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隠れて動画を見ながらずっと自分を慰めてきた奥さん。動画さながらに股間をじっくり舐められると、「イクぅー!」と全身がのけぞる。イッた後も敏感になったクリを舐められたまま、同時に指がマンコに挿入されると…。
年のせいか精力が衰えてきた夫・和一に不満を抱えていた葉子は、同窓会で久しぶりに会った昔の彼氏にトキめいてしまう。妙にウキウキとしている葉子を訝しげに思っていた息子の啓太は、デートの約束をしている現場を見てしまう。母の女の顔に欲情を感じた啓太は、堪らず襲いかかる。初めは嫌がり必死で抵抗していた葉子だったが啓太の執拗な愛撫に身体が反応してしまい親子の一線を超えてしまう。次第に葉子も啓太を受け入れるようになっていき…夫・和一の気持ちを蹂躙し親子の枠を越え色欲に駆られた二人の向かう先は…。
「このままじゃ…息子が熟女レイプ魔になっちゃう!!」ある日、葉子宛てにかかってきた一本の電話。相手は息子の担任教師。「近頃、彼の下品なイタズラがエスカレートして困ってるんです」「同級生の子にですか?」「いえ…50代の私にです」息子の熟女好きと異常性欲を知った母は、息子が性犯罪者になるのを阻止するべく、自らの肉体で性欲を発散させようと奮闘するが…次第に息子の荒々しい肉棒に夢中になっている自分に気がついてしまう…。
美人な母親を持つ友達の家に遊びに行って、我慢できずに下着を漁ってオナニー!!ヤバイッ!!バレてしまい絶体絶命のピンチ!?怒られるかと思いきや、お母さんの方から誘惑してきて…まさか…友達の美人なお母さんとセックスできちゃうなんて!!
嫁が旅行でしばらく不在になった。つまり同居している義理の母と二人きりの生活!!若々しい嫁の母の魅惑的ボディをモノにしたい!!義母に一緒にDVDでも観ようと誘う。画面に映し出されたアダルト映像に恥じらいながらも、その表情には嬉しさを滲ませている!!
妻の母・葉子さんが久しぶりに上京してきた。数日間ウチに泊まる。久しぶりの再会に妻も喜んでいた。その夜、妻が求めてきたので、精一杯答えようとするも、息子の元気が足りず、満足できなかった妻は拗ねて寝てしまった。次の日、妻が出社したあと、義母が僕の寝室に来ると、悩みでもあるの?と聞いてきた。何故ですかと?と聞くと、昨日の妻との行為を見てしまったらしく、亡くなった義父も同じことがあったと教えてくれた。そして、こんなこと言ってごめんなさい、お詫びに私でよければスッキリしとく?と私を押し倒すと、ねっとりと濃厚なキスをしてきた。
すべてはお酒のせいにしてしまえばイイ…。愛する息子とふたりきりで愛欲に堕ちる!!アルコールが母の柔肌を紅く染めていく。酔いもまわり、熱く火照った身体は抗えず、息子に寄り添われて淫らな快楽に堕ちていく!!五十過ぎの母親たちが見せるオンナの顔に息子も我慢デキナイ!!
夫とはずっとご無沙汰の奥さん。服を脱ぐことすら恥じらうけれど、パンティには溢れ出した愛液が…。裸のまま椅子に座り、乳首を舌で転がされ、さんざん焦らされた揚句「あ、イクー!」クリを舐められたまま、マンコに指が挿入されると身悶えしながら絶叫。やっと挿入されたチンポが入口あたりをこすっていると、自分から奥へと押し込んで…。
年をおうごとにすけべ度を増してくる美熟女のむっちムチおまんこにズッポリハメずぼ神ピストンをぶちかましてやりましょう!!もちろん最後は特濃白濁精液を大量プレゼントしてやりますよ!!
2018年もベテラン・新人が入り乱れた美熟女大豊作の一年でございました。そんな中から美熟女好きによって選ばれた20人の精鋭をご紹介させていただきました。生中・チンポ中毒・セックスを極めた女たち…。
年齢を重ねる毎にドすけべオーラが増してくる五十路熟女たちの全力欲情交尾。「この歳になったら恥ずかしいとか言ってられないのよ。自分から誘わないとおちんちんにありつけないんだから!!」
妻が旅行で不在。同居中の義母と二人きり。嫁の母親と秘密の肉体関係を持ちたくて、一緒に映画でも観ようと誘い、間違えたフリをしてAVを再生。家事途中の義母。TV画面に映されたのは、まさかの卑猥な映像が…!?義母の反応やいかに?
