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体の相性は良かったが、価値感の違いで別れを選んだ『なつこ』。あれから数年が経ち、なつこは前夫より若い男と再婚した。優しくて可愛い夫だが、受け身体質な所が少し気になっていた。偶然前夫とすれ違ったなつこ。懐かしい話をし、時間が過去をいい思い出に変えてくれていた。話の最中、前夫から急に抱きつかれ、唇を奪われた。なつこの体を隅々まで知っている彼の懐かしい愛撫。何度もイカされた思い出がよぎる。そして熱くて硬いアレを目の前に出されると、ダメと言いつつも咥えてしまう。おもむろに股間に当てがわれたアレがなつこの中に挿入された時、現夫とは違う逞しさ、激しさに瞬間昇りつめてしまう。そそくさとその場を後にしたなつこだが、久しぶりの快感を反芻していた。気付くとなつこは前夫の自宅前に立っていた…。
休日の朝、表が騒がしく目が覚めた僕。あぁ、お隣さんが引っ越してきたのか、どんな人かな?と玄関を開け覗いた僕の目の前に飛び込んできたのは、自己主張が激しすぎる胸の膨らみだった。あまりの大きさに驚いた僕。そして数時間後チャイムが鳴り出てみると、先ほどのご婦人が。隣に越してきた由來ですと微笑んでいた。少し動くだけでぶりんと弾み、お辞儀すればぶりんぶりんと、僕は目が離せなかった。彼女の甘い良い残り香に引き込まれ、僕はあの胸と戯れる妄想が膨らんでしまった。恥ずかしそうに、でもイヤらしく悶える彼女のおっぱいは柔らかく、挟んで揉んで窒息するほど埋めて、堪らなくなった僕は白濁液をぶっ放し、彼女も微笑みながら快感に身悶えていた。って、そんな事ないかぁ~。
五十路を過ぎた妻『慶子』。長年連れ添った私は、妻がまだ女だった事に気が付いていませんでした。そう言えば妻が私に何か言いたそうにしているのを無視していた。やっと妻に目を向けた時には既にアイツのオンナだったんだとわかった。勢いに任せてアイツの元へ乗り込んだが、私は拘束され、身動きが取れなくなっていた。妻は私に目もくれず、アイツの股間に顔を埋め、愛おしそうに咥えている。アイツ言うままに自身の股間を嬲り、物欲しそうにヒクつくアソコを私に見せつけてくる。アイツのチンポを膣内に挿入した時の妻の顔は今でも忘れない。あぁ、お前はオンナだったと。私には一度も見せた事の無い喜びの表情。私がその顔にしてやらないといけなかったのに。私は悔しくなって泣いた。そして妻の淫らな姿に私は勃起を抑える事ができなかった。そして思った。今のヤラれて喜んでいる妻の姿を見ながら自慰が出来たら、私は堪らない快感に包まれるだろうと…。
「気に入ってるからって夫婦で温泉に誘う?」妻はそんな事を言っていた。僕は、ここで気に入られれば出世もあると言うと、しぶしぶながら妻はついて来てくれた。事の発端は上司からの誘い。夫婦で来いと言われ、断りきれず二人で目的地の温泉宿にやってきた。到着すると、既に宴会の準備が整っており、上司はニコニコしていた。上司奥様が見当たらなく、上司といちゃつく女の子がいる。愛人か。と思ったが、大人な対応をしつつ、宴会が始まった。酒宴が始まり、適度に寄ってきた所で、上司が他人の性行為を見たいと言い始め、なぜだか妻が許諾した事でおかしな事になり始めた。僕は上司に見守られる中、妻と行為を。妻は興奮したのか上司にゴムつけるならなどと言い始め、上司も君なら愛人としていいとか言ってるし、あぁ、出世の為とはいえ良いのか?これって…。
離れて暮らす義母『あずさ』の事がずっと気になっていた婿は、温泉旅行を企画して、少しでも義母と一緒の時間を過ごしたいと考えた。久しぶりの家族旅行に妻も義母も喜び、婿は義母の魅力的な体を眺め微笑んでいた。旅館に着くと、義母はお風呂へと向かう。妻は急な仕事の電話が掛かってきたので、こっそり義母の着替えを覗いた婿。想像よりもエロい義母の肢体に興奮した婿は再び策を練る。夕食時、並ぶ御馳走を前に妻へお酒を勧める。そう、妻を酔い潰す。作戦は功を奏し、義母の元へにじり寄ると、ダメという義母の口を塞ぎ愛撫を続けた。次第に潤うあずさの股間へ、婿は思いの丈をぶつける。あずさも久しぶりの行為に何度も快感の波が襲う。婿の精が熱壺の中に放たれた時、あずさも同じく絶頂へと達してしまうのだった…。
深夜営みを行う夫婦の寝室を覗く影。すみれは夫と結婚して日々幸せを感じていた。年を重ね、夜が弱くなってゆく夫とは対照的に、性に対して飢えを感じていた。そんな中、義理の父と同居する事になった。義父は優しく、仲良く生活できているとすみれは思っていたが、たまに感じる義父の視線が気になっていた。そして夜、久しぶりの夫婦の営み。少し激しくしただけで果ててしまう夫に物足りないすみれ。その姿を義父に覗かれてしまう。夫のいない日中、義父から抱きつかれ、熱く滾ったイチモツを差し出され、すみれがイッても終わらないピストンに、夫では感じた事のない快感に満たされてしまった。その日から、すみれは夫が寝たのを確認すると、義父の元へ快感を恵んで貰いに行く様になってしまった…。
男は女の肌に溺れ、女は男の体温に身を委ねる。貪りあう二人は絶頂オーガズムというゴールにむかって一つに重なる。熟女の熟れたやわらかい肌を堪能すべく下品な微熱の蜜壷に己の劣情を全てぶち込めば女の悲鳴にも似た嬌声外部屋に響き渡る。
余計なシーンは一切排除!見たいのはマンコにチンポを突き立てて射精するところだけ!8時間入れ替えなしのストレスフリーなセンズリ専用作品!デカチンに悶え続ける連続絶頂アクメ!美熟女容赦なし!!
