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つばさは夫の父親、つまり義父と同居している。お互いに気を使い合い仲良く暮らせていた。ある夜、つばさは夫婦の営みに励んでいた。しかし夫はもともとアッチが弱く、今回もつばさが満足する前にひとりイってしまい寝てしまった。つばさは仕方なく静かに自分を慰めた。深夜寝ているつばさは自分の下半身の違和感に布団を跳ね除けると、義父がつばさの下半身を弄り回していた。驚いて声を出そうとするが、口を塞がれ、息子じゃ満足できないんだろと手マンでイカされてしまう。そして夫とは比べ物にならない激しいピストンにつばさはまたしてもイカされてしまった。それからというもの義父は隙をついてはつばさを愛撫し、絶頂へと導いていった。今まで味わったことのない義父との行為で性の虜になってしまったつばさは、遂に自らの意思で義父の寝室へと向かってゆくのであった…。
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給食のパンを届けに来てくれた担任の女教師。4年前、妻に先立たれた父親は、心根のやさしい女ざかりの担任に欲情が抑えられず帰ろうとする担任を後ろから抱きすくめ、畳に押し倒す父親。「放してください!」哀願を無視して豊かな乳房を露わにし、乳頭をしゃぶると太ももが小刻みに痙攣。抵抗が弱まると父親は…。二話収録。
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悶え乱れる昭和の熟妻たち。いきなり後ろ抱きにされ、喪服の裾を割ってパンツの中に手が…。しぶしぶ割烹着を脱いだ奥さんのアナルへデカマラをブチ込むと…。やめて!」抵抗するお手伝いさんを座卓の上に座らせ、股間を…。こたつの中で義弟の手が内腿を撫でると…。かまわず女教師の豊かな乳房にむしゃぶりつくと…。家主に胸を揉みしだかれると…。太ももが小刻みに痙攣し、初めての快感に奥さんたちは乱れ狂う!!
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まさか妻が!?目前で繰り広げられる裏切りと衝撃の情事!!愛しき者に裏切られる絶望のエロスをこれでもかと詰め込んだ本作、弟に、親父に、配達員に、間男に、愛しき妻たちがハメ狂わされてる姿を目にするという悪夢!精神崩壊寸前のショッキングアングルが、全4話の大ボリュームで貴方の脳髄に直撃する!!人を信じられなくなる事うけ合いの仰天作です!
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エロいママには必ずエロいママ友達がいるはず!!一人のヤリマン奥様から自分よりエロいママ友達を紹介してもらうドキュメント映像!!旦那の居ぬ間に性欲を満たすドエロ奥様達の淫らな秘密!!エロママ達の間では、良い事(SEX)があったら情報共有し、見知らぬ男に戸惑うことなく股間を開き快楽を貪る!!鬼性欲ド変態妻、オナ狂汁だく淫乱妻、敏感爆イキ狂乱妻、最強美魔女痴女妻、チンポ狂いの絶倫妻…など、12人のドスケベママたちが繰り広げるビッチ映像を240分収録!!SEXは日課!本能のままにSEXライフを謳歌するエロママたちをお楽しみ下さい!!(CRYSTAL EX)
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嫁が出産のために入院したため、地方在住の義母が来てくれた!総10名の義母と娘婿が様々な展開でイケナイ関係になってしまう!巨乳・巨尻の義母を見ていて思わず勃起してしまう!嫁には絶対内緒の関係になってしまう2人であった。
妹が寝てしまうと妹の旦那に、こたつの中でクリトリスをいじられ…。火の用心で見回りに来た男に無理やりモンペを脱がされ毛深いマンコに…。喪服ワンピースをめくられ小便までさせられた後、立ちバックでガンガン!息子と旦那に2穴同時挿入で○される妻。「前も後ろも、おかしくなっちゃうー!」33年ぶりに偶然、同級生に会ったらいい熟した女になっていて…。優しい五十路の奥さんに我慢できなくなった男は…。「やめて、私には主人がいるのよ!」毛がボーボーの奥さんに襲いかかる葬儀屋。「イヤッ見ないで~」大雨で全身ズブ濡れの保険外交員。「寒いんじゃないですか」と言いながらマンコに…。夫の上司に台所で無理やりバックで。「中には出さないで!」庭で看護婦の股間をいじくり回し白衣をめくって…。「病院に帰らないと、あっ、ナメちゃだめ…」
