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仕事も家事もしっかりこなす今日子は、ストレスからなのかここ最近性欲が増していた。明日義兄が来るというので、その前にと夫を誘ったが、疲れていると拒否されてしまった。義兄は田舎で農業をしており、夫とは正反対の逞しい男。しかし今日子は所謂男臭い男性に対して嫌悪感を抱いていた。重そうな段ボールを抱え、相変わらず粗暴な義兄がドシドシとやってきた。むせ返る男臭さに今日子はイライラしたが、すかさず風呂を勧めた。風呂上がりのさっぱりとした義兄にやや落ち着いた今日子だが、視野の端っこに見える義兄の股間の膨らみに気がついた。昨日夫と致せなかった事もあり、義兄のその部分から目が離せないでいた。翌日、義兄がパンツ姿でいる所に遭遇した今日子は、再び膨らみを目撃する。義兄のモノは大きいと確信した今日子は、カラダの奥から湧き上がる性欲をなんとか自制していたが、あのモノを確かめたくて仕方がなくなっていた。義兄の洗濯物を渡しに部屋に向かうと、気持ちよさそうに昼寝をしている。つい出来心でパンツを下ろし、義兄のモノを見てしまった今日子はもう自分を抑える事が出来なくなり、気が付くと義兄のモノを頬ずりしてしまっていた…。
自分が子供すぎた為、蓉子とは別れることになってしまった。あれから数年。再婚し真面目になった僕は、偶然蓉子と再会した。再婚したことを話し、妻が居ないからもう少しだけ話さないかと蓉子を誘った。自宅へ迎え入れると、僕は蓉子に謝まった。あの時はごめんと。蓉子はもう前のことでしょ?とフフフと笑った。お互い再婚生活が上手くいっていないのは分かっていた。僕は蓉子に今SEXレスだとつい言ってしまった。蓉子に抱きつくとキスをした。ダメと言いつつ拒めない蓉子だが、久しぶりの愛撫に体の力が抜けてしまっていた。そして差し出されるビンビンのチンコ。蓉子はすでに受け入れる準備が出来ていたが、こんなことはダメと叫んでいた。しかし、ゆっくり一刺し目が入った瞬間、全身に痺れるような快感が走った。お互い久しぶりのSEXにしばし没頭し、絶頂に達した。蓉子は逃げるように家を出てしまう。一瞬悩んだ僕だったが、蓉子を追って飛び出していた…。
希は嘗ての上司に好意を抱いていたが、おなじ職場の夫と結婚し退社した。夫婦関係は良好だったが、すれ違いも増えて来ていた。そんな折、会社で流行病が起き、二進も三進もいかない状況になってしまい、夫は希にヘルプをお願いした。希は喜んで協力すると言い、期間限定の復職をした。会社には嘗ての上司しかおらず、現状が大変だという事が理解できた。希のブランクを感じさせない働きに、上司も夫も喜んだ。夫が納品に出かけ、上司と二人きり。過労気味だったのか、上司は机で寝てしまっていた。その寝顔を見た希は、その当時の恋心を思い出し、キスをした。ハッと我に帰り仕事に戻ったが…翌日夫婦で出勤し、仕事を始める。夫が外出した時、それは起こった。希のデスクのもとに上司が現れ、昨日のキスの事を言った。慌てる希を余所に、上司は強引にキスをし希を抱きしめた。二人しかいないオフィスで、希は上司に嬲られてしまう。後日、無事社員が復帰し、希は再び主婦へと戻った。日中不意にチャイムが鳴ると、そこには上司が立っていた。リビングで押し倒され、希は再び上司に嬲られた。希の欲求不満を見透かしたように上司は何度も何度も希を抱き、喜ばせた。その日から希は上司と関係を続けていた。夫はこの関係を知らなかった。上司から、希を会社に連れて来いと言われ、目の前で性行為を見せられるまで…。
厳選美熟女50人出演のド淫乱セックス劇場がここに開幕。激しく波打つ熟練した腰のグラインド、じゅぼじゅぼと下品な音を響かせる珠玉のフェラチオ、鼓膜を刺激する嬌声。そのすべてが貴殿の自慰をはかどらせる。あなたのオナニーライフを応援いたします。
中出し!それは男のロマン。己のDNAを乗せた精子たちを女の子宮へと送り込む下劣で神聖な儀式。今日も男達は白濁した欲望の固まりを女の下半身に注ぎこんでいくのだ。チンポの律動に併せて絶頂する女ってなぜこれほど魅力的なのだろうか…。
子供が合宿で居ないという事で、仲の良い大人同士忘年会を開催する事になった時の話です。とりとめのない話をしながら、子供の事、世間の事など、盛り上がって話をしていましたが、私が急遽仕事のトラブルで出ないと行けなくなり、妻を置いて会社に向かいました。私が帰宅して少したってから、泥酔した妻がみんなに担がれて帰って来ました。みんなにごめんと言いましたが、旦那衆は笑いながら構わんよと言ってくれた。妻をソファーに横たわらせると、妻の鞄からビデオカメラが出て来ました。見てみると今日の宴会の様子が。和やかに楽しげな様子が、会が進むにつれ、セクハラじみたゲスい会話も飛び出し始め、一変したのは妻が酔いつぶれたあたりから。寄った妻に触ったり、悪戯したり、しまいには旦那衆に順番にヤられて、喜んで受け入れるってどうゆう事?はぁ、妻にはこの事聞けないよぉ…。
