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会社のモテない野郎達が出会いが欲しいと言い始めたので、唯一既婚の俺が協力してやる事にした。まぁ自慢の嫁を見せびらかしたいだけなのだが、嫁にも友達に声を掛けさせ、パーティーをセッティングした。当日女の子の姿に喜ぶ野郎、まぁ俺にかかればコレくらいは余裕。自己紹介からなんだかんだ飲み始め、少し打ち解けた感じになった所で俺の携帯が鳴り、まさかの緊急事態で俺は会社に行かないといけなくなった。非モテエロ野郎共をこのまま放置していくのはヤバイと思ったが、雰囲気を壊す訳にもいかず席を立った。やっと仕事が終わり、帰宅したのは早朝。家には妻しかおらず、ソファーで寝ていました。心配だったのでスカートをめくるとパンツは履いていた。傍らに野郎が撮っていたビデオカメラがあり、見てみる事にした。俺が居なくなった後、しばらく楽しげに飲んでいる面々、しばらくすると妻や女の子達へのセクハラ紛いの質問、用事があると帰ってしまう女の子、野郎共のギラついた眼差しの先には酔いつぶれて寝ている妻。まさかと見続けていると…犯されている妻の姿。目を覚ました妻を再度いじり、犯してゆく。まるで玩具のように弄ばれる妻。怒りと共にこみ上げてくる興奮に俺は勃起した。今横で寝ている妻が数時間前、男達に嬲られ淫らに喘いでいたなんて。俺は完全勃起した股間をシゴき、今までにない放出感を味わっていた…。
結婚して数年、まだ新婚気分で仲良くしている僕たち夫婦。新たな部屋で、より一層愛を育もうと話しております。あ、自慢じゃないですが、妻の『もな』は清楚で可愛くて、夜の方はなんというか恥ずかしがり屋で、そこがまた可愛い。もなと結婚して良かったと日々思っております。先日妻の大学の同窓会があるというので、ゆっくり楽しんできてと送り出しました。僕は引越しの荷物など片付けながら、昔の写真とか眺めておりますと、妻のものと思われる段ボールがあり、妻に確認と思ったのですが繋がらず、つい箱を開けてしまいました。そこにあったのは見たことのないカメラ。ドキドキしながら見てみると、大学時代に所属していたサークルでの飲み会が映し出され、見続けるとそこには妻が複数の男たちと楽しげにSEXしている姿が。しかし過去の話だし、楽しげにヤってるのはどう見ても妻だし、と数日モヤモヤしていました。ある夜、横で寝息を立てている妻の寝顔を見ているとふと、妻の所属していたサークルが気になり始め、そっと寝室を後にし、パソコンで検索。なんと言うかヤッパリと言うか、妻がやられている動画が出てきたんです。あぁそうか、妻はヤリサーの姫だったんだと、悲しいけど理解しました…って、あれ?ちょっと待てよ、この動画に写ってるのは今の妻だよね?どうゆう事?どうゆう事なの? ※本編顔出し
仕事が忙しく出張も多い夫は、私を抱かなくなってしまった。その癖、束縛は強く『真帆』はいい加減疲れてしまった。夫の出張前日、真帆は夫に抱いてくれるよう頼んだが、やはり抱いてはくれなかった。不機嫌な真帆を残し出張へと向かう夫。その日の夜、真帆と仲直りをするべくTV電話をかけた。機嫌は直らず、話も早々に切り上げられ、電話も切れた、はずだった。まだ通話中の電話からは、妻と男の声がする。夫は画面をみて驚いた。妻が知らない男に抱かれていた。翌日、何度も電話するが繋がらない真帆にイライラしていた。やっと繋がったのは夜。昨日のことを問いただすと、真帆は悪びれすこう言った。「今日も来てもらっている」夫は怒りに震えた。調子に乗った男は真帆にオナニーをするように命じ、真帆は夫を挑発するようにヨガッた。真帆の強い姿に興奮した男は、真帆に襲いかかる。男により淫らに悶える妻の姿に夫は悶絶した。見たくない姿が映っている、でも画面から目が離せなかった。体が満たされ、気持ちよさそうに微笑む真帆。夫は悔しくて悔しくてたまらなかった…。
義母は妻の兄と二人暮らしをしています。久しぶりに義母達に会うため帰省しました。義母はぽっちゃりで優しくて可愛い感じのお母さんです。帰省の度に良くしてくれるので、今回も楽しみにしていました。いつもの優しい笑顔で出迎えてくれた義母でした。僕に早く子供が見たいと言った事で、妻の機嫌が悪くなり、気まずい空気が流れました。妻が席を外したので、妻との行為がない事、妻は子供が欲しくなさそうな事を伝えると、謝られてしまいました。その日の深夜、不意に目を覚ました僕はトイレへ。なんとそこで義兄のチンポを咥える義母の姿が。バレないように息を殺し、義兄が放出していなくなったので、寝室へ引き返そうとしましたが、義母に見つかってしまいました。しかもさっきの行為を見たために僕は勃起してしまい、なんと義母は僕の逸物までも奉仕してくれたのです。昨日の事があり眠れない僕は、こっそり義母の元へ。やはりというか、義兄と繋がって喘いでいる。僕は覗きながら興奮が抑えられなくなりました。すっきりした義兄は自室に。行為の余韻に浸る義母が一人になった事で、義母へ半ば強引に挿入しました。肉付きの良い義母のアソコは纏わりつき離さず、また僕の熱い股間は義母を何度も絶頂へと導きました。義母との熱い夜が明け、数日。遂に帰路に着かなければなりません。帰りの時間までもう少しの所で、妻と義兄は外出して行きました。義母と二人、静かな沈黙の後、私たちは別れを惜しむがごとく乱れたのでした。
