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「おまえさぁ確か人妻が好きだって言ってたよな?」友達の川田が話しかけてきた。「この前、メンズエステに行ったらさぁもの凄い綺麗な女の人が働いててさぁ、本番はもちろんだけど生でヤラせてくれたんだぜぇ…あれで人妻なんてマジでやばいって」すっかりその気になった僕はなけなしの小遣いを握りしめ金玉をザーメンでパンパンに膨らませ噂の奥さんに会いに行くことにしたのだが…。
「背中流しますよ」「お、お義姉さん!?」大きい乳輪が特徴的な巨乳が拓也の背中にくっつく。柔らかい感触にみるみるうちに下半身が反応してしまう。(どうしてこんなことに…)そもそもの発端は義姉の彩香が突然やってきたことだった。妻が妊娠して実家に帰ってから、はや一週間。拓也は久しぶりの一人暮らしを満喫しつつも、寂しさを感じはじめていた。そんなときに、彩香が家事を手伝いに来てくれたのだが…。(まさか、お義姉さんこれが本当の目的?)気づいたころには、逃げ場はなかった…。
「…ねぇ聡くん、お小遣い欲しくない?」母親が旅行で家を留守にしているあいだの面倒を見にきた母親の友人・梓。数日間とはいえ炊事や洗濯など家のこと全般をやってくれるのは有り難いものの、なぜか小遣いというには多すぎる額のお金をムリヤリ受け取らせようとしてくる梓に聡は困惑していた。「あの、これはどういう意味…」食いつく聡に内心ニンマリする梓。「じゃあ私とのママ活契約成立ね。」勝手にそう宣言すると、なんと梓はいきなり聡の股間に手を伸ばし…。
思春期を迎えた智也は母の優香に悩んでいた。無防備な胸チラとパンチラで、無意識に智也を煽ってくる優香。更に、毎夜の日課になっている自慰が智也の股間を直撃する。母子家庭で狭いアパートに住んでいるため、いくら声を抑えても喘ぎ声が聞こえてしまう…。遂に我慢の限界を迎えた智也は、優香に襲いかかり、無我夢中で激しく突き上げる。甘い声を上げて絶頂する優香。だが、イッた直後の敏感マンコなどお構いなしに、追撃ピストンをしてきて…。
家の中、どこにいても目に付く揺れるおっぱい。義母の友香さん(凛音とうか)の巨乳が気になって仕方ない義雄。思春期まっさかりの男子の前で、無防備に跳ねるおっぱいから視線が外せない。完全に頭の中がおっぱい一色になってしまった義雄。(一回思い切って触ってみたら落ち着くかも…)どうしても揉んでみたい義雄は、一回だけと思って友香を罠に掛けるが…初めて触ったおっぱいに予想以上にのめり込んでしまい…。
嫁が旅行に行っている間、義母の塔子が来てくれることになった。浮気を心配した嫁の采配だったが…健太は内心で喜んでいた。(美人なお義母さんと二日間も一緒にいられるなんて!)その胸の高鳴りは、塔子が来てから更に大きくなっていった。嫁よりも美人で、イヤらしい肢体。魔がさした健太は、ダメだとわかっていながら塔子の入浴姿を覗いてしまう。しかし、運悪く塔子に見つかってしまい…。
親友の母親の栞菜に恋をしてしまった敦。頻繁に親友の家に遊びに行っては、栞菜にドキドキしていたが、次第に顔を見るだけでは満足できなくなってきていた。そんな時に、ひょんなことから栞菜にヨガを教えてもらうことになってしまう。密着する2人の身体。目の前に突き出された形のいいお尻…。ヨガポーズの卑猥さに興奮した敦は、それでも親友の母親に手は出せないと耐えていたが…。
(今日も乗ってきた!)朝の満員電車内で、田中はある人妻に一目惚れしてしまった。つらい満員電車も彼女のおかげで耐えることができていた。しかし…(あれ…どうしたんだろう)いつもと人妻の様子が違うことに気づいた田中。不審に思って近づくと…なんと人妻が痴○されていた!顔を赤くして甘い声をあげる彼女に、思わず股間を硬くしてしまう。そんな田中に気づいたのか、人妻が怪しく微笑み…。
「も、申しわけご、ございませんでしたっ!」屈○に打ち震えながらも、土下座謝罪するいじめっ子の母親。しかし、いじめられっ子はその不満げな態度に怒り大爆発!「そんな態度でいいんですか?こっちにはイジメの証拠動画がたっぷりあるんですよ」可愛い一人息子の将来のため、プライドを犠牲にすることを選ぶが…いじめられっ子の怒りは留まるところを知らず、無理やり口にチンポをねじ込んできた…。
再婚したばかりだというのに、夫は出張続きで全然構ってもらえない菫(黒川すみれ)。更に義息の彰と中々打ち解けられず、心身ともに寂しい思いをしていた。身体の疼きが限界を迎えたそんな時、彰からずっと好きだったと告白されてしまう。「親父がいない間だけでも、菫さんを慰めたいんだ」その一途な思いに、夫が帰ってくるまでの期限つきで彰を受け入れることにした菫。だが、イッても止まることのない激しい追撃ピストンに菫の心は揺れ動き…。
彼女と別れて連日ふさぎ込んでいる息子の達也。その様子を見かねて、なんとか励まし慰めてやりたいと考える母親の華。しかし華にとっても初めてのことでどう声をかけていいか分からない。すると達也の口から意外な失恋の理由が飛び出した。「実は早漏でHが上手くできないんだ。どうしようもないよ。」思いもよらない性の悩みに一瞬驚く華だったが…「なぁんだそんなことだったの?じゃあ私が特訓してあげる。」息子の早漏改善方法を思いついた華は、まず手始めに豊満な自らのおっぱいを触らせると…。
夫と毎日幸せな生活を送っていた菖蒲。しかし、ここ最近夫の仕事が繁忙期を向かえ、夜の生活どころか会話さえ少なくなってしまった。このまま夫と疎遠になってしまうのでは、と恐れた菖蒲は義父に相談することに。ところが、その日を境に義父の様子がおかしくなってしまう…。突然、浴室で襲いかかられた菖蒲。無理やり手篭めにされた菖蒲は、本性を現した義父のスケベな要求に抗えずノーパンで買い物にいかされ…。
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