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宇宙犯罪者を追って地球にやってきたスパンデクサーは、飛場まりあと言う名で捜査官として地球に残り、その鋼鉄の肉体と規格外のパワーで様々な犯罪を取り締まってきた。戦闘ロボットを開発しては犯罪に使用するDr.竜崎は、新たな兵器・シバ1号2号を開発し、今まで邪魔をしてきたスパンデクサーへの復讐をたくらむ。シバ1号2号と戦うスパンデクサーはやはりパワーで圧倒するも突然地球に落下してきた隕石の中から出現したテラリウム鉱石によって持ち前の力を封じられてしまう。シバが勝利したと誤解し、機嫌のいいDr.竜崎は、研究所へ連れ込まれたスパンデクサーに自身の配下に下るよう拷問にかける。しかし、テラリウム鉱石の威力が弱まったスパンデクサーは研究所を抜け出し、シバも破壊する。シバの残骸から取り出した戦闘データを解析したDr.竜崎はテラリウム鉱石の存在を発見し、自らに鉱石をちりばめた武装を施してスパンデクサーに決闘を申し込むのだった!果たして唯一の弱点を前に力を封じられたスパンデクサーは、竜崎の魔の手から逃れられるのか?!超爆乳ヒロインの運命やいかに?![BAD END]
学園の生徒会長を勤めるまりあは超が付くほどの優等生。しかし、影では美少女戦士オーロラとして妖魔が取り付いた人間の心を浄化させる戦いに身をおくのだった。学園を超進学校化しビジネスとして儲けようとする悪徳金融社長鬼塚は、借金の肩に取り上げた骨董品のつぼに封印されていた妖魔カサノバを復活させ、強情な学園長の良心を食わせるのだった!良心を失った学園長は身体検査と称し、女子生徒にセクハラをするようになる!優しく教育熱心な学園長を信じるまりあも彼の手で体をまさぐられていくが、ふとしたことから妖魔のせいだと気づくのであった!オーロラに変身してカサノバに戦いを挑むも、力を発揮できない空間に引きずり込まれてしまうオーロラは、キラキラ輝く清いパワーを吸収され、汚されていく…。自らの武器であるステッキをアソコに挿入され、さらにカサノバに犯されるオーロラだったが、彼女のパワーがカサノバの容量を超えたことで空間は壊され、現実世界の彼女の体は清いまま保たれたのだった…。だが、彼女には明らかに変化が見られる…。そう、清いパワーを吸い取られたことで心の奥底に眠っていた破廉恥な欲望が表面化してきたのだ!!学園のためにカサノバに立ち向かうオーロラ!!果たして決着はいかに?![BAD END]
優れた美少女達で結成された、不知火戦隊ハリアーVのハリアーピンク&ハリアーグリーンが絶対絶命へと追い込まれる悲惨な物語…妖術帝国は彼女達の性格を分析し、罠を仕掛けてきた!落ち着いた判断力と秀才な知恵で戦うハリアーピンクは自爆怪人の罠にまんまとはまりズタズタになってしまう…!そして、まるで疾風のような身体能力を持つハリアーグリーンの前に現われた毒アゲハ女の猛毒がハリアーグリーンを追い詰める!2人はムッチリした肉体を凌辱され何度も何度も気が狂うまで犯されてしまうのだった。ラストシーンは二通りです。絶命処刑バージョンと生き地獄バージョン[BAD END]
相棒の田山と猟奇連続殺人を捜査していた有能な女捜査官樋口裕子は、マッドサイエンティスト奇愛博士に聞き込みにいったあとに、博士が作ったロボットD2100に襲われる。そしてそこに人間狩りに来た宇宙人・エウロパ星人と、魔道士・六道大全によって封印を解かれて、人間を滅ぼす力を取り戻すために血を求めて人間を襲っていた魔物バンゲアが現れ裕子たちに襲い掛かる。田山をエウロパ星人に殺され、バンゲアに肩に噛み付かれ窮地に陥る裕子は、D2100とバンゲアを光線銃で追い払ったエウロパ星人と一対一で戦って敗北し囚われる。裕子を捕らえたエウロパ星人は、裕子の頭に電気を流して、日本語、そして地球には拷問という文化があることを学び、自分に抵抗した裕子を簡単に殺さずにいたぶり楽しんでいた。そんな裕子を助けたのは、裕子の血を求めてやってきたバンゲア。エウロパ星人とバンゲアが争っている間に脱出した裕子だが、上司は怪物たちの存在を信じずに、裕子は孤独な戦いを決意する。裕子は一人で、怪物たちに勝つことができるのだろうか?[BAD END]
