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職場近くの駅に車で迎えに行く。「今日はなにをするのかわかっているね。」「ハイ…浣腸してドライブです」駐車場に車を止める。「ユキノに浣腸してください~!」ドアを開けお尻を丸出しにさせ、イチジク浣腸を4個注入する。ユキノは唇をゆがませ嗚咽を漏らして、グリセリンの刺激に耐えている。「これから行く公園まで我慢できたら、トイレでさせてやる。…多分無理だろうがね」「漏らしてもいいようにオムツをつけなさい。そして、公園に着くまでローターでオナニーだ」「…ハイ…」オナニーさせながら車を走らせる。「あ~!ダメです。我慢できません!もう出ます~!」「公園まで、まだまだだぞ。横で人も見ている。恥ずかしくないのか」「でもダメ…我慢できません~!」ブシュ~、ブブッ。ブブッ~。「だれだ!こんなところでお漏らしするのは…!」
千尋から浣腸調○以来のメールが来たのは、7月初めだった。数回のメールのやり取りをして、数日後には会うことになった。軽い縛りからローター・電マで全身をまさぐり、緊張がほぐれたところで浣腸責めにはいる。よつんばいになり自ら尻タブをつかみ、アナルをさらけ出す千尋。丸見えになったアナルにずぶりとガラス浣腸器を突き立て、ドクドクとグリセリンを注入する。あそこからは白濁したいやらしい汁が滴り落ちてきた。
白昼の大観覧車内でイチジク浣腸され、おむつをはかされる人妻。縛られたおっぱいを丸出しにし、ローターオナニーで何度もイク。そしてついに「あ~もう出る…出る…」と、おむつに放出。観覧車を降り、恥ずかしげに歩く姿に股間の異物感を感じるのは私だけではないようだ。
抜群のスタイルと美巨乳を持つOLハルカ。幼い時に見たSM雑誌がトラウマとなり浣腸未経験ながら浣腸調教を申し込んできた。自分が浣腸責めされることを想像しオナニーを繰り返してきたハルカだったが、実際の浣腸責めはその想像を無残にも打ち砕くものだった。グリセリン浣腸のキリキリとした腹痛に襲われながらも、あまりの恥ずかしさに排泄できないハルカ。それに容赦なくガラス浣腸器、イチジク浣腸と次々に浣腸。ついに限界を超え、大量に汚物をまき散らす。涙を流しながら排泄するその姿は必見!
羞恥責めに敏感に反応する巨乳人妻。その人妻をテーブルに縛り付け執拗に言葉で責める。秘部からは愛液が流れ出し、糸を引きながら落ちていく。特大浣腸器にグリセリンを吸い上げブスリとアナルに。羞恥責めに意識が朦朧となっている人妻は、浣腸されたのもわからない様子。キリキリと刺すような腹部の痛みにようやく浣腸されたとわかる。蝋燭責めに全身を震わせ、噴水のように汚物を噴き上げる巨乳人妻羞恥の姿。
出会い掲示板で知り合った裕子はその容姿から想像できないほどのM性を持っていた。縄をかけるとこれまでの活発な様子が激変。アナル責め、蝋燭にも敏感に反応する。浣腸時には目をつむり苦悩と快感の入り混じった表情を見せる。「ウッ~!」という声とともにアナル栓が吹っ飛び、どろどろにとけた汚物が次々と噴き出してくる。
ベッドの天蓋に両手を縛りつける。下着を下ろすと秘部はもうしっとりと濡れていた。その穴にバイブを挿入、後ろの穴にはイチジク浣腸を注入する。注入するイチジク浣腸の個数が増えるとともにあえぎ声がだんだん大きくなる。足元には空になったいちじくの容器がいくつも転がっている。限界を訴えるユキノ。アナル栓を飛ばし、足もとには排せつ物がうず高くつみあがっていく。
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