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いつものように掃除を済ませたあと気持ちよくオナニーに興じていたゆみは、義息が帰宅してきたことにも気付かず最後まで全力絶頂してしまう。「ただいま」の声に慌てて服を着るゆみだったが、うっかりパンティーを履くのを忘れてしまい…一方その様子を最初から覗いていた義息はセクシーすぎるゆみのノーパン姿に異常なまでの興奮を示し、その誰よりも大きなヒップと美しいアナルの虜になってしまう…。
ののは息子のチンポに夢中だった。頭では許されない関係だとわかっていたが、硬さも回復力も夫とは比べものにならない野獣のようなチンポはののから正常な判断力を奪うに充分な破壊力を持っていた。息子もまた、過剰な性欲のすべてをののにぶつけ、二人の欲望は一家の主が目を離した瞬間にセックスしだすところまでエスカレートする…。
レイコは良妻を演じ、円満な夫婦関係を築いていたが、その裏でイケメンとの不倫を楽しんでいた。だが、夫が帰宅するまでという制限時間は逆に性欲過多のレイコを欲求不満に陥らせてしまった。「時間を気にせず心ゆくまで若い男とヤリまくりたい!」ある日、そんなレイコの願いをかなえるチャンスが訪れる。夫が3日間の出張に出るという。さっそく男を呼ぶレイコ。肉欲を限界まで貪り尽くす72時間が愛の巣で幕を開ける…。
ある日、夫が部下の山下を家に招待して酒宴を開いた。妻のれいなも楽しい時間を過ごした…はずだった。「いつの間に寝ちゃったのかしら…」目を覚ますと、れいなは自分の体が荒縄で縛られていることに気づく。山下に一服盛られた!…気づいた時には手遅れだった。自分は身動きできない。だが、その日の出来事はほんの序章にすぎなかった…。
つばさは夫の連れ子のと関係も良好で、幸せな生活を送っていた。この幸福を脅かす唯一の懸念材料は、巨根を見ると即発情、ド淫乱と化してしまう、つばさ自身のとんでもない性癖だけだった。悪い癖が出たら家庭が壊れる…つばさは注意深く性癖を隠し、いい母親を演じてきた。だがある日、ひょんなことから義理の息子がデカチンの持ち主であることを知ってしまう…。
ゆかりの卑猥な肉感ボディは、いとも簡単に息子の理性を崩壊させた。それは父の知らないところで生々しく歪んでいってしまう。やがて息子は、父の気配を感じながらゆかりを弄ぶことに夢中になっていったのだ。戸惑いを隠せないゆかり。ついには浮気を疑われてしまう。しかし、息子のチンポにだけはどうしても逆らうことができなかった。それに、ゆかり自身も「夫にバレちゃうかも」というドキドキ感に堪らなく興奮していたのだ…。
最近夜の営みがすっかり減ってしまったとお悩みの旦那さんに朗報です!冷え切った夫婦仲を取り持つため、高級ランジェリーの敏腕訪問販売員『KAORI』が奥様へのプレゼント用ランジェリーをご紹介します。実際にKAORIがモデルとして様々なランジェリーを着用してくれるので、とにかくスケベなイメージがしやすい。魅惑の実演販売で眠れる男根を呼び覚ましてくれるんです!
ある日、小林の家に宅配便が届いた。中には注文した覚えのない大人のおもちゃが入っている。宛名を確認してみると、名義は隣に住む友人夫婦の妻・リナだった。リナのことは決していやらしい目で見たことがなかった小林だったが、あらぬ妄想が膨らんでしまう。彩奈家を訪問する小林。これから何が起こるか知りもしないリナは、いつもと変わらない笑顔で飢えたケダモノを迎え入れてしまうのだった…。
トオルはつかの間の自由を満喫していた。妻は出産準備で里帰り中で不在。このチャンスに女遊びを…などという考えは毛頭なく、テレビを見たり読書したり、のんびりと過ごしていた。…が、そこに突然義姉のさゆがやってくる。妻の不在で困っているトオルの身の周りの世話をしにきたと言うが、さゆの狙いは義弟のチンポだった。ニヤリと妖艶な笑みを浮かべるさゆ。二人きりの危険な夜は更けていく…。
息子が学校から帰宅すると、そこには無防備な姿で眠る母・朝陽の姿があった。パンツ丸出しでだらしなく眠る母。年頃の息子としては嫌悪感を抱いてもおかしくない光景だが、人妻とは思えない均整のとれた肢体から見えるパンツは艶かしく、体を伝わる汗は息子を狂わせるに充分すぎるほど魅惑的だった。まさか我が子の劣情を刺激するとは夢にも思わず無防備な姿を晒して眠る母の姿に、息子の理性は決壊。野獣と化して襲いかかる。
ちとせは親友である母のところに来ては、浮気夫の愚痴を言いに来ていた。でも、今日は違っていた。母はパートに行ってしまい、コウタとちとせの二人きり。照れ屋で特に女性に対して緊張してしまうコウタ。こんな時に限って普段は聞き流しているちとせ夫婦の「セックスレス」の話を思い出し、いつも以上にちとせを意識してしまう。ふいにちとせがコウタの恋の話を聞いてきた。コウタはつたない様子で恋の悩みを話したのだが…。
友達の家を訪れたマコトは、偶然バイブを発見する。そこに大慌てでやってきて、取り繕うとするのが友達の義母・彩だった。こんなに美しい人がヤリたがっている!そう思うとマコトは衝動を抑えきれず、バイブを返す交換条件としてフェラを要求する。口では嫌がりながらも要求に応じ、トロンとした目つきでチンポを見つめる彩の表情を見て、マコトは確信する。「やっぱりこの美しい女性はチンポが欲しくてたまらないんだ…。」
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