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「あの人はもういないのに…」矯正下着を脱ぎ、恵理子はため息をついた。夫を亡くして半年、恵理子は娘夫婦と3人で住んでいる。平穏無事だが…心も体も満たされない日々。日に日に膨らんでいくチンポへの渇望はもはや限界だった。一方で、憂いを帯びた恵理子の表情は妖艶な色気となり、義息のタケシを狂わせてしまっていた。もう我慢できない。そして恵理子が酔いつぶれてしまった夜、ついに二人の思いは爆発してしまう…。
「あの人はもういないのに…」矯正下着を脱ぎ、恵理子はため息をついた。夫を亡くして半年、恵理子は娘夫婦と3人で住んでいる。平穏無事だが…心も体も満たされない日々。日に日に膨らんでいくチンポへの渇望はもはや限界だった。一方で、憂いを帯びた恵理子の表情は妖艶な色気となり、義息のタケシを狂わせてしまっていた。もう我慢できない。そして恵理子が酔いつぶれてしまった夜、ついに二人の思いは爆発してしまう…。
見た目もよく、家事もしっかりしていて近所でも良妻と評判のひとみ。だが、そんな彼女には重大な秘密があった。なんと夫の留守を狙って若いイケメン・ユウマを連れ込んでいたのだ。繰り返される不貞。そんな事は露知らず、夫は3日間の出張に行こうとしていた。「行ってくるな」夫のその言葉はひとみにとって、待ちに待った甘美な時間が訪れる合図だった…。
何不自由なく幸せな生活を送っていた麻妃。だが夫に重大な隠し事をしていた。それは息子と身体の関係を持ってしまったこと。いけないことだと頭ではわかっているのに、快楽の虜になってしまった身体は言うことを聞かずに暴走の一途を辿っていた。早くあの子と交わりたい、そんな思いが麻妃の頭を過ぎる。更に母の味を占めた息子の我慢も限界に達し始め、2人の許されない性交は坂を転がり落ちるようにエスカレートしてしまう…。
かずやにとって叔母のはなは憧れの存在だった。だが成長するにつれて淡い恋心は大人の男が女性に抱く感情へ変化し、はなと叔父が暮らす家に居候して同居している今、かずやの感情は膨れ上がる一方だった。妖艶な肢体、柔らかそうなおっぱいを見るたびに抑えきれない劣情が湧き上がってくる…。そんなある日、叔父が仕事の都合で家を空けることになった。二人きりの夜。ついにかずやの理性が崩壊する…。
友人・翔太の家に他の友人と遊びに行った純。そこで偶然、翔太の母親・りあが浮気相手と電話しながらオナニーしている所を目撃してしまう。りあのことが気になっていた純は驚きつつも、りあのイヤらしい姿に若い性衝動を抑えきれず、浮気をバラすとりあを脅しにかかる。息子にだけは知られたくないと、りあは純とある取引をするが、純の欲望の大きさを読み違えてしまう。りあの終わりの見えない狂乱の日々が幕を開けていく…。
息子の武志を大学に行かせる。亡くなった夫との約束を守るため、ちとせは秘かにソープで働いていた。「いらっしゃいませ」今日も息子のために三つ指をついてお客様を出迎える。満面の営業スマイルを作って顔をあげると…なんとそこにいたのは呆然とした表情の武志だった。近頃、女の子に興味を持つようになっていたがまさかソープに来るとは…。絶体絶命のシチュエーションを切り抜けるべくちとせはまさかの行動にでる…。
近所で美人と評判の奥さん・ユウを地道に口説き落としやっとの思いで家に連れ込んだ父・カズオ。その日たまたま体調を崩し学校を休んでいた息子・コウタは部屋で寝ていたが物音に目が覚め不倫現場を覗き見してしまう。そこへ母・アキコが帰ってきた。慌てたカズオはユウをベランダに追いやってしまう。裸同然で大ピンチのユウは…。
凄まじい迫力のダイナマイトボディが隠す場所も隠さずに目の前を闊歩している…極めて特殊なシチュエーションにタケシは困惑していた。家出した嫁を探して連絡をいれた義母の涼子が家に駆けつけてくれたのはいいが、まさか涼子が風呂上がりにほぼ全裸ですごす性分だとはタケシが知るはずもなかった。目の前には母と呼ぶにはあまりにもエロい無防備な裸。嫁はいない。思いがけず訪れたチャンスはタケシの理性を大きく揺るがす…。
先日、生まれて初めて電車で痴漢に遭いました。昨日は夫が目の前にいるのにも関わらず…私は寝ている夫を起こすことも出来ずに気付けば止め処なく愛液を垂れ流し、下着を汚すほどに感じていました。やがて私は痴漢の淫らな手で体中を汚される妄想にとりつかれている自分に気が付いたんです。そして今日…私は下着をつけずにまたあの電車に乗ろうとしている…。
ある日いつものようにリビングでオナニーに耽っていた義母のまお。するとそこへ予定よりも早く義息の秋男が帰ってきた。慌てて洋服を着るまおだったが、うっかりパンティを履くのを忘れてしまい…。まおがノーパンであることに気付いた秋男は、チラチラと顔を覗かせる艶かしいまおのヒップを見ているうちに相手が義母であることを忘れムラムラと劣情を催してしまう。
「本当はおばさんだってイヤじゃないんでしょ?」息子の智が哲夫を家に連れて来るようになって3ヶ月目のこと。綾子は、哲夫の真の目的が息子と遊ぶことではなく自分にあることを知り、動揺を隠せずにいた。まさか親子ほど年の離れた若者が自分なんかに興味を持っているなんて…。だが日に日にエスカレートしていく哲夫の欲望はついに綾子の思惑を超え、その熟れた肉体へ狙いを定め始める…。
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