幼馴染の女と女、旅先で出会った女と女、様々な熟女レズビアンたちが魅せる艶めかしい女同士の絡み合い。舌と舌を絡ませ、マンコとマンコを擦りあい、女同士だからこそ分かる相手の感じる部分を舐めあう様は、最高に淫靡で艶めかしい。大人の女同士の絡み合いを十分に堪能できる240分。
15人のすけべな人妻たち。男を貪りつくすような貪欲なSEX。指がブラジャーの中に侵入してきて、乳首まで揉まれると…。ワレメを舐めると表情が変わり、体をのけ反らせて喘ぎまくり!縛られたままクンニされ、指まで入ってくると…。「あ~、いいとこ当たってるー!」蜜穴を責められると「ダメ、声が出ちゃう!」恥○のポーズで肉ヒダを開かされると中はもうトロトロ!激ピストンに「またイッちゃうー!」と乱れっぱなし!
「いっぱい甘えちゃおうかな!」と銀座料亭に勤める熟女は淫欲全開!美巨乳を吸われ、恥ずかしい格好のまま、舌と指でワレメを責められると…。お堅そうな熟女はアソコを舐められただけで…クリを舐められたまま、マンコに指が挿入されると…。6年間さわられていない柔肌は…。騎乗位で乳首をつねると「それダメ、イッちゃうー!」
久しぶりに再会するお義母さんは相変わらず明るくて綺麗だ。狭い我が家に二人きりなのでちょっとかがんだり、掃除なんてしようものなら下着がチラチラ見えてしまう。僕はそんな義母にドキドキしていたが、実際は義母の方が性的に興奮しているらしく、風呂や脱衣所でオナニーを…!
10年前に夫と離婚した涼子は女手一つで宏彰を育ててきた。不憫な思いをさせまいと必死に育てた甲斐あってか、宏彰は卒業を迎え就職も内定した。子育てが一段落して安心できたが、反面人生の目標を失い心にぽっかり穴が開いてしまったような気分だった。そんな寂しさを抱いていると、宏彰から温泉旅行に誘われた。「大学まで入れてくれたお母さんと卒業旅行に行きたい」涼子と宏彰は二人だけの卒業旅行へと出発した…。
由美は代々続く農家の娘として生まれた。息子の宏彰は農業高校を卒業し、年老いた祖父に代わり由美と二人で農作業に従事していた。そんな中「農地とお母さんをよろしく頼む」と遺言を残し、宏彰は農地を相続した。祖父に頼まれたということもあるが、宏彰はいつしか由美を愛するようになっていた。宏彰は告白のきっかけに、由美を温泉旅行に誘った。由美の誕生日祝いと、日ごろの癒しという名目で…。
15年前に夫と離婚したかえでは、女手一つで宏彰を育てた。宏彰に不憫な思いをさせたくないという一心で、かえでは必死に働き、宏彰を大学にまで進学させた。宏彰は大学を卒業し、飲料メーカーに就職した。宏彰の就職後も二人暮らしはつづき、慎ましいが幸せな日々が続いた。そんな中、かえでが体の不調を訴えた。宏彰は自分のために無理をして働いていたのだから、しばらくゆっくり休んで欲しいと、かえでを温泉旅行に誘った。
10年前に夫が他界してから、まさ子は女手一つで宏彰を育ててきた。宏彰は無事に大学を卒業し、出版社に就職した。宏彰は久しぶりに取れた連休で、まさ子を旅行に誘った。行き先は漁師だった父の地元。父が亡くなる前に宏彰に伝えた言葉を、母に伝えるために旅行に誘ったのだった。
美奈子が20歳のころに付き合っていた男性には妻子がいた。美奈子が男の子を妊娠すると堕ろして欲しいと頼んだが、美奈子はそれを拒み男の前から消え、一人で宏彰を出産した。シングルマザーとして育てるうちに、どんどん父親に似てきた息子を見るたびに、昔の恋心を思い出してしまった。二人はついに一線を越えてしまい、それからは毎日のように夜をともにしていた。宏彰が20歳になったとき、美奈子は記念に温泉旅行に誘った。美奈子はこのままの肉体関係を続けていいのだろうかと悩んでいた…。
