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夫はいつも帰りが遅く、欲求不満だった私は息子を拒むどころか自分から貪りついてしまいました。そして、夫が隣で寝ているにも関わらず息子と禁断の関係を持ってしまったのです。まるで、理性などないケダモノのように…。
中年の男性と結婚した私は、夜の営みに不満を感じていました。しかも困ったことに年々性欲が強くなっている気がして、欲求不満が募るばかり…。そんなある時、冗談半分で義理の息子にイタズラしてみたら…。
夫に関心がない玲子にとって、一人息子・マサヤのことだけが唯一の楽しみだった。しかし最近彼女ができたようだった。「大切な息子が奪われる…私から離れていってしまう…」そう思った玲子は息子を独り占めしようと…。
ある時、トイレに行くと息子のユウジが入っていた。しかしユウジは、わざとトイレから出ない。その結果、オシッコを漏らしてしまう結衣。それを見たユウジは「これからは、ノーパンで生活しろ!」と命令して…。
私は今、高橋さんという方の家で家政婦として住み込みで働いています。旦那様は会社の社長さんで、お坊ちゃまと二人暮らし…。なので、私のような女手を必要としているのです。しかし、私はミスばかりして、いつも旦那様に叱られています。しかも、私は淫らな性格のため、時に家政婦としての枠を越えてしまうという悪い癖があるのです。
以前から息子と肉体関係を持っていた希。ある時、運悪く息子の友人・ジュンヤにその行為を覗かれてしまう。希はそのことが原因で息子が苛めを受けないようジュンヤに身体を差し出す決意をする。だが、希は次第に自分からジュンヤの身体を求め、いやらしい言葉とマン屁を連発する淫乱な母だったのだ。
りおなさんと俺は、肉体関係を結ぶ間柄だ。ある日、それを知った別の友達から「仲間に入れてくれ」と頼まれた俺はふと面白いことを思いついた。俺とりおなさんがホテルに入るところを撮影し、強請って弄ぶという最高の計画だ。
不況の影響で夫が失業しました。こんな時代なので、なかなか次の仕事が見つからず、そうこうしてるうちに貯金も底をつき私が働かざるを得なくなりました…。仕方なく求人誌を見て探していると、ひとつ気になる求人を見つけました。そこは風俗で…、人妻専門のソープだったのです。
夫と息子の3人で幸せな家庭を築いてきた美紅だったが、ただひとつ悩みがあった。それは、夫とのセックスは単調で、いつしか物足りなくなっていた事だ。そんな時、美紅の脳裏に浮かんだのは息子の顔だった…。
ツイスターゲームをやっていた私たちはお互いの体が触れ合ううち、肉欲を抑えられなくなっていました。そして私達親子は4人入り交えての大近親相○へと発展していったのです…。
ある時、お風呂の中で自慰行為に耽る母の痴態を目撃してしまいました。その瞬間、僕の中で理性という常識の壁が崩れ落ちました…。そして、気が付くと母の濡れた陰部を舐めまわしていたのです。
ある時、お風呂で無駄毛の処理をした後オナニーしていたら、義息のコウタ君が覗いてきました。そして、その日から私達親子は禁断の関係へと…。今では、毎日のように私の体を求めてきて困ってます…。
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