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ウチの部長は仕事がデキる美人の女上司。いつも怒られているポンコツ社員のボクにとってはまさに雲の上の存在。ところがある日の飲み会の帰り、終電がなくなった部長がボクの家に泊まると言い出した。泥酔してただの酔っぱらいと化した部長は、部屋に入るなり隠していたAVを物色するわセンズリを見せろと言い出すわ、傍若無人なパワハラとセクハラ三昧!ついには弱り果てているボクを押し倒して勝手にチンポを挿入!エビ反り痙攣しながらイッたかと思うと最後は強烈なカニバサミでムリヤリ中出しさせられてしまい…。(あれは本当に起きたことなのか?)翌朝、あまりの出来事に半信半疑のまま出社したボクだったが、すぐに二日酔いの頭も覚めてしまう状況が訪れた。あろうことか仕事中にもかかわらず部長がボクに向かってオマンコを見せつけてきたのだ…。
達也は、がらんとした家に一抹の寂しさを感じていた。嫁が妊娠で里帰りしてから早数日。いくら一人暮らしに慣れていても、やはり一人は寂しい。いつまでこの生活が続くのか…鬱々としていた時に、義姉・侑里がやってきた。久しぶりに一人ではない夕食風景に達也は浮かれていた。まさか侑里が欲求不満を解消するために来たなどとは考え付くはずもなかった。そう、侑里が風呂に乱入してくるまでは…。
息子の健太が不祥事を起こしてしまった。面談に訪れた担任教師に「すべて私が悪い、退学にしないでほしい」と懇願する義母の菜緒。すると信じられないことに担任が不祥事揉み消しの交換条件として突き付けてきたのは「肉体奉仕」…。渋々その要求を受け入れ、担任のいきりたった肉棒を咥え込む菜緒だったが…なんとその一部始終を健太の悪友である小島に見られてしまう。「おばさんと先生が何してたか…健太とおじさんに全部バラしちゃおうかな(笑)」子連れ夫との結婚によって人生の歯車が狂いだした菜緒の、快楽いいなり奴隷としての日々が始まる…。
目の前を揺れるおっきいおっぱい。マモルは母・あおいの巨乳に頭を悩ませていた。思春期の多感な時期にこんな卑猥なおっぱいが身近にあったら…。間違いを犯してしまうのも時間の問題だった。遂に我慢できなくなったマモルはあおいの巨乳に襲いかかる。想像よりもずっと柔らかく吸いつくような気持ちいい感触に夢中で揉んでいると…いつしかあおいも感じ始めてしまい…。
息子の吉雄と一線を超えてしまった日から、かおりは2つの顔を使い分ける生活を送っていた。夫の前では今までどおりよき妻。夫が出かけると我が子の肉欲を貪るスケベな女。こんなこといけない…。頭ではわかっていても、かおりの肉体は後戻りできないほど我が子との関係に溺れてしまっていた。そして今日もかおりはよき妻を演じながら我が子との情事に思いを馳せては股間を濡らし、夫が出かけるその瞬間を待っている。
父親が再婚した今度の義母は真面目で責任感が強くて優しい巨乳美女!これまでずっと童貞だということを隠していた息子だったが…ある日、巨乳のおっぱいが身体に触れた瞬間ついに押さえつけていたリビドー決壊!すると義母は信じられないほどの優しすぎる言葉を息子に投げかけた。「女の人とセックスしてみたいの?お母さんでよかったら練習台になってあげようか…」まさかの展開に驚きを隠せない息子。しかも義母はなんと父とのセックスに満足できずに欲求不満だったことまでもが発覚!冴えない息子の童貞ライフが一転、夢の中出し生活に変貌を遂げる!!
こどもを授かりたい!その一心で娘夫婦は妊活に励んでいた。だが、一向にこどもを授かる気配がない。悲嘆に暮れた娘夫婦は、一ヶ月間の禁欲で濃い精子を作る最終手段に出る。これでこどもを授かってくれれば…。期待に胸を膨らます娘とは裏腹に、娘婿は肉棒をギンギンにして襲い来る性衝動と戦っていた。そんな2人をこっそり覗いていた母だったが、娘婿の勃起した肉棒に興奮してしまい…。
母の親友・みおが東京観光に田舎からやってきた。どうせオバサンだろ…そう思って期待していなかった武司だったが、みおの美貌に度肝を抜かれる。すっかり舞い上がった武司は、観光案内を申し出るが、其の実どうにか一夜を共に出来ないか邪な欲望を抱き始めており…。遂に風呂を覗くだけでは飽き足らず、夜○いまでしてしまう。そんな彼にいじらしさを感じたみおは…。
「このままだと間違いを起こしてしまいそうだ!」結婚後、嫁の母親・あおと同居することになった健一。そこで予想もしなかったことに直面する。あおから無意識に溢れ出す色気に参ってしまったのだ。まるで誘惑していると見間違うほどの色気に理性が擦り減っていく。必死にあおを意識しないようにするも…あおと目が合った瞬間、ついに理性のタガが外れてしまい…。
初めての出産を経験し、順調に産後の育児生活を送っていた専業主婦・みのり。平凡ながらも不自由の無い生活に満足していたみのりだったが、実は一つだけ大きな不満があった。それは○○が生まれた途端に夫が自分に対して冷たくなってしまったことだ。何をするにも○○第一で○○のことしか頭にない夫に、みのりは物足りなさを感じていた…。そんなある日の昼下がり、珍しく部屋のチャイムが鳴った。ドアを開けると、そこに立っていたのは爽やか好青年風のセールスマン。…これが、みのりと相川の最初の出会いだった。
仕事人間の夫にかまってもらえず性欲が溜まる一方のゆう。そんな時、息子・コウジの立派なチンコを見てしまったゆうは、だいぶ前に夫を興奮させようと買っておいたTフロント型のパンティでコウジを誘惑しようと計画する。ゆうの過激でいやらしい姿と性技にコウジは勝てるはずもなく性欲が尽きるまで美味しく食べられ続けてしまう。
「嗚呼、どうしてこんなことになってしまったの!」千里は息子のシンイチと夫に隠れて肉体関係を結んでいた。「こんな関係は誰も幸せにしない」千里の罪悪感は日を追うごとに増していき関係を止める事を決意する。しかしシンイチは聞く耳を持たず性欲の赴くままさらに激しく求めてきた。「本当にこれで最後よ」千里は自分に言い聞かせ夫が出掛けると間髪入れずに若く激しい劣情を受け入れてしまい…。
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