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今の妻と再婚して数年。妻は若く何というか自由奔放で、そこが可愛いと思い結婚した。妻との生活は不満など無かったが、ある事が原因でここ数ヶ月営みが無くフラストレーションが溜まっていた。そんな折、前妻である京佳夫婦と偶然再会した。なんと京佳の旦那さんと私の妻が以前付き合っていたらしく、妻はどうせなら皆んなで飲もうと言い始めた。妻の勢いに飲まれた私達は仕方なく妻に従った。4人で乾杯し飲み進めていると、妻は旦那さんに無理やり飲ませ始めた。妻は無邪気というか○引で、私は旦那さんを見ながら、妻のこう言う所がついていけなかったんだろうなぁとぼんやり考えていた。気がつくと旦那さんと妻は○いつぶれて寝てしまっていた。私のフラストレーションが溜まる原因がコレ。妻は毎日深酒し寝てしまうのだ。そんな事を京佳に愚痴りつつ互いの伴侶を介抱していると、ふと京佳結婚していた頃の事を思い出していた。蕩けるほど愛しあい、何度も求めあった事を。私は京佳に猛烈に欲情してしまい、伴侶達が寝ているにもかかわらず襲いかかってしまった。嫌がる京佳だが、敏感な所は変わっておらず、私は鬱憤を晴らすかの様に京佳を攻め続けた…。
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆な中西家。忙しく働く夫と娘を尻目に婿はゲーム三昧。江梨子はそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、頑張っているのにと怒りに震えていた。江梨子は婿に言いたいことを言うと立ち去ってしまった。夫が出張でおらず、一人寝室で寝ていた。はっと目をさますとなんと婿が江梨子の体を弄っていた。やめなさいと婿に言うが、婿は意にも介さず乱暴に江梨子を揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに○されてゆく。○引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、江梨子は暫くその場でプルプルと震えていた。ある日の夜、江梨子は夫へ営みを誘った。しかし夫は歳のせいか元気が無く江梨子は満足することができなかった。江梨子はそそくさとお風呂場へ。シャワーの音が響く浴室内でこっそりと自慰をしていた。婿は浴室のガラス越しに江梨子の行為を覗いていた。江梨子の自慰を見つめていた婿だが、我慢でき無くなり激しく江梨子を抱きしめると、硬くなっている肉棒を江梨子へと突き刺した…。
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるつばささんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったつばさ叔母さんは相変わらず優しくて、僕は嬉しかった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、つばささんが一人慰めている姿を目撃してしまう。気まずい空気になってしまった僕は、つばささんが昔から好きだった事、そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。つばさ叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はつばさりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、つばささんのせいでこんなになってしまった、童貞で無職で辛いんですと言うと、一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
妻と妻の母と僕の3人で暮らしている。義母からは直接言われてはいないが、孫の顔が見たいという雰囲気は伝わって来る。しかし孫の顔を見せようにも妻がヤラせてくれず、悶々と生活していた。今日も妻と義母が並んで掃除をしている所を目撃し、プリプリと動く二つの尻に興奮してしまった。夜、妻とヤろうとしたが、気分が乗らないと言われ、僕はふてくされ寝室を後にした。気持ちを落ち着かせ寝ようとした所、義母の部屋から明かりが漏れていた。いつもならこの時間寝ているはずなのにと近付くと、漏れ聞こえる微かな吐息。こっそり覗くと義母が自慰行為の最中。年季の入ったねっとりとした指使いで秘部を弄り、頬をピンク色に染めている義母の姿に僕は我慢できなくなり義母の部屋へと入って行ってしまった。義母へ抱きつくと、義母の股間へ指を這わせる。すでに湿っている秘部は僕の指を優しく受け入れた。義母は抵抗したが、妻と出来ていなく我慢できずに義母を襲ったことを告げると、これで許してと言い、僕の猛り狂う肉棒を手と口で満足させてくれた。次の日、僕は会社をズル休みし、妻が外出したのを確認すると静かに玄関の鍵を閉めた…。
大人気シリーズ「義理の息子」…性欲の強い息子にめろめろにされた義母。愛娘が選んだオトコは理想的なデカチンの持ち主だった。疼く子宮を抗うことができず禁断の行為に溺れてしまう。
