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禁断の果実、熟れた欲望…。13のエロティックなシチュエーションで、あなたの秘めたる扉が今、開かれる。「帰って来た娘と親父」、「老画家と屋根裏で」、「田舎夫婦の蚊帳セックス」、「義父、義兄、私」、「巨乳娘の3P青○」などなど、刺激的なエピソードが紡ぐ背徳と官能の世界。誰もが持つ覗き見たい衝動を満たす、大人のためのエロティック・アンソロジーが今ここに。
同性同士の不貞行為…。その深みは、誰も知らない。深田朱里と中嶋まどか、二人の女教師は同じ学校に勤める同僚。真性レズビアンの朱里とバイセクシャルのまどかは、密かに深い同性愛関係に陥っていた。夫と○○がいるまどかは、男との不倫を隠すことはできないが、女相手なら誰も気づかない。そんな二人が、嘘をついて一泊二日の旅行へ。初めてのお泊まりで、禁断の関係はさらに深まっていく。
色気ムンムンの人妻と引っ越し業者。ねちっこいセックスで湯気が立つ!夫との別居で実家に戻った五十路妻、中山静香は溢れる性欲を持て余していた。引っ越し業者として現れた赤岩正平に欲情した静香は、引っ越し代を身体で払うことを提案し二人は肉体関係に陥る。赤岩の同僚、宗方秀夫は静香との関係を知ると、自分も要求。かくして静香は、二人の男と濃密な関係を繰り広げ、満たされるままに性欲を解放していくのだった。
小沢夏美が300万もの借金を抱え込んでしまったのは、およそ半年前。元同窓生と不倫関係になった挙句、その男に騙されサラ金通い、あれよと言うまに借金は膨れ上がってしまった。こんなこと、とても夫に話せないわけで、夏美はスケベで有名な町内会長に相談を持ちかける。当然の如く、二人は肉体関係となった。しかし、彼女の不貞関係はそれだけではなくて…。「夫以外に抱かれた夜、私は決まって乱れ狂ってしまうんです。」
上野昌久と藤川鈴子。ともに歳は50代。それぞれ山あり谷ありの人生を歩んできたが、五十路を迎えて一大決心。老境を共に過ごすべきパートナー探しのため、マッチングアプリに登録し出会いを得たのだった。そうしてデートを重ねること6回目の本日。銀座で観劇をし、デパートでうなぎを食べたあと、意を決した昌久。鈴子を自宅に誘った結果、鈴子はその誘いを承諾。二人は昌久の自宅へと足を向けるのであった。(第1話より)
これまで二回結婚をし、二回とも離婚した女、千里。二回共に相手方には連れ子が居り、元夫たちと別れた現在も二人の義理の息子たちとは交流が続いている。しかし…、それは世間一般で言うところの交流ではなく、粘液に塗れた男女の肉体的交流である。そう、千里はあろうことか、元夫それぞれの息子たちとデキてしまっているのだ。そして彼女は今、三回目の結婚を目指して婚活中。なにしろ、相手はすぐに見つかってしまうのだ…。
(1)天涯孤独の青年が愛したのは幼馴染の母親だった。暴走する若さと過ちの果てに、一体何が待っているのか?(2)居候先のいとこが男を連れ込んでセックス漬け。これじゃ受験勉強が手につかない!こうなったら、アイツのおばさんに責任をとって貰う!(3)夫は妻の母親と不倫関係!妻が出掛けた隙に、なんと自宅でやりたい放題!(4)朝、妻に送り出してもらった夫。その瞬間、駆け込んだ先はなんとお隣さん!職場にも行かずにアヘアヘ三昧!
再婚した母が亡くなって以来、私と父は二人だけの生活。そうして私と父が肉体関係を持ったのは、私が18で父が50の時だった。その父が三年前、交通事故に遭ってしまいSEXも無理な身体となってしまった。そんな父を放っておけず、私は会社を辞めて面倒を見ている。未だ独身の私、来月の誕生日で満37歳になる。そんな私に二ヶ月前、男が出来た。近所に住むバツイチで50歳の中年男。私とは14も離れた年上の男だ…。
1/30(土)休日出勤したら会社の先輩が先に来ていて、彼の言うがままにセックス…、中に出されてしまいました。病院でお○出してもらわなくっちゃ。1/31(日)病院の帰り道、幼馴染のカケル君とばったり再会。彼はとても押しが強くて、コンドームも無しにセックスしてしまいました。○があるので大丈夫…。2/7(木)明日は先輩から取引先との飲み会に呼ばれているけど、やっぱりお酒は苦手。飲み会はお断りしよう…。
時の流れに取り残されたかの如く、静かに佇む独身女子寮。ある民間企業が運営するその寮も、いまや入居者は二人だけ。篠原靖子と森田久美。二人だけで住まう寮生活は、秘密の関係にある彼女らにとって、思う存分愛欲にひたれる王宮であった。今日もそれぞれ「ネコ」と「タチ」の役割を負って快楽を貪り楽しむ二人だったが、その関係を揺るがす三人目の入居者が現れるとは、この時はまだ思いもよらなかったのである…。
連続婦女○行○・西村正夫52歳。刑期を終えてから既に三年が経つが、この男の中に棲む悪魔は一向に去る気配が無い。「あぁ…やりてぇ、女を、力づくで、やっちまいてぇ」と、夢遊病者の如く街中を徘徊する西村。ふと、その目にマンションの「空室あり」の看板が目に止まる。足で現地を確認したその翌日、そこには業者に扮装した西村の姿があった。そう、このマンションは彼の‘狩場’に選ばれたのである…。(第一話より)
近藤秀樹42歳。製○会社会長の一人息子として将来安泰の彼だったが、わけあって前年休職。今は実家暮らしの身である。そんな彼が目下気掛かりなのが、父の愛人であるレイカの存在だ。自分より一回り以上若く、会長職にある父に取り入った油断のならない女。秀樹の彼女への猜疑心は爆発寸前である。そんな中、父が出張でレイカを自宅に残すという事態が発生。これぞ好機とばかりに、秀樹は秘めていた企みを実行に移す…。
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