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エロくて可愛い
人気熟女優が肉弾奉仕で童貞くんに夢の初体験をプレゼントする素人参加企画。今回は佐倉由美子さんが登場。親身になって3人の童貞くんの悩みを聞き、熟女ならではの包容力とAVで培ったテクニックで優しくエスコート。官能的な大人の世界に招待する。果たして童貞くんたちは佐倉さんのサポートで悩みを解決し、一人前の男になることができるのか?
夫と息子と三人で暮らしている由美子。大学生の息子はアルバイトに忙しそうで、勉強のことや健康のことが気になっていた。ある日、由美子がキッチンで野菜オナニーしているところを、息子に覗かれてしまう。母の痴態に勃起する息子。数日後、由美子が居間で昼寝をしている時に帰ってきた息子。母のパンツを見て発情してしまい、寝ている横でチンポをしごき、そのまま射精してしまう。それに気づいてしまった由美子。「そういうことはお母さん以外の女の人でしなさい」とたしなめるが「母さんのエロい変態オナニーを見たら、もう我慢できないよ!」と押し倒されて…。
由美子は年齢とともに性欲増加が止まらず夫との営みだけでは足りないほどのスケべ妻。にもかかわらず夫がインポになってしまうという大事件が発生した。緊急事態の由美子は思春期を迎えた息子・勝のそそり立つイチモツに遭遇し我慢できずに飛びかかる。しかし勝は完熟ボディにあっという間に射精しまう。全然もの足りない由美子はお掃除フェラで○○勃起させてふたたびマンコに挿入させる…。
父が他界し、母親が一人で暮らす実家に久しぶりに帰省した。母は元気そうで笑顔で出迎えてくれた。近所に買い物でもと出掛けたが、途中で財布がないことに気付き帰宅すると、家の中から色っぽい声が聞こえた。静かに入ると、なんとそこで母と酒屋のオヤジがセックスしていた。私は驚いたが、母のいやらしい姿に下半身はひどく硬直し、見たことのない母の姿に嫉妬してしまっていた。その夜、私は母に相談があると言い、今の母への思いをぶつけた。母の痴態を見てしまった事、興奮して抑えられない事、母を抱きたい事、母はもちろん拒否したが、私は力任せに母を抑え愛撫した。そして母へ挿入し、欲望の赴くまま一心不乱に腰を振った…
東京の大学に通うため上京した息子と夏休みに久しぶりに温泉旅行に来た由美子。実は息子の上京後、由美子の夫の浮気が発覚し夫婦仲は一気に冷え切ってしまった。もはや夫婦の体を成しておらず、離婚まで秒読み段階、今回の旅行はそのことを息子に伝えるためのものだった。旅のさなか、離婚のことを伝える由美子。母が誰のものでもなくなったことを知った息子は異性として母を求め…。
由美子は婚活成功率100%を誇る凄腕の結婚相談コンサルタント。女性恐怖症、インポ、包茎。どんなに深刻な悩みを抱えた顧客でも由美子にかかればたちまち結婚が成立するという。だが顧客との打ち合わせは自宅訪問、マンツーマンで行うのが由美子流。その内容はベールに包まれていた。誰も知らない由美子の仕事ぶりとは…。
「先生、次は学校でエッチさせてよ」思わぬ要求に由美子は戸惑っていた。お堅い女教師を演じながら裏では教え子と肉体関係を持っていた由美子だったが近頃、好奇心旺盛な教え子はさらなる刺激を求めるようになっていた。教師生命を脅かすようなリスクは負えないと由美子は拒絶するが、血気盛んな教え子は聞き入れてくれずに…。由美子は校内情事の背徳感に身悶えながら、バレないように必死に声を押し殺して耐えることしかできなかった。
とある高級ソープ店。そこで指名殺到の絶対的ナンバーワンの座に君臨しているのは、なんと五十路のおばさんだった。大人の女性ならではの心遣い、成熟した肉体を駆使した献身的サービス、そして神技レベルのテクニック。若い泡姫には到達できない境地のプレイは来店時は若い子を希望していた客でさえメロメロに。誰もが彼女の虜になるという。男を骨抜きにする完熟凄腕ソープ嬢、そのめくるめくプレイをご覧ください。
