当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
結婚して5年、夫としあわせな生活を営んでいたはずの人妻・涼子。ところがある日、夫が思わぬことを口にする。「実は取引先の社長さんがお前と寝たいと言ってるんだ…」夫は商談を成功させる見返りに妻の身体を差し出すつもりなのだ。あまりのことに驚く涼子だが、夫は「心配するな。相手は女だよ。女同士なら、別に浮気にならないだろ」と、にべもない。仕方なく、渋々女社長のもとを訪れる涼子。「1回だけ…1回だけ私が辛抱すれば夫は出世できるのよ」そう自分に言い聞かせ、同性に身をまかせる涼子だったが、女社長の巧みな舌技によって意志とは裏腹に身体が反応をはじめてしまう。「ああ、変よ…私の身体、ヘン」
郊外のマイホームで幸せな生活を営んでいるレイカとコージの夫婦。ごく普通のごく平凡に見える2人だが、実は大きな秘密があった。それはレイカとコージが本当は親子だったということ。実の母子でありながら愛し合い、夫婦だと嘘をついて暮らしているのだ。そんな折、2人の秘密を保険証から知った医者がレイカを○迫。身体を求めてきた。果たして、この神も許さぬ幸福な2人は愛を貫き通すことができるのだろうか?
平成16年4月。○○県内の市営団地で当時18歳の○年が栄養失調状態で市の民生員に保護された。その後の調べで、○年は長期間にわたって実の母親から○禁されていたことが分かった。間もなく、事情を聞かれされた母親の口から、さらに驚くべき事実が明らかになったのだった。息子が9歳の時、母は離婚。その性欲のはけ口を母は実の息子に向けた。まだ精通の始まっていない息子の身体をもてあそび、その性的○待は息子が保護されるまで続いていたという…。女の“業”から息子を性のペットとして飼育し続けた鬼○母!その異常ともいうべき事件の詳細を刺戟タッチで描く異色の実話AV!
夫に相手にされず、欲求不満が募る母。母を気遣う息子の本心。母の欲求は、知らず知らず息子に向かい、息子を想って股間に手を伸ばす母。「なんてことを…」我に返り、背徳の思いに苛まれる母。二人の間で膨らんでゆく禁断の絆。息子の部屋へ向かう母の中に渦巻く欲望と背徳心。越えられない想いを染めてゆく情欲の近親相○…。
一線を越えた息子友明の欲望はとどまる所を知らず遂にはこずえのアナルまで渇望してゆく。そんな友明の熱い肉棒を自らの淫靡な菊門で迎え入れ、未経験の領域に足を踏み入れたとき、こずえは身体の奥底から溢れてくる悦楽により、快感とは何かということを悟る。
夫が死んで義理の息子と二人だけになった涼子。これからひとつ屋根の下で、二人きりで住むことに何の抵抗も無かった涼子だったが、そのことを妙に意識している息子がいた。そんな意識のすれ違い中で結局二人だけの生活が始まった。ある日の午後お風呂に入っていた涼子は背中に強い視線を感じ、振り向くとそこには覗いている息子の姿があった。その事を問いただす涼子だったが、息子から帰ってきた言葉は意外なものだった。そして芽生えてしまった想いとは…。
父は残業でいつも留守がち…。大学生の息子、翔はいつの頃からか、母を母ではなく、ひとりの女性としてみる様になっていた。そんな自分を責めたこともあったが、結局今はひとりの女性としかみれなくなり、とうとう母と関係をもってしまう…。母も始めは拒んでいたが、父との性生活もほとんどなく、息子の熱いものが、入った瞬間、女として再び目覚めてしまったのである。そして今は息子の性従僕となり…。
越えてしまった一線は激しさを増して行き、貪る様なフェラ、騎乗位で激しく腰をうねらせ喘ぎ続ける真紀子。悦楽の表情を浮かべ溢れる蜜を止め処なく流し続ける時こそ女は一番美しい…。
息子のオナニーを目撃した母の脳裏に焼きついた、一人の男としての息子の姿。母と息子の関係はずれ始め、息子に向けられる母の欲望と、息子の中で膨らんでいく母への想い。歪んだ絆は母を狂わせ、寝ている息子の欲望を咥え込んでゆく。欲望と禁断の狭間で悩む息子に対して、溢れ出す母としての愛情と、女としての欲望。愛と背徳で結ばれる近親相○。
近親相○・乳白色の絆シリーズの4話構成完全保存版!!母乳の香りに男は懐かしさを感じ、欲望を見いだすもの。4人の淑女達が自らの母乳で男達を次々と虜にしてゆく様をじっくりとご堪能下さい。
その村には、昭和三○年頃まで奇妙な風習が残っていた。それは、江戸時代から脈々と続いていた神聖な儀式があったが、村の近代化と共に、いつしか風化してしまった。ところが、それは表向きで、本当は現在も村の青年団を中心に人知れず受け継がれていたのだ。「元服の儀式」と呼ばれるそれは、その家の男子が十八歳になったとき、大人の男になるために母親と交わらなければならないという恐ろしいものだった。そして、今年は「僕」の番がやってきた……。○○地方の奇習をテーマに、背徳と禁忌の世界を大胆に描き出した衝撃の問題作!
主人が出張に出てから息子の様子が明らかに違う…。そんなある日、突然息子が母の肩を揉むと言い出した。そんなことは今まで無かった事なので、母は喜んで受け入れた。しかし次第に手が肩から胸へと伸び、ついには押し倒されてしまう。初めは抵抗するが若い力には勝てず…。母はその事で思い悩む毎日が続いた。そんな中でついに母が下した決断とは…。母と息子の想いが交差し始める。
カテゴリ