8年前に夫を交通事故で亡くして、忍は女手一つで宏彰を育ててきた。宏彰は無事に大学を卒業して出版社に就職し、久しぶりに取れた連休で忍を山登りに誘った。父の代わりに母を守ろうという気持ちは、いつしか母を女として好きという感情に変わっていった。この山を登ったら、その思いを告白しようと宏彰は考えていた…。
12年前に夫と離婚をして、淑恵は女手一つで宏彰を育ててきた。宏彰は無事に工業高校を卒業して、自動車の整備工場に就職した。毎日忙しく働く宏彰を、淑恵は心配していた。宏彰は久しぶりに取れた連休に、淑恵を旅行に誘った。宏彰は、この旅行で母に告白しようと考えていた。ずっと、女として好きだったということを…。
8年前に夫と離婚をし、夏子は女手一つで宏彰を育てた。宏彰は高○生の時にいじめられたのをきっかけに、不登校になり、ひきこもりになっていた。当初は、嫌なら学校に行かなくていいと、夏子は宏彰を甘やかしていたのだが、成人になってもなお、ひきこもっている宏彰に、夏子は危機感を覚えていた。私は子育てを間違えてしまったのだろうか…?夏子は宏彰をせめて外に出そうと、温泉旅行に誘った。
10年前に夫と離婚をし、千里は女手一つで宏彰を育てた。母子家庭だからと、宏彰に不憫な思いをさせたくないという一心で、千里は必死に働き、宏彰を育てた。小さいころから肌の弱かった宏彰。千里は、宏彰にいつもハンドクリームを塗っていた。宏彰は高校を卒業し、千里が進学を勧めたがパン工場に就職した。母親に楽をして欲しいと思っていたからだ。宏彰はお金を貯め、千里を温泉旅行に誘った。日頃の疲れを癒してほしいと思っていたからだ。その日は千里の誕生日。宏彰は千里にあるプレゼントを用意していた…。
10年前に夫と離婚し、涼花は女手一つで宏彰を育てた。宏彰に不憫な思いをさせたくないという一心で、涼花は必死に働き、宏彰を大学まで進学させた。大学に入れてからも、学費のために一生懸命働いた。気がつけば宏彰は卒業の歳になり、不動産業に就職内定していた。子育ても一段落したかと思うと、心にぽっかりと穴が開いた。今までの目標を失い、4月からは宏彰は東京で一人暮らしを始めてしまう。寂しい気持ちでいると、宏彰から温泉旅行に誘われた。「大学卒業まで世話をしてくれたお母さんと、卒業旅行に行きたい。」涼花と宏彰は二人だけの卒業旅行へと出発した。
10年前に夫を亡くし、奈々美は女手一つで宏彰を育てていた。しかし宏彰はいじめをきっかけに中学から不登校になり、それ以来引きこもっている。奈々美は宏彰を働かせようと頑張っていたが、宏彰は一向に働こうとしない…やはり父親がいないから宏彰はひきこもってしまったのかと、奈々美は悩んでいた。宏彰を外に連れ出そうと、奈々美は宏彰を温泉旅行に誘った。
母子家庭の綾子と宏彰。母・綾子はがむしゃらに働き、宏彰は立派に育ち、一人前の社会人になっていた。宏彰は自分で貯めたお金で綾子に温泉旅行をプレゼントした。「今までお母さんは一生懸命働いてくれたから」との宏彰の言葉に、綾子は喜んだ。宏彰はこの温泉旅行である告白を決意していた。それは、15年前に父がいなくなり、傷ついている綾子とした約束だった。「大きくなったらお母さんと結婚する」宏彰はこの○○らしい約束を忘れないままに大人になったのだ。そして、いつしか綾子を異性として好きになっていた。
RUBYにおける看板シリーズ「母子交尾」ベスト第6弾!今回ご登場頂く母は四十路世代を中心に、躍動するスケベを見せつける美熟女が勢ぞろい!母を異性として思う息子、息子を愛するあまり体を重ねてしまう母…。そんな淫らな瞬間を見事に表現する母親たちは、息子の男根に貫かれて身悶える。湯煙にまみれながら性的快楽を貪り、熟れた肉体をよじらせる。その姿に究極のエロスを感じずにはいられない!濃厚なセックス満載で送る240分。近親相姦AVの決定版!抜きどころ満載でお届けします。
