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水と氷の知的なセーラー戦士セーラーメディウム。宇宙から来た蟲魔族インゼクターは頭脳派だが、一番戦闘能力の低いセーラーメディウムに狙いを定めた!彼女が一人の所を容赦無く狙う蟲魔族。毒蜂攻撃、蟲触手、毒アゲハ蝶のリンプンとエネルギーの吸収、セーラーメディウムは切ない吐息を漏らしながらも強敵の存在を分析し仲間に知らせようとするのだが、蟲魔族の攻撃は彼女のセーラースーツ、セーラーブローチを破壊する!セーラーメディウムは蟲魔族に○され、そしてバイキンダーとなった信頼する元教師にも○されるのだった。残ったセーラー戦士達に恐怖をあたえるために、インゼクターは肉体も心もボロボロとなったセーラーメディウムを昆虫採集の標本の様に磔にして飾るのだった…セーラーメディウムの股間のディルドが彼女を永遠に狂わせるのだった。[BAD END]
「血が薄くなり力が衰えてきた霧志摩家」の末裔・結花が「魔忍軍紫怨族」の子を孕んだ。宿敵同士の血を引く力は新たな争いの火種となる。古来より霧志摩の陰となり支えてきた志摩津家の継承者・静は掃魔の務めを果たし、紫怨族を抹殺するが、彼らの死に際に放たれた瘴気が各地の魔忍を呼び覚ましてしまう。時の権力者「蝦蟇野」は更なる欲望を満たす為、配下の凶忍軍に結花誘拐を命じるが、これも静に阻止される。蝦蟇野は結花を手に入れるために静を捕らえ、陰湿な○問で居場所を吐かせようとするが、本家のために自らを犠牲にする気高い精神の静はこれに応じない。だが、蝦蟇野の配下・朧が持ち出した謎の勾玉に力を押さえつけられる静は、お館様と呼ばれる悪霊によってしつこく陥落され、うら若き乙女の秘部を貫かれてしまう…。そして、静に伝えられる真実…。本家のために戦う少女の運命は…。[BAD END]
独裁国家ウィザーランドの総師クオンは、この国に生まれた女性全てを戦士として育て、自らを愛するように教育して来た。その中の一人、スワンは目の前で父親を殺され、クオンに恨みを覚える。そしてクオンはスワンに性教育を始める。身体の自由がきかないスワンは、回復を待ちクオンに一撃を加え脱走する。スワンの向った先は、隣国のNOW。しかし、スパイ潜入と疑われたスワンにNOWの兵士が銃を向ける。高い身体能力を持つスワンはあっという間に兵士を制圧してしまう。連行されたスワンは、NOWの防衛長官に取引を持ちかけられる。条件を飲んだスワンは、NOWが開発した特殊スーツを身に纏い攻め入るウィザーランドの兵士と戦う事に!しかし!スワンの知らぬ所でもう一つの取引が成立していた。[BAD END]
太古の昔…セーラールミナスの聖なる力によって封印された三体の悪魔、ペデルギウス・シリウス・プロキシオン。しかし、現代において力を継承したセーラールミナスの弱い心がその封印を弱めてしまった!実体化した三悪魔の一人、プロキシオンは復讐を果たすためにセーラールミナスに襲い掛かり、彼女の恥ずかしい部分を徹底的に痛めつける!するとセーラールミナスの胸のジュエルは色あせ、逆に悪魔は力を取り戻したのだった!心が汚れる事で封印の威力は弱まってしまう…そのことに気づいたペデルギウスは、セーラールミナスの肉体と精神の両方を汚すために首輪で自由を奪い、はじけるような肉体を弄っていく…。悪魔に陥落されるセーラールミナスの心は穢れていき、ジュエルはさらに色あせてる!果たして彼女は再び悪魔を封印することができるのか?!聖少女の身体を汚す特撮陥落作品![BAD END]