夫婦揃って出社する、いつもの朝。だが、今日はいつもと違っていた。夫が押すスイッチに、恥ずかしくも反応する妻『KAORI』。やめてと懇願するが、夫は応じてくれない。仕事中にも突然襲う微振動にKAORIは困惑した。夫はそんなKAORIの恥じらう反応に興奮を隠しきれない。妻が、KAORIが、今振動に悶え、その姿が他人にばれたら、もしかしたら集団で犯されたりしたら、そんな妄想を抱いていた。夫が席を外しトイレに向かう。堪らずついて行くKAORI、せめて会社内ではスイッチを押さないでと言うKAORIの姿に興奮した夫は、その場でのフェラを強要する。行為はすぐに終わったが、その姿を防犯カメラが映してしまう。警備員から動画を渡された男は、KAORIだけ呼び出した。動画を確認させ理由を聞き出す。夫の趣味で仕方なく行っている、恥ずかしい格好で外出した事も、行為の動画を撮られたこともある。KAORIの告白は続く…夫は他人に動画を見せたい、私を他人とSEXさせてみたい、私の元彼との行為の詳細をすごく聞いてくる。と。男はおもむろに取り出したカメラをKAORIに向けると、嫌がる彼女を脅し性行為を撮影し始めた。あいつはこんなのがみたいんだろうな…。
妻の職場で行われた打ち上げ社内パーティーの様子です。妻の名前は『美優』。企画営業として働いています。体育会系というか僕は苦手なタイプですが、妻は毎日楽しそうに出社しています。実際妻の方が稼ぎがいいので、甘えさせてくれる妻には感謝しています。合同企画が成功したらしく打ち上げで社内パーティーをしたらしいんです。その日はいつもの様に妻とラブラブした後急いで出社、帰宅後は妻の帰りを待ちつつ寝てしまいました。翌朝ベッドに妻がいないので慌てて飛び起きるとソファーで寝ている妻が。一安心で妻をベッドに…と思ったのですが、妻のカバンからカメラが出てきました。興味本位で観てみた所、例の社内パーティーの様子が映っていました。和気藹々と楽しげな皆さん、やはり妻は可愛いなどと見ておりましたが、時間が経つにつれ、下世話な感じになってきました。妻はそうゆうの嫌いなので、若干顔に出ていました。ノリノリで酒を飲む姿はさすがリア充集団だなと思います。その後かなり酔っぱらった女の子がカメラに映し出されました。妻ではないですよ。その子を介抱すると言いながらトイレに。ドキッとしました。まさかね、そこは社内だよね、あ、しちゃうんだ、そんな事しちゃうんだって事になっていて、エロかった。その時気づけばよかったんです。その集団の中に妻がいる事を。えぇ、してました、されてましたよ妻も。しかも楽しそうに。後は自分で見てください。カメラの妻と、寝ている妻を見比べながら、抜きました僕は。
今日もくるみを呼び出した。彼女は黙ってついてくる。部屋に入りキスをした。言葉はいらない、求められるまま自然にカラダが開いてゆく。もっとして欲しい、もっと気持ちよく、何度も何度も求めてきて欲しい、彼女の目が訴えている。不意に出る吐息。疼くカラダ。優しく愛撫すると自然に腰が動く。欲しくてたまらない、男に跪き頬張る。溢れる唾液を絡ませながら、男を大きく、硬くしてゆく。ゆっくりと男を淫部に沈めてゆく。熱くたぎった杭は、くるみに充足感を与えた。喜びが体内を巡り、自然と動きが早くなる。そう、これが欲しかった。粘膜を削られる下品な行為をする為に彼女は此所にいる。男の荒い息遣いはくるみをさらに興奮へと誘う。男が一瞬止まり、吐き出す白濁液を中で受け止めた。時間はまだ有る。くるみはまだ満足していない。
今日もみれいは男からの連絡を待っていた。自分を乱暴に犯した男を。ひどく乱暴にみれいを滅茶苦茶にした。みれいは男を探した。再び犯してもらう為に。男を見つけ、再び犯された。それから男と会うようになった。男から連絡が来ると、男の部屋へと向かう。ドアをノックする。身体中に興奮が駆け巡る。あくまでも冷静に。SEXが好きな下品な女と思われたくなかった。夫が居る身でありながら、男を漁るような淫乱と思われたくなかった。しかし接吻されると、どうでも良くなった。発情しているメスの匂いを嗅いで欲しくなった。下品で淫らな女を犯して欲しくなった。言葉はいらない。男がみれいを弄る。溢れる吐息をみれいは抑えられない。自ら跪き男に奉仕する。激しく粘膜を突かれると、快感が溢れてくる。はしたなく喘ぐみれいに男は白濁液を放出する。みれいは男のモノを綺麗にする為、口淫した。嬉しそうに微笑みながら…。
