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巷では若い女性が行方不明となり海外に売られるという人身売買事件が起こっていた。勿論、人身売買の黒幕は大物の政治家という情報はあったが決め手が無いため、被○者は泣き寝入りだった。ある日、二人の美人婦人捜査官は、人身売買の取引現場に潜入したが、悪しき構成員達に取り囲まれ絶対絶命の危機に陥っていた。その時、謎の全裸姿のヒロイン“もーれつ仮面”が婦人捜査官の窮地を救うのだった。もーれつ仮面はいったい何者なのか?はっきりしないまま、人身売買の黒幕の正体が見えてきた。再び、捜査に入り人身売買組織のアジトに踏み込むが、また罠にかかり捕まってしまう。そして、またも“もーれつ仮面”が現れ、構成員達を倒してゆく!もーれつ仮面は仮面老人である人身売買組織の黒幕を追い詰めるが、その仮面老人は、ただの老いぼれでは無く、拳法の達人であった。もーれつ仮面は必殺技もーれつアタックを封じられ股間を押さえ込まれ悶絶する。もーれつ仮面は、捕まり婦人捜査官の前で陥落されその純白のマスクを破られボロボロにされ剥がされてしまう。正体を晒されたもーれつ仮面は身も心もボロボロになり朽ち果てる。果たして、二人の運命は…!?[HAPPY END]
宿敵「タフジール」の戦闘員を圧倒的に倒すピンクパトリオット。そんな隙をつき「タフジール」最終兵器を撃ち込む幹部。見事!一撃で仕留めたかにみえた。が、しかし煙の中から現れたのは傷一つついていないピンクパトリオットの姿だった…強化スーツが硬くピンクパトリオットに傷一つつけられなかった。報告を受けた大幹部ラティスは怒り狂うのだが、そこである事を思いつくのだった。再びピンクパトリオットこと「柏木茉莉」を追い込み変身させるのだが、なんと変身の一瞬の隙をつき一人の戦闘員が茉莉に飛びかかったのだ!しかし、茉莉の身体に触れた瞬間!すさまじい音とスパークと共に崩れ落ちる戦闘員。変身に伴い高圧電線並みの電気が流れることを説明する茉莉。そんな時、股間を襲う強烈な違和感。襲い掛かる戦闘員。強化スーツの股間の部分に何か蠢くもの。股間の刺激に耐え切れず満足に戦うことが出来ない茉莉はどんどん傷ついていく。なんとか一瞬の隙を突き無様にも敗走する。基地に逃げ帰った茉莉が変身を解除すると股間からこぼれ落ちたのは「バイブレーター」だった。捨て身の戦闘員の狙いはこれだったのだ。こんな屈○はもう二度と受けないと誓う茉莉…単身「タフジール」に乗り込み、再びあいまみえる。周りを警戒しながら変身する茉莉。無事変身できた!かに思えたが、またあの時と同じ違和感。無事に変身したはずなのに…そうまた股間に蠢くもの。そしてその数は強化スーツの中でどんどん増殖していく…タフジールが開発した「バイブ」は人間の身体の養分を吸い、子を産み、みずから意思を持つ快楽マシーンだったのだ…[BAD END]
数日前に地球に落ちた隕石を調べるため、対エイリアン捜査官のニナとランスロットの姉妹は現地に赴いていた。隕石が落ちた時期と同時期に周辺の住人失踪という怪事件も二人は気になっていたのだ。捜査を進める二人の前に、謎の生命体が現れる。立ち向かうニナとランスロットだったが、力及ばずランスロットは謎の生命体にとり込まれてしまうのだった。ニナも同じようにとり込まれかけるのだが、なんとか危機を脱することができた。謎の生命体はのちに「ILLS(イルス)」と名づけられた。それから1年。地球は、正体不明の宇宙生命体・ILLSの襲来により、未曾有の危機にさらされていた。ニナは、消息不明の妹ランスロットを救い出すことを信じて特殊強化スーツ、『アロンダイト』を装着して戦う戦士となっていた。地球を救うことができる可能性は、アロンダイトに託されており、ニナは、アロンダイトの唯一の装着適正者なのである。ランスロットへの想いを胸に、ニナはイルス達と戦うのだが…[BAD END]
時は中世・場はヨーロッパ。プルミエ公国という小さくも豊かな国の平和を守る革命戦士・レティシアの紅い薔薇。闇に乗じて悪を討つ彼女の正体が公国の次期王妃であるアンリエットであることを知る者は誰一人としていない…はずだった。ある日レティシアが迷い込んだのは見たことのない世界。彼女の前に現れたのは多額の報酬と引き換えに時代を超えて人さらいをすることを生業にする怪人・時空伯爵。彼は言う。おまえは一族の恨みを晴らさんとする一人の男の依頼で現代にさらわれてきたのだと。時空伯爵の言う【ゲーム】はこうして不気味に幕を開けるのであった…。最初のゲームに見事勝利するレティシア。しかし一向に譲らない時空伯爵に彼女の怒りが爆発する。伯爵のプライドの高さを逆手にとり、土下座をさせるばかりかブーツのつま先にキスをさせるという最高の屈○をさせることに成功するレティシア。けれども彼女はそのことが自分の運命を決定付けてしまったことをその時まだ知らない…。実の父親の手コキ射精、元の時代で男たちのイチモツを次々に喰い荒らす偽レティシアの出現。さらにタイムパトロール隊員殺害の汚名まで着せられてしまったレティシア。彼女を待ち受けるのは【石化】という名の非情すぎるゲームの結末だった…がんばれレティシアの紅い薔薇!悪に負けてはいけないのだ!!![BAD END]