■義母の一周忌なのに、夫の兄に庭でガンガン突かれて…「あ~もうダメー!」■部下のミスにつけ込む上司のオヤジは…。■台所にいる奥さんを後ろからヤリまくり!■娘の結婚式の夜、母は新郎に…。■中年絶倫息子は六十路母に中だし!■火の用心で来た家主は家賃を払えない農婦を…。■雨に濡れた五十路妻。「奥さんのマンコ、温めてあげる」■ビンビンの肉棒をお母さんの口に突っ込み…。■「奥さんのまんこ、ボーボーじゃないか!」「見ないでー!」■二人の男に2穴同時挿入。「お尻もイクー!」
のんびりとした田舎で働いている僕30歳モテた事なん一度もない、彼女もいなし童貞だ。このまま一人寂しく…何て思っていたが、急な転勤で東京に行く事になってしまった。僕は慌てて東京在住の叔母である礼子さんに助けを求めた。とりあえずアパートを探すため礼子さんの元へ。礼子さんは旦那さんと娘さんの3人暮らし。温かく受け入れてくれて僕は一安心した。その夜、お風呂へ入ろうとした僕は洗濯カゴに入ったブラジャー2つに目が釘付けになってしまった。母親のいない僕にとって女性のブラジャーを生で見る事はなく、たまらず興奮しフル勃起。シコって沈めようとした矢先、娘さんが入ってきた。股間は隠したが持っていたブラはそのまま。僕は娘さんに罵倒された。僕は部屋に戻ると、罪悪感と恥ずかしさで頭を抱えていた。すっと扉が開き、礼子叔母さんが入ってきた。どうやらさっきのやり取りを見ていたらしい。礼子叔母さんは僕の手を取ると、悩みすぎるとダメなのよ、私でよかったら相談に乗ると言ってくれた。僕は思い切って礼子叔母さんが好きだと告白した。一度でいいから抱きしめて欲しいと言うと、礼子叔母さんは優しく僕を抱きしめてくれた。そして…。
僕、30歳。童貞。真面目に生きてきました。この度急な人事で都会に転勤。知り合いもおらず困っていたところこずえ叔母さんの家に少しの間ご厄介になる事に。こずえ叔母さんは旦那さんと気の強い娘との3人暮らし。僕は母以外の女性と話す事なんてないし、ましてや同じ屋根の下に住むなんて考えてもおらず、緊張しまくっていた。厄介になって数日後、緊張のとけない僕は洗濯カゴに入っているブラジャーを見つけた。抜いてなかった僕は急に高まってしまいブラでオナニー。その姿を娘に見られてしまい罵倒されで落ち込んでしまった。そんな僕を心配してこずえ叔母さんが深夜僕の元へ。こずえ叔母さんもさっきの僕の姿をみており、女性との付き合い方を心配してくれていた。僕は思い切ってこずえ叔母さんに告白した。少し困った顔をしたが、意を決したように二人の秘密守れる?と聞き、頷くと僕にゆっくりとキスをきてくれた。そして手と口で僕を気持ちよく発射に導いてくれた…
のんびりとした田舎で働いている僕30歳モテた事なん一度もない、彼女もいなし童貞だ。このまま一人寂しく…何て思っていたが、急な転勤で東京に行く事になってしまった。僕は慌てて東京在住の叔母である泰子さんに助けを求めた。とりあえずアパートを探すため泰子さんの元へ。泰子さんは旦那さんと娘さんの3人暮らし。温かく受け入れてくれて僕は一安心した。その夜、お風呂へ入ろうとした僕は洗濯カゴに入ったブラジャー2つに目が釘付けになってしまった。母親のいない僕にとって女性のブラジャーを生で見る事はなく、たまらず興奮しフル勃起。シコって沈めようとした矢先、娘さんが入ってきた。股間は隠したが持っていたブラはそのまま。僕は娘さんに罵倒された。僕は部屋に戻ると、罪悪感と恥ずかしさで頭を抱えていた。すっと扉が開き、泰子叔母さんが入ってきた。どうやらさっきのやり取りを見ていたらしい。泰子叔母さんは僕の手を取ると、悩みすぎるとダメなのよ、私でよかったら相談に乗ると言ってくれた。僕は思い切って泰子叔母さんが好きだと告白した。一度でいいから抱きしめて欲しいと言うと、泰子叔母さんは優しく僕を抱きしめてくれた。そして…。
