当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
倦怠期に入ったのか、夫婦の夜の生活がなくなり悶々とした気持ちを抱えていた恵。友人の家に行くため、普段は乗らない電車で人生初の痴●にあってしまう。恐怖と動揺で抵抗できない恵の身体を好き勝手に堪能する痴●の魔の手。なんとか逃げ帰ることが出来たが、痴●との淫らな一幕を思い出す度に「もう一度痴●にあいたい…」と身体が火照って堪らない。その欲求を満たすために、恵は痴●マッチングの掲示板に「痴●募集」書き込んでいき…。
嫁の母親が超タイプ!「あの子が居ないと何かと不便でしょ?」嫁が出張で留守の間、僕の面倒をみにきてくれた色気ムンムンの義母と二人きりの生活がはじまった。無防備な胸チラパンチラに即ムラムラ、我慢できずに風呂をのぞいてチンコをシコシコ。僕に気づいた義母は怒るどころかオマンコくぱぁ~の大サービス。理性がぶっとびおっぱいを揉みまくって何度も中出ししちゃいました!!
近ごろ夫婦の営みも無くなり鬱々としていた環奈は、気晴らしにとたまたま乗った電車で生まれて初めて痴●に遭遇する。恐怖で助けを求めることもできず体を揉みしだかれてしまう環奈。だがその夜、昼間の出来事が淫らな妄想として何度も頭の中をフラッシュバックした環奈は、痴●マニアが集まる掲示板を見つけだし「痴●希望」の書き込みをしてしまう。
再婚して1年。仕事が趣味の夫に全く構ってもらえずに、虚しい夜を過ごしていた和花。いつものように夫の隣で一人で手慰みに耽っていると、そこに義理の息子の翔太が忍び込んできた。「全部親父が悪いんだ。だから…ボクが代わりに気持ちよくさせてあげる」翔太の甘い囁きと粘着質な愛撫に、いけないことだとわかりつつも、和花は身体を委ねていき…。
長いあいだ登校拒否を続けていた問題児の里崎が修学旅行に参加することにした理由。それは以前より里崎のことを誰よりも気にかけていた担任教師・佐知子を●すためだった。思春期の男子生徒の視線を釘付けにするだけにとどまらず、その父兄や男性教諭たちまでをも虜にしてしまうあの佐知子のスケベな爆乳ボディを何としてでも手籠めにしたいとその機会を狙っていたのだ…。旅行初日の深夜遅く、佐知子が一人で露天風呂へ向かうのを確認した里崎は、脱衣所で衣服を脱ぎ露わになった大きな佐知子のバストを背後から一気に揉みしだく。「里崎君!何するの!?」「大丈夫だよ、もうみんな寝てる時間だし…」二人にとって長く短い忘れられない3日間が始まった。
重大なミスをしてしまった山根。直属の上司である玲と一緒に取引先に頭を下げて回っていた。なんとか全ての取引先を回ることが出来たものの、終電を逃してしまった。急遽、近くのホテルに泊まることになったのだが…ストレス発散のために玲がお酒を持ち込んだことで事態は急変する。いつも厳しい上司の玲は、ア○コールが入るとエッチになる体質だったのだ!潤んだ目で迫ってくる玲に山根の理性は揺れ動き…。
「私、再婚することにしたの」母さんが再婚相手を連れてボクのボロアパートにやってきた。親睦を深めようと宅飲みをしていたら、緊張のせいで先に寝ちゃったボク。その間に二人はエッチしていたみたいで、朝起きたら母さんだけ裸で寝ていた!着替えを失くしたらしく、仕方なくボクのワイシャツを貸したら…ノーブラおっぱいがワイシャツの隙間からチラチラ覗くエロすぎる光景が飛び込んできた!その刺激的な母さんの姿にボクのチンコは即勃起!母さんも引くどころか、挑発してきて…。
「俺のためにブサイクなあの男に抱かれてくれないか?」旦那に頼まれてブサメンを寝取ることになった奥さん。「いつも私のことやらしい目でみているの知っているのよ」家に連れ込み誘惑開始。なにも知らないブサメンは有頂天で奥さんに飛び掛かる。(あなた…これで良いの?興奮してくれてるの?)こっそり覗き見る旦那に声なき声で訴えかける奥さん。しかし予想以上に気持ち良いブサメンとのセックスに次第に夢中になっていき寝取るつもりが心も体も寝取られてしまう!
読書好きが高じて、文学に興味を持ち、国立の文学部で研究者を目指していた優香。だが、今は在学中に知り合った夫と結婚し専業主婦として平凡な日常を送っている。手のかかる一人息子も着々と成長し、優香は暇を持て余してた。そんな時に、息子が友達を連れて泊まりで勉強会をすることになった。先生役として優香も勉強会に参加することになったのだが…息子の友達の純粋な瞳を見ているうちに、優香の異常な加虐性愛が目覚めてしまう…。
久しぶりに息子の親友の健太が家に泊まることになり、香代は喜んでいた。学校での息子の人間関係が心配だったが杞憂に終わりそうだ。しかし、ホッとしたのもつかの間、今までいい母親であるために抑えてきた性欲が沸き上がってきてしまう。細心の注意を払って息子と健太にバレないように自慰に耽るが…偶然トイレに立ち寄った健太にはしたない姿を見られてしまい…。
失敗ばかりの万年平社員のボクは、毎日のように会社のお局女(でも美人で巨乳)に酷い扱いを受けていた。人の目をはばからないキツイ説教に心を無にすることで耐えていた。そんな○問のような一日を頑張って生き抜いたご褒美に、奮発して人妻デリヘルを呼んでみたんだけど…玄関開けてびっくり!現れたのはあのお局女(でも美人で巨乳)だったんだ!お局女のアキレス腱を知ったボクは、この絶好の機会に溜まりに溜まった恨みを晴らそうと画策した!
もうすぐ受験を控える身でありながらまったく勉強が手につかない西山。それというのも、部屋の向かいに住む美人な奥さんのせい。知ってか知らずかいつもカーテンを開けたまま着替えはじめる奥さんの艶めかしい熟れた体に、思わず股間を熱くしてしまう。そして今日もまたいつものように奥さんの着替えを覗き見る西山だったが…なんとおもむろにブラのフロントホックを外したかと思うと西山の方をチラ見!?完全に視線が合ったというのに構わず鏡を見ている奥さんの様子に「オレのことを誘惑してる!?」と感じた西山は…。
カテゴリ