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Implicity II [東山翔]

Implicity II [東山翔]

【episode3-Julka】下層随一の高級娼館ドールハウスで働くユルカは、指名してくれたお客のプレイ内容を次の来店の為に細かく書き記しておく勉強家。ナンバーワンとしてお客に満足してもらう為に独自のサービスを考え、時には、自らが感じてしまう。彼女たちドールとはお客の性欲や喜びを受け止める為に存在する。【episode4-Sheena】ドールハウスで働くシーナとユルカに特例が許されるお客から指名が入る。普段は険悪な二人だが、ドールとしてお客に尽くす為に協力して精一杯奉仕をする。お客が特別な液状のものを使用しユルカの意識を飛ばすと、シーナに衝撃な過去を告げる。シーナの身に危険が迫るとそのとき…。

いちごショコラふれーばー2 NAZ

いちごショコラふれーばー2 NAZ

【処女じゃないもん!】処女だった遠山遥は、学校で処女=ダサいというイメージがあり、それを払拭する為に思いきって「私の処女を奪ってください」と出会い系掲示板に書き込み、不特定多数の男性に募集をかけてしまう。指定した場所に行くと想像以上に多数の男性が待ち構えていた。初めてのセックスは気持ちが良すぎて、結局そこにいた全員と夜通しやりまくってしまう。【シセンノザメ】アパートの大家の娘・蒲田春乃はクラスメイトとも会話ができないほどの人見知り。それを見かねた大家の頼みで、アパート住民の中田進はカウンセリングもどきをすることに。見られることを怖がる春乃に、エロコスプレで見られることに慣れる方法を試してみる。すると、じっと見られるだけでイッてしまう春乃。そう、実は彼女は視線快感娘だったのだ!じゃぁ、セックスして限界まで恥ずかしい思いをすれば視線に慣れるかもしれない!!

ずっと好きだった2[柚木N’]

ずっと好きだった2[柚木N’]

白羽雪菜は、水泳部の顧問との関係に憤りを感じていたが、明石銀の前では、後ろめたさな感情を抑えることが出来ないでいた。顧問との約束―学校のある日は嫌な思い出を作りたくない…せめて休みの日に…半ば○制的にとはいえ、身体を触れられる度に自分の理性を保てなくなっていった。「…せ…んせ、も…っと…」やがて快楽に溺れ沈んでいく。

Implicity I [東山翔]

Implicity I [東山翔]

【episode1-Emmy and Lynn】近未来、エミーとリンはある約束の報告をするために帰宅したが、家は留守だった。二人は昔見たビデオ「はじめてのセックスガイド」で学習した通り行為をし、改めて相性抜群な事を確認する。そして免許を取る前にパートナー登録をし、○○を産む事を望む二人だった。【episode2-Youni and Ko】ヨウニーとコウは下層で貧しく暮らしている。たまたま水路で見つけた指輪を上層から落ちてきたものらしいが、価値もなく無料で配られている官製品だった。しかし中の情報に兆しがあった。コウはこの指輪の情報から金を引き出し二人で上層へ行こうと提案する。ヨウニーはコウとの待ち合わせ場所に向かうため家を出た所で、大勢の男達=強化人間に囲まれてしまう。歪んだ世界で娼婦として生きてきた大証が情け容赦なく続き、精神の限界に達した彼女は…。

いちごショコラふれーばー1 NAZ

いちごショコラふれーばー1 NAZ

【ゆでたて混浴温泉たまご】「遠藤楓」は恋愛、オシャレ、勉強より一人で行ってしまうほど温泉が大好き。秘湯と名高い「峰倉温泉」を訪れた楓は女湯と思って浸かっていたらオジさんたちが入って来た!もしかして混浴?!しかたなくオジさんたちが出るまで我慢して入っていたがのぼせてしまった。湯舟から出て涼もうとしたが頭がグルグルと回り何も考えられない!楓の裸体に興奮したオジさんたちに同時に責められ、温泉汁を大量ごっくん!!上も下も温泉成分で美容効果も二倍!?【お掃除の時間】「三和」は他人に触れられるだけで身の毛がよだつほどの潔癖症。男女問わず全ての生徒に対して蔑む言動を吐き捨てた。その事に腹を立てた男子生徒たちは、復讐する為に三和が一人で教室に入って来る所を待ち構えた。全員で生ゴミを頭に投げ捨て、一週間洗っていないチンポを口にぶち込み、来ていた服を剥ぎ乳を貪り、前と後ろ二本同時にぶっ刺し、全身精液まみれで誰よりも臭く汚くされてしまう。

ずっと好きだった1[柚木N’]

ずっと好きだった1[柚木N’]

白羽雪菜は、幼なじみの明石銀太にずっと想いを寄せていた。水泳部に所属している雪菜は、みんなが帰ったあとの女子更衣室で銀太の汗が染み付いた体操着の匂いを嗅ぎながら股間をいじり始めた。そこに突然入ってきた水泳部の顧問にその恥ずかしい姿を見られてしまう。弱みを握られた雪菜は、顧問教師に言われるがまま身体を差し出し、最悪の形で処女を奪われてしまう。「初めては、銀ちゃんがいいなって勝手に思い込んでいた。今の関係が守れるなら…」

PINKERTON VOL.3[モノリノ]

PINKERTON VOL.3[モノリノ]

