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女手ひとつで息子を育ててきた由美にとって、息子は何物にも代えがたい宝だった。だからこそ、息子にだけは苦悩している姿を一切見せないようにしていた。息子もそれを知ってか、由美を懸命に支えていた。しかし、由美には誰よりも信頼のおける婚約者がいたのだ。それは、よりによって息子の親友だった…。彼に熱のこもった愛撫をされると、息子でいっぱいだったはずの脳内は、少しずつ愛しい婚約者の存在で埋め尽くされていく…。
夫とのセックスにはもう飽き飽きしていました。そんな時、甥っ子が泊まりに来たんです。「遊ぼう!」と私の腕を引っ張り回していたあの頃とは随分印象が変わりました。ガッチリした体形で声も低くなり、私のことを少し恥ずかしそうに見つめるんです。すっかり大人になってしまった彼に、私は少しドキドキしてしまいました。その時、ふと気がついたんです。彼が熱心に私のカラダを見つめているということに…。
家では色気の「い」の字もない地味な母・京子が、とある熟女ソープのNO.1泡姫?!息子は開いた口が塞がらなかった。初めてのソープにワクワクしていたというのにすっかり気落ちしてしまった息子だが、よくよく京子を見ると、いつもと違ってかなり色っぽい。我が母と言えども、思わず一人の女として意識してしまう。そんな時、京子から驚きの一言が発せられた。「ねえ、折角来たんだから…楽しんでったら?」
家に突然押しかけてきた真由美。なんでも夫婦喧嘩をしたそう。仕事に出なくてはいけない母の代わりに愚痴話を聞くことになった壮太だったが、いつしか話題は壮太自身の恋愛話になり…。顔を真っ赤にしながら一生懸命話す経験の浅い壮太の姿に母性をくすぐられた真由美は、始めはからかい半分だったものの悪ノリがエスカレートしキスをしてしまう。大人の誘惑に耐え切れなくなった壮太は、真由美が母親の親友だということも忘れ…。
太一はこの日、初めて彼女の家にやってきた。だが訪問直後からとんでもない事態が発生する。出迎えてくれた母親のかなの胸元から、なんと乳首が見え隠れしていた。太一は隣の彼女の存在も忘れ、かなの乳首に目を奪われてしまう…。太一が落ちたと確信したかなは、二人きりになった瞬間、さらなるチラ見せで娘の彼氏のチンポ略奪に乗り出す。魔性の乳首に魅入られた太一は抗う術もなく…。
アツシはソープにやってきた。だが三つ指をついて出迎えてくれたソープ嬢はなんと義母・りこ!最悪の鉢合わせに固まる二人。機転を利かせたりこは家庭崩壊に繋がりかねない最悪のシチュエーションを切り抜けるべく、思わぬ提案を持ちかける。「お店は今日限りきっぱり辞めるって約束する。だからアツシ君お願い…最後のお客様になって」父への口止め工作か、単なるヤケクソか。義母のりこからのまさかの誘惑にアツシの選択は…。
就活のため東京に住む兄夫婦の家に居候することになった真緒。実は真緒がこの家にやってきたのには家族には言えない別の理由があった。これまで自分がバイセクシャルであることを秘密にしてきた真緒は、美人で聡明な義姉レイコと一つ屋根の下で暮らすという念願が叶い気持ちが高ぶっていた。一方レイコは、そんな義妹の淫らな思いなど知る由もなく、今日もまたいつものように夫を会社へ送り出す…。
朝陽は結婚して家庭に入って以来、義父からの執拗ないびりとセクハラに耐える日々を送っていた。頼りの夫は話に耳もかしてもくれず、疲れているからと朝陽の肉体を慰めてもくれなかった。孤立無援の朝陽に対して義父のセクハラはエスカレートする一方で…。そして精神的に追い詰められた朝陽は、ついに義父を受け入れてしまい…。子宝を欲して受け入れ体制万全になっている若妻の肉体が、老人の狂った欲望に蹂躙されていく…。
常識、モラルは全部無視。自慢のボディを駆使した誘惑術で、欲しいチンポは即ゲット!そんな欲望に忠実すぎるポリシーを持つリナが今回標的にしたのはなんと…妹の夫だった。義理とはいえ、弟を狙うのはシャレにならないのでは…などという常識的判断はリナにはない。男の妻である妹が出産準備で里帰り中、満面の笑みをたたえてリナがやってくる。為す術もなく抜かれまくる誘惑劇場が幕を開ける。
エアコンが壊れた蒸し暑い部屋。帰宅したはるおは、あられもない姿で眠る母、あいりの姿を目撃する。豊満な体を伝わる汗。そのあまりにも淫靡な香りは若いはるおを狂わせるに充分な破壊力を持っていた。はるおは激情のままあいりを襲ってしまう。突如、野獣と化した息子にあいりは戸惑うが元来スケベで感じやすい体質のあいりもまた硬く怒張した息子のチンポの勢いに抗えず…。そして二人は汁まみれの情事に溺れていく。
「そんなに叔母さんのカラダ見たいなら見せてあげる」この一言で、悶々としたまま夜を迎えることになってしまった。どうしてもこの感情を抑えきれなかった僕は、叔母さんと叔父さんの寝室前で聞き耳を立てる。やがて聞いたこともない淫らな叔母さんの声が聞こえてきて、誘われるように部屋を覗き込んでしまった。そこで繰り広げられている情事を僕は夢中で見続けていたが、恐ろしいことに叔母さんと目が合ってしまったのだ…。
私は気づいていました。夫が留守のときは息子が必ずお風呂を覗きにくることを。私は寂しかったんだと思います…いつものように覗きにきた息子を招き入れると、私は体を洗ってあげました。すると息子のアソコが夫よりずっと猛々しく怒張して…。こんなこと許されないとわかってはいましたが、私と息子の欲望を抑えることは誰にも出来ませんでした。息子の熱い精子が注ぎ込まれるのを中で感じて何度もイッてしまったんです。
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