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久しぶりの大学のクラス会が終わった後、一緒に風呂に浸りながら、昔話に花を咲かせている同級生の有美と深雪。去年再婚した有美は、夫が地方に単身赴任中なので、気楽に義理の息子と娘の世話をしていると話す。深雪はそんな有美の若々しい肉体に羨望の眼差しを投げかけ「若いわね。なにか、特別な手入れでもしてるの?」と尋ねる。すると有美は笑いながらも意味深に答えた。「若いエキスをたっぷり吸ってるからよ」
結婚を控えた女教師・美咲は、ある日、夜の学校で掃除のおばさんが何者かによって○○○されているところを目撃してしまう。その日以来、○○○のことが脳裏から離れられない美咲。同僚の女教師緑子、登校拒否の生徒 拓也とその母小夜子、美咲の婚約者齋藤。肉欲のと性癖の絡み合う人間関係の先に待っていた事件とは…
傍目には幸せな暮らしを送っているように見える百合子。しかし夫は単身赴任、しかも秘書と不倫をしているようだ。そして義理とはいえ、すっかり大人の男に変わった息子との二人だけの生活。息子の自分に向ける眼差しに、禁断の欲望が映っているのを感じ、背徳感と罪悪感を覚えながらも、熟れ切った肉体を妖しく疼かせていた。そんなおり、近所に住む未亡人の母子が肉体関係を結んでいることを百合子は知る。そしてその夜、抑え切れない疼きに背中を押されて、息子の寝室を尋ねる…。
半年前に離婚し仕事探しをしているバツイチの元女教師さくら。夫ともセックスレスだった為に、その熟れ切った肉体はすっかり欲求不満の限界を超えていた。しかし、さくらに出来るのは一人寂しく自分を慰める事だけ。そんなおり、元同僚から家庭教師センターで働かないかとの誘いを受ける。しかしセンターの事務所にやってきたさくらが目にしたものは授業する生徒と教師の声ではなく、妖しく悦楽を貪る男と女の喘ぎ声だった!戸惑いながらも家庭教師という職に就いたさくらの体験する淫猥な世界…。
若く美しい新妻の桐絵は消耗しきっていた。夫との生活は夜の営みも含めて苦痛以外の何物でもなかった。夫との生活に桐絵が耐えていられるのは、同居している優しい義父の存在があってこそだった。桐絵は義父に対してほのかな愛情を感じていた。そんなある日、桐絵は義父がとある雑居ビルの一室に入っていくのを目撃する。その部屋の表札には「会員制出会いクラブ」の文字が…。新妻と義父、禁断の関係が幕を開ける…。
さくらは半年前に夫の浮気が原因で離婚したバツイチの元女教師。実家に預けた五ヶ月前に産まれたばかりの息子と一緒に暮らすために仕事を探しているがなかなか見つからない。息子に授乳してやることもできず、乳房から飛び散る母乳を見る度にせつない気持ちになっていく。欲求不満も限界を越え、オナニーで欲情を満たしていた。そんなさくらに、高校で教師をしていた頃の同僚で今は家庭教師センターで働く雛子が仕事を持ちかけてきた。さくらが家庭教師センターに出向くと、経営主の千代から雛子が個室で生徒の一人に授業中だから見学してみるよう勧めた。個室の前に行くと、なんと雛子の喘ぎ声が聞こえてきた。それは雛子と四浪の浪人生健作の痴態だった。千代はここでは生徒達のストレスや欲望を教師が肉体で解消させ、今まで以上に勉強に集中させるのだと話し…。
祥子は学校で人気の美人教師。しかし長年続いていた不倫関係が破綻し、欲求不満の日々を過ごしていた。そんな折、祥子は生徒・修平の家へ家庭訪問で訪ねるが、なぜか修平が持っていた不倫の証拠写真で脅され、祥子は彼の玩具にされてしまう…。縛られ、バイブを差し込まれ性玩具となった祥子の新しい住処とは…?
シャワーを浴びている母エマニエルを覗き義理の息子はズボンを下ろし、一物を擦りだす…。息子は美しい母に思いを寄せていた。そんなある日、親友のクリスティーナに会いに行くエマニエル。彼女の部屋に着くと男の声が聞こえて来る。何気なくドアを開けて奥を覗くと夫とクリスティーナが激しく絡み合っていた。エマニエルは驚き、家へと逃げ帰る。すると息子が優しく声を掛ける。「お母さんのことが好きだ」と告白する息子。惑うエマニエルだったが、息子の優しい愛撫に身を任せる。そして、二人の愛は母と義理の息子の関係を超えた。
女子寮を覗くスケベ男2人と、禁SEXを命じられている女子寮に住む3人の女子学生。覗かれているとは夢にも思っていない女子寮生たちは、窓を開け放しで着替えをする毎日。ある日覗き男達は意を決して女子寮に忍び込む、騒がれることも覚悟していた2人だったが、男日照りの女子学生に発見されると…。
平凡な主婦美穂の元に、ある日、夫の両親が家に遊びに来た。その夜、寝床につく美穂と夫。義父が二人の営みの声を聞いているとも知らずに、二人はいつものように燃え上がる…。そして翌日、夫の不在を狙って美穂に襲いかかる義父。ことが済むと一本の電話が鳴る。その電話は夫の訃報を告げるものだった…。
鈴木華子は、多淫な人妻だ。夫とのセックスだけでは満足せず、買い物帰りなど性欲を抑えきれなくなると、公衆便所の男子トイレに入ってひとりHしている。壁の落書きや捨てられたコンドーム、覗き穴…。男子トイレの個室は、男たちの欲望をムンムン感じることが出来る。まるで複数の男たちに○されているような感覚が華子をやみつきにさせていた。そして近所で妙な噂が広まる、「近くの公衆便所に痴女が出るんですって…」
美人画家桂木の元に後妻としてやってきた美佐代。夫は絵画に専心してばかりで、若い美佐代は火照った体を持て余していた。そんな折、画商の大田黒から春画を描いて欲しいという依頼を受ける。モデルの女性と内弟子に性行為をさせ、それを見事な春画に仕上げる桂木。鬼気迫る迫力の春画を見た大田黒は、美佐代と自分のSEXを春画にとどめてくれと懇願する。自らの妻と他人との性行為すらも冷徹に描写していく夫の姿を見た美佐代はある決心をする…。
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