【つがいになんてならないもん】修学旅行先のホテルで、好きな男子に告白しようと夜に男子がいる部屋へ忍び込む。だが実はそこは男性教師たちが泊まっている部屋だった。女生徒のからだは○っ払った教師たちに○引に弄ばれ、代わる代わる受け入れざるをえない状況になり、遂には肉便器化した姿になってしまう。【魅惑のサボタージュ】男子生徒の罠にはまってしまい決定的な場面を撮られてしまったエリカ。群がる男子生徒に揉みくちゃにされ意識が飛びそうになる。いつしか、エリカは獣のように○される事を望むようになっていった。

僕らのセックス2[いのまる]

僕らのセックス2[いのまる]

【昭和の蝉】蝉が鳴き響く境内の一角に集まる男の子達。捨ててあったエロ本をみて女性の身体に興味津々で興奮していた。そこにいた明男の姉(とも子)がふいに呼びに来た。一瞬ビクつき焦る男の子達。翌日、急いで昨日の続きをみようと伸平が境内に着くと股間を手で弄るとも子の姿があった。童貞の伸平はとも子の裸体に興奮を隠せる訳もなく、自分の身を任せるのであった。【蜘蛛之巣訪問(後編)】翌日も家庭訪問に訪れた沙緒里だが、縄に締め付けられる快感を忘れる事が出来ずに、またも露な格好で縛られてしまう。胡座縛り、寝狸、M字開脚、菱縄縛り、人間花器、亀甲縛り…。父であり師匠でもある蛇之目夢一郎は外出してしまうが、残された功一の逸物はいきり立ち、縛られたままの教師の沙緒里のまんこに何回も突き刺す。そして、沙緒里は翌日も家庭訪問に向かうのであった。

僕らのセックス1[いのまる]

僕らのセックス1[いのまる]

【夏の陽炎】入道雲が空一面に広がる夏。プールにタケシと監視員の夏香里の二人だけがいる。タケシが毎日プールに通う目的は夏香里に会いたいからだった。その日夏香里は、長かった髪をばっさりと切り、目が虚ろで水着も先週と変わっていた。露出度が上がった夏香里の水着姿を見ていたタケシは興奮していた。突然雨が降ってきて更衣室に戻る二人。タケシは夏香里に抱きかかえられ股間を弄ばれると、そのまま発射してしまう。夏香里はそんなタケシを見て、愛おしく自分のカラダで気持ちよくしてあげたいと思い、精液を掛けられた水着を脱ぐ。そして…。【蜘蛛之巣訪問(前編)】蛇之目功一の家庭訪問に訪れた沙緒里。出迎えたのは、父であり縛師の蛇之目夢一郎と生徒であり弟子の功一の親子。通された部屋のインテリアに驚く沙緒里。そこに縛られた人間で作られた椅子にテーブル、置物が…修行の身である功一は、沙緒里の体を縛らせて欲しいと土下座し懇願する。その熱意に負けて身体を差し出す沙緒里。沙緒里は、縄が一本一本締め付けられる度に自分の身体の変化に気付いていく。苦痛で歪んでいた顔が徐々に高揚していき…。

PINKERTON VOL.2[モノリノ]

PINKERTON VOL.2[モノリノ]

「ピンカートン前編・後編」風紀委員の犬飼京子は、教師である日高に思いを寄せていることを日頃から恨まれている学生たちに知られてしまう。そのことを口実に呼び出されると、不意打ちにスタンガンで打たれ身体の自由を奪われる京子。調○を称した報復行為は、京子の感情を墜落させ○○凌○の虜となってしまう。

放課後Initiation VOL.2[荒井啓]

放課後Initiation VOL.2[荒井啓]

【蜘蛛の巣 前編・後編】私(千尋)は、再婚してから半年、彼とはほとんど口を聞いていない。彼の連れ子の秋俊は多感な年頃で受け入れてくれるのか心配だった。秋俊は、私がセックスレスだという事を知り身体を弄んできた。最初は夫に対して後ろめたさもあったが、気持ちが変化していくのに気付いていた。そんな時期に夫は海外出張に行く事が決まり、秋俊との二人だけの性活が始まる。諦めかけていた幸せが、今こうして現実のものとなり、屈折した性欲に墜ちていき、そしてお腹には…。狂気に満ちた家族へと変貌を遂げてしまうのであった。

こんなに優しくされたの3

こんなに優しくされたの3

【Adoration】美人だが、とにかく無愛想で協調性に欠けると不評の倉田智恵は、本社から地方局に左遷されてきたという噂だ。彼女が配置され数か月経ったある日、部内の重要な連絡が彼女だけに伝えられず、通常なら起こりえないミスが起きた。その問題が片付いた深夜、上司の白井は彼女をフォローしようと声をかけるも、かえってその優しさが、それまで張りつめていた智恵の緊張の糸を切り、少女のように泣かせてしまったのだった。それがきっかけで歳の離れた二人は関係を持つ。男と女が互いを望み、肌を寄せ合い、感じ合う姿に、歳の差はなかった。【僕の知らない母】何気なく購入したAVを再生すると、画面にまさかと思う、母親の若い頃の姿があった。母子家庭での二人暮らし、父が居なくなった本当の事情は今も知らない。走馬灯のように、母と男たちの淫らな映像と、その頃、母と過ごしていた幼少期の思い出が交錯した。画面に映る母の姿は、自分が知っている母とは違っていたが、軽蔑する事はなかった。謝る事なんかない。母さんの前ではいい息子でいるから。これからは…。

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