バトルフューチャーFの紅一点「ミスグレイス」は秘密結社デロスに捕らえられた人質を救うべく、単身乗り込み戦闘員を片付けるのだが、次々と現われる怪人に手も足もでなくなってしまった…。身体的な攻撃で根をあげないミスグレイスにデロスはこれ以上ない屈○をあたえる為「女の弱点」を責めるべく、陥落をはじめるのだった。あまりにもショックをあたえられ続けたグレイスはとうとう廃人となってしまう…。ミスグレイスの廃人姿に満足した秘密結社デロスは、もう必要となくなった人質を解放するのだった…。われ先にと逃げる人質の中である一人の男が、自分を犠牲にしてまで助けてくれたミスグレイスを救出すべく自宅へ連れ帰りミスグレイスの世話をするのだったが…日に日に芽生える愛情と徐々に歪んでくる愛情の末に…。[BAD END]
少女時代に神から授かった御力で正義のヒロインとして戦いながら、ようやく人生の伴侶と巡り会い幸福に過ごすフォンテーヌ=レイコ。ある夜、不注意から義弟に正体を知られてしまう。なぜか魔法での記憶操作が通用しない上に証拠も握られ「口止料」として「熟れた肉体」を要求されてしまう。苦渋と背徳の選択を強いられるフォンテーヌ。セクシーな勝負コスチューム姿に変身させられ、義弟との性技の決戦に挑むのだった。「さあ、約束は守ってもらうよ義姉さん。ふふふ…」[BAD END]
…いよいよその時が訪れた。プロメテア、アルテミス、アフロディーテ、そしてワルキューレ。仲間を失い、絆を失い、ひとり敵地に乗り込むきみか。なぜ春花は私に何の相談もなく一人で行ってしまったの?…いくら問いかけても答えはない。その答えはおそらくそう…あの男が知っている。リーダーであるテイルズワルキューレを捕らえたことで、もくろみ通りに最高元老院の議員という名誉を得たファルカス。その口から恐るべき事実を聞くことになるフローラ。「…今から120時間後、我がヴァスティナーブの誇る第307機動大隊がこの星に到着する」そして戦闘機材DOLLZの投入総数はなんと…500億。言葉を失うTFの拳から魔力の炎がなえてかき消える…けれど。決して私はあきらめない…相手がたとえ…無限でも!仲間のためにとうに捨てたこの命。あとは燃え尽きるまでかけ抜けるだけ!たとえ体内の魔力を小便に変えられてしまっても!たとえ巨漢男たちのドミネーションに苦しめられても!たとえ壁に大きくめり込むほど執拗にブチあてられても!…でも…誰しもがそうであるように…仲間がそうであったように…体力も限界を迎える時が来るのだ…超高圧プロトンレーザーが開脚吊りのTFの股間を焼き尽くす。灼熱し損壊する肉体…死を確実に覚悟するTFの身になにが起きるのか…皆さんでぜひご確認ください[HAPPY END]
幼い頃に目の前で愛する家族を賊に惨殺された過去を持つオンナ・響風澄。その事件から彼女の運命の歯車は急激に、そして思いもしない方向へと転がり始める。夜な夜なフェティッシュなコスチュームに身を包み、自分が消したいと願う悪を討つ。司法組織や警察の指名手配など関係ない…悪いヤツを根絶やしにするまでわたしの闇は終わらない…しかし…彼女の闇はあまりに深すぎた…悪を討った直後に必ず訪れる身体の異様なほてり。それを鎮めるべく一人アジトでオナニーにふけるLC。