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恵理子は夫のDVと浮気に耐えかねて妹夫婦の家へ逃げ出してきた。今日は仕事で帰れないという妹の代わりに妹の夫・太一が恵理子を出迎えた。夕食後なんとか元気づけようと酒でも飲もうと誘う太一。しばらくすると酔ったのか明るく笑いはじめる恵理子をみて安心したのも束の間、酒盛りが終わって太一が風呂に入っていると事件がまっていた。「背中、流してあげるわね」実は酔うとやらしくなってしまう恵理子が裸で入ってきたのだ。慌てふためく太一の股間に恵理子の手が伸びて…。
(つ、つぶれる…!)毎朝、通学のために乗る満員電車。鈴木の精神的疲労はピークに達していた。そんな中でも、鈴木は密かな楽しみをみつけていた。それは、毎日同じ電車で会う美人妻を一目見ること。鈴木の好みドンピシャで、見るだけでドキドキしてしまう。そんな人妻が痴漢されていることに気づき、なんとか助けに入ろうとするのだが…。何故か人妻は嫌がらず、痴漢と一緒に電車を降りていき…。
股間がかゆくなってしまったサトル。見かねた母・栞菜がデリケートクリームを貸してくれるが、今度は栞菜も股間がかゆくなってしまう。クリームを返して貰おうとサトルの部屋に行くと運悪く出掛けた後だった。探し回って何とか自力でデリケートクリームを見つけ股間に塗り込むが…。かゆみが引くどころか身体が汗ばみだし、戸惑う栞菜は更に塗りつけてしまい…。
「親父がかまってやらないから悪いんだ!義母さん、俺が慰めてあげるよ!」事の発端は、義息・新一に自慰を偶然見られたことがきっかけだった。夫に半年もかまってもらえず欲求不満になっていた亜弥は当てつけるかのように夫の横で自慰を始めるが、その姿を見た新一は性欲を暴走させて余韻に浸っている亜弥を襲ってしまう…。あれ以来、夫がそばにいるのにも関わらず新一は亜弥の肉体を求めていく。そして亜弥もゆっくり膣奥を深く肉棒で抽出される快感の虜になっていた…。
事業に失敗し生きる希望をなくしてしまった山田。今まさに物置小屋で人知れず自ら命を絶とうとしていたのだが…ふいに部屋の片隅に置いてあった女性型のマネキンと目が合ってしまう。男心をくすぐる美貌とボディの造形…不思議な魅力に溢れていたそのマネキンに、なぜか山田は心惹かれていく。自殺のことなどすっかり忘れてマネキンを自宅に持ち帰った山田は、愛着を込めて『アサヒン』と名前を付けた。人生を捨てかけていた男と美しいマネキン、運命的な出会いを果たした一人と一体の世にも奇妙な同棲生活は、この日こうして始まった。
男の夢でもある風呂覗き。こんなことしてはいけないと思いつつも、思春期の宏次は入浴中の義母・ひかりの裸を覗くのが習慣になっていた。今日もいつものように湯船に浸かるひかりを覗いていた宏次。すると、父が出張でいないのが淋しかったのかなんと見られていることも知らずにひかりは股間をまさぐり始め…。初めて見る義母の痴態に興奮した宏次は、うっかり物音を立ててしまう。覗かれていたことが分かり激昂するひかり。しかし宏次はすでにこのムラムラを抑えることが出来なくなっていた…。
結衣は息子・アキラが無意識に股間を掻いていることに気づいたのでデリケートクリームを貸してあげることに。するとしばらくして「やだ、私も痒くなってきちゃった…」結衣はクリームを返して貰おうとアキラの部屋へ行くが、アキラは居なかった。部屋中あちこち探してようやく貸してあげたクリームが見つかり、股間に塗り込む結衣。ところが股間がムラムラして身体が火照っていくことに違和感をおぼえる…。
「あーもうっ、うるさいわね!!」マイホーム購入のために安アパートで暮らしている青木夫妻の上の階に新たな住民が数日前に引っ越してきた。いくら引越し後と言っても足音がドカドカうるさすぎる。おそらくアパートで暮らした経験が無い田舎者だと想像した青木家の妻・玲は今後のことも考えてガツンと文句を言ってやろうと上の階のドアを叩いた。出てきたのは想像した通りのアカ抜けない田舎者まる出しの男の子だった。そのオドオドした対応に玲のドSな性格に火がついて…。
「女にモテない部下を励ましたい」という部長のはからいで自宅に招待された佐藤。社内でも美人妻ともっぱら評判の部長の妻・光も交えしばらく酒宴に興じていたのだが…突然、悪酔いした部長が佐藤の手を掴み光の胸に押し当てた。いくら酒の席とはいえ動揺を隠せない光はその場を立ち去るものの…久しぶりに異性の手で触られ体が火照るのを感じた光は、一心不乱に自慰に耽る。一方、光の様子を気にして部屋を訪れた佐藤はまさかの痴態を目撃し慌てて席へと戻る。だが次の瞬間…「佐藤くん、女の人のカラダ触ったことないの?」佐藤が振り向くとそこには妖艶なランジェリーを身に纏い微笑む光が立っていた…。
良き妻だったはずのまおは、夫に重大な隠し事をしていた。息子のサトシと肉体関係を結んでしまったのだ。仕事人間の夫に不満を感じていたある日、夫が出張でサトシと2人きりになった。逞しく成長したサトシにまおは欲情してしまう。それからというもの、思春期のサトシは覚えたてのセックスを我慢できず、すぐにまおを求めるようになり…。今日も父が出掛けた瞬間母子は交じり合う。
これ以上我慢したらぼくはダメになってしまう…。ここのところずっと母さんの大きなおっぱいが頭から離れない。揉みたい!一体どんな感触なのか気になって夜も眠れない!そんな欲望の声に突き動かされて、ついに母さんのおっぱいを揉むことに成功した。だけど、興奮しすぎて揉んだだけで勃っちゃった!驚いた母さんにフェラで我慢しなさいって言われたけど、やっぱり我慢できなくてぼくは後日、またしてもおっぱいを揉み…。
父子家庭で家事全般がままならないという依頼主の留守中にやってきた家事代行サービスのおばさんスタッフ。さっそく動きやすいパンツ姿に着替えて部屋の掃除に取り掛かるが…実はそのとき、引っ込み思案で声をかけるきっかけを掴めない息子がその様子を物陰からじっと見ていた。誰もいないと思ってむちむちのピタパン尻を無防備にぷりぷりと左右に揺らして作業するおばさん。パンティラインがクッキリ浮かび上がるほど肌にぴったりフィットしたパンツ姿のいやらしさに息子の童貞チムポは即勃起!!たまらず後ろから襲いかかりバックから強引にねじ込み激ピストン!突然のことで身動きできないおばさんは思考停止状態でアンアン喘ぎだす!そのまま童貞卒業してしまいました!
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