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母親の紫里は息子の洋一に浮気現場を目撃されてしまった。その日以来、洋一から毎日のように露出の多いエロい下着を着けさせられ、性の奴隷として扱われるようになった。いけない事と思いつつ息子の硬い大きな肉棒で串刺しにされると、紫里の躰は…。
数ヶ月前に息子の翔に夫との夜の営みを覗かれて以来、翔は母親の美奈代を性の捌け口として操っていた。美奈代はいけない事と思いつつも翔のいいなりになっていた。何故ならば、若く硬い肉棒で蜜壷を掻き回されると、理性を忘れ身体が火照り感じてしまうからだった。そして翔の悪戯は日に日にエスカレートし夫の寝ている横で…。
不景気の折、夫の収入が減った為ヨガのインストラクターの資格を持つ紫穂はヨガ教室を開く事に。ヨガの授業が終わり、体の硬い息子の友人の広瀬を残しストレッチの手伝いをしていると、興奮した広瀬に無理矢理やられてしまい、中出しされた裸体の写メを撮られ、一緒に来ていた町内会長に写メを送られてしまった。後日、町内会長は友人を連れレッスンを受けている最中に、その写メを紫穂に見せる。そして二人で体の柔らかい事を利用しアクロバットな交尾をするのだった。久しぶりの交尾で感じてしまった紫穂…。
息子の信夫は、毎日のように母親のみほに露出の多いエロ下着を着せて楽しんでいた。そこへお客が来ると、「その格好で対応しろよ」と命じられてしまう。案の定、興奮したお客はみほの躰をでかい肉棒で串刺しにしてしまう。みほの乱れた姿を覗いていた信夫は、みほの蜜壷を若い肉棒で掻き回すのだった。
五十路になる伸子は息子の勝也に性の奴隷として扱われていた。夫との性行為を覗かれたり、下着を盗まれては自慰行為の道具に使われていた。誰にも相談出来ずにいたのだが、時間だけが過ぎズルズルと。最初の頃は抵抗していたが、伸子の体は火照り濡れ始めてしまう。
結婚して20年経つ薫子は、一人息子の智也にも恵まれ幸せな生活を送っていた。智也は年をとってからの子供で、可愛さのあまり厳しく躾し、過剰な期待をし過ぎて反抗期に。そして三ヶ月前のある日を境に変わってしまった。薫子の体を弄ぶようになり、徐々にエスカレートし過激になってきた。母親の面子もあり抵抗する薫子だが、理性を忘れ息子の肉棒で濡れてしまう。
妻、麻子は何をやらしてもヘマばかりで夫に毎日のように叱咤されていた。自信がなくなり夫の服従の妻になっていた。ただ一つ褒めてくれる事は敏感な秘部だけだった。ある日、夫は会社の部下を連れて帰宅すると、部下の前で自慰行為をしろと…成り行きで夫の前で交尾をする事に。他人棒で感じていた麻子を見て夫は…。
息子の一郎は、父親が出勤すると母親の恵子に、露出の多いエロ下着を着けさせ悪戯をする事が日課になっていた。恵子は渋々一郎の言う事を聞き入れ、性奴隷になっていた。半年前のあの日をきっかけに…。
女手ひとつで息子の達也を育て上げた和美は、第二の人生を考え再婚をすることにし達也に再婚相手を紹介する。後日達也は二人の交尾を見てしまった。あられもない姿に母親としての印象が崩れ落ち、一人の女として目覚めてしまった。背徳の禁断愛の始まり…。
ひさ代は、幼なじみの郁恵が退院する迄の間、男所帯の原田家の家事の手伝いに行く事になった。朝次男坊を起こしに行くと、下着越しの朝勃ちしてる股間に見とれてしまい、夫との夜の営みもご無沙汰な欲求の溜まったひさ代は誘惑してしまった。他人棒に目覚めたひさ代は、引篭りの長男や郁恵の夫も次々と美しい美貌で誘惑してしまう。
えみりの夫(直樹)は派閥に巻き込まれ地方に出向させられた。単身赴任に耐えていたが欲求が収まらずに自慰行為で満たしていた。上司の内藤人事部長が直樹の私物の忘れ物を届けに来たが「やらせてくれたら直樹を本店に戻す」と…。そんな話はまったくの嘘で内藤は、同僚達にその話をすると、同僚達はえみりに近づき始める…。
ゆうかの夫はリストラに遭い、収入も無くなり家賃を滞納していた。大家に遅れた分を持っていくと利息分だと白昼堂々と犯されてしまった。夫とご無沙汰のゆうかは、大家との交尾を思い出し自慰行為で満たしていたが寂しさも感じていた。夫以外の肉棒が忘れられず大家の息子を誘惑してしまう。その日以来、ゆうかは寂しくなると大家の家のドアノブに赤いパンティーを掛けるのだった。
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