ゆきは、夫との性行為に満足できていなかった。淡白な上、サイズが物足りないからだ。しかし夫を愛しているので、我慢していた。そんな時、珍しい果物を探し輸入する仕事をしている義兄が帰国する事になり、自宅に招待した。久々にあった義兄は以前の面影がないほど変貌しており、それは、果実のせいだという。お茶を用意するため席を外したゆきは、久々の再会で盛り上がる兄弟の話を壁越しに聞いた。どうやら、義兄の風貌を変えた果実は股間にダイレクトに効くらしく、粗チン家系だが、大きく逞しくうまなみになったとの事だった。ゆきは衝撃を受けた。うまなみのチンポが頭の中を駆け巡る。もううまなみのチンポの事しか考えられなくなったゆきは、義兄の就寝中を襲った。目の前に飛び込んできた夫と違うBIGサイズ。つい頬ずりしてしまうゆき、そっとパンツをおろし、うっとりと口づけする、口に入らないほど大きく勃起したチンポ、ゆきはもう既にイッてしまいそうなほど興奮してしまっていた。
僕は、妻と妻の母『涼子』さんと3人で暮らしている。妻は最近ヒステリック気味で僕を攻めてくる。妻のイライラもわからなくはないし、そんな時は涼子さんがやんわりとフォローしてくれるので、色々我慢している。涼子さんはおっぱいが大きくて、たまに悩ましい表情なんかしていて、僕はつい見とれてしまうのだが、これは妻に内緒。今日も洗濯物の事で怒鳴られた。涼子さんの服をタンスにしまっていると、中からバイブが出てきた。義父はとうにいないし、寂しいのか?これで慰めているのか?と少し興奮したが、その姿を涼子さんに見られてしまい慌てて逃げ出した。涼子さんは微笑みながら近づくと、僕の手を取り、ひとり寝の寂しさをバイブで紛らわす事、玩具じゃ満たされない事、妻には黙っておくからと言われ、唇を塞がれてしまった。義母の唇は柔らかく、妻ともご無沙汰だった僕の息子はギンギンに勃起し、涼子さんと最後までしたのは言うまでもありませんでした。
僕にはお父さんがいません。でもお兄ちゃんと、優しくて大好きなお母さんがいるから幸せです。最近お兄ちゃんがいろいろ口うるさく言うからちょっとキライ。この前の事だけど、家に帰ってきたら、なんか唸る様な音がした。行ってみると、お兄ちゃんとお母さんが裸でチュッチュしていた。僕は仲間はずれにされた。だからお外にも行きたくないって思って、お布団から出なかったの。そしたらお母さんがごめんねって言いながら、お兄ちゃんにしていた事を僕にもしてくれた。おちんちんをペロペロしてくれた。なんかおちんちんが凄くなってびっくりした。入れるのがダメってお兄ちゃんに言ってたけど、僕にはしてくれたんだ。ぬるぬるしてて凄く気持ち良かった。お兄ちゃんには言ったらダメだってお母さんが言ってた。僕はお母さんが大好きだからお兄ちゃんには言わないよ。僕は寝ようと思ったんだけどおちんちんがムズムズしたからお母さんのところに行った。お母さんは一人でアンアン言ってた。一人でするって何?お母さん一人でして見せてよ、僕見てるから!!
義父と夫、そしてリナの3人で行くはずだった家族旅行だが、夫は仕事で予定が取れず、仕方なく義父との2人旅となってしまった。しかし本当は、リナが不倫相手である義父と何も問題無く旅行する為仕組んだ事だった。宿に着くやいなやリナとイチャイチャSEXしたかった義父だが、少し意地悪したかったリナにお預けを喰らい、2人は大浴場へと向かった。他に客がいなかった為、こっそりと女湯へ向かった。リナとこの後の予定を話しながら、ねちっこくリナを弄る。興奮した二人は浴場での情事を楽しんだ。久しぶりの若い女性客に興奮した従業員に覗かれていたとも知らず…。その日の夜、従業員から忘れ物を預かっているといわれ、別室に呼び出されたリナ。リナに襲いかかる従業員。義父との事、お風呂での事をいわれ脅され、半ば犯される様に弄られた。夫は確かに粗チンテクなし、義父は逞しいがキレがない、そこへ、粗暴な愛撫、逞しいチンポで犯されたしまったリナはいつに無く感じ興奮した。最終日、寝ているリナの元に従業員が現れ、乱暴に犯してゆく。ただならぬ気配を感じ目が覚めた義父は、犯されているリナの姿に呆然とするしかなかった。
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