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桃子半年ほど前から、夫と娘、そして娘婿と4人で暮らしている。そろそろ孫の顔が見たいところだが、口には出さずにいた。そんなある日の夜、娘夫婦の会話を耳にした桃子は絶句した。娘が夫婦の営みを半年ほど拒否していたのだ。出来の良い婿だと思っていた桃子だけにショックで悲しくなってしまった。深夜ごそごそとする音で目がさめた桃子は脱衣所へ。すると人知れず自慰をする婿の姿があった。慌てて下半身を隠す婿であったが、娘との会話を聞いた桃子は、お詫びのつもりか婿を手と口でスッキリと発射させてしまった。ある日夫が飲みに行くといい出かけた日があった。寝静まった寝室で婿はしずかに起き出すと、桃子の元へ向かった。まだ帰宅していない義父を確認し、桃子の布団をめくり悪戯を始めた。次第に潤ってゆく恥部。目が覚めた桃子は当然拒否するが、婿の巧みな指技に体が反応してしまい、遂には婿の肉棒を受け入れてしまった。硬く熱い婿棒に桃子は声も出せぬまま快楽を味わっていた。そして婿の発射に合わせて桃子も絶頂へと達してしまうのであった…。
娘が結婚し婿養子を迎え、順風満帆だと思われたタイミングで夫が亡くなり、かおるは島津家を守るべく頑張ってきた。しかし、大黒柱である筈の婿がどうも頼りなく、かおるのストレスは増すばかりだった。休日、娘は買い物に出掛けたが、婿はゲーム三昧。かおるはそんな婿の怠惰な姿に、カミナリを落とした。婿はというと、休日のひと時を邪魔され、しかも妻との夜も暫く無し、稼いできているのは自分なのにと怒りに震えていた。かおるは婿に言いたいことを言うと掃除をしに戻った。背後に気配を感じると婿が立っており、突然襲いかかっていた。婿は乱暴にかおるを揉みしだき、服を剥いでいった。抵抗するも婿の力には勝てず、なすがままに犯されてゆく。強引にクンニされ、硬くなった肉棒を咥えさせられ、中を激しくかき回されてしまった。婿が発射し、その場を立ち去るが、かおるは暫くその場でプルプルと震えていた。その夜、かおるは思いつめた表情でリビングに座っていた。婿が申し訳なさそうにかおるの前に現れ、謝りの言葉を言った。その言葉を遮るように婿へ抱きつくと、甘えるようにキスをした。そう、昼間婿に襲われた際、かおるは何度も絶頂を味わっていた。頼りないと思っていた婿に何度もイカされ、硬く熱い肉棒で何度も膣壁を削られた。かおるが震えていたのは婿の肉棒の感触を反芻していたからであった。かおるは硬くなりつつあった婿の肉棒を取り出すと愛おしそうに眺め、跪くとベロを出しゆっくりと舐め始めたのであった…。
完全に義理の父は…自分で言うのもなんですが私の虜になってしまいました…しかしこの頃になると毎日の様に中に出す義理の父の精子が気になる様になりました…流石に義理の父の精子で妊娠するとは思ってはいなかったのですが…?
数年前迄は…とても相性が良く…妻もとても積極的だったのですが…最近はあまり感じている様には思えません…以前は出張が多い私が家に戻るとそれはそれは大胆で…それが…ここ最近…これは…もしかして…妻が浮気?そう思ったら…居ても立っても居られませんでした…そして…衝動的にカメラを隠して監視したのです…。
兄が結婚すると連れてきたすみれさんは穏やかで優しそうな女性だった。僕は彼女に一目惚れした。あれから十数年、僕は兄嫁すみれさんに密かな思いを抱きつつ今まで過ごしてきた。そんな僕に転機が訪れたのは数ヶ月前。仕事の都合で兄家に居候することになった。既に兄家の○○たちは巣立っており、兄夫妻は快く僕を迎え入れてくれた。夜勤終わり家に着くとすみれさんの悩ましげな息遣い。そう、彼女は一人寂しく慰めていた。すみれさんの恥ずかしい姿を見てしまった僕は焦ってしまい、ごめんなさいと言い逃げるように自室へ向かった。その後すみれさんは恥ずかしそうに僕の部屋に来た。あの...と口を開こうとしたすみれさんを遮るように僕は今までの思いをぶつけるようにずっと前から好きでしたと告白した。見つめ合い、長い沈黙の後、すみれさんは僕の手を握り、頷いた。僕たちは当たり前のように抱き合い、キスをし、カラダを重ねた…
年下夫の浪費が原因で離婚して数年。縁あって今の旦那と再婚したが、ここ数年の不景気で旦那は無職になり酒に逃げる毎日。麻子の稼ぐパート代で夫婦なんとか暮らしている状態だった。日々の忙しさと旦那の事で麻子の不安は募るばかり。そんな時、前の夫と偶然再会した。昔に比べしっかりとした男になっている姿に麻子は感慨深いものを感じた。近況など話しつつ、二人昔話に花が咲いた。麻子は不意に呟いた。あの頃の様に戻れないかな…と。一度で良いからあの頃の様に抱いて欲しいと。前夫は驚き、二人とも再婚してるしと諌めるが、麻子はお願いだからと目を閉じた。その姿に何かを感じた前夫は今日だけだぞと、唇を重ねた…