私の発注ミスで会社に大きな損失を出してしまいました…。クビも覚悟していたのですが上司が庇ってくれました…あの時は神様の様に見えました…。しかし裏では妻が愛人…いえ性処理の道具として相手する事…そんな契約が結ばれていたのです…私だけが何も知らぬまま出張に行ってました…。
僕の上司はお姉さん的な存在の松さん。いつも笑顔で僕に優しく接してくれる。僕の憧れの存在だった。今日は仕事が立て込んでしまい、松さんと残業する事になってしまった。仕事が終わったのはいいが終電の時間も過ぎていた。すると松さんが仕方がないから酒でも買ってこいと言い、僕はコンビニへ。お酒が進み、話は僕の彼女の話題に。実はしばらく前に僕は彼女と別れていて、松さんに別れた原因を追及されてしまった。理由が恥ずかしかったので答えをはぐらかしていたのだが、押し切られ僕の性欲のせいだと答えた。僕は何度も彼女に求めてしまい、彼女に愛想を尽かされた。そう言っているうちに松さんは○っ払って寝てしまった。僕は水を飲みに席を立ち戻ってくると、松さんはスカートがはだけたまま寝ている。僕はつい出来心で彼女にキスをした。彼女のいい匂いに興奮した僕は服の上から愛撫を繰り返した。が、ふと我に帰り、彼女に上着を掛けた。次の日僕は松さんの顔をまともに見れなかった。そして数日して、また松さんと残業をすることになってしまい…。
これが僕の妻。素晴らしい肉体と美貌を持つ女。そして私にとても従順な女。そう思っていたんだ。しかし彼女の清純な顔の裏側にあったものは…。そして私の中にさえこんなド変態な性癖があったなんて…。
親父が事故で急死した。あれから数ヶ月、母の身にあんな事が降りかかっていたなんて僕は知らなかった…。自宅でくつろいでいると、田舎にいるはずの母が訪ねてきた。そして此処で一緒に住むと言いだした。理由は言わなかったが、僕も今は一人だしと、母と同居する事になった。暫くして仕事の合間に自宅に戻ると母があられもない姿で男に嬲られていた。拘束され弄られヨダレを垂らしながら喘いでいる母。僕は暫く動けず、母と男の行為を眺めていた。僕は会社に戻ると、すぐに早退し自宅へと戻った。男は既におらず、母に僕が見たことを話し経緯を聞き出し、母の現状に僕は驚いてしまった。親父の過失で起こった事故で、被○者の方への費用の為、母は良くない所からお金を借りてしまっていた。その返済が上手くいかず、借金取りにカラダを売られ、客を取らされていた。俯き、母親失格ねと言う母へ、母さんは僕のお母さんだよと言い抱きしめ合いながら二人して泣いた…。そして母は何かを決意したように僕を見つめ、僕の股間へ手をそっと伸ばした。多分、僕への代価を母はカラダで払おうとしたんだと思う…。
智香は夫と結婚し、義父と3人で暮らしている。夫とのSEXは淡白だが、智香は満足していたが、1ヶ月1年と過ぎていくうち、行為の日数も回数も減少していった。なにせ智香の性欲は凄く夫の体力は限界にきてしまい音を上げてしまった。仕方なく智香は独りの時間に自慰をしてごまかしていた。義父はそんな夫婦生活、智香を観察し日記をつけ楽しんでいた。ある時から智香の服装が変わった。露出度が高くなり、ノーブラ?ノーパン?と見間違うような服装になっていた。最初は息子との行為の一環かと思っていたが、日記を見返すと、息子との行為が減り、無くなった辺りからそのような格好をしている事に気がついた。ある日、夫が出社し義父が用事で出かけ、独りの自慰時間を満喫していると、用事をすっぽかされた義父が戻ってきていた。自慰に夢中な智香を義父は驚きの表情で見つめていたが、智香の切なく喘ぐ姿に興奮してしまい、智香を手籠めにしてしまう。義父の年季の入った愛撫は凄まじく、特にねちっこく責めるクンニに何度もイカされてしまう。義父のアレは夫よりも大きく硬く反り返っており、智香は貫かれた瞬間絶頂へ達してしまった。数日後、家族が出払って独りの智香はふらふらと義父の下着を洗濯カゴから取り出すとそっと匂いを嗅いだ。義父との行為を思い出しながら指を股間へと沿わせると、智香の下着はいやらしいほどに湿っていた…。
結婚して数年。まだ若い僕にとって性行為がない事がこんなに辛い事だとは思わなかった。そんな折、母が旅行がてら上京してきた。久しぶりの母は元気そうで、妻と一緒に母を喜んで迎え入れた。長旅の疲れを癒してもらうべく母をお風呂へ勧める妻。その時偶然僕は母の裸を見てしまった。○○の時に見た母の体からすると崩れてしまっている所もあるが、何とも艶っぽく、僕は母の体に欲情してしまっていた。その夜、熱くなった股間を妻に治めて欲しいと抱きついたが、案の定断られ、僕はある決断をした。翌日、妻が買い物に出かけた所で母に悩みを聞いてもらった。妻にシテ貰えず、固く勃起した股間をなんとかして欲しいと抱きついた。母はダメと言ったが、優しく僕を抱きしめると、一回だけと、僕の股間へ顔を埋め、発射へと導いてくれた。然し出しても治らない勃起に僕は母との結合を決意した。
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