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バードホワイト/鶴崎純奈、科学鳥人隊バードファイブの中で最も美しく強い切れ者の女戦士だ。ギャングラーの中で最強のフィッシング怪人アングロンはバードホワイトの単独行動をつけ狙い、餌で引き寄せ罠に掛ける。負傷しながらも懸命に戦うバードホワイトは、ハードな攻撃に精神も肉体も傷ついて行く。その姿に欲情する戦闘員は気絶したバードホワイトを悪戯する。チャンスを掴み反撃にでるバードホワイトだったが、アングロンを倒すまでの力は残っていなかった…!そして、バードホワイト/鶴崎純奈の肉体を絶命するまでボロボロに追い詰めて行くのだった![BAD END]
自分の身は自分で守る時代。欲望や金が飛び交う時代。これはある一人の女の物語。本編主人公となる女「泪(RUI)」出生、本名、経歴等一切不明。冷酷な殺し屋。常に冷静沈着で、口数も少なく、何事にも動じない謎めいた女。戦闘能力はズバ抜けて高く、その腕前を見込んで様々な仕事の依頼が後を絶たない。ただ仕事の依頼を受ける、受けないは彼女の気分次第という。ある仕事の依頼を断った事がきっかけで、1つの大きな組織が動き出す。RUIは標的にされ次から次へと送り込まれる敵にどう立ち向かうのか、果たしてRUIの運命は…?ひゃっははは!そこには変貌を遂げた不気味な女の笑い声が…。[BAD END]
帝都CITYの平和を守る守護天使。誰もが知る彼女の名はプリンシパル。公明正大にして冷静沈着。美しきプリンシパルの前ではいかなる悪党もかないはしない。そんな彼女の前に突如現れた碧きコスチュームのヒロイン・アドミラルウーマン。生き方も善悪の考え方も違う二人のスーパーヒロインが互いに火花を散らす。しかし本当の意味でプリンシパルに悪夢を運んできたのはゴーストシーフと呼ばれる理性泥棒の二人組だった…本能の暴走。心ならず痴態をさらしまくるプリンシパル。一方のアドミラルウーマンは悪夢の弱点鉱石【シリカフィリア】に悶え苦しむ。容赦なしのハード討伐にうつろなまなざしを浮かべる彼女の目の前に現れたのはなんと…ふ抜けた顔でオナニーにふけるプリンシパルだった!…幕を開けるレイプSHOW。イってもハテても決して終わらない悪夢のパーティーに二人は…どうなる!?アドミラルウーマン!?もう一度立ち上がれ!!僕らのプリンシパル!!![BAD END]
悪の組織アシュラと日々、激しい戦いを繰り広げるビーストレンジャー。アシュラはビーストレンジャーを倒すためにリーダーのビーストイエロー・木崎リンカを標的にして、アシュラ三軍神を差し向ける。最初にリンカに襲いかかったのは、ポイズンマスター・ゴドーク。ビーストイエローはカエル毒、トカゲ毒、ムカデ毒、ヘビ毒、サソリ毒に満身創痍になりながらもゴドークを倒す。だが休む暇もなく、バキュームマスター・ジェリンキの触手がビーストイエローに巻き付く。ビーストレンジャーの力の源である闘気が気力と体力を合わせたものだと見抜いたジェリンキは、リンカの気力と体力を奪い、さらにレズ責めでリンカの精気を奪っていく。反撃してジェリンキを倒したリンカの前に最期の敵、スピードマスター・ウインガが現れる。圧倒的なスピードでビーストイエローを痛めつけたウインガは、強化スーツを切り裂き、満身創痍の体を犯して蹂躙するのだった。[BAD END]
スパンデクサーはオメガ星のプリンセス、地球ではスーパーヒロインとして悪と戦いながら、普段は新聞社メトロビューの記者として働いていた。そんなある日、マッドサイエンティストのネクロマンサーによる化学○品工場を狙った爆破テロが発生する。至急現場に向かうスパンデクサーであったがゾンビ化した戦闘員と戦いの中でさらに事態を悪化させてしまう事に。その後、被災したα地区の復興の為にプロレスのチャリティーイベントが行われ、スパンデクサーはスペシャルゲストとして参加するが、それはスパンデクサーの弱点を見つけるための罠だったのだ!ネクロマンサーはスパンデクサーの経穴(ツボ)の位置が人間と共通であることをつきとめ、人体内部に対する攻撃を画策。そしてスパンデクサーの格闘術がスーパーパワーを除けばプロの格闘家に及ばない事をつきとめ、ゾンビ化したプロの格闘家と不死身のゾンビプロレスラー「デッドフェイス」を使い、完膚なきまでにスパンデクサーを痛めつけるという恐るべき計画を実行に移す。[HAPPY END]
敵の増加により、戦隊ヒーロー達の人手が足らなくなってきた。そこで正義の組織は正規の戦隊ヒーロー達が出撃できない時のために2軍、3軍の戦隊ヒーローを結成した。正規の戦隊ヒーローではない彼ら…特に3軍は戦闘力も乏しく戦闘員相手に苦戦してしまう。そんな時、正規の戦隊ヒーロー達が敵怪人によって倒されてしまい、戦隊ピンクが敵に捕らわれの身となってしまう。憧れの戦隊ピンクを助けるため立ち上がる3軍のヒーロー達…。果たして彼らは戦隊ピンクを助け出すことができるのか…?![HAPPY END]