田舎で働いている僕だが、急な転勤で都会に行かなければいけなくなった。右も左も分からない僕は、都会で暮らす弥生叔母さんを頼ることにした。久しぶりに会った弥生叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、弥生叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切って弥生叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。弥生叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はおばさんの手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったみどり叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、みどり叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってみどり叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。みどり叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はみどりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した。
のんびりとした田舎で働いている僕30歳モテた事なん一度もない、彼女もいなし童貞だ。このまま一人寂しく…。何て思っていたが、急な転勤で東京に行く事になってしまった。僕は慌てて東京在住の叔母である梨恵さんに助けを求めた。とりあえずアパートを探すため梨恵さんの元へ。梨恵さんは旦那さんと娘さんの3人暮らし。温かく受け入れてくれて僕は一安心した。が、僕が30歳で女性と付き合った事がなく未経験という話をすると娘が僕をバカにし始め空気が一気に重くなってしまった。その夜、確かにこのままではいけないと思いながら頭を抱えていると、梨恵叔母さんが僕の部屋へ。娘がごめんなさいと謝ってくれた。そして梨恵叔母さんは僕の手を取ると、悩みすぎるとダメなのよ、私でよかったら相談に乗ると言ってくれた。僕は思い切って梨恵叔母さんが好きだと告白した。一度でいいから抱きしめて欲しいと言うと、梨恵叔母さんは優しく僕を抱きしめてくれた。そして…。
田舎で働いている僕だが、急な転勤で都会に住む事になった。右も左もわからない僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったなつ碧叔母さんは相変わらず優しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、従姉妹の陰口を聞いてしまった僕。でも30歳童貞は間違っていないので少し落ち込んだ。その夜、なつ碧叔母さんが従姉妹の事を詫びに部屋に来た。落ち込む僕を慰める様に何でも相談にのると言われ、僕は思い切ってなつ碧叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。なつ碧叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はなつ碧さんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、もう一度したいと言うと、なつ碧さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達してしまった。あくる日、女性の事なんか何にもわからない僕は、なつ碧さんはオナニーするのか聞いてみた。困惑するなつ碧だったが、たまにすると答えるた。僕は興奮してしまい、見たいと言った。またまた困惑のなつ碧だが、しょうがない子ねと、僕にもわかるようにゆっくりじっくりオナニーし始めた…。
田舎で働いていた僕だが、勤務先の工場が倒産、田舎では仕事も見つからず困っていたら、都会に住む叔父夫婦がこっちで仕事を探せばと手を差し伸べてくれた。しかし思ったよりも厳しく試食探しは難航していた。叔父家に厄介になりすぎるのも悪いと頑張るが焦りだけが募った。しかし綾香叔母さんは僕に優しく接してくれゆっくりでいいのよと声を掛けてくれていた。僕が小さい時から綾香叔母さんは綺麗で優しくて、僕は大好きだった。深夜目が覚めた僕はトイレへ。すると浴室から悩ましげな吐息が聞こえた。不意に覗くと綾香叔母さんが自慰に耽っていた。慌てて立ち去ろうとするが、綾香さんに覗いていたことがばれてしまった。頭が真っ白、焦る僕はつい綾香さんが好きだと告白してしまった。そして一度抱きしめて欲しいとお願いしてしまった。綾香さんに抱きしめてもらっている内に僕の股間は硬くなってきてしまい、綾香さんは今回だけ二人の秘密というと僕を気持ちよくしてくれた。僕は初めての快感に2回も発射してしまった。次の日、面接にうまくいった僕は足早に帰宅し綾香さんに報告した。そして親だと思ってなんでも相談してと言ってくれていた綾香さんに、昨日見た裸体が目に焼き付いて離れない、もっとしっかりと見せて欲しいとお願いしてみた…。
