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夫を交通事故で亡くし女手ひとつで息子・智弘を育ててきた千鶴は掃除ボランティアで出会った男やもめ・昭雄とデートを重ねていた。久しぶりに恋をする母の姿に女を感じてしまう智弘。そんな折偶然、昭雄に迫られ濃厚フェラをする千鶴の姿を目撃してしまう。亡き父の遺影の前で破廉恥な行為をする千鶴に憎悪を抱き悶々とする気持ちが抑えられない智弘は乱暴に母を押し倒す。必死で抵抗する千鶴は智弘の力で強引に押さえ込まれ犯されてしまう。禁断の河を超えた母と子はやがて…。
愛する夫の浮気現場を目撃した千尋は嫉妬と共に激しい欲求不満に駆られていた。千尋が派手になった夫のシャツの匂いを嗅ぎ自慰に更けていた時、息子・健二に見られてしまう。膨らんだ健二の股間に欲望が抑えられず、息子と一線を超えてしまった千尋は、次第に所構わず夫の目を盗み健二を誘惑していった…。やがて、夫の浮気が終わりになった事を知った千尋は、健二との関係に終止符を打とうとしたが、長身でスレンダーな母の躰の虜になっていた健二は千尋を押し倒し、乱暴に舌を絡ませ…。
全くセックスしようとしない夫に不満を抱いている玲香は、台所で茄子を使いオナニーをしている現場を不登校の息子に見られてしまう。欲情した聡は母の気を引こうとタンスから金を盗み、咎める母にビンビンに勃起したチンポを露出する。「親父とやってないんだろ?母さん」実の母に襲いかかりバックで犯す息子。一度関係を持ってしまった母はいつしか自ら息子のチンポを求めるようになり、父との諍いで家を出た息子のアパートに1人で出向いてゆく…。
慎吾は母、朱音を乱暴に扱う父(正弘)に対して許せない気持ちを抱きつつも、幼い頃から受けていた暴力の記憶により怯えていた。ある日、酔っ払って帰宅した正弘に対して『ヤめて』という朱音の声が響く…。母を助けようとする慎吾だが、正弘に抱かれ喘ぎ声を漏らしている朱音の姿があった。『母さん…、何であんなヤツに…』複雑な想いと共に、激しい欲望を覚えた慎吾。堪らず朱音に襲いかかり…。
夫が単身赴任のなか、引きこもりの息子、卓也を抱え悩んでいる瑠美。その唯一の救いが、引きこもりカウンセラーをしている五郎の存在だった。ある日、五郎に手を握られ、ときめいてしまった瑠美は堪らずオナニーに耽ってしまう。その姿を見ていた卓也は欲望を爆発させ、瑠美に襲いかかる…。
息子・正行が彼女とセックスをしている所を偶然見てしまった母・よしのは欲望が抑えられずに正行の布団でオナニーをしている現場を正行に見つかってしまう。夫とのおざなりなセックスでは、満足をする事ができないよしの。彼女と別れて若い性欲の捌け口を母に求め始めた正行は、オナニーをしていた母に覆い被さる。もう二人を止めるものはなく愛欲の渦に溺れていった。
母・和久井智美の息子・勝也が婦女○行の罪で捕まり、3年ぶりに刑務所から出てきた。被○者は夫の仕事仲間、安井の娘。夫は失踪してしまい、一人残された智美は、安井から慰謝料の代わりにと身体を求められていた。その姿を戻ってきた勝也が見やり、絶望。『俺はやっていない。母さんだけは信じてくれていると思ったのに…』と智美を押し倒す。
夫と離婚した京子は、息子、健也と空き家状態だった実家に移り住むことに。そこに話を聞きつけた幼馴染の靖男が、たびたび訪れては京子に言い寄る。思わずフェラを許してしまった京子の姿を見た健也は、欲望に火がつき夜○い。失敗に終わるものの、お互い意識してしまい、ついに身体を重ねる事に…。母子で愛欲に溺れる日々。それを靖男が見てしまった事で事態は複雑に…。
夫・洋二の怪我によりパートを始めた妻の友花里。リハビリ生活を繰り返す夫に友花里は奉仕するが息子に覗かれてしまう。その日以来、息子は友花里を意識し始めた。昔、夫婦で始めた社交ダンスを懐かしみ息子を誘うが押し倒され○されてしまう。後戻りできない正人は、洋二の目を盗み友花里に迫り続ける。やがて友花里と息子は…。
屈折した家族像、衝撃の問題作。崩壊していく親子の絆。何度も何度も、身体を重ね合わせひとつになる母と子。息子の部屋を掃除している母は息子の性癖を知る。そんな時、近所で下着泥棒が多発していると噂になっていた。○人は息子だと疑念を抱く母は、息子の留守中に部屋を探し回っていた…。ところが息子の突然の帰宅、母の行動に嫌気が差し○○○する。それから息子は父の目を盗み、母に迫る日々が繰り返される。次第に母と子は…。
