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(一体どうしたんだろう)最近、義母の友香の様子がおかしい。父親が出掛けた途端、化粧をしてこっそりどこかに出掛けては、疲れた様子で夜中に帰ってくる。友香を疑ってしまった罪悪感に苛まれた渡は、この悶々とした気持ちを晴らそうと風俗に繰り出すと…なんと、そこに現れたのは友香本人だった!慌てて帰ろうとする渡を友香が引き止めるが…。
母子家庭で貧しいながらも、幸せに暮らしてきた雅人と母の翼。自分の母親ながら、美しく艶めかしい翼をオカズに雅人は毎晩のように股間を硬くしていた。それだけでは飽き足らず、遂に身体に手を出してしまう。力強いピストンで何度も最奥を突き、翼がイッてもお構いなく追撃ピストンで攻め立てる。「もう止めて!壊れちゃう!」悲痛な喘ぎ声を聞いても、止まない律動。絶頂の果てに翼は新たな快感を得ていた…。
不妊に悩む夫婦が多い、今日の日本。勇人と嫁の桜もそんな悩みに陥っている夫婦だった。ここ数ヶ月、毎日子作りに励んでいるのに一向に成果が上がらない。「ねぇ、一ヶ月禁欲して濃い精子を溜めてみない?」最後の望みを懸けた桜の提案に、子どものためだと禁欲を決意する勇人。しかし、今にも破裂しそうなチンポを義母が虎視眈々と狙っているなどとは、知る由もなかった…。
「いやぁ、お義姉さん。何から何までありがとうございます」修は嫁が旅行で出掛けて、荒れ果てた部屋を綺麗にしてくれただけではなく、夕飯まで作ってくれた義姉の香織に心の底から感謝していた。そんな修を見て、香織がほくそ笑んでいるとも知らずに。「修さん、今日泊まっていってもいいかな」香織の頼みを修は快諾するが…まさか香織の目的が修の身体目当てだとは知る由もなかった…。
人生初の痴漢にあった悠里。夫の傍なら痴漢に遭うわけがないと思っていた安全神話は脆くも崩れ去った。身体の弱い夫相手に欲求不満を募らせていた悠里の身体は、否応にも痴漢の淫指に反応してしまう。自らの意思に反して揺れる腰に動揺を隠せず、いいように身体中をまさぐられていく。そんな悠里の反応に気を良くしたのか、無粋な手が下着の中に侵入していき…。
優香は一人息子の健太をたいそう可愛がっていた。単身赴任で別々に暮らしている夫の代わりに、愛情を注いで寂しさを紛らわしていたはずが…。いつの間にか、夫よりも息子を想うようになり、今では男女の関係になってしまった。夫の単身赴任が終わり家族3人で過ごすようになっても、その爛れた関係は続いていた。夫が玄関のドアノブに手を掛けた瞬間、優香の身体の奥底から熱い愛液が零れ落ちる…。
木村には初恋の人がいる。それは、親友の母親の光だ。母親というよりは、まるで歳の離れた姉のような存在の光を意識し始めたのは最近のことだ。恋心を自覚してからというもの、光に会いたい一心で足しげく親友の家に通う木村。目の前に好きな相手がいるのに、何もできない心苦しい日々が続くが…そんな木村の努力が報われたのか、ひょんなことから泊まることになって…。
満員電車のストレスは戦場に匹敵するという。今、まさにその凄まじいストレスと戦っている男がいた。ある時、そんな満員電車に美人な人妻が現れた。人妻に一目惚れした男は、これも彼女に会うための試練だと満員電車に耐え抜くが…その人妻に痴漢の魔の手が迫っていた。胸を揉みしだかれている人妻を助けるために近づくと…人妻は嫌がるどころか痴漢を歓迎している素振りを見せ…。
一人暮らしの叔母が高熱で倒れたらしい。慌てて健太が看病に向かうと…足元がおぼつかない叔母に出迎えられた。予想よりも症状が重いことに気を引き締める健太。身体を拭こうとした健太の目に飛び込んできたのは、叔母の汗ばんで服から浮き出た巨乳!(ぼ、ぼくは病人相手になんてことを考えて…)湧き上がった性欲を押さえ込んで尚も身体を拭こうと頑張るが…服を脱ぎ去った叔母の生おっぱいに、またもや理性が揺らいでしまう…。
仕事で忙しく夫婦の営みを忘れてしまった夫に不満を抱いていた仁美。捌け口を失った性欲は、愛する一人息子へと向かい禁断の関係に発展してしまった。息子の若く力強い律動にすっかり心を奪われた仁美は、夫が出掛けた隙に禁断の交わりを繰り返すようになっていった。息子も仁美に教え込まれた快楽の味を占め、遂に夫が出掛けた瞬間からセックスをするようになり…。
倦怠期のカップルや熟年夫婦を中心に、評判が広がっているというSEXYランジェリー。訪問販売員の君島は、SEXYランジェリーを全国に広めた立役者の一人だった。まず手始めに、自らの肉体に商品を纏い特別な実演販売で購買意欲を煽る。ピンとこないお客さまには、その場で夫婦の営みをシミュレーション。ランジェリー効果がどれだけの倦怠期の夫婦を救い、どれだけ夜の生活を豊かにしたか体験して頂く。今日もまた、君島は全国を練り歩いていく…。
女体に興味を持つ歳になった晶。母の知恵の巨乳が気になって仕方がない。家事をしているだけなのに、ぽよんぽよん揺れる規格外のおっぱい。知恵は何もしていないのに、勝手に股間がムクムクと勃ち上がってしまう。母親に欲情するなど異常だ。晶はとうとう自分がおかしくなってしまったのかと、嘆いていたが、知恵のおっぱいに対する執着心は日に日に増していた。どうしても知恵の爆乳を揉みたい晶は、ある作戦を思いつく…。
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