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女性5人で結成された「正義戦隊ジャスティスファイブ」その最年少の美少女、ジャスティスピンク“冬村はるな”は名門女子校バトントワリング部のリーダー的存在だった。彼女の唯一の悩みはジャンヌスーツを変身装着する際に、肉体精神が覚醒し超人となるが、性欲も高まり、肉体が疼きすぎてしまうことだった…。しかし、性を意識しはじめた思春期の彼女にそれを我慢する事は酷な試練であった…。そんな冬村はるなにとって最悪の怪人ヴィオルズクリモムが現われる!女の体内に侵入する能力を持ち、正確に性感帯を責める能力を持っていた!冬村はるな/ジャスティスピンクは戦いの最中に、肉体を刺激され悶絶してしまい壮絶に堕ちていく。全裸にされジャスティスピンクの甘そうなマシュマロオッパイを弄ばれ、戦闘員達に勃起した乳首を吸われ集団で犯されて中出しされてしまう…。冬村はるな/ジャスティスピンクのエロ汁と一緒に精液がオマンコから流れ落ちた…。【BAD END】
考古学チームの助手の時津トワは、雪山登山中に遭難した時に、不思議な生き物ガイモンに導かれて洞窟内へ辿り着いた。導かれるまま中へ進むと古い神殿と氷の巨人像を発見する。その時地震が起こり、気を失うトワ。トワの夢の中で地球の危機を告げる巨人。巨人は研究チームに回収され、教授により『セレスティア』と名付けられた。研究が進むにつれ、トワはセレスティアとのシンクロに成功し、操縦者にされてしまう。その頃、謎の惑星から怪獣が地球に飛来してきた。地球のピンチに立ち上がったトワはセレスティアとシンクロし巨大怪獣に戦いを挑む。死闘の末怪獣を倒すセレスティアだったが、防衛大臣はセレスティアを脅威とみなし生体解剖を支持する。そんな時、怪獣が再び出現、セレスティアは地球の命運を賭けた戦いに挑む!【HAPPY END】
悪魔のスイーツを使いデイトナイエローを姓玩具へと堕としたアンブレラ三兄弟の次なる獲物は銀河特捜もう一人の女性隊員デイトナピンク。アンブレラ三兄弟は暗黒皇帝の性下僕コンテストに優勝し、その懐に入りこむ為、デイトナピンクを優秀な愛玩ペットにすべく下僕調教をしていく。しかし、そう簡単にはデイトナピンクは堕ちない。そこで、彼らは罠をはる。そして、ピンクは罠と気付かずに彼らの責め苦を受け入れていく。【BAD END】
日々平和を守る正義の戦隊、破光戦隊ブレイクレンジャー。ある日、パトロールをしているブレイクレンジャーの紅一点、ブレイクピンクこと姫丸聖亜のもとに悪の組織・ダークウエーブの幹部シンカーが現れる。変身して戦おうとするが、妨害され捕らえられてしまう姫丸聖亜。シンカーに凌辱され尽くした聖亜だったが、一瞬の隙をつきなんとか敵のアジトから脱却する。がしかし、そう簡単に勝利の女神は微笑まなかった。シンカーに再び捕らえられたブレイクピンクは、コンピューターシステムで埋め尽くされた特殊な部屋に拘束されてしまう。マシンを作動させ去るシンカー。残されたブレイクピンクは、考えうる全ての想像を超えた見たこともない蹂躙地獄に落ちていくのだった…。【BAD END】
若い女性を○し続けエンドルフィンを求める黒い悪魔ウルギアス。ウルギアスの真の目的は全ての人間を葬り去る事だった。ある時、星野博士のもとに四条ハルカこと聖戦美少女アルテミスZあてに一つの動画が届く…その内容は「アルテミスお前の友人を預かった!返してほしければ…」意を決しウルギアスのもとへ向かったハルカ。しかし待ち受けていたのは悲劇。戦いに敗れ、友人を目の前で○され、そして自分自身もアーマーを壊され悲惨な陥落をうける。そして明かされるウルギアスとアルテミスZの関係…。【BAD END】
人類全てが試験管ベビーで生まれ、男性の精力は極端に弱まっている未来から現代のフォンテーヌを助けるためにやって来た、魔法科学美少女フォンテーヌ・ネオ。彼女は、科学と魔法を融合した技と武器で戦い、現代におけるフォンテーヌの敵を倒すのは朝飯前のことだった。しかし、同じく未来からやって来た未来のディアビルは、進化した未来の魔物を連れてきたのだった。一瞬の隙に現代のフォンテーヌを人質にとられたフォンテーヌ・ネオは、未来のディアビルに抵抗できなくなってしまう。そして、生まれて初めて味わう性的な快感を与えられたフォンテーヌ・ネオは…【BAD END】
