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宇宙マフィアのカポーナは、ヒロインのマスクを狩る事に興奮を覚える。そんなカポーナは、あらゆる惑星のヒロインのマスクを狩っていた。そして今回は地球を守るアースピンクに狙いを定め動き出す!!日々デスゴットと戦うレンジャー達の前にカポーナの戦闘員が立ちはだかる!3人力を合わせ倒して行くが、そこにピンクキラーが現れ、アースピンクだけ別次元に飛ばされてしまう。他の二人と連絡が取れないピンクに襲い掛かるピンクキラー!強化スーツもボロボロにされ囚われてしまうアースピンク!そして運命の日を迎えるアースピンク!ギロチン台にセットされたピンクは必死に抵抗する!その時!!!アースピンクの頭上から…・。[BAD END]
今日も宿敵【プリズンキャッスル】を相手に戦う我らがバードファルコン。彼女は強攻救助隊チーム4のリーダーであり、その脚線美には定評のある美しき戦士である。ある日倒した怪人の懐からこぼれたのは場違いな一枚の名刺。有名カメラマンが連続美女失踪事件に絡んでいるとにらんだみゆきはモデルとしてスタジオに潜入を試みる。そこでスーパーハイレグレオタードでポーズをとりつつ収集に成功した情報…それは廃油工場跡地が怪しいというもの。そこに現れたのはプリズンキャッスルの大幹部バスラ。人質をとられ動きを封じられたファルコンに襲い掛かる魔の手…それは思いの通りのポーズのまま姿勢を固めるという特殊能力を持つ怪人セロの罠!恥ずかしい格好の数々をとらされてしまうファルコン。さらなる試練…それは罪もないカメラ小僧たちを目の前にしての羞恥の撮影大会。あの有名ヒロイン・バードファルコンのあられもない姿が目の前で繰り広げられてゆく…何千発というフラッシュに晒されてセクシャルなポーズをとり続けるファルコン。さあどうする!?僕たちのバードファルコン!!![BAD END]
行き場のなくなった問題児たちが最後に行き着く場所、私立秀天学園。孤島にそびえたつ不気味な校舎。その前に一人の美青年が立ちすくむ。ある事情から秀天学園に赴任してきた三田芳夫こと男装した良子はこの学園に理想の教育と自らの再生を夢見てやってくる。ところが担当したクラスには生徒が三人しかおらず、残りは皆、行方不明だというのだ。そして残された生徒達にも学園の支配者、風紀委員の魔の手が迫る。同僚の教師にこの学園の恐るべき実態を聞かされた良子は学園から平和を取り戻すために、残された生徒たちと手を組み、救世主を生み出そうと立ち上がる…。[BAD END]
先天的なアンドロギュノス。男性的な戦闘力と女性的な忍耐力を持つフレア。そんなフレアと戦う悪の軍団デビルズ!フレアと戦うピエロ達の映像を見て、秘策を見つけ出す!男性的な戦闘能力を封じ込めるためにフレアの股間に攻撃を集中させる!デビルズの策は見事に的中し、フレアを捕らえる事に成功する。次にデビルズが仕掛けたのはフレアのイチモツに対して、電気ショック&鉄球による刺激!!さらにイカせ地獄!!ピエロの腕に装着されたシェイクマシンでフレアは初めて放出してしまう。さらに、デビルズが開発したマシン、回転系マシンとピストン系マシンでフレアに果てしなく発射させたのである。フレアのイチモツから止めどなく発射される大量の液体が宙を舞う!イカせ地獄に落とされたフレアは、欲望を剥き出しにしてデビルズに更なる快楽を求める下僕と化す。[BAD END]
これは天下無敵のセーラー戦士が醜い妖魔に完全敗北し、セーラーコスチュームは無残にも引き裂かれ、大事な貞操まで奪われ晒し者となってしまう物語。みんなが笑って暮らせる平和な世の中にするために愛部聖子ことセーラープリーストは妖魔達を退治する日々を送っていた…。そんな聖子の悩みは毎晩見てしまう悪夢だった。セーラー戦士の強化スーツを変身解除され、中途半端な惨めな姿で魔物に陥落される悪夢だった。寝汗をかきながらも、聖子は愛と正義の完全勝利を信じ、夜空の向こうを見つめ妖魔壊滅の炎を魂に宿すのだった。だが、その悪夢が現実となる…。セーラープリーストに強烈な憎しみと怨みを持つ妖魔の魂が一匹の最強の妖魔を生み出した。逃げ場も仲間も助けに来ない結界の中でセーラープリーストは切り刻まれ陥落され本当の地獄をみるのだった。セーラー戦士は完全敗北し妖魔の性下僕となってしまうのだった。[BAD END]
