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純朴なる青年ダイスケは先週末から我が家へとお泊まりに来ている女房の母親留美子さんの熟れに熟れた完熟色香にドキマギし続けていた。朝の光景。むっちりとした尻肉隆起を浮かび上がらせるお義母さんの拭き掃除姿。思わずボーッと見とれていると、女房に早く朝ご飯食べてとせかされた。義母の滞在予定は三泊四日だった。ドキドキハァハァの同居生活。ダイスケの下半身は、いつしか、もはや制御不能なほどに、いきり勃っていた。
私は、自分のご主人様を、自分で選び、従う事を決めました。それが愛する人を傷つける事になったとしても、もう、自分の気持ちを止められない。はじめまして、和美と申します。私が自分の意志でお使えすると決めた時、あなたの優しい笑顔を思い浮かべました。あなたを裏切る事がどんなに酷い事かわかっております。でも、それさえも、私にとっては甘美な行為に過ぎないのです。和美はあなたを愛しておりました。「ご主人様」に出会う前までは…。
我々取材班のもとに届いた一通の封書…そこには、にわかには信じ難い驚愕の○行歴が淡々と綴られていた。北関東某県某市の結婚式場を舞台に暗躍する、極悪非道の花嫁専門○○○マン山村清一氏ご本人への顔出しNG極秘取材にて明かされる、興奮確約のウェディング○○○事件簿!驚愕の手口と○行の一部始終を目撃せよ!○○○マンがいるらしい。
田舎の叔父さんが急に亡くなって独り身となってしまった叔母さん。少しでも力になれればと思って通夜の仕度を手伝う甥っ子○年。しめやかに営まれたお通夜の晩、尿意を催した甥っ子は、夜中に便所へと向かう。ふすまの向こうから聞こえた何やら深刻そうな話し声に気付いてそっと覗いてみると、そこには、お寺のエロ住職にパンパンと突かれてアンアンと泣いている、大好きな涼子叔母さんの姿があった…。
創刊25年の歴史を誇る写真週刊誌スプラッシュの名物女性記者・芦名ユリアは、1年前から追い続けていた超特ダネのネタを、遂に世に出せる目前のところまで来ていた。しかしながらそこで、編集長らの上層部から、そのネタだけはマジでヤバいから今回はあきらめなさいとの辞令が下る。記者としての誇りからそれに歯向かい取材を強行するユリア。それから数日後、彼女の消息はぷっつりと途絶えてしまったのだった…。
お昼すぎ。溜まりに溜まった洗濯物をようやく洗い終わった専業主婦ゆりえは、庭先に据えられた物干し台に向かって鼻歌混じりの上機嫌にて干し作業をしていた。その美しき姿を物陰からハァハァと覗き見る視線があった。そんな事とはつゆ知らず、ゆりえは無防備に尻を突き出しつつ作業に従事していた。ふと、神が造りし自然現象が巻き起こった。ぴゅ~っと吹き抜けるイタズラな秋風。ゆりえのふんわり薄ピンクのスカートが、見るも見事にめくれあがった。中から、パッと目を引く鮮やかおパンティーが顔を出した。覗き見ていた青年は、辛抱堪らなくなった。
美人演歌歌手・山本謡子38歳が大いなる決意の上、脱いで唄ってイって魅せる衝撃のオンステージ!!鳴かず飛ばずの長い下積み生活を送ってきた彼女が、歌への想いを捨て切れず、決意の初脱ぎデビューを果たします!!
マンション隣室にお住まいのご夫婦。ご主人は鳶職のお仕事をされている職人さんらしく、毎朝7時過ぎには現場の方へとお出かけになられる。それを玄関先で見送る奥様。ずいぶんと明るい髪色をされた、いわゆるひとつのギャルママと呼ばれるルックスの女性ですから、それはそれはもう今でも現役でブンブンにお遊びもされているのかとばかり思っていたのですが、何やらどうしてこのギャルママ、十代の頃にデキ婚して以来ずっと子育てに追われてきたので、意外と言うほど遊びを知らずに今日まで過ごしてこられたとの事で…。
むっちむちの尻肉がタイトなスカートから今にも弾けてしまいそうな宅建不動産レディ西山さんは、ある日、とある中古物件の査定にひとりで訪れる。ぷりぷりと尻肉を揺らしながら屋内を見て回る彼女であったが、その背後に、何やら陰湿な雰囲気で尻肉を見つめる怪しげな人影があることなどつゆ知らず…!
自慢じゃないが、ウチの妻は美人で働き者。ご近所でも評判の奥さんなのだが、実は、昔から少々天然な性格の持ち主でして。「うっかり」何かを忘れてしまう事がよくあるのです。多少の忘れ物くらいでしたらさほどの問題もないのですが、昨今こうして、「うっかりブラを忘れてしまいました」などとポッチリ乳首で出歩かれてしまうと、それはもう、近所の男達のいやらしい視線が気になって気になって仕方がないわけであります…。
僕、啓介38歳。妻、そら美36歳。マンションの真上の部屋に、愛川と言う○ザ風な男が住んでいて、ここ最近いろいろと上階からの騒音やゴミ出しのマナーなどで迷惑していた。すれ違っても挨拶すらせずにくわえ煙草で粋がる愛川に、妻はいつもプリプリと怒っていた。そんなある日、平和主義の僕はやめておけと言ったのだが、妻が上階の愛川の部屋に我慢出来ずに抗議に行ったとの事だった。…妻の様子が変わったのは、その日を境にだった。
平成二十六年夏。青年ゲンタは、久方ぶりに実家へと里帰りをしたいと言う女房に付き添って、県外にある彼女の実家へと訪れた。玄関をくぐると、女房の母親であるカズミさんに笑顔で迎えられた。「んまあ遠い所よく帰ってきてくれましたね二人とも」リビングに通され三人であははと談笑していた。ふと、ふたりで何か探し物をしている母子の姿が視界に飛び込んで来た。無防備なる前傾姿勢。女房と、その母親の、あまりにも肉感的なまん丸の臀部が、目のやり場に困る程に、ぷりぷりと揺れていた。
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