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爆弾テロを未然に防いだSLに届いた謎の声…。その声にしたがって向かった先には主をなくした怪力ナイトメアが?!裏で糸を引く人物の存在を感じながらも襲い来るナイトメアのパワフルな攻撃に打ちのめされていくSL。一瞬の隙をついて逆転に成功するも、今度は製造した博士がすでにこの世を去り、誰にもコントロールできないはずの機械兵士ケイオスに襲われる!パンチでケイオスの装甲を破ったかと思ったそのとき、埋め込まれていた希少鉱石ジェイドナイトによってSLは力を奪われてしまう…。電磁鞭、電磁警棒で完膚無きにまで叩きのめされていくSL。果たして彼らを動かしている黒幕は何を企んでいるのか?力の限り何度でも立ち上がるSLは彼にたどり着けるのか?![BAD END]
日々、愛と平和のために戦う鉄腕美女ダイナウーマンの前に最強のモンスター宇宙怪物ゴウラスが現れる!凶暴なゴウラスはダイナウーマンの肉体をボロボロにしてゆくのだった。だが、心も強いダイナウーマンの戦士の魂は、そのくらいの事では簡単に壊れないのだった。ダイナウーマンに怨みを持つ宇宙犯罪者達は、ダイナウーマンの精神をも壊すために、彼女の肉体を殴る蹴る締め付ける噛り付く等のドミネーション行為により彼女の肉体やプライドまでをも破壊し苦しめるのだった。気絶している隙に性器に仕込まれた振動ローターにより、さらにダイナウーマンの戦いは不利なものとなる!気絶失神を繰り返しボロボロになり敗北したダイナウーマンは犯され処刑されてしまう…![BAD END]
水と氷のセーラー戦士・セーラーメディウムは単独で魔物と戦っていた…それは、唯一セーラー戦士の中で戦闘能力が弱いという彼女のコンプレックスが単独行動にさせたのだろう…セーラーメディウムが絶対絶命の瞬間にタキシードプリンスが犠牲となりセーラーメディウムのせいで魔物化するのだった。彼女は責任を感じ、また一人で魔物と戦うが、それは魔族達の思う壺であった。そしてセーラーメディウムの前に炎の魔物バンガーが現われ彼女は再び絶対絶命の窮地に追い詰められ凌辱レイプされてしまう。犯されている途中にもセーラーメディウムは戦う事を諦めずに必殺技を出そうとするが、魔族にはきかずセーラーメディウムは更に激しく凌辱されるのだった。生中出しされ屈辱と羞恥に苦しむセーラーメディウムに更に魔界の触手が襲い来る。彼女の肉体と精神は完全に崩壊してしまう…[BAD END]
悪の魔忍組織、邪悪羅のアジトの場所を確認する任務を飛影戦隊の隊長・鼠隊長から受けた、飛影戦隊カゲレンジャーの紅一点カゲブルーこと海刀奈美は、見張りの下忍に成りすまし、アジトの場所を突き止めることに成功する。そのままアジト内に侵入しようとする奈美だが、守衛の下忍に正体がバレ、ピンチに陥ってしまうのだった。ひとまずアジトから離れようとする奈美。しかし、邪悪羅の怪人・毒蛾忍者カイコックが現れ奈美の前に立ちはだかる。止む無く変身しカイコックと戦うカゲブルー。一進一退の攻防が繰り広げられるが、カイコックの強力な忍術にかかりカゲブルーは捕らえられてしまうのだった。捕らえられたカゲブルーは、カイコックの執拗な○問に必死に耐えるのだが、変身を強圧解除させられ激しさを増す○問に満身創痍の状態になってしまう。責めの手が落ち着いたその時、奈美の頭の中から声が聞こえる。「しょうがねぇーな」その瞬間、奈美の拘束は一瞬で凍りつき崩壊する。なんと、奈美の中のもう一人の人格、海刀氷和が目を覚ましたのだ!!氷和の力を借りて脱却した奈美は、再び変身しカイコックを倒すことに成功する。そして、力を使い切ったカゲブルーの前に現れたのは、邪悪羅の首領ガウザだった。[HAPPY END]
突然変異で人外の力を得た自分たちは選ばれた人間であり、それ以外の人間は家畜と同じと考えて人類に服従を迫り、人や街を破壊して力を誇示する組織デスアーク。そのデスアークに対抗するために、強化スーツをまとって戦う5人の戦士ハイパーレンジャーが生まれた。デスアークの参謀アヌビヌスは、邪魔をするハイパーレンジャーを倒すため、5人を分析して、弱点を見つけ出す。それはデスアークの怪人を倒すためのハイパーレンジャーの必殺技がハイパーピンク・桃沢りかから始まっていること。りかが一人の時を狙って襲い掛かり仲間と連絡の取れない異次元に拉致したアヌビヌスは、圧倒的な力でハイパーピンクをいためつけて捕らえ、苦痛と快楽による壮絶な拷問にかけていく。痛めつけられ敏感になった体に強力な媚薬を塗られたピンクの運命は?