かつて地球でヒロイン・フェザーピンクという戦隊ヒロインに倒されたはずの触手怪人マヌスが、遺伝子操作によって再生させられつつあった。その頃、地球では飛翔戦隊プライドファイブの3人が戦っていた。見事な連携と個人技でハウルの兵たちを駆逐する3人。作戦本部に戻った三人だったが、結果を喜ぶ男二人に対し完璧主義の優菜はもっと効率的な戦闘が出来るはずだと食ってかかる。ムードメーカーの巧によってその場は収まるが、一人外に出た優菜はまだ先ほどの怒りが収まらない。そんな優菜の前に現れたハウルの戦闘員たちに、ストレスの発散とばかりに戦い始める優菜。変身し、プライドブルーとして戦っていたのだが、自分の力を過信したPBの放った一撃が一般市民を巻き込んでしまう。動揺するプライドブルー。そこに現れた闇の帝国ハウルの幹部ガルダが言う。「…心配はいらん。その一般市民は、ハウルが殺したのだ」その日の夜、一人指令本部に姿を現した優菜は、なんとレッドとグリーンの変身ブレスレッドに加工を施してしまうのだった。それは、“ゆりかご”と呼ばれる闇の帝国ハウルの罠の始まりに過ぎなかった…。プライドブルーの高貴な精神だけでなく、清純な肉体にも様々な変化が起きていく…。乳首が異常肥大化・触手に淫液を注入されボテ腹・かつてない肉欲の快楽に白目を剥きアヘ顔失神。いくつもの卵に包まれつつ、穢れた白濁液の海へ…そこには一抹の救いも残されていなかった…[BAD END]
忍野潤美と二人の兄弟は聖なる力に目覚め、ミスティックレンジャーとして平和を守るために魔族と戦っていた。しかしある日弟と兄は怪人メルデューサに襲われ、潤美の記憶からもこの世に存在したという事すらも消えてしまう。そしてメルデューサの魔の手が潤美にも襲い掛かる!変身して互角以上の戦いを展開するも、メルデューサの石化光線でミスティックスーツは石もろとも破壊され、だんだんと魔法の力を奪われていく潤美。メルデューサは捕らえた潤美へ復讐を果たすべく、彼女の愛液を媒介に魔界の淫獣テンタクルスを召還し潤美を襲わせる。そして彼女から魔法の言葉を奪い無力化させてしまうのであった。マンド君の機転で何とか脱出した潤美。しかし追ってきたメルデューサによって打ちのめされ再び魔族の手に…。メルデューサを使ってミスティックレンジャー壊滅を企てた魔人騎士ウィルガーの正体は潤美たちの父親であった!たった一人の伝説の魔法使いとして存在するために、力に目覚め元々5人兄弟だった潤美の兄、姉、弟たちに欲望を満たした時この世から存在を消す呪いをかけたのだ。潤美が潜在的に持つ欲望が色欲であると見抜いたウィルガーはその欲望を満たすために彼女を凌辱していく。果たして潤美の存在は消えてしまうのか?!人類の未来は?![BAD END]
おてんばな女子校生・明日菜は今日も聖なる戦士セーラーアースとして魔物たちとの戦いに勝利したが、ボスである邪悪な道化師グラウンには逃げられてしまった。その戦いのせいで学校を遅刻してしまった明日菜は先生のお説教を受け、その日の放課後にはクラスメイトで美術部員のコウタから絵のモデルになってほしいと頼まれるのだった。あまりの熱烈な申し入れに戸惑いながらも引き受けてしまう明日菜。コウタは家に帰ると明日菜にいやらしいポージングをさせる夢を見る…。その邪悪な夢がグラウンに見つかり、怪人ペインが誕生してしまう!悪魔の絵の具を使って次々に人々を魔物に変えていくペイン。筆攻撃や実体化したこんぺいとう爆弾に苦しむセーラーアースはとうとうペインの前に倒れてしまう。絵の具の色によって様々な効果を発揮するマジカルペイントの拷問に苦しめられるセーラーアースは胸のジュエルの輝きを失い、力を発揮できなくなってしまった…。そして彼女は数々の恨みを持つグラウンによって性的に汚されていくのであった…。果たして彼女は力を取り戻すことができるのか?地球の未来は?![HAPPY END]
改造人間としての能力で音波人間アタックに変身し、ストライカーと共に悪の組織ガルザー軍団と日々戦っている渚さゆり。ある日さゆりは、ストライカーこと豪さとしからガルザー軍団が優秀なスポーツ選手たちを狙って何か企んでいることを聞かされる。2人は、手分けしてターゲットになっている人物を警備することに。が、さゆりが担当したスポーツ選手のもとに到着した時には時すでに遅し、怪人クモウィザードの手によりスポーツ選手は強化戦闘員にされていた!音波人間アタックに変身して戦うさゆりだが、待ち構えていた強化戦闘員たちに襲われ捕らえられてしまう。捕らえられたアタックの前に現れたのは、ガルザーの幹部ドクターベルニアだった。クモウィザードの餌食から、なんとか逃れようと試みるアタックだったが、クモウィザードの蜘蛛糸にかかり身動きが封じ込まれてしまう。自由が利かないアタックをクモウィザードとドクターベルニアは、弄ぶように執拗に責めていくのだった。その後アタックは、再改造を施され洗脳装置に苦しめられるがストライカーの救援でなんとか脱出することに成功する。がしかし、その後のアタックの運命はなんと…[BAD END]
戦うスーパーヒロインを痛めつける!○す!屈服させる!!拘束・緊○・○問・触手・粘液…ありとあらゆる責め苦でヒロインを奈落の底へ突き落とす!!戦隊ヒロイン・セーラーヒロイン・魔法少女などなど総勢100人のヒロインの痴態がココに!!