義実家で同居の私。義父母は良くしてくれていたが妻が少し冷たくなってきた。久しぶりにと行為に誘うがゲームに夢中で断られてしまった。悶々とした気持ちのままリビングへ向う途中、お風呂場から明かりが漏れていた。ふと目を向けると、なんと義母がオナニーをしているところだった。ムラムラしていた私はお風呂場へ入ると義母を抱きしめていた。妻としていない事を告げ、我慢できないと言うと、義母は今日だけだからと勃起した下半身へ手を添えた。次の日仕事へ向かう途中義母の事を思い出した私は早退し義母の待つ自宅へと帰った。急な帰宅に驚いた義母だが、強引に抱きしめると身体中を弄ると義母は吐息を漏らし始めていた…
勉強が苦手で赤点常連の生徒を心配して、家庭訪問に来た担任教師の由美子。しかし、両親が外出していて2人きりの面談をすることになってしまう。せっかくの機会なので、両親には言いにくい悩みがないか聞きだすと、卑猥な妄想ばかりしてしまって勉強に身が入らないという。担任教師として悩める生徒は救わねばならない。よき教師としての決意を新たにした由美子は生徒に大人のキスを教えていく…。
義母と同居の我が家。手狭になった事もあり思い切ってリフォームする事にした。そこでリフォーム中は義母妻私で川の字になって寝る事になった。義母と同居になってから妻としていないし、義母のシミーズ姿に私はムラムラしてしまい○れなかった。次の日、やはり3人川の字で寝ていた。深夜、義母から漏れる喘ぎ声。義母が一人慰める姿を私はじっと見つめていた。翌日、妻が出かけたのを確認すると義母に抱きつき、昨日見た事を告げた。すでに硬くなった下半身を義母に押し当てると、義母は跪き私を気持ちよくしてくれた。そして夜。川の字の3人。私は下半身に違和感を抱き目を覚ますと、義母が私の股間を味わうようにしゃぶっていた…。
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美穂に、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、母は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、母の妊娠可能日を調べ、遂に娘の為に娘婿と行為する日々が始まった。最初は互いに緊張していたが、次第に打ち解け、何度も母の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し確実に育っている○○。その成長に合わせるかのように、母の中の女も又目覚め始め…。
輝き続ける昭和生まれの五十路六十路人妻が沸きあがる情欲のまま絶頂を繰り返す弾丸ピストン中出しをたっぷり収録!!ビンビンに乳首を勃起させた貧乳人妻がスレンダーな肉体を痙攣させ乱れ狂い、還暦巨乳お母さんは若者のデカマラに跨り性春SEXを謳歌する!!大きな亀頭に膣奥をえぐられ驚くほど下がった垂れ乳を振るい舞い、年齢を重ねても濡れ潤むマンコでは活きのいいザーメンと淫ら汁が混ざり合う…ゴージャスな完熟女30人が魅せる燃え尽きるほど激しいイキ様をご堪能ください!!
夫に先立たれてしまった由美子は娘夫婦と同居する事に。娘夫婦は由美子を喜んで受け入れ、家族3人の生活が始まった。深夜寝付けずにいた由美子は娘夫婦の寝室から漏れ聞こえる音に気がついた。こっそり覗くと娘夫婦が営み中。仲が良いねと思いながら部屋に戻った。そして数日後。いつものように始まった娘夫婦の営み。由美子は再びこっそりと覗くと娘夫婦の営みを見ながら自慰に耽っていた。翌日、娘が旅行に行くと良い、由美子は内心ニヤリとしながらも冷静を装った。そして娘が旅行の日。娘婿の様子を伺うと、一人股間を扱いていた。由美子偶然を装い婿の部屋に入る。恥ずかしがる婿に良いのよと言い、お手伝いしましょうかと優しく微笑みかけた…。
夫が亡くなり佐倉家をなんとか盛り上げたい由美子だが、優柔不断でだらしなく頼りない娘婿のせいで思うようにいかない。しかも娘は婿に甘く、由美子は毎日頭を悩ませていた。今日もちょっとした事で由美子は婿を叱り飛ばしてしまった。すると娘婿はいきなり由美子に襲いかかり、衣服を剥ぎ取られ○引にイチモツを入れられてしまった。突然の事に抵抗する由美子だが、娘婿の熱く硬い股間は由美子の中を抉るように掻き回し、気を失うほどの快感が由美子を襲っていた…。