機械化手術の権威・照明院博士は、秘密結社イーヴルの手によって娘の二葉を殺害され、機械戦士への手術を○要される。娘を蘇生させたい一心で機械戦士マシンジャーへの手術を行った照明院博士は、元助手であった光石博士の研究所へ逃げるよう彼女のプログラムをセットした。そして月日が経ち、何度となくイーヴルと戦い続けてきたマシンジャーは突然襲い掛かってきた黒い機械戦士・デストラーと戦う。しかし、デストラーの頭部には照明院博士の脳が搭載されており、マシンジャーは手が出せない。デストラーショットで体を打ち抜かれたマシンジャーは、デストラーの実験台として、イーヴルのアジトへ連れ込まれる。高圧電流を伴うデストラーのパンチを何度も浴び、内蔵の機械部分が露見しだすマシンジャー、そこをドリルでえぐられ、マシンジャーは地獄の苦しみにもだえ苦しんでいく。その中で、イーヴルの首領・ミゲルはマシンジャーに機械化手術の技術を持つ協力者がいることに感づき、その居場所をはかせるためにマシンジャーにコンピューターウィルスを送り込み、苦しめる。彼女の体はウィルスによって誤作動を起こし、不完全な赤い部分だけ人間体となってしまうのであった。戦闘員の陥落にも股間へのウィルス送信にも耐えたマシンジャーだったが、ウィルスを送り込まれた際に偶然にもプログラムが光石研究所と接続してしまい、光石博士は彼女を助けるためにイーヴルのアジトへ乗り込んできてしまったのだ…。果たしてマシンジャーの運命は…?
美少女仮面オーロラブルーとオーロラピンクの2人は、人間を怪人化して利用し世界征服を目論む魔牙団の野望を阻止するため、日夜激しい戦いを繰り広げていた。幾度となく野望を阻止されてきたことに業を煮やした魔牙団の頭脳・コブラ坂崎はオーロラ2人を同時に相手にしていてはこちらが不利だと判断し、ブルーとピンクを分断させ別々に戦わせることで、その戦力を半減させる作戦を実行する。その計画に気づく間もなく、魔牙団の強力な麻○でピンクは精神を蝕まれ、心を歪められてしまう…。コブラ坂崎の戦略に陥れられたピンクとブルー。ついにはリングの上で麗しい美少女戦士たちが、その歪められた運命に抗えぬまま、悲劇の戦いに身を投じる…。[BAD END]
21XX年。ロシアの核施設爆破事故の影響で、放射能が覆い真昼間ですら薄暗い世界。そこには、セクトと呼ばれる武装世直し集団が数百と暗躍していた。各国政府は、新たに「国際暴徒鎮圧法」を制定。秘密裏に莫大な資金と軍事のノウハウを投入し、民間企業にその対応を委ねていた。極東セクション。関東地方の一部が放棄された旧日本「日和連邦共和国」でのセクト制圧に功績をあげているのが、民間セキュリティー企業Metro Falceなのである。特化第七攻性小隊。小隊長:楠沙耶とそのバディー一条真希が、今日も最新鋭の特殊強化コスチュームに武装し緊急出動する。ある日、トレーニング中の二人に開発部から新技術導入のための試験モニターの依頼が。それは、言葉を使わずにお互いの思考をつなぎ、戦闘等における意思疎通の効率を高める通信技術だった。断る沙耶だったが、真希の勇み足で起こした事件に責任を感じ自ら志願をする。しかし、それは巧みに計画された組織的な罠だったのである。二人を陥れる戦闘が、そして戦士としてのプライド・信条をも完全崩壊させる淫靡な辱従の宴が今始まった。[BAD END]
藤川桃子(とうこ)は、天才的推理力と秀でた格闘術で様々な凶悪難航事件を解決に導いてきた超キャリア組特殊捜査官。レイプ未遂事件の被害者であるという自己の経験から、女性がターゲットにされた事件には過激な執念で挑む。その一方、男性に対してのトラウマを背負っていた。今日も出動しなければならない悲しい事件が起こる。若い女性を狙った連続誘拐殺人。早くも出向先で部下として付いた地元捜査員たちとの確執。自分の信念を貫き通し、凶悪犯を追いつめてゆく桃子。ただ独り捜査を続行中に犯罪組織の魔の手が迫る。それは、藤川桃子を狙った首謀者の策略だった。女捜査官の遍歴をすべて知る男たち。その淫手が、桃子を淫靡狂乱の渦に翻弄してゆく。[BAD END]