僕が学生時代に惚れた女性は友達の母親…必死の想いで告白…「ちゃんとした彼女を作る迄」と言う条件で友達の家の中限定で彼女になって貰った。それから毎日…友達が帰る迄通い詰めた…正直…おばさんとSEXをシタくてタマラなかった…おばさんも遂には「良いよ」って言ってくれたけど、どうしてもフェラだけでイッちゃうし、直ぐ出ちゃうし…中々出来ずにいたんだ…おばさんは…一回ちゃんとSEXしたら僕が飽きるんじゃ無いかって思っていたらしく…凄く協力的だったんだ…それがある事をきっかけにおばさんの方が僕に夢中になって行ったんだ…。
愛してやまない妻は料理研究家。美味しい料理に胃袋を掴まれた僕は妻のおかげで充実した毎日を送っていた。ある日妻が自宅で料理教室を開くと言ってきた。僕はダメだと言ったが、妻の熱意に負けてしまった。教室は順調らしく妻も楽しんでいるらしかった。教室開催の日、僕は忘れ物を取りに自宅へ帰ると、妻が生徒の男と…僕はその夜、妻を問い詰め、妻はぽつりぽつりと語り始めた。妻はおじさん受けするタイプで生徒もおじさんが多かった。最初こそ普通だった、次第に下ネタなどセクハラじみた事もあったと。そこで強く出れば違っただろうが、妻はそれを受け入れてしまった。軽いお触りが愛撫に変わり、気がつけば妻が料理されてしまった訳である。僕は妻から話される行為の描写に怒りよりも興奮が勝ってしまっていた。生徒との関係をやめると約束させその場は納めた。妻が席を外した後、痛いくらいに勃起した股間を軽くしごくと今までにない射精感が僕を包み込んでいた。そして僕は一瞬思ってしまった。妻が生徒との関係を辞めなければまたこの快感が味わえるんじゃないかと…
僕がこの会社に入ってから、指導してくれている上司たかせさん。周りからは厳しいと評判だが、僕には優しくて僕は彼女に好意を抱いていた。そんなある日たかせさんと二人で日帰りの出張へ向かうことになった。商談は無事に終わり後は帰るだけとなったが、電車が動いておらず僕たちは急遽宿泊施設を探すことになった。なんとか見つけた温泉宿は一部屋しか空いておらず僕たちは相部屋になってしまった。宿が用意してくれた食事は美味しくたかせさんとお酒を頂くことに。お酒でほんのり赤くなってゆくたかせさんは艶っぽく、我慢できなくなった僕は好きですと告白し手を握り彼女を見つめた。少し戸惑っていた彼女だったが目を瞑り僕にキスをした。今までの思いをぶつけるように彼女を抱いた。行為の後、少し気まずくなった彼女は僕を温泉へと誘った。湯船に浸かりながら長い沈黙が続く。僕の手を握り彼女が見つめてくる。僕はそれに応えるよう優しくキスをした…
結子は年下の男と恋仲になり、愛を育んでいた。しかし母から、年下男との付き合いを反対された、結子は悩んだが、ある事で知り合ったバツイチ子持ちの男性と結婚した。男性の息子との顔合わせの時、初めましてという結子の目の前には、あの年下男が座っていた。そう、どうしても年下の彼と一緒に暮らしたかった結子は彼の父と結婚したのだった。念願叶って3人で暮らしが始まった。深酒した夫が寝静まった夜、久しぶりに彼に抱かれた結子。声の出せない状況、静かに体を重ね合い、愛を確かめ合った。それから何日経っただろうか、結子は彼と愛し合えずにいた。彼の部屋を掃除していると、まくらが目に入った。そっと抱きしめると彼と抱き合っている感じがした。我慢できなくなった結子はオナニーに耽った。しかし満たされない思いに結子はある決意をするのだった…
れなは愛する息子と二人で温泉旅行へと出掛けた。人の目には仲の良い母子に見えるだろうが、実は二人は禁断の関係にあり、今回の旅行も温泉で存分に愛し合う為だった。旅館へ着くと早速、貸切の家族風呂へ。息子が先に入りれなは遅れて向かった。その姿をみた男客のひとりが連れの男に良いオンナだから覗きに行こうと言い、二人はれなの後をつけるとこっそりと覗き始めた。浴槽では息子が待っており、れなは待たせた事を詫びると浴槽へ入った。そしていつものように熱いキスを交わしながら母子相姦の蜜月を味わい始めた。驚いたのは覗きの男達、れなが良い年した息子と混浴しかも性行為をし始めた、すかさずスマフォを取り出すと、こっそりと二人を盗撮し始めた。その夜、男は偶然を装いれなに近づくと、盗撮した動画を見せ、れなを脅した。強くなったれなだが、男に逆らう事が出来ず、言われるまま手籠めにされてしまう。心ここに在らずのれなだったが息子との旅行を楽しむべく夕食を食べていた。すると突然、男達が現れ、宿の主人がれなを呼んで来てくれと頼まれたといい、れなは何をされるか分かっていたが、大人しくついて行くしかなかった…。
親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…
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