当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
豪華客船内で、大勢の観客に犯されているアイ・サリー・アイナは快楽に溺れていく…。ハリー・レンディー・リョウは拘束場所より抜け出し、ギールの野望を打ち砕きつつアイ・サリー・アイナを助け出す。しかし、助けられてのアイは媚薬漬けによる抑えられない衝動に…。
指名手配中の連続婦女暴行犯・毒島音露の狂気は加速していく。超有名エステサロンの絵里華を抱き込んだ凶行は、敏腕で鳴る美人弁護士へと及んでいた。地下室へと隔離されるも気丈に堪える彼女にも容赦はなく、激しい責めの手は揺るがずに続く。だが、彼女の強い精神力を支えていた支柱をヘシ折る、彼女にとってはまさに悪夢のような現実を突きつける手段を音露は選択した。プライドまでもズタズタに引き裂かれ、ついに彼女は…。
豪華客船内の特設リングで、大勢の観客に見られながら鬼崎に犯されている愛。媚薬を使われた愛は鬼崎に舌で、潮を噴きながら派手に絶頂する。鬼崎に嬲られ、リング上でぐったりしている。そこにディックが乱入し、大勢の観客が見ている前で怒濤の3Pに突入する。拘束されているハリー、レンディ、リョウの三人は、愛が陵辱される姿を見せつけられながらどうすることもできず、電流で拷問を受ける…。
指名手配中の連続婦女暴行犯・毒島音露の狂気は止まらない。超有名エステサロンの絵里華を抱き込んで続く春菜への仕打ちはエスカレートを重ね、ホームレスたちの慰みにされることさえも彼女は受け入れざるを得なくなってしまっていた。まさかそんな事が行われていようとは夢にも思わず、新たな獲物が来店する。男嫌いと評判の、だが極上に美人な敏腕弁護士・二階堂睦美である。繋がれ、自由を奪われた睦美の肢体を弄び苛む音露を睨み付ける彼女の瞳は、だが、まだ強い反抗の光を湛えていた…。
全国に指名手配されている連続婦女暴行犯・毒島音露。彼は偶然、街で見かけた超有名エステサロンの店主・芹園絵里華を毒牙に掛けた。「このエステサロンを餌にすれば、極上のオンナが食い放題なんじゃないか…?」自らほくそ笑むその妙案を実行に移し、音露はエステティシャンに成りすますことに。『エステサロン店主』『美人弁護士』『結婚を間近に控えた花嫁候補』女たちの艶やかな肢体は官能の果てへと堕とされていく…。
サリーからの依頼を受け、サリーとともにギールの所有する客船に潜入していた愛が消息を絶った。サリーからの連絡を受け、船に忍び込んだハリーたち。しかし罠にはまって捕らえられた彼らを待っていたのは、淫らな調教を受ける愛の姿だった。媚薬を使われ、ディックや鬼崎、そしてギールに嬲られる愛。媚薬の影響で母乳を噴き出しながらイキ狂う愛は、ついに恋人のレンディが見ている前で挿入をおねだりしてしまう。完全に発情した愛は、ハリーにまたがって自らペニスを挿入していく。一方、レンディのほうにはサリーが襲いかかっていた。サリーもすでに媚薬の虜になっていたのだ。そしてガスの催淫効果によってハリーたちの理性も狂いはじめ、目の前の牝肉を貪りはじめる。
完全に快楽の虜と化した香純。一度弘之との奴隷契約を破棄した香帆だったが、ある日香純と弘之のエッチを目撃する。弘之を拒む心とはうらはらに、次第に溢れてくる香帆の股間…お願いご主人様さまぁ、香帆を奴隷にしてぇ…。香帆がオナニーする姿をビデオに納めていた弘之は、香純とともに香帆を奴隷にする事に。身も心も開放した香帆も、次第に快楽の底へと堕ちていく…。
妖艶で危険な雰囲気を漂わせる女医・槙村涼子の「特別病棟」で研修をする事になった美人ナースたち。妖艶で危険な雰囲気を漂わせる女医・槙村涼子の「特別病棟」で研修をする事になった美人ナースたち。特別治療チームで不妊治療の新薬の開発をしていた。涼子はかなめ・瞳に続く被験者として、和美・知佳を被験者に選ぶ。手始めに和美に投薬すると、アナルが感じやすくなる体質に変化する。続いて知佳に投薬すると、姉と同様にクリトリスが肥大してしまう。涼子の陵辱に快楽を覚えていくナース達。涼子の実験は佳境へと向かって行く…。
BISHOP原作の人気ゲーム「特別病棟」がOVA化!!女医・槙村涼子は新設されたばかりの「特別病棟」で、とある臨床試験を行っていた。それは、「妊娠補助薬」の臨床試験。涼子は臨床試験の実験台として、瞳、知佳、かなめ、和美の4人の看護師に狙いを定める。そして手始めに瞳、かなめが実験台として、涼子に投薬、凌辱されていくのであった…。
金が払えないのなら…後はわかるだろう?主人公、大倉弘之は、翔陵学園に通う2年生。親元から離れ、自堕落な一人暮らしをしていた弘之は、学園でも指折りの美少女である同級生、宮森香帆と、翔陵学園の教師をしている宮森香純の姉妹が、親の遺した多額の借金を抱えていることを偶然知った。月々の返済では利子分すらまかなえない状態に陥り、姉妹はいつ風俗に売り飛ばされてもおかしくない状況だった。生活態度などで幾度も説教する香純を疎ましく感じていた弘之だが、話を聞いて姉妹に同情を寄せる。仕送りを元手に株式運用で儲けた利益を姉妹に提供しようとしたが、姉のかすみは、弘之の申し出をあっさり断ってしまう。その香純の態度に弘之は憤慨し、同情が一転憎しみに変わる。姉妹が誰かに汚されるのなら、その前に自分の手で汚してやりたい…憎しみの中からわきあがる黒い欲望に弘之は、とあるルートを使って、姉妹の債権を買い取ることに成功する。債権者となった弘之は、困惑する姉妹に対して当然のように言い放った。金が払えないのなら…後はわかるだろう?追い詰められた香純は、香帆に手を出さないという条件に、弘之の要求を飲むことになった。
『勉強しなさい』とか『門限までに帰りなさい』とか。「イマドキ?」だけど、きっといつもどこにでもある親とのやりとりが面倒クサイ。家から飛び出してはみたけれど友達はみんな実家だし、お金もないから行くアテも…。結局、駆け込んだ先は数年ぶりの叔父さんの家。カッコよくはないけれど優しい叔父さんは、欲望のままに私を犯す獣の顔を持っていた。後悔してももう遅い…。
長い間私に染み付いた穢れは落ちることなく、持て余した身体は、また不純な関係へと私を導こうとしていた…。優しかった義父はもう、いない。毎日のように義父に抱かれている。…このままずっと、お義父さんのモノになり続けるしかないのかな。歪んだ関係。すさんだ日常の情事に慣れてゆく。幸せだったあの頃の私はもう、いない…。
カテゴリ