屈折した家族像、衝撃の問題作。崩壊していく親子の絆。自営で農家を営んでいる涼子夫妻。息子の正樹は親に心配をかけ、実家を継いで欲しい親の言い分に聞く耳を持たない。彼女もいない正樹はエロアニメでひとり楽しんでいるところを涼子に覗かれてしまう。しかし涼子はそんな正樹を心優しく包み込もうとした。次第に正樹は獣となり、父の目を盗んでは母に迫る生活が始まった。やがて…。
屈折した家族像、衝撃の問題作。崩壊していく親子の絆。母の欲望を知り、徐々に抑えられなくなる息子。父の浮気癖が祟り両親は離婚した。母・千明は女手ひとつで息子を育てた。小学校の先生という事もあり、真面目で堅物で厳しい母親だった。ある日、千明の同僚の三本が仕事にかこつけて家を訪れ始め、二人の唇と唇の間に唾液の糸が伸びる光景を目の当たりする息子。積極的な千明に、思わず息子は股間を弄り、やがて母を女として…
百合子の夫、孝司は遠洋漁業の漁師。年に10日しか家に居らず、百合子は寂しい思いを抱いていた。息子の達也はそんな母を心配しつつも、寂れた漁港町に耐えきれず、東京に出る事を考えていた。そんな中、百合子の家に魚を持って時折訪れる漁協の漁師・守。百合子に思いを寄せているが、孝司には頭が上がらず悶々とした状態だったが、耐えきれずに百合子に襲いかかる。その事を知った達也もまた、百合子に対して欲望を爆発させていく。達也の欲望を受け止められずにいた百合子だったが…。
年のせいか精力が衰えてきた夫・和一に不満を抱えていた葉子は、同窓会で久しぶりに会った昔の彼氏にトキめいてしまう。妙にウキウキとしている葉子を訝しげに思っていた息子の啓太は、デートの約束をしている現場を見てしまう。母の女の顔に欲情を感じた啓太は、堪らず襲いかかる。初めは嫌がり必死で抵抗していた葉子だったが啓太の執拗な愛撫に身体が反応してしまい親子の一線を超えてしまう。次第に葉子も啓太を受け入れるようになっていき…夫・和一の気持ちを蹂躙し親子の枠を越え色欲に駆られた二人の向かう先は…。
3年前、夫、和一を亡くした清乃は、大学に通う啓太のため、懸命に働いてきた。そして、啓太も就職。仕事も落ち着いてきたので、清乃にゆっくりしてもらおうとパートを減らすように頼む。しかし忙しく働く事で、寂しさをごまかしてきた清乃はパートを減らすと同時に心にぽっかりと穴が空き、和一に抱かれる妄想を思い浮かべながらオナニー。その姿を見てしまった啓太は思いが抑えられなくなり、○って寝てしまった清乃に襲いかかる。清乃の抵抗は啓太に適うはずもなく○されてしまう。それからといもの清乃に気持ちをわかってもらおうと啓太は事ありごとに清乃を押し倒し身体を求め続けた。啓太の気持ちは清乃に届くのか…。
傲慢で自分勝手な夫に不満がありつつも平凡な生活を過ごしていた弥生。きっかけは息子(剛)が弥生のパンツでオナニーしているのを弥生が目撃してしまってからだ。剛は見られてしまった勢いで抵抗する弥生を押し倒し襲いかかる。必死の抵抗も虚しく剛にイカされてしまう弥生。それからというもの剛は夫の目を盗み欲望のままに弥生を求めてきた。傲慢な夫に不満があった弥生もまた剛を求めるようになっていき2人は卑猥な情事にハマっていく…。
夫には言えない秘密…それは息子(晋平)に迫られ親子の一線を越えてしまったこと。それを機に晋平は度々私を求めてきて、私の上辺だけの抵抗を押さえつけ迫ってきました。晋平はきっと私の心の声「晋平が欲しい」に気付いているのでしょう…。でもある時、夫の寝ている横で晋平と交わってから晋平が私を避けているような気がしてたまらないのです。夫との夜の営みでは私の性的欲求は満たされず誤魔化すように自慰行為に耽ていましたがそれでも満足出来なかった私は夫の出掛けている隙に自ら晋平の元へいき晋平を求めていたのです…。