元夫とは所謂性格の不一致で別れた。あれから10数年、しおりは再婚し、マンションに引っ越してきた。再婚相手は神経質で、夜の行為の回数まで決まっている。そんな生活にしおりは少し疲れてしまっていた。そんな時、偶然元夫と再会する。なんと同じマンションの住人だったのだ。懐かしくなった元夫はしおりを家へと招き入れ、別れてからの話など語った。しおりの話を聞いていた元夫だが、しおりに抱きつきキスをしてしまう。慌ててしおりは拒んだが、元夫の愛撫に堪らなくなりそうだった。我慢できなくなりそうになったが、電話がなり、部屋を後にする。その夜、しほりは元夫を思い出しながら自慰をしてしまう。次の日、再婚相手が出勤したと同時に、元夫が現れ、抑えていた欲求が爆発するがごとく、性行為をしてしまう。こんな関係はダメだと思っているしおりだが、元夫の行為が忘れられず、彼の部屋をノックするのだった…。
清楚な美人妻・ゆかり。大人しそうな外見からは想像もつかない喘ぎ声が毎夜聞こえてきたら?隣室に住む僕は、ただ挨拶を交わす隣人ゆかりが気になっていた。今まで気にしていなかったが、毎夜のごとく漏れ聞こえる喘ぎが彼女のものだと気がついた時、興奮してたまらなかった。ある日、彼女の出したゴミから大人の玩具が覗いており、何気なくチャンスを伺っていた。こっそり仕掛けたカメラにはゆかり夫婦が玩具を使い写真をとり動画撮影している姿が映っていた。日中、彼女の部屋から微かな吐息を聞き取った僕は、思い切って隣室へ赴き、今までの事を彼女に伝えた。そして僕はこう言った、今なにしていたの?僕にも見せてよ、と。
元々一人でマッサージ店を営んでおりまして、結婚してから妻もこの仕事を手伝うようになりました。何時もは自分一人でも営業は賄えるんですが、繁盛期ともなると、近くの温泉宿から依頼が立て続けにくるんです。そんな時は妻にも働いて貰っています。何だか怪しいと感じたのは、定期で来てくれる常連さんが私より妻を指名し始めた事です。そして、長くても120分のコースなのに何時まで経っても妻が戻ってこないんです。いよいよ怪しいと感じたので、妻に問い詰めた所、お願いされて、仕方なく手で出したと。うちにはそんなサービスは勿論ありません。次第に要求が増え、口で出した。69で弄られた。気持ちよくなって挿れた。悔しかったですよ。ええ、でもなんだか興奮してしまっていたんでしょうね、妻との夜の回数が増えました。もしかしたら、こうなるのを実は期待していたのかもしれません。他所ではしない方が良いですよ。下手したら捕まりますから。でもうちの妻をご指名いただいた際は、ある程度は我慢します。そのかわり、妻がどうなったかコッソリ教えて欲しいです。内緒ですよ。
薄暗い室内で、男を待つ。少し拗ねた態度をしてみたが、唇を奪われた瞬間、何も考えられなくなった。ただ目の前の男に自分を弄んで欲しい。言葉はいらない。乱暴な愛撫、パンストを破られると、蹂躙される快感が身体の奥から湧き上がる。激しい衝動が私を淫らに変えてゆく。焦らされた私の眼の前に突き出される男根を愛しそうに舐る。男を欲し、征服されたがる私を見透かしたように、男は私を犯してゆく。男が絶頂に達し私の中で逝き果てた時、至福の喜びが私を包み込んでゆく…。
また妻に断られた。かれこれ1年妻の体に触れていない。私は虚しくなってリビングで佇んでいた。すると同居している義母が現れ、暗い私に声を掛けてくれた。義母は優しく悩みでもあるの?と聞いた。私は思い切って妻との性生活が無いことを話した。気まずくなって立ち去ろうとした時、義母は僕の腕を掴むと、娘がごめんなさいと言いながら、股間を触ってきた。そしてなんとも言えないねっとりとしたフェラで私は発射してしまった。次の日、会社を早退した私は妻が出かけるのを見計らい帰宅した。義母は自室にいた。私の帰宅を驚いたが、半ば無理やりに抱き寄せ、キスをすると、既にアソコは濡れそぼっており、私は躊躇なく下半身を晒すと、ゆっくり中へと沈めた。義母は嫌がってはいたが、私が中へ挿れると、味わうように締め付けた。私も久しぶり且つ妻とは違う滑らかな肉感に堪らなく興奮してしまった。
15センチ…18センチ…まさかの20センチ?!太く、熱く、長く、堅い巨根だけが取り柄の俺の兄貴の股間に俺の嫁が興味津々のようだ。妻の肉壷があのデカチンで押し広げられたところを想像しただけで…。
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