年上の元妻『ひとみ』の異常なまでの性欲について行けなくなった僕は、別れを選択した。あれから数年、縁があり再婚したが、今の妻はとても淡白で、結婚してからも数えるほどしかしていない。もやもやとした毎日を過ごしていたが、偶然元妻ひとみと再会した。変わらぬ容姿とは裏腹にどこか元気が無い。幸いな事に現妻は出掛けていたので、ひとみを誘いやすく、お互いの近況など話す為自宅へと招き入れた。やはりと言うか、ひとみも再婚していたが夜の方で満足できていない様子だった。自分も物足りないと告げ、ひとみを押し倒した。ひとみは拒否しようとしたが、逞しく硬くなったアレを触ると、昔のようにおねだり顔になるのが分かった。ひとみの好きな事は変わっていなく、久しぶりの性行為に大満足だったし、ひとみを満足させられたと思う。あれから僕たちはひっそりと関係を続けている。ひとみはパンパンに溜めて濃くなったモノを放出されるのが大好きだから、自慰行為は自粛している。性に関しては勝手知ったる元女房の方が今の妻よりずっといいですよ。
幼馴染の夫と付き合い始めて何年?結婚して何年だったっけ?子供も大きくなり手を離れた。夫は私を母親か家政婦としか思っていないのだろうか?街ゆくカップルが仲良さ気に手をつないでいる。私はこのまま女を捨ててゆくのだろうか…スーパーからの帰り、不意にそう思ってしまった。その時、男性から声を掛けられた。同級生だった。少し話をし相談したいと言われたので家へとついて行った。彼は何故かまだ独身。話を聞いていると、手を握られ昔から好きだったと言われた。好きなんて言われたのは何十年ぶりだろう。私は照れて誤魔化そうとしたが、彼は私の目を見つめ再度好きと言ってきた。その瞬間私のなかで何か熱いモノを感じた。彼に抱かれたいと思った。彼が欲しくなってしまった。求め与え合う行為がこんなに素晴らしいと今まで思った事はなかった。愛おしくしゃぶると硬くなり精を放ち、私の股間をみっちりと塞ぎ喜びを与えてくる行為。私は本当のセックスを知らなかった。まるで十代の生娘のように彼とセックスをし、快感を求めてしまった。私はもう昔には戻れない…。
皆さん、気付かない方が良かった事ありますよね?僕の話を聞いて欲しいんですが…久しぶりに妻の実家へと向かった僕たち夫婦。楽しそうな妻に僕もウキウキしながら向かいました。数日ですが妻の両親も僕に優しく、地元の青年団の方々も良く来たと受け入れてくれました。良い人達だと思っていたら、なんと、妻と青年団の男が性行為をしている所を見てしまったんです。驚いた僕ですが、その場では何も出来ず…で、妻に問い質したんです。そしたら妻が話し始めたんです。帰郷した初日の事から…青年団の男達が僕達の帰郷を聞きつけ酒宴を開いたのは、妻と行為をしたいが為で、昔からお願いすると断らなかった妻にお願いしに来たと。そしてお願いされたので行為をしたと。しかも僕のよりみんな大きくて、愛撫も上手くて、何度もイカされてしまったと…ん?みんなって?そうです、妻は青年団の男達と順番に行為をしていたんです。僕はがっくり来てしまいました。しかし妻から性行為の事を話されるうち、つい勃起してしまい、しまいには、もっと激しくヤラれてろよ、妻!という複雑な気持ちが芽生えてしまったんです。はぁ、僕は自分の性癖に気が付いてしまったみたいです…。
僕の事を気に入ってくれている上司が、僕たち夫婦を温泉宿へと招待してくれた。妻は乗り気ではなかったが、僕の今後の為と仕方なく行ってくれる事になった。宿に着くと上司は先に来ており、席に着くと上司の腰巾着の先輩社員と、上司の愛人と噂になっていた女子社員が2名。てっきり上司夫妻がいると思っていた僕たちは驚いた。上司に急かされて浴衣に着替え、妻とは上司の愛人の件は大人の対応でと打ち合わせし、席へと戻った。宴が始まり、それなりに楽しんでいたが、女子社員が酔いつぶれてしまい寂しそうな上司の為にと妻は接待し始めた。酔いも回ってきた頃、上司が僕たち夫婦のセックスを見たいと言い出し、なぜか妻がOK。妻曰く、浮気は駄目だが夫婦の行為を見せるのは問題無しって事らしい。こうなったらヤケだ!と妻を上司の前で抱いた所、いつもの行為よりも興奮し、妻もエロく盛り上がっている。間近で見ていた上司のアレを触り始め、フェラし始めるし…結局興奮した妻は上司を生で受け入れちゃって、なんだかわからない宴会になってしまいました。ただ、妻のエロい一面を見れたし、夫婦でもっと楽しもうという話にもなったので良しとしますかね…。
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