦り合わされ、激しい快感が繋がる男女の脳天まで痙攣させる。もはや理性は崩壊、ピストン速度は増すばかりで抜く暇もなく美女たちの熱く滾った膣内に大量のザーメンが注ぎ込まれる…。かったい肉棒をおねだりする痴女達の実態。
毎日のように、蓮田婦人のいく美を覗き見ている、近所に住む純朴青年ストーカー横山が今日も奥さんのことを覗きにやって来る。毎日見ているにも関わらず、知的で上品でエロそうないく美に思わず見とれてしまう横山が…。
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那・シンタロウは、もうすぐ訪ねて来るであろう女房のお母さんを迎えるべく慌ただしく屋内の片付けをしていた。田舎で暮らす女房の母親が娘夫婦の様子を見に、遠路はるばる汽車に揺られて上京してくれるのだ。ぴんぽーんと言うドアチャイムの音を聞いて、間も無く屋内に入って来る上京義母の肉感的な女体隆起に、義息は思わず息をのんだ。
数年ぶりに墓参りで再会した恵介は帰りの駅で従姉の姉と途中下車し、幼い頃に共に住んでいた故郷の街を叔母・優香と2人で観光することになった。久々に再会した優香は昔とは違い爆乳でお色気ムンムンな大人の女性になっており、社会人になった今でも童貞のまま女性に免疫力のない恵介は思わず興奮してあらぬ想像をしてしまうのであった。そして、街の観光も終わり帰ろうとした時、急な雨が降りだし、それがきっかけで電車が運休になってしまい2人でホテルに一泊する事になってしまった。
童貞の僕の事を心配に思った母さんはある日…親父とのSEXをみせてくれると言い出し…後日、僕は親のSEXをこっそり撮影したんだ…。初めて間近で見るSEXは、あまりにも衝撃的で僕は興奮を抑えきれなかった…。
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