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母の豊潤なる肉体を前に、いやらしい視線を送っていた息子。しかし、母は視姦されることで性的な興奮を覚え、わざと息子の前でオナニーを見せ付け挑発するのであった。ただでさえ卑猥な乳房に惹かれていた息子は、そんな母の姿に欲望を抑えられなくなり、ついに…。
息子・タロウには悪い癖があった。それは、父が出張で家を空けるときは決まって母の風呂を覗くというもの。そのことを母は気付いていたが、「思春期はそんなものかな…」と軽く捉えていた。この日も、いつものように覗いてきた息子に向かって母は「一緒に入ろう」と声をかけ、風呂の中へ呼び込む。すると、アソコを大きくした息子が恥ずかしそうに入ってきた。それを見た母は…。
家族ぐるみのご近所付き合いをしている結城家と桐岡家。ある日、EDに悩んでいたコウタはそれを経験豊富なさつきに相談する。「私に任せて!」という、さつきの予想外の快諾に驚くコウタだったが、それからというもの一体どんな治療を施してくれるのかと気になって仕方がない。一方、さつきの息子・ケンジもまたみさのオナニーを偶然目撃してしまう…。そして、4人は禁断の母子スワップへと発展していく…。
いつも、母さんは弟のことばかり可愛がっている。弟は今でも爪まで切ってもらっているというのに、僕は○い頃から「お兄ちゃんなんだから一人で何でもできるでしょ?」と言われ続けてきた。昔からそんな母に不満を抱いていたが、先日ある出来事をきっかけにその募っていた思いが爆発してしまった。それは、目を疑うような信じがたい母と弟の姿だった…。
結婚と同時に母親となった涼子には悩みがあった。それは「思春期の息子の前では夫とベタベタできず、たまの営みでも全く満たされることがない」こと。夫が年上で性欲が衰えているということもあったが、自分勝手なセックスでは愛情を感じることができなかったのだ。いつしか涼子は寂しさから自らを慰めるようになってしまった。そんなある時、いつものように悶々としていた涼子は冗談まじりに自分の息子を挑発してしまう…。
以前から母と関係を持っていたダイスケ。友達連中の母親と比べても艶があり、男好きのする肉体を持つ母親の姿は年頃のダイスケにとって自慢であると同時に刺激的で、いつしか独り占めしたいと思うようになっていた。そんなある時、ダイスケは両親が愛し合っているところにバッタリ遭遇してしまう。「僕とあんなことしてるのになぜ父さんと…」怒りと嫉妬に震えるダイスケは、傍に父親がいるのにも関わらず母の肉体をまさぐり激しく求める…。
母は、気の弱い息子に「女のカラダを教えてあげる」と言って食卓の上でオナニーを見せつける。そればかりか体をマッサージさせて思わず勃起してしまった息子のチンポにしゃぶりつくのだった。息子が風呂に入っているときも乱入していき、その若い身体を弄ぶ。そして、その過剰すぎる愛情でついに一線を越えてしまう…。
いつも母の豊満な巨尻を見ては卑猥な妄想を繰り返していた息子。掃除をしている時も、料理を作っている時も…。実の母にこんな感情が芽生えてはいけないと思いつつも、息子は気持ちを抑えられないでいた。そんなある日、隣に住む大学生と母が関係を持っているということを知りショックを受けた息子は、母を問い詰める。だが、母は悪びれる様子もなく逆に息子を挑発して…。
悶々とした日々を送っていた年頃の息子は、いつしか母のことでさえオカズにするようになっていた。ある時は、母の脱ぎ捨てた下着の匂いを嗅いでオナニーしたり、またある時は風呂場を覗いてオナニーしたりと…。そんな日々を送っていた息子は、いつしか母との禁断の行為までも妄想するようになってしまう。そして一緒に風呂に入ると、ついに我慢できなくなり…。
勉強嫌いで赤点続き、卒業どころか退学の可能性もある息子。母親として卒業だけはさせておきたいと思っていた玲にとって、退学という結末だけは絶対に阻止しなければならなかった。そんな思いにかられ息子の通う学校へと出向く玲だったが、そこで校長が突きつけてきた条件はとても信じられない卑劣なものであった。さらに、このことがきっかけで、玲は人生最悪の日を過ごすことになる…。
新妻のりんは最愛の夫に四六時中べったり。だが根っからの草食である夫は、積極的なりんのスキンシップに距離を置いてしまう有様だった。そんな草食夫に物足りなさを感じながら過ごしていたある日の昼下がり。りんは部屋を訪れた新聞勧誘員の男に押し倒されてしまう。身の危険を感じ必死に抵抗するりんだったが、突然降りかかった非日常的な出来事に慄きながらも、今までに無い刺激と興奮に震えていた。その晩、昼間の出来事を思い出しながら自慰に耽っていると、今度は隣に住む学生に襲われてしまった。その学生の執拗な愛撫に、得も言われぬ快感が駆け巡るのを感じたりんは…。
2年前、今の夫と結婚しました。でも年が離れているせいか子供のように扱われて妻として見てくれてないような気がします。そんな大人の夫と結婚できて幸せなのかも知れませんが、もっと構って欲しいです。それは私のワガママかもしれません。でも欲求不満が募っていた私は夫の連れ子であるタカシ君に興味を持ってしまい、夫がいない時を見計らってノーパン姿でタカシ君を誘惑してしまったのです…。
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