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「パパ~シャンプー切れちゃったー」バスタオル一枚で現れる小都。確信○的に見せつけるパパ大好き娘の小都。離婚してパパと二人きり。ママの代わりに自分がなると成長していく毎に思いを強くしてくる娘。パパである尚人は必死に自制しつつも、そんな年頃が大好きで、収まらない矛先をパパ活で潤していた…。控えめで卑屈な里菜は、その存在感の薄さから目立たず小都以外には友達もおらず、時折スマホが鳴れば慌ててこそこそ教室を出て行く地味な存在。それでも小都とはほのぼのと友達会話を楽しむ関係が続いていた…。そんな彼女が小都パパの前で、自ら上着をたくし上げ、可愛い乳房を露出した半脱ぎ状態で迫ってくるのを尚人は呆然と見つめるだけで…。「安心してください。小都には言いませんから」手元に握るスマホにはパパ活中の自分の映像…。そんな言葉と共に迫る里菜を拒む事は出来なかった…。
リルスティアの活躍に危機感を抱く、ハメルダーの幹部。彼女を排除する為、強力な怪人を差し向けようと企む。怪人ブロッシュは昼間の公園に現れ、一般人をさらおうとするが、間一髪リルスティアがそれを阻止する。「大丈夫。もう悪い奴はいなくなったよ」基地の情報を得ようと、地下へと逃げたブロッシュを追うリルスティア。だがそれはブロッシュの策略だった。地下の暗闇にまぎれて襲ってくるハメルダーに苦戦するリルスティア。焦りと狭い足場でいつものように戦えない。ブロッシュはリルスティアとまともに戦おうとせず、すぐに逃げていってしまう。まるで、奥へ奥へと彼女を誘うかのように。新怪人「ブロッシュ」登場!その長く、粘着性な舌で、リルスティアを身体中舐めまわす。地下水路に響き渡る喜悦の声に反応し、ブロッシュの粘着質な下半身も彼女に襲いかかる!
スカートの中、むっちりとした太股に挟まれた奥の秘所。完璧クール系女子な「平原衣月」は机の下で、壇上で教鞭をとるヘタレ「大隅陽仁」先生に膝を広げその奥を見せつけていく…。初物尽しで奪われた衣月。そんな衣月に逃げ腰の陽仁を親バレをネタに押し掛け妻的に関係を続けてきた。学校帰りに部屋に寄り、暇つぶしに屹立を足で扱き、挑発してはソファで跨がり腰を弾ませていく完璧クール系女子・衣月。そんな彼女との人知れぬずぶ濡れな関係。人前では罵詈雑言で蔑むクールな衣月だが、彼の部屋で大人しく帰りを待つ健気な顔も持ち合わせ、かと思えば、帰宅の彼に、衣服を脱ぎ捨て抱き付き積極果敢にトロ甘のオンナに誘い挿れてイクだだ甘構ってちゃんな、はしたなさを見せつける。そんなイヤらしくはしたない娘に育ってしまった衣月との夢のような関係を陽仁は憂いていた。しかしその関係に異物が紛れ込んできて…。
やりたいようにやっちゃえばいい。満恵のアドバイスにより、未希は押し殺していた雅紀への気持ちを表に出すことにした。遠慮も恥じらいもなく、好きなようにする。それが、未希と雅紀の関係を大きく進めるきっかけとなった。だがそれは、決して甘い青春の始まりなどではなかった。「今まで考えもしなかったけど、私って女王様なのかも♪」つぼみが花開くように、サナギが蝶になるように、未希は本当の自分で、雅紀との新たな関係を作っていく。そして彼女の覚醒に合わせ、雅紀もまた、本来の自分に気づく。未希による支配、すべてを委ねるその心地良さは、もはや恋人と呼べるものではなかった。やがてその関係は、二人だけでは収まらなくなっていく。ドMな母親と、その息子(血縁関係無し)お互い、床に這い蹲う惨めな姿を見て、興奮度、MAX状態!女王様の幼馴染は、高笑いが止まらない!!