故郷の惑星【ミルキー】の謎の爆発から19年。王家の血を引くミルクレヴァ・レスカー三世はミルキーレディーを名乗り、辺境の碧き惑星の平和を守っていた。けれど銀河一高値のつくミルキー星人を根こそぎ狩りまくる悪党・カウバイヤー星人によりついにその居場所を突き止められてしまう。「愛する妻がもし異星人だと知ったら?」愛する夫・貴に正体をバラすと脅すカウバイヤー。あの人は私を見限ったりしない…けれど…愛する者を失う恐怖。ついにはカウバイヤーの言いなりになってしまうミルキーレディー。しかも彼女の買い手となるであろうクライアントのためと称し協力を仰いだのはなんと調教師の路羽。始まるのはミルキーレディーの緊縛調教ショー。巨乳を滅茶苦茶に搾り出されるML。その時カウバイヤーの手には鼻輪が。そこにML最大の弱点が…身も心も奴隷と成り果てたML。夫による正体暴き、そして…精神が崩壊したMLを待ち受けていたのは…。負けるな!僕らのミルキーレディー![BAD END]
まどかとことりは同じ聖麗学園に通う親友。しかし、その実態は学園を隠れ蓑に悪事を働く怪物を人知れず退治する超戦士・ルミナスミーティア!学園を裏から操り、世界を牛耳ろうとする組織デスペクターの女幹部・ヴェネーノは教師として変装潜入し、ついにルミナスミーティアの正体を突き止める。またそれだけではなく、ことりがまどかに歪んだ恋愛感情を抱くことも…そしてさらに驚くべきことに二人の股間にはなんと!!ルミナスミーティアの鉄壁と思われた友情と絆が今ゆっくりと、しかし確実に崩壊し始めていくのであった。[BAD END]
正義の美少女ヒロインセーラーマリンついに…陥落!無敵を誇る気高きヒロイン、セーラーマリンの最終章!最強の怪人に完膚なきまでに叩きのめされたセーラーマリンは悪の組織から積年の恨みを返される事に。決して弱みを見せないプライドの高いセーラーマリンはどんなに辱めを受けようとヒロインとしての尊厳を保とうとするが、怪人の巨大な一物を濡れそぼった肉壺に突っ込まれ、襲い来る快楽に次第に抗う事が出来なくなってしまう。しかも人質となった一般のスケベじじいは助かるために己のテクニックを駆使し、セーラーマリンを必死に凌辱する…。さすがのセーラーマリンもこうなってはただのメス犬に…![BAD END]
ヒーロー狩りを愉しむ悪の集団…マッドスペクター…。彼らを圧倒的な強さで捕らえる最強のヒロイン…スーパーレディー。そして、マッドスペクターの処刑当日、突如現れる謎の戦士。そう、彼はマッドスペクターが呼んだ屈強の戦士…ジャスティス。そして始まるスーパーレディーとの戦い…。ジャスティスの力の前に徐々に劣勢に追い込まれていくスーパーレディー…。しかし、彼女は負ける訳にはいかない!必死に立ち上がり戦い続ける…。だが、スーパーレディーは遂にジャスティスに屈してしまう…。動けないスーパーレディーにクリムゾンナイトの首輪をはめるマッドスペクター。力を失い捕らわれの身となるスーパーレディー。果たしてスーパーレディーはマッドスペクターの魔の手から逃れ彼らを倒す事ができるのか…?![DEAD END]
絶倫仮面の壮絶な絶倫に苦しめられたフォンテーヌは、コンパクトも壊れ変身出来ず、沢村優香の状態で絶倫仮面の性下僕と化していた。が、神様の力を借り、何とか変身する力を再び手に入れ絶倫仮面を倒すことに成功する。その時の変身したフォンテーヌの姿は、より魔法のパワーが増大したフォンテーヌ・アヴィニールという姿だった。その頃闇の世界では、魔導神官ビフロンスがなんと今までフォンテーヌに倒されてきた悪の博士たちを復活させる儀式を行っていた。新しい強力な魔法の力を手に入れたかのようにみえたフォンテーヌだったが、その力の引き出し方がうまく分からない。そして、フォンテーヌに迫る復活した悪の博士たち。史上最大の大ピンチにフォンテーヌの運命はいかに!?[BAD END]
戦いの末、他のセーラーエンジェル達の犠牲の下でようやく魔王ギラールの迷宮ラビリンスにたどり着いたセーラーフレイアとセーラーアクアス!魔王を倒すまでは彼女達の聖戦は終わらない!だが、生き残った二人のセーラーエンジェルの本当の地獄は今から始まるのだった。刺客の魔物達と戦うたびに破損しダメージをうける肉体…。戦いのたびにフレイアとアクアスの前に偶然に現れる謎のコスチューム。失った自分のコスチュームのパーツの代わりに装着していく2人…。ダメージでボロボロの2人だが、謎のパワーが宿る。いつしか2人は気づかぬうちに魔装のダーク戦士として生まれ変わり、魔王に忠誠と奉仕を、下僕の烙印を刻まれるのだった。やらしく魔王に奉仕する魔装堕ちしたセーラーエンジェルズ。フレイアとアクアスの苦悶の表情が愛おしい…。[BAD END]
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