人間の弱い心、邪悪な心を利用して作り出される卑妖魔(びょうま)という魔物。その魔物たちのボス・デビエルは、様々な人間から卑妖魔を作り出し人々を苦しめていた。そんなデビエルに果敢に立ち向かう正義のヒロインがいた。その名は、美少女戦士セーラーコメット。セーラーコメットは、ことごとく卑妖魔を倒しデビエルから人々を守っていた。なんとか邪魔なセーラーコメットを倒せないものかと考えていたデビエルは、あるとき人間に対して変身しないセーラーコメットこと星崎泉の姿を見て、一つの作戦を思いつく。その作戦とは、星崎泉の同級生真島勉を卑妖魔にして襲わせることだった。怪人化して泉に襲い掛かる勉に対して、やむを得ず変身して戦うセーラーコメットだったが、やはり同級生に必殺技を放つことができず、今一歩のところで魔物を取り逃がしてしまう。セーラーコメットは、魔物となった勉を何とか助けようと追いかけていくのだが…。[BAD END]
人間の弱い心、邪悪な心を利用して作り出される卑妖魔(びょうま)という魔物。その魔物たちのボス・デビエルは、様々な人間から卑妖魔を作り出し人々を苦しめていた。そんなデビエルに果敢に立ち向かう正義のヒロインがいた。その名は、美少女戦士セーラーコメット。セーラーコメットは、ことごとく卑妖魔を倒しデビエルから人々を守っていた。なんとか邪魔なセーラーコメットを倒せないものかと考えていたデビエルは、あるとき人間に対して変身しないセーラーコメットこと星崎泉の姿を見て、一つの作戦を思いつく。その作戦とは、星崎泉の同級生真島勉を卑妖魔にして襲わせることだった。怪人化して泉に襲い掛かる勉に対して、やむを得ず変身して戦うセーラーコメットだったが、やはり同級生に必殺技を放つことができず、今一歩のところで魔物を取り逃がしてしまう。セーラーコメットは、魔物となった勉を何とか助けようと追いかけていくのだが…。[BAD END]
初夏麗らかな日差しの中、ひまわりのような弾ける微笑みの少女・湊かれん。その平穏な空気をつんざく女性の悲鳴。街外れの廃墟へと駆け込むかれんの前に姿を現したのは見たことも無いオンナ型サイボーグたち。「渇しても盗泉の水を呑まず…悪事は決して許しません!」凛と、それでいて清楚に言い放つ我らの新ヒロイン・テイルズプロメテア!水系魔法攻撃を駆使しそれらを破砕するTPの前に姿を現したのは新たなる敵・惑星『ヴァスティナーブ』地球侵攻部隊の腹黒参謀長バトラー。テイルズスティックを邪顕化しTPを苦しめる。意識を取り戻した彼女の装備を部分強圧解除するバトラー。羞恥と屈○にまみれつつ、正義の炎をたぎらす彼女の頬を突然捉えるコンバットブーツの裏底。激しく壁に叩きつけられるTPの前にやって来たのはバトラーの上官にして地球侵攻部隊の現場指揮官・ヴァロノスであった!踏みつけ・腹キック嘔吐・身体浮き胸ぐらつかみ・180度強圧開脚そしてヒロイン屈○の股間チカラまかせ蹴り白目失神…眼を覚ましたTPを見舞うのは尻への絶え間なく執拗な銃撃討伐。固有武器であるアナライズゴーグルに映し出されるのは自身の尻が破壊されてゆく様子。ヨダレを垂れ流し、またしても白目失神してしまうTPの運命やいかに…!!??[BAD END]
海上都市ジャスティシティ。元々は国際的な経済特区として計画されていたが、いつしか企業同士の権力争いが横行し、金と権力が支配する街へと変貌していた。悪徳保安官に暴行された過去をもつ久世ライカは、プライベートボディーガードという個人向けの護衛サービスを開始し、女性達の安全を日々守っていた。ある日、ライカの元に縁を切ったはずの父親から小包が届く。軍事科学会社リーオーアームズコーポレーションで研究者として働く父からの贈り物は、「RAIKA」と呼ばれる特殊装甲を装着することができる装置だった。過去に母親を研究の被験者として使用した父を憎んでいるライカは、意外な贈り物を快く思わなかったが、荒れたジャスティシティで人々を守っていくためには、どうしてもその使用が必要だった。そしてライカのもう一つの目的、腐った悪党たちの殲滅。「RAIKA」を装着し、悪党に立ち向かうライカ。だが、保安署の面目をつぶされ、ライカの行動を快く思わない保安官マグナスは、軍事用の強化アーマーをカスタムした「ピースシールド」を装着し「RAIKA」を排除しようとする。[BAD END]