由美子は夫に先立たれ娘と二人で暮らしていた。その後、結婚した娘夫婦は由美子と一緒に三人で暮らすようになった。ある日、由美子が帰ってきたときに娘夫婦がまぐわっていた。由美子は気づかれないようにしていたが、玄関でお漏らしをしてしまう。優しい娘婿はそれを片付けてくれた。その晩、嫁があまりヤらしてくれないと言う娘婿。由美子は誘われたら喜んでするのにと、キスをして身体を重ねてしまう。その後も二人は求め続け…。
自分の指じゃ物足りない。ニンジンやナス…台所での熟女の痴態!ヌルヌルマンコに突き刺さる野菜。オナニーに没頭する母、それを見てしまった息子。濡れすぎた女陰が息子棒を貪る。淫乱な熟女たちは、それを我慢できない…。
今でも夫と仲が良い由美子。夫とは今でもまぐわう仲だった。ただ、最近は夫も回数が少なくなり欲求不満気味に。そこでモヤモヤを解消しようと息子から貰ったバランスボールで運動を始める由美子。一週間後、由美子は運動中に足がつってしまう。息子が駆けつけ足を治すために伸ばす。汗ばむ由美子の身体を触っているうちにムラムラする息子。息子に触られて変な気分になってきた由美子。お互い平静を装うも意識し始めて…。
しっぽり美熟女が、甲斐甲斐しく濃厚なサービスを繰り広げます。ムチムチの熟れた肉体に、たわわな爆乳、熟練のテクニックを駆使して、男をイカセまくりつつ、自らもイキまくり、ついつい本気になってしまうのが熟女の素敵なところですね。12人の美熟女が魅せる濃厚中出しセックスのオンパレード。ヌキどころ満載です。
【第一話】父の上司と母が不倫しているのを見つけてしまった息子。父に黙っている代わりにと息子の言いなりになる光代。【第二話】父が亡くなり、生活のために夜の店で働くようになった由美子。しかし息子は納得せず、母を自分のものにしようとする。【第三話】すでに息子に調○されている美緒。その日は、泊まりに来た息子の友人にも調○されてしまう…。
すばらしい!素晴らし過ぎる。このシリーズのファンは勿論、そうで無い方にも是非見て頂きたい逸品です。即尺からの口内発射、ゴムも付けずに即ズボからの中出し、マットで甲斐甲斐しく男の身体を舐め回し、ベッドではしっとりと淫靡に快感に○いしれる。美熟女たちが男の欲望の全てを受け止めてくれる、まさに桃源郷です。
もしも、貴方の奧さんに、こんな素敵な親が居て、そんな美しき熟女と一つ屋根の下で暮らし、しっとりと淫靡に誘惑されたとしたら…。断言します、男だったら絶対に抗えない!イケない事をしている、という背徳感と共に無上の快楽に包まれていく、しかありません。美熟女の淫靡なエロさを堪能頂きたい逸品です。
もしも、こんなにも美しい熟女と一つ屋根の下で暮らしていて、その美熟女が熟れた肉体を持て余し欲求不満を抱えていて、更に自分の肉棒に熱い眼差しを向けていたとしたら…これはもう相手が誰であろうとヤルしかないですよね?しっとりと美しい淫靡なエロさ、しみじみと女としての完成度の高さを感じる逸材熟女が詰まった逸品です。
品良く美しい佇まいから、しっとりとした熟女の色香がほのかに匂い立つ…若い女には求める術も無い熟女ならではの魅力にはまる娘婿。欲求不満の熟れた肉体を持て余し、いきり立つ若い肉棒での快楽にはまる義母。そう考えるとWinWinの関係ではありますね…バレたら地獄ですが…。
年齢を重ねても仲の良い夫婦って良いですよね。セックスするから仲が良いのか、仲が良いからセックスをするのか、鶏が先か卵が先か、みたいな話ですが、旦那に誘われ嬉しそうに応じる奧さんの姿を見る限り、セックスはした方が良いみたいです。当然ですが、おざなりなセックスはダメです、本作のような愛ある濃厚中出しセックスに限ります。
しっとりと品良く美しい義母が、ふとしたキッカケで見せるオンナとしての姿…。密かに欲求不満を溜め込んでいた熟れた肉体は、若い肉棒を前にして理性を崩壊させていく…。イケナイ事をしているという背徳感が更なる快楽を呼び覚まし、はしたない姿を晒しながら、後戻りの出来ない禁忌の快楽に堕ちていく。
慣れ親しんだ熟れた女体を丹念に愛撫する男、老いてなお盛んな熱い男根を愛おしそうにフェラする女、己の快楽に走る若い世代とは違い、相手を思いやる余裕がありますね。そんな愛と肉欲が交錯する、熟年夫婦ならではの充実したセックスライフを堪能頂きたい逸品です。なんにせよ、幸せであるには健康でいる事が大切ですね。