息子にオナニーを見られた事によって私の性活は変わりました…。元々、夫との夫婦の営みに満足が出来ず中途半端に終わらせられる事が多く辛い時に、息子に襲われました。親子という建前上、抵抗をしたのですが息子は私の欲求不満を見透かし気にせず執拗な愛撫をし…。この日から私は息子の性の捌け口になったのです。頭では抵抗がありつつも、荒々しく○し続けられる事によって私の子宮が息子を求めていたのです…。私と息子の狂った情事の果ては…。
夫・昌也が倒れ、介護に追われていた母・美和子。そんな美和子を心配した息子の智弘は、東京の生活を捨て実家に戻ってきた。彼女とも別れ悶々としていた智弘は夜、夫婦の営みを見てしまう。しかし昌也の身体はいうことが効かず、途中でフェラ発射。母もまたやり切れぬ思いを抱えていた…。そんなある日、美和子の浮きブラから覗く乳首に興奮を覚えた智弘は、堪らず襲いかかる。夫への思いもあり拒絶をしていた美和子も、次第に息子との禁断の関係に溺れていく…。
夫婦の濃厚な営みを覗き見るのが日課になっていた息子。いつも物足りなさそうな顔をしていた母。そんな時、部屋で寝ている息子の股間を握りしゃぶり始める。息子は、びっくりしつつも気持ちよさが先行してそのまま母の手の中で果ててしまう。息子は興奮と共に抑える事の出来ない欲望を感じ、母をひとりの女として意識し始めた。やがて息子は所構わず母を追いかけ回す日々が続き…。
僕の前でも気にせずイチャイチャする父と母。ある日、僕の寝ている横でセックスを始めた。大学生の僕には充分過ぎるくらいに刺激的で興奮材料だった。けれど、相手もいない僕は欲望を一人で抑える事しか出来なかった、母のオナニーを見るまでは…。母のオナニー姿が僕の欲望のスイッチを押してしまい気付いたら嫌がる母を押し倒し背徳な関係に溺れていくようになっていった…。
夫とのSEXを見られたのがきっかけでした。その日は昼間に息子がいなく夫にマッサージをしてもらっていると、だんだんとヤラシイ雰囲気になっていき脇目も振らず行為に没頭していたんです。息子に見られているとは露知らず…。息子は夫のいない隙を狙って迫ってきました。抵抗するも男の力に敵うはずもなく○され、嫌なはずが身体は敏感に反応してしまったのです。それからというもの、事あるごとに息子は私を求めてきて、次第に私も息子の逞しい逸物の虜となっていきました…。
夫が亡くなって数年、一人寂しく暮らしていたマリのもとに久しぶりに息子夫婦が泊まりにきた。その夜、息子は偶然に母のオナニー姿を目撃してしまう。嫁との夜の営みに不満を抱えていた息子は悶々とした気持ちを抑えきれず、翌日に母に甘えるフリをして襲いかかり犯してしまう。いけない事とは思いながらも、快感に逆らえなかったマリ。息子の行動は次第にエスカレートしていき、母もまたそんな関係に興奮してしまうのだった…。
夫と大学生の息子の3人で暮らす主婦のなつみ。何不自由ない生活だが、毎日同じことの繰り返しに退屈していた。夫とのセックスもご無沙汰だった彼女の唯一の楽しみと言えば、昼下がりの誰もいない自宅でオナニーをすることくらいだった。しかしある日、その姿を息子が目撃してしまう。悶々とする息子だったが、その夜に入浴しようとしていた母の裸を見て、ついに理性は崩壊。欲情した息子は母をその場で犯してしまう。この日を境に、母と息子の関係は崩れ始めた…。
息子も大きくなり、これからは夫婦の時間を大切にしようと考えていた主婦の由貴。しかし夫との久しぶりのセックスに満足できず、こっそりオナニーを始めてしまう。そこへ偶然帰宅した息子。母の艶めく裸体を目の当たりにして欲情した息子はその場で母を○してしまう。息子も酒に○っていたし一度きりの過ち…と思っていた由貴だったが、この日から息子の行動はエスカレートし始める…。
長いこと夫との夜の営みが無くなり「もう一度女として見てほしい、抱いてほしい」と考える妻のしおり。露出の多い格好と濃い目の化粧で夫を誘惑しようと気合いを入れるが、旦那には気付いてもらえず発情したのは息子だった。ある日の夕方、ついに息子は我慢できず母を犯してしまう。しおりは嫌がりながらも若く逞しい肉棒に酔いしれ、次第に自ら息子棒を求めるようになってしまい…。
夫との淡白なセックスに満足できず、欲求不満気味な『佳子』。そんなとき、自室でオナニー中の息子を目撃してしまう。「お母さんがシテあげる」息子の立派なチンポを目の前に、母はつい手を伸ばしてしまった。戸惑う息子だったが、母の優しい手コキやフェラに快感を覚え、ついには一線を越えた近親セックスまでしてしまう。それ以来、佳子は夫の目を盗んでは息子との情事に溺れていき…。
