当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
久しぶりに娘夫婦が帰省してくるとのことで、母『すみれ』は浮かれていた。妻の実家ということもあり緊張しているであろう婿さんの為、すみれは仕事で培ったマッサージで長旅の疲れを癒してあげることにした。マッサージをしているすみれは、婿さんの股間の膨らみが異様に大きい気がして身が離せなくなっていた。深夜、目が覚めたすみれは、リビングに人の気配を感じた。こっそり近付くと婿さんが自慰をしていた。想像していたより大きいイチモツにすみれのアソコはじっとりと疼き始めていた。次の日、本格的なマッサージを婿さんにしてあげている最中、夫と娘が外出してしまう。婿さんはスヤスヤと寝息を立てている。仰向けにし、マッサージを続けるが、婿さんの股間が気になって仕方がない。ちょっとだけと言いつつズボンを脱がし、パンツを脱がし…気がつくと娘婿の股間は激しく勃起し、すみれは愛おしむようにしゃぶり尽くしてしまっていた。
日々衰退してゆく旦那の性欲。それに反しやりたくて仕方がない妻『みれい』。旦那は好きだし、年に1回は最低でもしているし、でも満足するまでヤりたい、そう思っていた。今日も誘ってみたが、明日から義兄が来るから、義兄が帰ったらしようと断られた。納得はいかなかったが、仕方がないと我慢した。旦那の兄、義兄はガサツで汗臭く、みれいは若干嫌っていた。汗臭を振りまきながら来た事に嫌悪を露わにしたみれい。すぐさま風呂に入るように進めた。風呂上がりの義兄を見たみれいは少し機嫌が戻ったが、驚愕の事実を知ってしまう。今まで嫌悪の対象だったので気付いていなかったが、義兄のアレが旦那に比べてデカイのだ。昔のみれいならば見なかった事にしただろう。でも今のみれいはアレに餓えている。気にしないつもりでも、気付けば義兄のアレを見てしまう。次第にみれいはイヤラシイ妄想をしてしまい…。ハッと気がついたみれいは誤魔化すように席を立った。どうにも気になったみれいは、ある事を思いつく。若干無理矢理に旦那と義兄を風呂へ進めるみれい。風呂上がりの兄弟を尻目に急いで風呂場に向かい、隠していたスマフォを再生すると…荒々しく大きい義兄のアレが鮮明に映っていた…。
美熟女が大大大好きなお客様に選んでいただいたドすけべなアラフォーアラフィフの熟女たちをどーんと30人8時間に詰め込んで貴殿にお届けいたします。自分以外の熟女マニアがどんな作品を好んでいるのか気になりませんか?
弊社の大人気レーベルALEDDINが10年の歳月をかけて1000本発売を達成いたしました。そんな中から四十路熟女のトップランク50人を貴殿にお届けいたします。アナタのお気に入りの熟女が見つかるかも?どうぞご覧ください!!
出会ったら即イれる!再現ドラマ風で何の前触れもなく前戯無しで始まった男女のまぐわい。そのあまりにも突然の行為に戸惑いを隠せない。いつでもどこでも突然男達に襲いかかられ、彼女の中へと容赦なく責めたてられる男達の肉棒。ただ襲われるだけに留まらず、自らの身体を用いて応戦!濃厚にまぐわい合う光景は生唾クンゴツものす!!ショートドラマから始まる即イレ!
しほりと離婚して10年弱。久しぶりに彼女と再会した。互いに近況報告している時、しほりが付き合っている時に見せていた仕草をしていた。そう彼女がHしたがっている時に見せていた表情。そう僕も今しほりと同じ事を考えている。こういう所はすごく似ていたなと思い出した。しほりを抱きしめ、キスをし、体を弄った。嫌がるしほりだが、嫌がっていない事を僕は知っている。感じるとこを責め、びっしょりと濡れている秘部へ棒を突き立てた…。
街の権力者である小沢の元で働く旦那。小沢の息子が経営する不動産会社が経営不振。打開策として提案されたのは元同業の妻・美奈子。最初こそ不安な馬鹿息子だったが次第にマジメに仕事をするようになっていた。それから数ヶ月後…忘れ物を届けに妻の勤め先へ向かうと…。当然会社も辞めさせ馬鹿息子に事の真相を問い詰めてみると、衝撃的な事実が発覚する…。寺島志保さんも友情出演!感謝です!
仕事の接待とは言え…女房をスワッピング大好きの取引先の若手社長と鍋を囲んで飲み会すると嘘をついてですね…先方の奥方も交え楽しい宴をした後に、自分も参加して乱交したのは良いのですが…聞いた事も無い程喘ぎ声を出し、見た事も無い程身体と腰を振りまくり…挙げ句よく知らない社長の知り合いの若造も交ざって来て…。終始勝手にドクドク中出しされ女房を完全に乱交好きのスケベ女に覚醒させてしまった話なんです…。
仕事が出来て美人な女上司・日向さん。だけど僕には当たりがキツく、今日もまた怒られてしまった。でも、時折見せる笑顔にちょっとだけドキッとしてしまう。いつものように二人で残業。なんとかひと段落ついた所で日向さんがお酒をご馳走してくれた。静かなオフィスで僕と日向さんとでお酒を飲む。気づいたら日向さんは寝てしまっていた。少しはだけたブラウスから、はみ出しそうな胸が見えた。つい勃起してしまったが、○ってしまった僕も瞼が重くなってきて…。
元々マザコン気味だった。とはいえママ大好きっていう感じではなく、年上の女性に惹かれる、包み込んで欲しいとかそういう感情。でも本当は違ったのかもしれない。先日母が上京し、数日我が家に泊まることになった。旅の疲れを癒すべくお風呂を進める。見るつもりもなかったし、覗くなんて考えてもいなかった。でも今僕の視界には少し緩んだ裸体の母が。僕はたまらなく興奮していた。収まりがつかなくなった僕は、深夜母の寝室へと足を忍ばせ、こっそりと夜○いをする事にした。寝ている母を触ったり舐めたりしている内、堪らなくなって発射した…。
妻の自宅でマスオさんになって半年。義父も義母もいい人で、この生活も悪くないと思っていました。しかし困ったことがありまして。妻は元々あっちが淡白な方で、同居してからは一度もSEXしていません。そのせいで何時もムラムラしてしまうんです。それなのに義母さんがちょっと天然というか、僕を誘うような感じというか、多分僕の気のせいなんですけど、それでついお義母さんのお尻とか目で追ってしまって…妻にHしたいと言って断られた時。僕は義母の下着を漁ってオナニーしている。隠し持っていたお義母さんの下着。静かなリビングで僕は思いっきりシコっていた。しかしその姿を義母に見られてしまい…。
自分の妻がセックスをしているというありえない光景。しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした。
カテゴリ