原子構造学者の満島しずくには知る由もなかった。まさかあの高名なスーパーヒロイン・スパンデクサーが今まさに血祭りにあげられていようとは…けれども彼女にとってそれは決して偶然ではなかった。すべては出会いの序曲だったのである…レア鉱石の爆発事故で肌というものを失ってしまったしずく。皮膚の代わりに彼女がまとったのは地球上には存在しない物質。それでもしずくは前向きだった。事故で同時に得た超人的な力を世界の平和のために活かそうと、日々悪を討ちつつ、元の身体に戻る方法を懸命に探していた。そんなある日悪夢は何の前触れもなく彼女の前に現れる。銀河をさすらう怪僧・幻淫坊。その名を聞いただけで心臓が止まる者すらいるという圧倒的な悪。運命はそんな二人を出会わせ、そして闘わせるのだった…空間を閉じ逃げられなくした上でLNに一方的な取引をもちかける幻淫坊。けれどもそれは嬲り殺しにも似た残酷なゲームの始まりだったのだ。最初は余裕のLNも確実に追い詰められてゆく…鉄棒ドミネーション、四つ裂き拘束巨大鉄球落とし。突然の吐血に焦るLN「モノには限界というものがある。この世に壊れぬ器はないのだ」砕ける骨、壊れゆく臓器。とどめは超高圧電気責めと首絞め泡吹き失禁。無様な失神顔をさらして横たえるLNに幻淫坊は…どうなる!?僕らのレディーノーブル!?【BAD END】
間一髪、肉体懲罰の隙にコスモエンジェル救出を遂げるサンエンジェル。テラリウムの前には無力であることを知らされ絶望する彼女に、研究所スタッフが1つのアイテムを手渡した。『アンチ・テラリウム・シールド発生装置』…特殊な磁場でテラリウムの干渉波を遮断する防具を身に付けサンエンジェルは単身ゲルハルト殲滅に飛び立つ。だが、それはスパンデクサー三姉妹の最後の勇姿でもあった…。「ふふふ…これからお前達三姉妹は、男達に穴という穴をほじくり回される『ただの肉壺』として売られるのよ」『はぅ…お、お姉ちゃん…私…もう…』『あ…諦めては…ダメ…頑張って…くぁぁぁっ…イ…イクぅ…』【BAD END】
女子○生・一条烈花は、人間界にまぎれ込み人間たちを餌として巣くう魔物たちマーモン一族を日々極秘に退治している秘密捜査官である。人間の姿に成りすましている魔物たちを探し出し退魔刀で滅却していく一条烈花。ある日、退魔捜査官の先輩、双葉紫音がマーモン一族の上級魔物であるアルヘイムに捕らえられてしまう。烈花は、先輩の紫音を助け出そうと敵の陣地にのりこんでいくのだが…。[BAD END]
敵を次々と倒していくリュウセイブルー!そして敵の女ボス…アダージョと一騎打ち!アダージョを圧倒していくリュウセイブルーに放たれた敵の新型武器のエネルギー波。リュウセイブルーはバリアを張り直撃を防ぐがエネルギーの暴走によってその場にいたアダージョと共に消えてしまう。なんとか基地に戻ってきたリュウセイブルーだが、自分の姿をみたレッド達は何故か「貴様は、アダージョ!」と自分に敵意を見せる。一方、アジトへと戻ってきたアダージョにも同じように部下達が「貴様はリュウセイブルー!」と襲い掛かってくる。困惑する二人…。そう!それはエネルギーの暴走によって二人の精神が入れ替わってしまった事によって生じた事だったのだ!そして、リュウセイジャー達よりもいち早く精神が入れ替わったことに気付いたアダージョ一味はこの変わった姿を武器にリュウセイジャーたちを壊滅させようと動き出す!アダージョの姿をしたリュウセイブルーを迎えに来る戦闘員たち。アダージョの姿をしたリュウセイブルーは単身敵アジトに乗り込むが…。果たしてリュウセイブルーは元の姿に戻りアダージョ達を倒す事ができるのか?![BAD END]
【第一話】「ルリ!拷問地獄から脱出せよ!」地球支配を目論む宇宙人サタン星人は、サタンモンスターを地球に送り侵略作戦を繰り返していた。サタン星人と戦い続ける正義の戦士トリプルソルジャーの一人、レッドソルジャーこと早見ルリはパトロール中にサタンモンスターのキラーエレキと遭遇する。果敢に敵に立ち向かう早見ルリだったが、キラーエレキの数々の攻撃に苦戦し大ピンチに。変身しレッドソルジャーとなり敵を倒そうとするのだが…【第二話】「トリプルソルジャー抹殺作戦!」いつものようにパトロールしている早見ルリに親友である田所みさから連絡があり、とある場所に呼び出される。急な呼び出しに慌てて駆けつけるルリだったが、なんとみさの正体はサタンモンスターいちの暗殺者ブラックアイだった。レッドソルジャーに変身して戦うルリだが、ブラックアイの道具の前に倒れてしまう。油断した敵の隙をみつけなんとか脱出に成功するルリだったが、基地に戻ったルリに送られてきたのは捕らえられた二人の兄の姿だった。兄を助けるべく現場に向かうルリ。しかし、その運命は…[BAD END]
悪の組織ゴズアと戦うチャージドラゴン!そこへ現れる新たな敵…ヒルダ。それは…とてもキュートな女幹部。しかし、その可愛らしい見た目とは裏腹に、その実力は最強クラスの敵幹部であるルークを瞬殺するほどであった。フェニックスを庇いダメージを負うドラゴンを別の場所へテレポートさせるヒルダ。ヒルダと二人きりになったドラゴン…。ヒルダはドラゴンの体を優しく触っていく…。正義の為に戦い続けていたドラゴンはその手の事に免疫がなく敏感に反応し、股間を膨らませてしまう。ヒルダに股間を触られて思うように抵抗出来ないドラゴン…。その時現れるチャージフェニックス…ドラゴンはフェニックスの存在に気付くと我に返りヒルダを押しのけ何事もなかったかのようにその場を取り繕う…。何とか事なきを得たドラゴンは打倒ヒルダを誓うが…。[HAPPY END]
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