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夫にSEXの約束を反故にされ、あてつけるように手淫に耽っていた妻のそら。その様子を窺っていた義息の誠がそらの布団に潜り込んできた。夫が眠る横で必死に抗うそらだったが、若く血の繋がらない誠からの甘い囁きに、なし崩し的に身を許してしまう。危険な状況で声を必死に押し殺すそらと、物音を立てないようねっとり深く男根を出し入れする誠。その日を境に二人の禁断姦通はエスカレートしさらなる刺激と快感を求め始める…
地元の同窓会に出席するため、嫁の由梨が里帰りしてしまった。久しぶりに家で一人きりになった徹は自由を満喫しようとしていたが、前触れもなく嫁の姉・仁美が家にやって来た。由梨から悩みを相談されていた仁美は徹に喝を入れると言いながら実は己の性欲を晴らそうと企んでいた。仁美の大胆な振る舞いに真の目的を知らない徹だったが…。
もしかしたら溜め込んだ濃い精子なら○○を授かるかもしれない…。妊活に励むため禁欲生活を○いられてしまい、悶々と過ごす智也は我慢の限界に達していた…。性交はおろか自慰すらも出来ず3週間過ぎた頃、義理の母・玲は禁欲している智也を見て、ある企みを思いつく…。
ルナは息子との情事を密かに楽しんでいた。しかし夫からの罪悪感に苛まれ、一度は関係を終わらせようとするのだが、息子の性欲は日毎にエスカレートするばかり。次第にルナも息子の肉棒なしではいられない状態になってしまう。「息子が欲しい…」欲望がはやるあまり、夫が出かけて行くのを見送った直後、お互い激しく求め合うのだった…。
義母・あやのは日課であるオナニーをしていた。その一部始終を義息・さとしがこっそり覗き見ていた。オナニーが終わり一息ついている所を見計らってさとしが帰ってきたフリをすると…。なんと慌てたあやのはパンティを履くのを忘れてしまっていた。あやのがノーパンだと知ったさとしは、後ろから襲いかかってしまう。
嫁のあさ子が妊娠して、夫のとおるを残して里帰りしていた。残されたとおるは家事もろくに出来ず、家は散らかっていく一方だった。そんな時に、とおるを心配して嫁の姉・奈央が家事を手伝いにやってきてくれたが…。実は奈央はとおるで欲求不満を解消するためにやってきたのだった。そんなこととは露知らず、とおるは奈央を家に招きいれてしまう。
成績が伸び悩んでいた受験生の僕は、祖父の薦めで将棋を学びに教室を訪れたのだが、そこで待っていたのは超巨乳のエロ賢そうな女流棋士だった!想像していたのと違って、俄然やる気になった僕。しかし、盤上からスグ目の前にははちきれんばかりの大きなオッパイが!!こんなんじゃ集中できないよ~(笑)
浩二は今日も怜奈が風呂に入ったあとこっそりと脱衣所に忍び込み、それをじっと見つめていた。「乳輪」…怜奈のたわわに実った大きな乳房の頂点に広がっている赤褐色のファンタスティックサークル。純真無垢とも言うべき浩二の切な思いは日に日に増幅しついに今日、その思いを遂げる瞬間がやってくる。これは、他に比類なき魅力的な乳輪を持った母と、母の乳輪に魅せられた息子の、執着の物語である。
夫・コウジの実家で義父のシンイチと同居している由奈。いつも気遣ってくれるシンイチに心を許すようになっていたが、シンイチの優しさの裏には狼の顔が隠れていた…。夫の仕事が忙しく子作りが上手くいっていない由奈の欲求不満を嗅ぎつけたシンイチは、これを機に由奈を自分好みの性人形に仕立て上げようと目論む…。
母さんの巨乳が頭から離れない!母・れなの巨乳に思春期の息子・サトシの性欲が暴走し、れなのおっぱいを揉んでしまう。れなはなんとかサトシの性欲を抑えようとフェラで抜いてあげるが、それは一時しのぎにしかならなかった…。後日、またもやサトシはおっぱいの誘惑に負けてしまう…。
「私が母親になったからには…落ちこぼれは許さないわよ、覚悟してね」新しい母親は、美人でセクシーなのに恐ろしいほどのスパルタ教育主義者だった!毎日スケベなことで頭がいっぱいの思春期オナニー息子に訪れる我慢と忍耐と辛抱の日々。徹底した寸止めを繰り返すストイックな義母の焦らしに発狂寸前!「簡単に出すことを覚えちゃダメ…この快感に耐えきれば、最後に素晴らしいスーパーひゅるひゅる大射精天国が待ってるのよ!」
父の再婚相手・里香は息子・ノボルが羨ましがる程の美人で爆乳の持ち主だった!嬉しい反面、魅力的な里香との暮らしにノボルは悶々とした生活を送ることを余儀なくされる。そして悶々とした気持ちを晴らそうとソープへ繰りだす事を思いつく。店員に勧められるままオススメされた「リカ」を指名した。そして現れたのは義母「里香」だった。現実に呆然とするノボルだったがチンポはビンビンに反応してしまい…。
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