夫に先立たれて3年。真理(青井マリ)を苦しめていたのは今も癒えない喪失感と捌け口を失った性欲だった。夫の遺影の前でオナニーに耽るばかりの日々。誰でもいいから抱いてほしいとさえ思ってしまう。だがまさか、オナニーを覗き見ていた我が子が興奮状態で襲いかかってくるなんて…。真理は息子が禁断の世界に足を踏み入れるのを阻止しようと必死に抵抗する。だがその一方で体の奥から湧き上がる衝動も感じてしまい…。
もっと抱いてほしいのに夫は出張続き。保奈美は虚しさを感じつつオナニーで自分を慰めるしかない日々を送っていた。だがそんな状態であろうとも、まさか息子に迫られて感じてしまうとは思ってもみなかった。保奈美がオナニーに耽る姿を覗き見て欲情した息子は興奮状態。いくら口で言い聞かせても息子は止まってくれない。この先は越えてはいけない一線。それなのに…。男に飢えた肉体は○引な愛撫の前に腰砕けになってしまい…。
「慰めてあげるよ」そう言ってキスしてきた息子に美智子は戸惑っていた。息子を人の道から外れさせてはいけない。母として強く思うが、同時にセックスレスの欲求不満にあえぐ肉体が息子の愛撫で熱くなっていくのも感じていた。逡巡を繰り返した後、やがて美智子は抵抗するのを止めた。そして我が子が絶倫だったことを知る。その瞬間、頭からモラルは消え去り美智子は息子の虜になった。
欲求不満の果てに我が子を誘惑してしまったあの日から、真理(黒木まり)は普通の母親ではいられなくなった。狂った関係なのはわかっている。だけど息子の肉棒は夫とは比べ物にならないほど逞しくて立派で絶倫で…。真理は欲望がエスカレートしていくのを止めることができなかった。そしてついに膣内に発射した直後の息子にしがみつき「そのまま続けて!」と絶叫。抜かずの連続中出しを我が子にねだる。
夫は外に女をつくってもう長いこと家に寄りつかない。浩子は息子と二人で生きていく決意をしてささやかな生活を送っていた。だが体の淋しさは日を追うごとに増すばかり。オナニーで気を紛らわすのも限界だった。そんなある夜、息子が寝室にやってきて「もう母さんの淋しそうな顔は見たくない」と言って抱きしめてきた。この子は私を慰めようとしてくれている。息子の優しさを感じた浩子は目を閉じて身を委ねた。
夫が出ていって一年。牧子は息子の前では気丈に振舞ってはいたが、その一方でオナニーで淋しさを紛らわす日々を過ごしていた。そんな牧子を見かねた息子は二十歳の誕生日を迎えたこの日、これからは息子としてではなく一人の男として牧子を支えていくことを決意する。○引に抱き寄せて愛撫してくる息子に牧子は戸惑うが、飢えた肉体は拒絶することを拒んでいた。一度だけなら…。牧子は受け入れる決意をする。だが息子は何発でも連続で発射できる絶倫で…。
母子二人で身を寄せ合って生きる淋しい生活。息子を立派に育てることが最優先で自分のことは後回しにした結果、悠は深刻な欲求不満に陥ってしまった。オナニーは日課になり、日に日に過激さを増していく。息子はそんな母親を見ていられなくなり、一人の男として体で慰めてあげることを決意する。息子の思わぬ行動に悠は戸惑う。我が子を禁断の世界に行かせまいと必死に抵抗するが…。その一方で男に飢えた肉体が疼いてしまい…。
オナニーが止まらないほど欲求不満に陥っている母の千代子。千代子のオナニーを目撃して欲情した息子の篤史。モラルよりも性衝動を優先する似た者親子の二人にとっては禁断の一線を越えるのは容易いことだった。七十路を迎えてなお性欲が燃え滾る千代子と母から受け継いだスタミナで絶倫を誇る篤史では一度の過ちで済むはずもない。もっと出したい。もっとイキたい。二人の欲望は精魂尽き果てるまでエスカレートし続ける。
「なにすんの!」息子の雄太に迫られて沙季は戸惑っていた。雄太は沙季のオナニーを覗き見て興奮状態に。淋しいなら僕が慰めてあげると言い出した。そんなことが許されるはずがない。沙季は母親として雄太の暴走を止めようとする。だが極度の欲求不満に陥っている肉体は熱い愛撫に反応してしまい…。母の理性か。女の本能か。二つの間で沙季の心は揺れ動く。
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