息子が母親の下着でオナニーしている現場を目撃してしまった母の『涼香』。その場で息子に押し倒されてしまうが、亭主関白な夫との性生活に不満を抱いていた涼香は、抵抗できず受け入れてしまう。それ以来、ことあるごとに母の身体を求めてくる息子。次第に母もその禁断の快楽にハマってしまい、気がつけば夫の目を盗んでは自ら息子のチンポを求めるようになっていた…。
単身赴任から帰ってきた夫と息子の3人で、久々の家族旅行に来た由貴。宿に着いた彼女は、夫と久々のセックスに夢中になる。しかし、その様子を覗き見ていた息子は募る情欲を抑えられずにいた。深夜、寝静まった部屋で目を覚ました由貴は、自分が脱がされていることに気づく。目を開けると、目の前に居たのは興奮した息子の姿だった…。
夫と大学生の息子の三人で平凡な毎日暮らしている妻さゆみ。ある日、トイレに鍵をかけず息子にうっかり見られてしまう彼女。本人は全然気にしていなかったが、息子はそれから母を女として意識してしまうように…。そして蒸し暑い夏の夜、薄着で過ごしていた母の姿に我慢できず、ついに息子は母を押し倒し犯してしまう。それ以来、母と息子の異常な関係が始まった…。
いつも忙しいと言って夜の相手をしてくれない夫に悶々とする弥生。仕方なくオナニーで済ませる日々が続いていた。そんな母の欲求不満に気付いていた息子もまた欲望を抑えながら過ごしていた。ある日、掃除中に倒れてしまった弥生。介抱する息子だったが、母の艶めかしい身体に情欲を抑えきれず、ついに無理矢理○してしまう。嫌がりながらも感じてしまった弥生は、この日から抜け出せない異常な○係に堕ちていく…。
交通事故で身体が不自由となった夫の面倒をみる由紀子。東京で就職していた息子も帰ってきて、ヘルパーも頼み、次第に生活は落ち着いていった。しかし、ほどなくして由紀子はヘルパーの男と肉体関係をもつように。父の面倒を見に来るたびに身体を重ねるヘルパーと由紀子。そんな二人の不自然な様子に違和感を覚えていた息子は、ある日の朝、出勤したあとに家に戻ってみることに。そこで目撃したのは、情熱的に快楽を貪り合う母とヘルパーの大胆過ぎる姿だった…。
夫と息子の3人で平凡な暮らしをしている主婦の澪。ある日、息子の電話を立ち聞きしていた澪は、息子に初めて彼女が出来たことを知る。しかし数日後、暗い顔で帰ってきた息子を見て、母は優しく声をかける。「彼女にフラれた」と泣きついてくる息子を慰める母の澪。原因は『童貞だから』という理由だったため、つい澪は「母さん、SEXを教えてくれよ」という息子の願いを受け入れてしまい…。
亭主関白な夫と大学生の息子の3人で暮らす主婦の和歌子。ある日、酒に酔って帰ってきた夫は和歌子に文句を言いながら乱暴に布団に押し倒し性交を強要される。嫌がりながら満更でもない様子で抱かれる和歌子。しかしその様子は息子に覗き見されていた。翌朝、たわいもない会話で喧嘩してしまう夫と息子の仲裁に入った和歌子。不機嫌な様子で出勤してしまう夫を見送り息子のもとへ向かうと、息子は「俺、見ちゃったんだよ」と言い始め…。
引きこもりになってしまった息子を心配する母の江里子。夫は仕事が忙しいからとなかなか息子に向き合ってくれず、心労が溜まっていくばかり。このままではいけないと、意を決して息子に問いつめる母。しかし逆上した息子は「女なんてみんな身勝手な生き物なんだ!」と母を押し倒して○してしまう。事後、我に返った息子は後悔から自分を責め始める。しかし江里子は「大丈夫、私はあなたを愛しているから」と息子を抱きしめる。この日から、禁断の親子○係が始まった…。
暴力夫と離婚して、息子と平穏な日々を過ごしている千里。しかし欲求不満は溜まる一方で夜な夜なオナニーで慰める日々が続いていた。ある日、地主の栗原から脅された千里は、半ば強引に犯されてしまう。嫌々ながらも久しぶりのセックスに体が疼いてしまった彼女。その日の夜、偶然に息子の勃起チンポを目の前にして再び発情してしまった千里は…。
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