今日も正義のヒーロー達にやられる戦闘員達…。次々とやられる仲間達の姿を見て逃げ出す女戦闘員。そして、その女戦闘員を追いかけるリュウセイブルー。追い詰められる女戦闘員の命は風前の灯…。リュウセイブルーは武器をかまえ攻撃を繰り出そうとする!…しかしその時、突如リュウセイブルーに直撃する稲光!悲鳴をあげ倒れるリュウセイブルー…。女戦闘員はリュウセイブルーの生死を確認する。『し…死んでる…』助かった女戦闘員はその場から立ち去ろうとする。しかし、その時脳裏に浮かぶのは今までの自分の境遇…。正義のヒーロー達からは追い立てられ、そして仲間達からはセクハラの毎日…。もし、自分が正義のヒロインになれたらどうなんだろう…と女戦闘員は倒れているリュウセイブルーの腕から変身ブレスレットを奪うと思わず呟く…『チェンジ!リュウセイブルー!』冗談のつもりで発した言葉…しかし、意外にも彼女の体は光に包まれリュウセイブルーへと変身する。そして、彼女は他のリュウセイジャー達をうまく誤魔化し正義のヒロインとして生きていこうとする。そんなある日、偽リュウセイブルーの前に現れる敵怪人。彼女は怪人を倒し、一人前の正義のヒロインになろうと挑む!しかし、偽者の彼女が怪人に敵うはずもなく痛めつけられていく。そして、怪人の渾身の一撃が彼女の顔面を襲う!その時リュウセイジャー達が彼女を助けに来る。『コイツは俺たちがやる!ピンクはブルーを頼む!』対峙するレッドたちと敵怪人。その時『キャーーー!』叫ぶピンク!ブルーの介抱に来たピンクの目に入ったもの…それはブルーの破砕したマスクの中から見えている女戦闘員のマスク。遂にばれてしまった女戦闘員。彼女はリュウセイジャーの基地へと連れて行かれ尋問を受ける。そして女戦闘員は仲間を失ったリュウセイジャーによって…。(Toi Boxx)
悪の組織ダストラス帝国と戦うマグナマンの紅一点マグナピンクに変身する桜井明奈は、ダストラス帝国の戦闘員に襲われている人を助けたが、それは罠だった。助けたはずの人は怪人マンギラーとなって背後から明奈の首を絞める。明奈は変身しようとするが、ブレスレットを吹き飛ばされ変身不能となり、マンギラーにいたぶられ気絶して囚われの身となってしまう。鞭打ちなど激しい○問に耐える明奈だが、尿意が彼女を襲い、それに気づいたマンギラーに腹を押され、くすぐりで力を抜かれて漏らして放心してしまう。隙をついて脱出した明奈だが、漏らしたことを仲間に知られたくないために、ブレスレットを拾ってマグナピンクに変身して単身マンギラーに戦いを挑む。エネルギーを吸われてマスクオフにされ、再びおもらしをさせられて倒れた明奈だったが、怒りを力に立ち上がる。そして後一歩のところまでマンギラーを追い詰めるが、ダストラス帝国の幹部ドクターシュワルゼンが現れたことで状況は再び悪化。ドクターシュワルゼンの超能力に手も足もでずにいたぶられる明奈。マンギラーから小便を漏らさせられても秘密を吐かなかったことを聞いたシュワルゼンは、超能力で腹の中をかき回し潰しうんこを漏らさせようとする。[BAD END]
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