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夫婦仲は良いがマンネリ気味に感じていた。最近、寝取られるという行為があるという事を聞き、興味を持った僕は、妻にNTRをやってみない?と聞いた。妻は何言っているの?と怒っていた。数日して妻が元彼と飲みに行って良いか聞いてきた。少しの沈黙の後、う、うんと答えた。僕も妻も緊張していた。出かけて行く妻に僕は声をかけられなかった。定期的きていたメールが途絶え、数時間後妻が帰ってきた。遅かったなというと、ごめんと妻は言った。シタの?と聞いたら俯き、首を縦に振った。妻は今日の出来事を話し始めた。僕は既に勃起した下半身を抑えつつ、妻の話を聞く。申し訳なさそうに、恥ずかしそうに頬を赤らめながら話す妻を愛おしく、無茶苦茶に抱きたいと僕は思った。
仕事ができて、綺麗で凛々しい女上司・彩奈リナさんと、地方出張。これだけでも嬉しい事なのですが、電車が止まり、仕方なく止まりになってしまいました。ビジホもカプセルホテルも無く、宿紹介所的な所でやっと見つかった宿は温泉宿。しかも1部屋敷かなく、仕方なく二人で宿泊となりました。食事を頂き、お酒も入り、お風呂に入りと、これはまるで旅行気分。再びお酒を酌み交わしていると、彩奈さんの眼差しが僕を誘っているように感じて、ゆっくり手を握り、カラダを近づけると、目をつむり唇を差し出すリナさん。僕は夢中で彼女のカラダを貪り、愛し合いました。憧れていた女性とこんな展開、しかも想像とは違い積極的に求めてきてくれるなんて、会社のみんな知らないんだろなぁ。
フリーカメラマンの私には、独立した息子と妻・千里がいます。今は妻と二人暮らし。仲の良さは昔から変わっていません。ただ、夜の方は歳のせいか勃ちが悪く、妻を愛せない日が続いていました。暫く振りの連絡で兄弟弟子が遊びに来ました。コイツは今や売れっ子のカメラマン。ノリも良く、私たち夫婦は弟のように思っていました。コイツは千里をモデルに写真を撮らせて欲しいと言ってきた。私は兄弟弟子の言う事だしと快諾した。千里がモデルになって数週間後、帰宅した私は目を疑った。リビングで、獣のようにお互いを貪り合う千里と兄弟弟子。私は自分に落ち着くようにと言い聞かせ、千里の口から事の顛末を説明させた…。
今夜も妻に夜の誘いを断られた。妻は携帯ゲームに夢中で、僕の方を見もしない。あぁこれで約半年していないなぁと思いながら仕方なくトイレへと向かうと、同居の義母の部屋から何やら苦しそうな声が聞こえた。行ってみると、義母は声を殺しながら自慰に耽っていた。妻がしてくれないなら、義母にと思った私はそっと義母に近づくと、お互い慰め合いましょうと抱いた。最初は嫌がる義母だったが諦めたようで、今回だけ特別と言って目を閉じた。次の日会社を早退した僕は、妻が買い物に出掛けるのを見計らい、入れ違いで帰宅した。僕の帰宅に驚く義母をぐいっと抱きしめると、昨日の続きとばかりに揉みしだいた。義母は昨日の事もあってか、直ぐに感じ始めた。さっきまで嫌がっていた義母が淫らに感じてゆく姿に興奮した僕は、義母の下着を剥ぎ取ると、いきり勃つ愚息を義母の股間に当てがい、一気に貫いた。
涼子はバツイチの夫と結婚し、仲良く暮らしていた。行為も回数も充実したものだった。しかし、涼子は夫のモノのサイズに物足りなさを感じていた。ある日、夫と前妻の子が受験のためやってくるという。涼子は息子のように可愛がっている彼が来る事を喜んだ。チャイムがなり彼を迎え入れた。少し大人っぽくなった彼に夫婦は少し嬉しくなった。夜、お風呂上がりの彼と鉢合わせた涼子は驚愕する。タオルの隙間からこぼれ落ちそうに頭を出している彼の息子。夫とのサイズの違いに、涼子は淫らな妄想をしてしまう。はっと我に帰り、平然と風呂場を後にした涼子だったが、彼のモノがどうしても気になって仕方がなかった。深夜、こっそり彼の部屋を訪れた涼子は、彼に気付かれないように布団をめくり、ゆっくり、ゆっくり、彼の股間を観察するのであった。