へっぽこ高飛車梨々ちゃんの、まさかの反撃に呆然の美冬は、おじさんの上で弾みながら密着相談中。オレに任せろと美冬を通して画策する彼が呼び出すのは会議室。外面は、真面目で優秀な梨々ちゃんは、断れるはずもなく渋々と嫌々とあからさまに態度に出しながら対面。再び商品のモニターにと見事に騙される梨々ちゃんの股間に押し当てられる可愛い形のローター。「この、またこんなことしてっ、ゲス、クズ」椅子の背に凭れながら口内に押し込まれるもへこたれず罵詈雑言の梨々ちゃん。そんな彼女の目の前に並べられる紙幣。驚く梨々ちゃんに提案されるサポート要員。憎いおじ棒との狭間に揺れる梨々ちゃんのおっぱいであった…。
魔王を倒し、世界に平和をもたらした勇者ちゃんは、すっかり調子に乗っていた!いまだ残る魔王軍の残党など片手間に処理してしまうのだ。「もうレベルは上がらないけど、世界の為に頑張りますか!」けれど最近、勇者ちゃんは妙な夢を見るらしい。それは、無敵の勇者ちゃんが魔族に敗れ、好き放題に○される、という悪夢。夢だと分かっていても、その胸に、秘部に、身体中に、あまりにもリアルに感じる快楽の味に、勇者ちゃんの精神は擦り減っていく。そして現れる、悪夢の元凶。正体に気づいたところで、もう遅い。快感を刻みこまれた身体では、抗うすべなどないのだった。LVがカンスト状態の勇者ちゃんが、毎夜見る悪夢。その胸に、秘部に、身体中に、リアルに感じる快楽は夢か、現実か?勇者ちゃんの精神は、眼を覚ます度、擦り減っていく。
一応実業家の叔父さん。その実態は変態…。最悪の気分と状況で同居が始まった叔父さんにキツク当たる伶那であった。しかし、小遣い稼ぎに出会いを求めた事実を掴まれた叔父さんの前では儚い抵抗でしかなく…。バイト先と紹介されるメイド喫茶。可愛いメイド服で接客対応のはずが、叔父さん専属で同僚の側で恥じらい火照らされ、夜な夜なベッドに潜り込み寝ている隙に挿れるおじ棒に罵り文句もへこたれずお弁当を手渡しながら、足の間に顔を押し付けられ、接客させられる状況にツンデレッ娘は健気に仕事を頑張りながらも徐々に蝕まれるように火照り潤うカラダをどうする事も出来なかった…。
悪の組織ハメルダーにさらわれた桧山すみれ。魔法闘姫の先輩でもある桧山を心配して、ハメルダーの基地を探すリルスティアこと姫里凛だが、彼女の他にもハメルダーを探す者がいた。「ハメルダーは俺がぶっ飛ばしてやる!」凛の友人である岸辺恭子は、友人が酷い目に遭わされハメルダーに怒りをもっていた。恭子は危険も顧みず、自らハメルダーに捕まることで彼らの基地へと行こうとする。凛は恭子を守る為、そして桧山を救出する為、ハメルダーの後を追って潰れたショッピングセンターへと辿り着いたのだった。果たしてそこに桧山はいるのか?恭子を助けられるのか?人質となった友人を助けるため、自らの身体を差し出し、ハメルダーの射精を受け入れるリルスティア。「か、感じちゃダメッ!今、私がイッたら、戻れなくなるから!」
「よっちゃん…どうして…」夫が出張中の可愛ママ・杏子は、目の前に座っているよしやに驚愕していた。ママ友の桃花に請われた活動相手とのデート。友人と二人お茶だけでも、の懇願に、仕方なくと向かった待ち合わせの展望カフェ。よしやの姿にいたたまれなさを感じながら時間が過ぎるのを待っていた。当然の如く桃花は、目当ての子と部屋へ向かうと席を立ち、残された杏子とよしやは、気まずい状態でエレベーターに乗り込み帰ろうとするものの…。途中のフロアで引きずり出すように杏子と共に下りるよしや。そのまま1室へと連れ込むと、驚く杏子の目の前に硬くそそり立つオトコを突きつけるのであった…。
電波ジャックをして街にHENTAIロボを放った○人、フレゼロは、どうやらリスタに因縁があるようだ。しかし当のリスタは彼女のことを知らない様子。だが街の平和の為、フレゼロのHENTAIロボが占拠する電波塔へと、リスタは向かうのだった!「ファーーッハッハッハ!!またしても来たわね、リスタ!」怪しい紳士ロボに謎の液体を盛られ、おっぱいが巨大化しちゃったり、あまつさえそのおっぱいを牛のように搾られちゃったりしても!スライム型ロボに丸飲みされて全身をぬちょぬちょにされても!戦い続けろリスタ!ディルドに搾乳、スライム体内で触手責め!全部の穴がドロドロになるまでHENTAIされちゃって、リスタのアソコはチート機能発動中!
電車の中で揉み触られるのが日常と化した朝の通勤彼の腕に抱きしめられながら、スカートの中ではあの子の後輩棒が腿肉に挟まれている彼に抱かれ、あの子に上書きされ、日々開発されていく肉体に、友里奈の理性すらも移ろいでイク……夫の出張この機会に完全に自分のモノに書き換えると宣言するあの子拒み続けられれば今後いっさい手出ししない約束はそのままに本気の後輩棒が、新妻に残された数少ない彼への理性を、侵食していく……それは今までの絡み合いが稚拙に思えるほどに狂おしく……後輩棒が見せる世界にそれまでの自分でいられる自信が、新妻には残ってなかった……
藤原雅紀には悩みがあった。最近、自分が母親に劣情を催していることを自覚するのだ。それが普通ではないことは理解している。だが溢れる感情を抑えることはできない。仲の良い幼馴染にすら相談できず、悶々としているうちに……彼の理性は限界を迎えた。ずっと見ていた母の美しい後ろ姿。性欲をかき立てる豊満な肉体。母としての優しい声音にさえ、雅紀の心は引き寄せられ……ついに、触れてしまった。だが、母の反応は雅紀が予想もしていなかったものだった。「なんて子なの……母親に、欲情するなんて……っ!」母の怒声が、手が、雅紀の行為を責めさいなむのに、何故か雅紀の心には不思議な高揚感が湧きだすのだった。そしてそれは、母、満恵の心にも起こっていた。ドMな母親(血縁関係無し)と女王様気質の幼馴染。あなたの本性はどちらを選ぶ?
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