無職の僕が訳あってちづる叔母さんの家に居候し始めて半年。なんとかバイトする事は出来たが肩身の狭い毎日を送っている。毎日のようにちづるさんの娘のアイツに暴言を吐かれる。ちづる叔母さんは優しくて綺麗で可愛らしいのにアイツはどうしてああも性格が悪いのだろうか。でもアイツの言っている事は事実なので仕方がないのだけれど。今日もアイツはイラつき暴言を吐いた、さすがの僕も気が滅入ってしまい落ち込んだ。するとちづる叔母さんがなんでも相談にのると言ってくれた。僕は多い切ってちづるさんに一度でいいから抱きしめて欲しいとお願いしてみた。ちづるさんは一度だけだからと僕を受け入れてくれた。ちづるさんは口と手で僕を気持ちよくしてくれ、あまりの快感に僕は2度も発射してしまった。次の日、ちづるさんの事が頭から離れなくなっていた僕は女性について知りたとちづるさんに言い。女性はオナニーをするのかという事を聞いた。驚くちづるさんだが僕の熱意に負け、ゆっくりと手を股間へと近づけた。下着を脱ぎ、僕にわかるように秘肉を押し広げると指先で愛撫する。その姿に思わずチン○を扱き僕は発射した。僕の雫を舐めとったちづるさんは指の動くが激しくなると体をのけぞらせイってしまった。僕はたまらずちづる叔母さんに覆いかぶさるとちづるさんの中に挿入した…。
田舎暮らしの僕は友達もおらずましてや彼女などいない。そんな僕は急な転勤で都会に住まなくてはいけなくなった。社宅もなくツテもない僕は困ってしまっていたが、親せきの紗也子叔母さんが新居が見つかるまで居候させてくれることになった。紗也子叔母さんは昔から優しく内気な僕を可愛がってくれていたので僕も紗也子叔母さんの事が大好きだった。居候して数日経ったある日、僕は脱衣場で叔母さんのブラとパンティーを見つけた。ここへきて抜いていなかった僕はついムラウラしてしまいこっそりと叔母さんのブラでオナニーしてしまった。しかし間の悪い事に叔母さんの娘に見つかり、罵倒された。落ち込み引きこもる僕に叔母さんは大丈夫よと慰めてくれた。そして私でよければなんでお相談してと言ってくれた。僕は紗也子叔母さんに好きだった気持ちを伝え一度だけ抱きしめて欲しいとお願いした。ぎゅっと僕を抱きしえてくれた叔母さんは僕にさっきのオナニーで出したのか聞いてきた。僕は出していないというと、すっきりさせてあげるといい僕のズボンを脱がせる、二人だけの秘密、というとゆっくりシゴいてくれた。僕はあまりの気落ち良さに直ぐに発射してしまうが、叔母さんのお掃除フェラに再度勃起してしまい、今度は叔母さんの口中で暴発してしまっていた…。
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女性経験が全く無く、魔法使い…なんて呼ばれる年齢になってしまった僕だが、美しく優しい叔母さんが僕を男にしてくれたんだ。彼女が出来るまで叔母さんが代理の彼女になってくれた。「今日は安全日だからいっぱい中に出していいからね。」
訳あってしのぶ叔母さんの家に厄介になっている僕。30過ぎて童貞でと思っていたがバイト先の女の子と上手くいき初彼女が出来た。しのぶ叔母さんも自分の事のように喜んでくれてやっと一人前になってきたと思っていた。そして念願の彼女とお泊り旅行を計画し、出発当日。何時になっても彼女が来ない。やっと連絡がと思ったら、店長と付き合うから別れる。そして再び連絡が取れなくなった。僕は落ち込み泣きながら帰宅。僕の落ち込みは激しくしのぶ叔母さんにも冷たく当たってしまった。するとしのぶ叔母さんは僕を優しく抱きしめ、童貞を気にしているんだったら私と初めてをしてみる?貴方の為なら何でも協力するわと微笑んでくれた。そしてゆっくりと唇を僕に当てた。焦る僕を優しくリードしてくれ、僕はしのぶ叔母さんと一つになれた。ある日帰宅すると、僕の部屋でしのぶ叔母さんがオナニーをしている所を目撃してしまった。そそくさと部屋を出て行こうとするしのぶ叔母さんを引き留め、僕もしのぶ叔母さんとセックスしたいと告げた。本当にいいのと聞くしのぶ叔母さんは可愛らしく、もう童貞じゃない僕は少し余裕があるように振る舞った。しのぶ叔母さんに再びレクチャーされながら行為をするが、僕はしのぶ叔母さんを気持ち良く喜ばせたかった。何度もしたがる僕にしのぶ叔母さんは微笑みながら受け入れてくれ、お互い絶頂へと達していった…。
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