傷ついた人々の治癒と環境保護を使命とする救護戦士キュアレイダーの物語…人間の存在自体が地球にとって悪だと考えるサイコドクターエボラ博士は邪悪なエボラ獣を造りだし人間の抹殺を考えるのだった。人類の未来と正義を信じる白崎聖子は、科学者である父が開発した強化スーツを装着し、エボラ獣と戦うのだった。ドクターエボラはキュアレイダーの秘密情報を聞き出しそれを悪用し、人類の大量虐殺を遂行するために、キュアレイダーに変身した白崎聖子を捕獲し○問陥落するのだった。ハード鞭打ちで強化スーツは破損するが、彼女の正義の心までは、壊せなかった。ドクターエボラは、まだあどけなさが残る美少女ヒロインキュアレイダーの肉体を貪り精神的に追い詰めるのだった。大量の潮を強圧的に吹かされ、羞恥地獄の中で陥落され中に精液を出されてしまう。「ゴメンなさい…私に地球を守るのは無理だった…」とひれ伏すヒロインキュアレイダーの運命は…!?[HAPPY END]
妖怪バスター…それはすなわち妖怪を刈る者たち。親友・編笠音羽を救うため、妖怪コダマを宿した石を復活させて妖怪バスターとなった八ヶ峰凛子は、日々妖怪を倒し、その妖力を彼女へ分け与えることによって妖怪化を防いでいるのだった。凛子に興味を持ち、戦いを挑む妖怪バスター縞枯月夜の出現、一方欲望の妖怪の復活をもくろむ凛子の執事・韮崎の暗躍…様々な思惑が絡み合い、凛子はとうとう妖怪化してしまった音羽と対決する!そして、音羽の魂は韮崎の手によって欲望の妖怪へと注ぎ込まれる。復活した欲望の妖怪と戦う妖怪バスターたち…月夜は自らの命を投げ捨て欲望の妖怪を封印の空間へ送り込み、戦いは終結したかに見えたその瞬間、コダマが怪しく輝きだし、凛子も封印の空間へ送り込まれてしまう!!本性を現したコダマの目的は?!凛子に襲い掛かる絶望の凌辱!!果たして彼女はこの空間から脱出できるのか?![BAD END]
一匹狼の殺し屋・産砂はその機会を虎視眈々と狙っていた…ターゲットの名はワンダークレステッド。知らぬ者のいないこの星を代表するスーパーヒロインである。市民たちの足元のはるか下・数十メートルでうごめく都市破壊工作。マフィア同士の抗争かと思われた事件現場に残された謎のメッセージ。それに臆するようなWCではない。みずから敵地へと乗り込むWC。弾丸を弾き飛ばし、車を片手で軽々と持ち上げてしまうWC。「アンタたちの雇い主に逢いに来たの…いるんでしょ?」クールに問い詰めるWC。地獄の業火の中から姿を現す産砂。激しいにらみ合いの応酬…そして!帝都市民90万人を人質に取られ身動きを封じられてしまうWC。産砂のゆがんだ欲望の前に戸惑いが募ってゆく…徹底的にWCの強さの秘密を研究し尽くした産砂。それはWCが鋼鉄の肉体を誇っているのではなく、弾丸や刀を防いでいるのは地球上には存在しない超希少鉱石【フェミタルト】で創られたワンダーブレスレッドなのだ。身動きを封じられ、肉体を強襲する銃弾。さらに無防備な肉体に炸裂する対戦車ミサイル。吐血しそれでもなお一向にひるみなどしないWC。「私には通用しないわ…人殺しのヘナちょこ弾なんて!」そう。WCは決して悪に屈しなどしないのだ!…ところが、である。産砂がWCの首に突き刺す注射針。怪しい色の液体がWCの中へと注ぎ込まれてゆく…《閉じた時間》、そう名付けられたクスリの効果はなんと…無限に繰り返される“死”のループ…本物の死神が文字通り、地獄の口をあけてWCを待ち受けているのであった!…数本の同時鉄矢刺し失血死・電撃炎上死…産砂の極太肉棒が容赦なくWCの喉奥をつく。そして…スーパーヒロインとして決してクチにしてはならない“禁忌”をおかす時…どうなる!?我らがワンダークレステッド!?[BAD END]
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