あゆみは若かりし頃に宏彰を出産した。宏彰が生まれて夫はいなくなってしまったが、あゆみは必死に働き、宏彰を育てた。やがて時は経ち、あゆみは宏彰が大学に進学する事を願っていた。田舎の国立大学を志望していた宏彰に、入試まで大学近くの旅館で勉強するように宏彰に勧めた。だが宏彰は大学進学を望んではいなかった。あゆみの為に就職したいと考えていたのだ。宿泊先の旅館に向かいながら、宏彰は想いを告白するかどうか迷っていた。進学の事もだが、あゆみを女として好きだという気持ちを…。
母・清美と母子家庭を送る修平は、清美に甘えながらニート生活を送るダメな若者だ。そんな修平が最近ハマっているのがネットで知り合った熟女と遊ぶ事だ。そして、この日も約束を取り付けた熟女に会いに行くと…待っていたのは清美だった!恥じらい戸惑いながらも「せっかくだから」と親子二人で、待ち合わせ場所近くの温泉宿へ向かった。そこで修平は、これまで自分を大事にしてくれた清美へ感謝の思いを伝え、そして女として愛していたという禁断の感情をも溢れさせてしまうのだった…。
女手一つで息子・宏彰を育てて来た「れい子」。宏彰は高校野球のスター選手だった。だが、れい子が運転していた車が交通事故に合い、助手席に乗っていた宏彰は効き腕を骨折してしまった。そして野球の道は断たれてしまう。それ以来宏彰は部活を辞め、人と関わる事も辞めた。大学にも行かず、働きもせず、現在ではニートのような暮らしを続けている…。一方、れい子は自責の念に駆られていた。れい子は宏彰のためなら何でもする思いだった。そして少しでも元気になって欲しいと、宏彰を温泉旅行に誘った…。
まどかと明は二人で暮らしていた。元々マザコンの気が強かった明は、父が亡くなってから益々マザコンになった。まどかも明を甘やかし、体の関係はもたないものの、おっぱいを触らせたり、キスしたり…と半ば異常な愛情を育んでいた。時が経ち、明が大学生になった。ある日、明が不意に「彼女ができた」と言った。まどかは嫉妬に狂い、数年間隠し続けてきた感情を爆発させた。自分に嘘をつくのはやめよう。明の気持ちを取り戻したい。そう考えたまどかは明を一泊二日の温泉旅行に誘った。
しえりと高広は義理の母子だ。ある日突然父が連れてきたのがしえりだった。「今日からお母さんになる人だ。」そう告げられたが高広は戸惑った。しえりが自分と年がそう変わらず、さらに美しかったからだ。もちろん手を出せるわけがないので、高広はしえりをオカズにオナニーに明け暮れることで自我を抑えていた。だが、高広の心は限界を迎えていた。「家を出よう」高広はそう決心した。それを告げると父としえりは、最後に親子3人で温泉旅行に行こうと言ってくれた。これで高広は、しえりへの想いを断ち切るはずだったが…。
3年前、夫と離婚して以来、息子・幸平の親権を失っているさゆり。さゆりは幸平と離れたくない一心で、家を出るその前日の夜、幸平と体の関係を持ってしまった。それ以来、幸平と一年に一度だけ会う事が許されているさゆりにとって、幸平と再会出来る日だけが生きがいとなっていた。そして今年、幸平の父は再婚し、幸平には義理の母親が出来ていた。そんな幸平の状況に、さゆりは気が気ではなかった。幸平を、義理の母に取られてしまうのではないかと。そして、幸平に義理の母親が出来てから、初めて再会する日が訪れた。
広一の母・久美は父の浮気が原因で家を出て行った。それはまだ広一が5歳の頃の事だった。それ以来、広一は美しく優しかった母の記憶だけを大切にし育った。やがて母は、広一にとって親として以上の憧れの存在になった。そして時は過ぎ、広一が25歳の誕生日を迎えた日、1通の手紙が届く。……久美からだった。「20年ぶりに、成長した広一に会いたい」そう記されていた手紙を見て、広一は久美と会う事に決めた。再会の場所は、かつて親子三人で行った事のある、嬬恋の温泉地だった……。
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