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学校一の美人教師と生徒の誰にも言えない禁断スクールラブ。年下の恋人にねだられ見せつけバイブオナニーを披露すると、昼休みは昼食よりももちろんセックスを優先。待ちに待った放課後は誰もいない教室でアエギ声を響かせ、部室で秘密のおしゃぶり指導。登校からさようならまで相思相愛セックスが止まらない。
妹夫婦と同居を初めて早数年。薫は義理の弟・達也とも仲が良く楽しい同居生活に満足していた。仕事が繁忙期に入ったある日のこと、最終電車に乗り込んだ薫は疲れからかウトウトしてしまう。無意識に寝てしまった薫が慌てて飛び起きると、目の前にめくれたスカートの中を覗き込みながら肉棒をギンギンにさせている達也がいて…。
リビングでだらけていた僕の目の前に、風呂上りの母がバスタオル一枚で現れた。濡れた髪からほのかに香るシャンプーの香り。僕のことなんかまるで気にしていない様子で四つん這いになって洗濯物の山から下着を取り出す母。見えてはいけない大事なところがチラチラと視界の端に入り、どうにも落ち着かない。気づけば僕は火照った桃色の身体に引き寄せられるように抱き着いていた。
「強い女のイメージを変えたくて…。」水本千夏さん30歳。一瞬で目を惹かれる重量感たっぷりのHカップ巨乳に170センチ長身。学生時代は10年間柔道に打ち込んできた体育会系育ちの千夏さん。その凛とした雰囲気のせいか男勝りでサバサバした女として見られてしまうのが悩み。そんな千夏さんのイメージに引っ張られたのかご主人とのセックスもピロートークどころかムードもないサッパリセックスばかり。「もっと男の人に甘えたいし、前戯多めのねっとりした濃厚なセックスが好きなんです」いつでも自分を律してきた清楚妻が強さの仮面の下に隠してきた女性としての欲求、今日ここですべて晴らしていただきます。
「待ってくださいお義父さんっ」背中を流させて欲しいと突然浴室に入ってきた義父に芽衣紗は慌てて胸元を隠すことしかできない。紳士的な義父のいつもとは違う突飛な行動に戸惑いながらも説得を試みる芽衣紗。しかし、義父の無骨な指が乳首に触れたその瞬間、身体に忘れかけていた快楽の火がともりはじめる。拒絶の声は甘くかすれたアエギ声に変わっていき、義理の親子の関係が壊れていく…。
巷で噂の美人な人妻清掃員。雑居ビルにもホテルにも図書館にも現れて、下半身までキレイに掃除していくという。今日もどこかで肉棒がお掃除されて…。
引っ越してきてばかりの僕のところに自治会の勧誘がやってきた。熱心に自治会の説明をしてくれる女性の豊満すぎる乳房が身を乗り出すたびに揺れ動き視線を奪われる。最初は話半分に聞いてすぐに断るつもりだったが、こんなエロい身体を見せつけられては放っておくわけにもいかない。ムラムラした気持ちのまま「奥さんとセックスできるなら入会を考えます」と交換条件を突きつけた。
本当はずっと前から気になっていた。嫁のお母さんの身体がとてつもなくエロいんじゃないかって。そんな夫の卑猥な妄想は見事に的を得ていた。偶然覗き見してしまった義母の着替え。中年太りを気にして身に着けたエロすぎる矯正下着がピンピンに張り、規格外の爆乳が今にもばいんっ!と飛び出してきそうだ。予想を超える豊満ボディに暴走した夫は衝動のままに義母を押し倒す…。
結婚して数年今では夫とは身体の関係が一切なくなったみずき、みずきは日々自分で慰めていた。そんなある日近所のママ友に聞いた「SEX代行サービス」抵抗がありながらも勇気を出して自宅に呼んでみることに…
十年来の友人が旦那の浮気に困っている。なんとか助けになりたくて風香は言葉を尽くして旦那に説教するが「デカチンのせいで女が勝手に寄って来て困っている」だの「俺のせいじゃない」だの全く反省が見られない態度についに怒りが爆発してしまう。そんなに言うならご自慢のデカチンを見してもらおうじゃないか。所詮は見栄を張っているだけ。ウソをついた粗チンを笑ってやるつもりだった風香。しかし目の前に現れた予想を遥かに超える巨根に無意識に身体が疼き出してしまう。
年の離れた夫と結婚した美緒。夫の連れ子・卓也とは年も近くすぐに打ち解けることができた。あとはこのまま時間をかけてじっくり本当の家族になっていけばいい。そう思っていた矢先、卓也から一人の女性として愛していると告げられてしまう。卓也を異性として意識した途端、疼き出す身体。さらに追い打ちをかけるように夫が一週間の出張に旅立つことになり…。美緒と卓也、二人の距離が急速に接近していく。
都内の大学へ通うため叔母・みのりの家に居候することになった甥っ子。谷間が見えるラフな部屋着で密着してくるみのりに顔を赤面させるしかない。今にも服からポロ○しそうな豊満な胸も、耳元で響く誘惑の甘い声も何もかもが甥の理性を揺さぶる。煩悩に支配された甥は欲望のまま、禁断の関係へ足を踏み外してしまう。
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