手にした者に栄光をもたらすと言われている聖杯…。過去何千年、あらゆる戦争の裏にはこの聖杯を手にするために争っていた歴史があるという。そして今、再び聖杯を巡って争う者達があった…。聖杯をいち早く見つけ出し、平和のために封印しようとする装甲戦士・メタルGは同じく聖杯を狙う男によって一般市民を人質に取られ、武装解除を要求される。敵の前で一つずつ武装パーツを解除していく屈辱…。分厚い装甲の下にはボディースーツに包まれた豊満な女の肉体があった。攻撃においては装甲を解除したほうが格段に強く、一瞬にして間合いをつめたメタルGは男を退け、人質を救出することに成功。そして、聖杯発見の知らせを受けた彼女は基地へ戻って装甲の再装着をする間もなく、体のラインが浮き出るボディースーツのまま現場へ向かうことに…。だが、そこへ再びあの男が登場。強制肉体強化薬の服用でメタルGを圧倒し、その体を凌辱していく。パワーインフレが続く中、隠していた女の部分が徐々に解放され、快感の波に押しつぶされそうになるメタルG。決死の思いで男を打ち倒し、ついに彼女は聖杯を手に入れたが…。[BAD END]
美人女教師である早乙女聖良の正体は宇宙捜査官アンドロクロスだ。今日も彼女は凶悪な宇宙○罪者を逮捕するために戦っていた。しかし、アンドロクロスは戦闘中に腕を負傷してしまう。宇宙○罪者は逮捕したものの地球に逃亡中のデス博士の陰謀に陥ってしまうのだった。デス博士は人を蜘蛛の糸で操る蜘蛛怪人を造りだし一般市民を操りアンドロクロスを襲わせるのだった。地球人の保護を命じられている彼女にとって、それは一番の強敵でもあった。そしてデス博士はアンドロクロスを捕らえ陥落するのだった。アンドロクロスから惑星刑務所の場所を聞き囚われた仲間を脱走させるためであった。アンドロクロスは○○され屈○でもあり性病等の危険もある生中出しされても口を割らなかった。デス博士は彼女が愛し守ってきた一般市民を操りアンドロクロスを集団で○させるのだった…アンドロクロスの運命は…!?[BAD END]
千年前、封印した魔族が復活した…輪廻転生でセーラー戦士として生まれ変わった愛川咲はまだ美少女戦士として覚醒してなかった。魔神イビルキングは覚醒する前に愛川咲を殺そうとする。その時、一匹の猫が彼女を救い、セーラー戦士セーラーアテナに変身する呪文を教えるのだった。彼女は、千年の時を超え再びセーラーアテナの姿となり魔物を倒すのだった。しかし、セーラーアテナの相棒の猫クルルが魔神イビルキングに呪いをかけられ化け猫にされてしまう。セーラーアテナは何度も化け猫となったかつての相棒を追い詰めるが情に流され倒せなかった。イビルキングはその隙を突きセーラーアテナを陥れ陥落し中出しに成功する。セーラーアテナは化け猫を倒し、セーラーパワーを手に入れイビルキングを追い詰め倒すが、魔族の目的はセーラー戦士に種付けする事だった。妊娠し出産するセーラーアテナ…魔族との間の子はやがて世界を滅ぼすのか…?[HAPPY END]
邪悪なエイリアン・ガロン帝国と戦い続けるセイバーファイブ。その一員であるレッドエース・剣遥は、高い戦闘力を持つが、群れて戦うことを嫌い一人戦うことが多かった。ガロン帝国の幹部クォールは、セイバーファイブの能力を分析する能力と高い戦闘力と○問能力を持つロボットエグザムを遥に差し向ける。油断からエグザムの毒針をうけて囚われた遥は、強化スーツを分析する光線を受けるが、遥はそれに気付き、苦痛を覚悟で変身を解除する。クォールは遥を苦しめ変身するように命令するが、遥は拒み続け気絶する。クォールは、遥の心を折ろうと、遥の肛門を電気ショックで痛めつけたり、エグザムに注射器を使って乳房やクリトリスからエネルギーを吸わせる。そしえ遥は尿道に針を入れられエネルギーを吸われて失禁してしまう。放心状態の遥をエグザムは肛門からエネルギーを吸収し責め立てる。恥○と苦痛を与えられ続けても耐える遥だったが、肛門からエネルギーを吸われている間に便意を感じるようになり、クォールたちの目の前で排便してしまう。動かなくなった遥の心が壊れたと思ったクォールたちは、遥を放置して去る。だが、遥は心を奮い立たせて、レッドエースに変身してクォールたちに戦いを挑む。しかし、気力を奮い立たせても体力が伴わない遥は、エネルギーを吸われて、マスクオフにされ、両乳房に針を撃ち込まれて、そこに電撃を放たれて敗北するのだった。[BAD END]