弟夫婦と同居することになった兄は、彼等の夫婦生活を疎ましく思っていた。ある日兄は弟嫁を監視することを思いつき、日常を盗撮し始める。監視する内、弟嫁『くるみ』がチャットをしていることがわかった。身分を隠し、くるみと会話する中で、くるみが夫婦生活に満足していなことを知る。弟がいないある日、くるみを呼び出し、チャットでの会話から物足りないことは知っていると伝え、犯した。犯したと言っても、くるみがして欲しい行為はわかっていた。快感の余韻に浸っているくるみに兄は「また遊んであげる」というと、くるみは嬉しそうに頷いていた。
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元妻、美緒に会ったのは本当に偶然だった。8年前リストラされ自暴自棄になった私は美緒を傷つけた。別れは仕方がない事だった。あれから私は改心し、新しい妻もでき、二人で飲食店を始めた。それなりに繁盛し、少しだけ余裕のある生活が今ある。今の妻は私を支えてくれ、尽くしてくれるのだが、夜の相性だけは全く良くなかった。そんな時、元妻美緒を思い出しては後悔していた。そんな矢先の偶然の出会い。私は美緒に駆け寄ると緊張しつつも声をかけた。後悔謝罪色んな気持ちが溢れたが、今は美緒と話がしたかった。半ば無理やり自宅に誘い、お互いの近況を話し始める。私は昔を思い出しながら、美緒を見つめ話を聞く。美緒の唇が私を誘った気がした。私は自分を止められなかった。美緒の唇を奪うと、あの時、昔のお互い愛しあっていた時のように、体を愛撫する。美緒は自分の弱い所を攻められ、頭は拒否していても、カラダが元夫を受け入れようとしている事に混乱した。お互いの秘部が深く繋がった時、忘れていた快感が再び蘇ってきた。そして夢中でカラダを重ねていくのであった。
会社の上司に気に入られ、家族で温泉旅行にと誘われた。妻はあまり乗り気ではなかったが、上手くいくと昇進もあるかもと説得し、招待された旅館へと向かった。到着し、上司の奥様に挨拶と思っていたが、そこに居たのは社内で上司の愛人と噂されている事務の女の子2人と先輩主任。戸惑ったが、ここは夫婦で大人の対応をし、乗り切る事にした。少し気まずかったが、お酒も入り次第に盛り上がっていった。女の子達はびっくりするほどお酒に弱く、仕方ないので、妻に上司のお酌をさせる事にした。上司はご機嫌になり、次第に下の方の話題へ。上司は他人がSEXしてる所をナマで見たいと言い始めた。突然の事で狼狽した私だが、妻は肝が座っているのか、夫婦の行為なのだから大丈夫と、訳のわからない対応で、私達夫婦は上司の目の前で行為をする事になってしまい…。
愛する妻『あき』。僕に尽くしてくれて、この女性と結婚して良かったと実感していました。ある時、僕に不審なメールが届きました。いわゆる隠し撮り。それが僕の「きっかけ」だったのかもしれません。あきが盗撮されていると知ったのもメールでした。添付の動画にはあきの姿が映し出されていました。怒りに震える僕でしたが、胸の奥に言葉にできないドロついた何かが引っかっていました。男からあきが脅されていると知った僕達夫婦は、男と対峙しまいたが、不意を突かれ拘束されてしまいました。身動きの取れない僕の目の前で、あろう事かあきが男に犯されてしまったのです。まるで見せつけるようにSEXする男。猿轡を咬まされたまま僕は叫んだ。ただ、叫びながらもあきを犯している姿がよく見えるようにと、体を動かしながら…。
ある会社の経理部で働く人妻『みなみ』。彼女は自身の立場を利用し不正行為を行っていた。ある日みなみの不審な行動に気づいた男はみなみに問いただす。男は黙っている代わりにカラダを出せと要求する。みなみは抵抗したが、不正発覚を恐れた彼女は男に従ってしまう。男に秘密を握られ、カラダを弄ばれてゆくみなみ。男の要求は次第に激しく、変態的になっていき、それに従うみなみも変態行為に溺れていった。男から呼び出された座敷で、いつものように男から求められ従う。イカされ放心状態で縛られると、襖が開き、隣の部屋から同じ会社の社員たちがなだれ込んできた。ギラついた社員たちの眼差しに、みなみは心なしか微笑んでいた。
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