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「それでは加藤さん、あなたが体験した‘際どい性事情’、聞かせて下さい。」男はレコーダーのスイッチを入れると、向かいの席の加藤と呼ばれた女性、リリが語り出す。会社内で自慰行為に耽っていた所を課長に見つかり、そのまま肉体関係に至ってしまったこと。自宅でネット回線業者を誘惑し、事に及んでしまったこと。生理前は性欲の抑えが効かなくなるという彼女。そして赤い唇が再び開くと「私、今日も生理前なんです…。」
藤田家の母と娘はとんでもない淫乱母娘。娘は休みとなれば自宅に彼氏を連れ込み、母はその娘の彼氏とズッポリという有様。さらに言えば、母・恵子がホテル代わり使っているのが兄、春夫の家なのだが、春夫がなぜ部屋を貸すかというと、恵子は春夫にも時々やらせているからである。娘の方は娘の方で、母の新しい夫と関係しつつ、家庭教師とまでデキあがっている始末。更にその家庭教師は母とまで…という、驚愕の性乱脈家庭巨編!
静穏な住宅街の寝室から、静寂に包まれた田舎の一軒家まで、場所を問わず「性の狂宴」は影に日向に繰り広げられる。一見平穏な日常の裏側で、剥き出しの欲望が理性を焼き尽くすエロ地獄。密室に響くのは、粘膜が擦れ合う生々しい音と、奔流となって飛び散る愛液の飛沫。重なり合う肢体、深く貪り合う接吻、そして本能のままに繰り返される苛烈な性交。そこには、ただ快楽のみに支配された、底なしの情欲の世界が広がっている。
(1)自宅で元同級生の男と飲んでいるあさみ。気の置けない友人のはずの彼だったが、都合の良い肉体関係を求めてくる。(2)かつて肉体関係にあった上司の自宅へと招かれたあさみ。復縁を迫る上司に抗いきれず、○引にハメられてしまう。(3)自分が男たちを欲情させてしまうのか、と悩むあさみ。訪問してきた配達員に応対するあさみだが、口をついて出た言葉は意外なものだった。「わたしと、ヤリたくなりますか?」
(1)真昼間から不倫に勤しむ中年妻。夫が寝入ってる隣でアヘアヘ三昧!(2)性生活の不満を自分で慰める人妻。しかし、その場を夫の父親に見られてしまう。(3)社長に妻と不倫していることを問い質される秘書。そして社長の口から出た言葉は、「自分の目の前で妻を抱いて見せろ」だった。(4)彼女が出す不倫の条件、それは「目が合わないように行為をすること」である。(5)投資で会社を潰した夫の代わりに、妻は償いとして身体を差し出す。
夫が事故を起こし収監されたのは、岸本真美にとって晴天の霹靂だった。夫の兄、清が現れたのはそんな時で、半ば○引に真美を抱いた後「生活を援助したい」と言ってくる。それ以来、二人の関係は続いているのだが、ある日、清から「もっと金をくれる人を紹介しようか」との話が。相手の名は榊原紀夫。妻の恵子と二人暮らしで、見るからに裕福な男である。「これからしばらくアンタの体、俺が自由に使わせてもらう…。いいね?」
修理業者の紅一点、夕木は二人の同僚、飯田と染谷、それに部長である滝本と共に、依頼者の邸宅へとやってきた。水道の修理ということだが、外は炎天下。男二人は外の配管、自分と夕木は冷房の効いた二階での作業という滝本の指示には、流石に不満を感じる男二人。少し時間が経ち、二階トイレの作業は順調に終了、部長に報告する夕木だったが、滝本はチャックを降ろし、自分の一物を咥えろ、と夕木に要求してきたのである…。
母親との生活に嫌気が差し、家を飛び出した山口美紀。「カラダ目当てにオヤジが声を掛けてくる」とほっつき歩いていたところ、離婚に黄昏ていた遠藤二郎と出会う。利害が一致した二人、遠藤のマンションに着くなりコトを始める。中年男と若い女の体液が混じり合い、セックスの匂いが部屋に充満する。それが毎日繰り返され、一週間。遠藤の誕生日が近いと知った美紀は、プレゼントのため、万引きに手を染めてしまうのだった…。
ベロがのたうち、腰は激しくグラインド!熟れた中年世代だからこその大興奮セックス映像!生身の人間だからこそ感じられる、情動あり、熱情あり、愛情ありの全三話構成。「旦那は塀の中…身体を提供する女」、「ランニングに浮き出た主婦の乳首」、「中年夫婦・セックスで温まる二人の絆」。性格、境遇、人生…、何もかもが違う三者三様のおばさんたち。彼女らが織りなすナマナマしきエロスを、是非ともご堪能下さい。
【1】冬が来ると兄の元を訪れる、血の繋がらない妹。半纏被ってこたつでからみ合う…。【2】生意気な連れ子に一服盛り、昏●したところを襲うとんでもない義父!【3】病んだ兄のために、自らのカラダを使って慰める妹!【4】喰うため生きるため、母の男にカラダを差し出す娘!【5】結婚して夫を持ったと言うのに、父との肉体関係を辞められない娘…。【6】嫁いだ娘の元をこっそり訪問する父親。当たり前のようにセックスをおっ始める二人に仰天。
岸本詩織と夫の清が住まうマンション3階の部屋を、見上げている男がひとり。…岸本保。詩織にとっては義理の兄だ。洗濯物を干している彼女を確認すると、スッとマンションの中に入って行く保。3階に到着し、弟夫婦が住んでいる部屋のドアに手を掛けるが…、鍵が掛けられている。素早く非常階段に回ると、そこから外壁を伝いベランダ窓に辿り着く。この時間帯、詩織がひとりでいる事を、保はよく知っているのであった…。
(1)弟の妻と濃厚な性行為を繰り広げる男、その胸中には複雑な思いがあった。(2)神妙な面持ちの中年男女。それではと、事を始めようとする男に女はある要望を告げる。(3)借金のカタに身体を差し出す人妻。しかし、借金取りの竿が思ったり良くて…!?(4)年配の夫を送り出した若妻の元を訪れた男。どうにも二人はただならぬ関係で…。(5)年が離れた旦那には飽き飽き。向こうも女が居るみたいだし、私が火遊びしたっていいでしょ。
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