伝説の剣・アクロソードを探す石垣教授にブラックダートの悪の手が忍び寄る。その時、教授を助け出す一人の女性・桃瀬舞子。ブラックダートの戦闘員と戦う桃瀬。ピンチに陥るとパルサーピンクに変身し戦う。しかし!女幹部のアマゾニアンが現れ、ムチで首を絞められてしまうピンク。そこに現れた赤城と青山に助けられ、なんとか教授を守る事に成功する。教授の警護にあたる桃瀬はある事実を聞かされる事に。アクロソードを手にする者が世界を制すると…。一度失敗したアマゾニアンはブラックサンダーと共に桃瀬の前に再び現れる。教授を人質にとると桃瀬を痛めつけるブラックサンダー!抵抗出来ない桃瀬は再びレッドに救われる。重症を追った桃瀬は救護室で治療を受ける。その隙に三度ブラックダートが現れる。怪我を負っている桃瀬を残し出撃する赤城と青山。戦う二人に何も出来ないで居る桃瀬は自分を奮い立たせ戦いに!!ボロボロの身体で戦うピンクであったが無残にも敗北してしまう!そして桃瀬と交換条件でアクロソードを手に入れたキルサタンは今までの恨みをピンクに向けるのであった!![BAD END]
国際自警団[WSS]に所属する葛城誠博士は、最新鋭科学の粋を集結させた脳波感応型人工筋肉を駆使したアーマード・テクノロジーにより、交通事故で四肢に障害を持ってしまった恋人の香月クロエを正義の使者として生まれ変わらせた。今日も宇宙からの侵略者・帝国ラウレル戦闘員を壊滅。そんなある日、亜空間から現れた二人の男女。彼らこそ「フィガロの惨殺楽団」と呼ばれる殺戮兄妹だった。悪悦の旋律に恥辱の生贄と奏でるヒロインの音色…[BAD END]
天空寺博士が作り出した正義の人造人間マシンナー。彼女は世界を悪に染めようとする科学者プロフェッサージルバの作り出したロボットたちと戦っていた。だが、無類の強さを誇るマシンナーには人間に危害を加えようとすると激痛を引き起こすハートシステムという回路が備わっており、ジルバのロボットたちには人間の脳が移植されているため戦いの際には弱点となってしまうのであった。ハートシステムを捨て去ることは、完全な機械になってしまうことと同じ。そう信じるマシンナーは天空時博士の息子みつおからのシステム撤去の申し出を断り、戦いを続けるのであった。システムを熟知しているプロフェッサージルバは笛の音でシステムに誤作動を起こさせ、ロボット戦闘員は巨大な磁石で攻撃し、彼女をピンチへ追い込む。そして、プロフェッサージルバの最終兵器バースターが起動。天空寺博士の脳を移植したというバースターを前にハートシステムが作動してしまう!本来の力が出せないマシンナーをクラッシュハンドで殴打し、挟み、徐々に破壊していくバースター…。ついにマシンナーは力尽き、プロフェッサージルバによってハートシステム撤去の改造手術がはじまる!だが、みつおの機転によってあらかじめもうひとつハートシステムを搭載していたマシンナーは手術後に脱出する。しかし、そこに現れた巨大なロボットが彼女をつかみ上げ、握りつぶし、地面にたたきつけ、踏み潰す!!捕獲されたマシンナーは天空寺博士の脳と入れ替わりでプロフェッサージルバの脳を搭載したバースターの手によって…。[BAD END]
遥か宇宙のかなたからやって来たワンダープリンセスは、武者修行として加藤アイカというタブロイド誌の記者になりすまし、地球の平和を守っていた。そんなある日、街の河川敷に宇宙犯罪者が現れたのを察知したアイカは、先輩記者の亀井と現場に急行し、宇宙犯罪者のスクープを狙う。アイカはワンダープリンセスに変身し宇宙犯罪者を倒すが、スクープを撮り逃しお仕置きを受けることになってしまう。地球での屈辱的な生活をエンジョイするアイカ。その頃ワンダー星の凶悪犯罪者ベルゼブルは刑務所を脱獄し、プリンセスに対する復讐のチャンスをうかがっていた。ワンダー城の番兵として長年国王に従士してきたベルゼブルだが、魔界の者に魂を売り、魔界獣となって民衆を脅かしていた。しかしワンダープリンセスに倒されたベルゼブルは捕まり、牢獄に入れられる。そして復讐の鬼と化したベルゼブルは、プリンセスを辱めんと恐るべき計画を実行する事に…。[BAD END]
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