「…私がレディークロウを辞める日が来るとすればそれは…」それは決して人には言えない風澄の意中の秘密。そんな彼女の前に立ちはだかる超能力集団【光宰会】。読心術を操るイヌ、怪力を発揮するサル、思考を自在に操るキジ。「なあに。バカとスーパーヒロインは使いようさ」…彼女にせまる最大のピンチ!ありもしないものに怯え、心に投影されたまぼろしに震えるLC。そして恐れていたことがついに現実になる…大都会の深夜の公衆便所で繰り広げられる怪しげな集会…一般人男性のイチモツをアクメ顔全開で頬張り隠語を連発するLC…しかしそれはほんの入口に過ぎなかった!心の奥底の秘密を読み盗られてしまうLC。それは…マスク剥ぎの格好の理由に!男たちによるリアルマスク剥ぎ!髪を取り乱し、顔を真っ赤に染め、必死に抵抗するLC…しかし…さあどうなる!?僕らのLADYCROW!!![BAD END]
『あれから10年も経つのに、どうして…』蘇る悪夢。目覚めるサンエンジェル。熱い肉欲の発作。かつてゲルハルトに捕らえられ、その豊潤なる身体は凄惨なる恥○陥落に汚された。淫獄○物実験の生贄。遥か遠く忌まわしい記憶が今ハッキリと覚醒する。姉と妹に救出されたものの、心身ともに衰弱したサンエンジェルはそれを機に引退。人妻として安息の日々を選択した。長い時を経た変身。肉体改造の後遺症を抱えながら姉妹救出へ飛ぶ。復活したゲルハルトへ立ち向かうために…!!「私はスパンデクサー!絶対に負けない!」[HAPPY END]
戦国時代より、時の権力者の影の腕となり日本の歴史に深く関わってきた忍者たち。時代は変われど、彼らの子孫は現在も日本を影から守る隠密の戦士として存在していた。その名を、忍者クローサー!日本崩壊を狙う闇の組織は、西洋の妖怪魔忍衆を送り込んできたが、忍者クローサーたちの活躍によりその作戦はことごとく失敗に終わった。しかし、怒れる妖怪魔忍衆幹部たちによって、またも新たなる刺客が送り込まれようとしていたのだ![BAD END]
宇宙くノ一エージェントのレイカーは、地球で怪しい動きをしている宇宙犯罪組織バドラーを捜査していた。ある時、バドラーの幹部デルビーとの戦いでピンチに追い込まれたレイカーは、現れた宇宙捜査官タリスマンに助けられる。タリスマンの話によると地球で宇宙盗賊ギルドとバドラーが、強力な破壊光線を生み出す伝説の宝石クリスタルストーンの取引をするらしい。クリスタルストーンを悪の手に渡らせまいとレイカーとタリスマンは、結託して取引の阻止に乗り込むのだが…[BAD END]
「愛する町を脅かす悪しき影、神があたえし鋼の拳が正義の光を照らしましょう!町の平和をもくろむ悪の組織に容赦はしません!」町の支配をもくろむ邪凶師団と戦っているのは火の出町を守るヒロインHINOLADY!邪凶師団の怪人の攻撃をひらりとかわし「ライトニングヒノスラッシュ!」圧倒的な強さで町の平和を守るのだった!その時どこからともなく鳴り響く警告音。すぐさま駆けつけるHINOLADY!人通りのない倉庫に二人の銀行強盗…そこに駆けつけたHINOLADYだったがこれは邪凶師団が仕掛けた罠…すぐさま邪凶師団に囲まれてしまう!劣勢に思われたHINOLADYだったが邪凶師団相手に一人で圧倒的力を見せつける!が、その時!HINOLADYと邪凶師団を襲つミサイル一発!撃たれたのは過電粒子弾だったのだ。電流に耐えられず爆発する戦闘員と怪人…片ひざをつき瀕死のHINOLADY…「師団長がお前のことをとてもお気に入りでなぁ…」現われたのは先ほどのミサイルを撃った邪凶師団幹部。目的の為ならば仲間をも簡単に犠牲にする卑劣な邪凶師団。生け捕りにされたHINOLADYの運命は…。[BAD END]
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