潜入教育捜査官として日夜スパルタ式悪徳教育者達からか弱い学生達を守る『もーれつ仮面』。学園長は女暗殺教師デストロイトガールと女力士をもーれつ仮面に差し向ける…激しいバトルの末、もーれつ仮面は二人の巨漢女暗殺教師を倒すのだった。その背後から麻○銃を撃つ学園長!しかし、それは実弾だった…もーれつ仮面は命を奪われ即死してしまう。彼女が気付くとそこは死後の世界…そして倒した二人の暗殺巨漢教師も地獄に落ちていた。死ぬはずではなかったもーれつ仮面は生き返る条件として地獄リングでもう一度、二人を倒す事を閻魔大王に命じられるのだった。もーれつ仮面は再び理不尽なバトルで苦しみ傷付き打ちのめされても戦うのだった。やがて力尽き閻魔に○されシンボルである紅のマスクを剥がされ正体を暴かれるのだった…。[BAD END]
セーラースカイヤーズの一人、焔のプロミネンスとして戦う巫女の緋村レン。その能力を研究し奇襲攻撃を仕掛けて来る妖魔軍団から、悔しくも辛うじて退却を余儀なくされたレンは、新必殺技を習得すべく修行を開始する。しかし未完成のまま正体と居場所をつきとめられ苦戦の末に捕獲されてしまう。待ち受ける女幹部ブラックウィドウ。昔年の恨みがレンの肉体と精神を官能の狭間へ脅かす。もはや絶体絶命の危機を脱するチャンスは訪れないのだろうか…。[HAPPY END]
地球の平和を守るため、ヒュダラー一族と戦うマグナマンの紅一点マグナピンクこと桃瀬マキ。しかし、宇宙の彼方からやってきた銀河パトロールによって、自分は惑星マグナの末裔であることを知らされる。そしてもうひとつ、銀河でもっとも危険な生物ンドゥバがこの地球にやってきていることも…。ある日、マキは基地内更衣室で突然ンドゥバに襲われる!体中を蜘蛛糸で巻かれたマキをまさぐるンドゥバ。警報によって難を逃れたものの、ンドゥバの反応を追った先でヒュダラー一族最強の戦士ヒュドリア将軍と鉢合わせてしまう。そしてそこにンドゥバも乱入!肉体を他の生物に変化させて攻撃するンドゥバに追い詰められるマグナピンク!!そして、彼女は戦闘スーツ破壊され、○力的なまでに徹底的に○されていく!!!何故ンドゥバはマグナピンクを○すのか?!そこには銀河最凶生物の恐ろしい狙いが!![BAD END]
次々と仲間をフォンテーヌに倒され続ける魔物たちは、フォンテーヌを倒す計画をたてる。それはフォンテーヌが現れるところにいつもいる沢村優奈を捕らえ、フォンテーヌの正体を聞き出すというものだった。魔物の手下に襲われた優奈は、何とか隠れて変身して手下を倒すが、そこに現れた蛇魔人と蜂魔人に襲われて、太ももに毒針を刺されてしまう。なんとか脱出したフォンテーヌだが、太ももの中に残った毒針は毒を放ち続けるため、手術をすることに。麻○が効かない体質のために、激痛に耐えながらも針を取り出してもらったフォンテーヌは、街の平和を守るために傷が完治する前に街に飛び出す。再度、蛇魔人と蜂魔人に遭遇した優奈は、フォンテーヌに変身して戦うが、魔人たちのアジトに連れていかれ、太ももの傷を集中的に攻撃されて窮地に陥る。そして、太ももを責められると感じてしまうという、本人も知らなかった性癖を魔人に知られ、太ももを痛めつけられながら、股間を責められ絶頂に達してしまうのだった。[BAD END]
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