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初めてそれが「潮」だと分かったのは2人目の彼氏と付き合ったとき。セックスするたびに毎回シーツがびしょびしょになるから「家ではセックスできないね」と2人でバイト代を合わせて地元のラブホテルへ。でもヤリたい盛りの彼氏は月数回じゃ満足できずに「できないならデートしない」と言われて破局…私だってシたいのに。今日は思う存分、気持ちよくなりたいです。
清潔感のある黒髪ショートカットが良く似合う『つかさ』ちゃん19歳。現在は都内の某ファーストフード店でアルバイト中の彼女。年上の男性がタイプで、それは大好きなパパのせい…「多分ファザコンです(笑)。昔から年上男性に対する憧れが強くって…。背が高くて包容力のある優しい男の人にギュッてしてもらって、甘えてみたいです…」体験人数は2人と少ないながらも、敏感すぎるアソコは触れられただけで早くもビショ濡れ。まだまだ未開発な肉体の可能性を探るべく、じっくり緊張を解きほぐしていく…。
「どこへ行くにも移動はこれ!」現在オーリー系のトリックを練習中というスケボー女子『ゆりあ』ちゃん。今まで彼氏とした3回のSEXしか経験がないとあって緊張しているものの…「気持ちイイ…」未開発な彼女のカラダをスライドしまくるフィンガートリックに頭は真っ白!
初めてしたのは16歳のときに初めて付き合った同級生の男子。優等生のイメージだったけど付き合ってみたら全然ちがくて、いつもSEXを求めてくる変態さんだった。「やってみたかった」と言ってAVで見た首絞めプレイをやらされたけど、実は私も興奮してたんです…。
一気に背が伸びはじめたのは6年のとき。並び順が一番後ろになった瞬間、クラスの男子たちにつけられたアダ名は「スカイツリー」。そのせいですっかり内気で引っ込み思案な性格になってしまった『ひかり』ちゃん。そんな彼女に少しだけ希望の光が見えたのは、陸上部の先輩に告白されて初体験したあの日。「まさか自分にそんな日が来るなんて思ってなかった…もっと経験してみたい!」今日はなんだか新しい自分に変われる気がする。そんな予感を胸に秘めやってきてくれました。
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