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夫の知人の結婚式に出るため夫婦で上京した。2次会で夫と言い争いになってしまったので、一人街を歩きながら見つけたホテルで休むことに…。下着の上から敏感な所を刺激されると、そこにはシミが…。マッサージ師が本能に任せ、肉棒で奥を突きまくると、それまでずっと拒否していた女教師は…。二話収録。
息子の担任がわざわざ家を訪ねてくれた。母親を亡くした息子を日ごろから気にかけてくれる女教師。彼女も夫を病気で亡くしていた。夏祭りの縁日に誘われた父親は…。布団の上に仰向けに寝かされ、生徒の父親の肉棒が入ってくる…。両手で体を押しのけようとするが、その手を取られ、ギュッと抱きしめられたままピストンを…。2話収録。
ある日、一人息子の先輩が母親の家を訪ねて来た。息子が起こしたバイク事故の件で話があるとの事だったが、その本当の目的は…。「俺が小さい頃、こんな綺麗な母ちゃんがいたらなぁ」と息子の先輩は母親に近づき…。「事故の金、立て替えてあげるから、ヤラせてよ」「こんなことしちゃダメ~~!」しかし熟れた母親の股間は濡れ出してしまい…。両親の借金を返済するため会社の金を横領していた経理部長は、社長の自宅に呼び出されその体で罪の償いをする事になったのだが…。「15年ぶりか、寂しい思いしてたんだな」と無理やりパンツの中に手を入れて…。「社長は最初からこうゆうつもりだったんですね!」「この勃起した乳首、たまらんなぁ」小便までさせられ、硬い肉棒で乱れてゆく五十路妻。2話収録
施術用の下着からマン毛がはみ出た人妻の足のつけ根をじっくり揉むと…。飲み会の後、スーパーの店長はアナルまで狙っていた。「もうやめて、あ~お尻でイッちゃうーー!」ビデオレターを撮りに来た同級生に…。「明日結婚するのよ、触らないで!」「でも、今日はまだ奥さんじゃないから…」学生時代、好きだった子と久しぶりに会い…。「学級委員のお尻に、穴に入れたかったんだ!」「イヤッーー!」マッサージ師に陰部まわりをいじられ、口では嫌がる熟女だが…。「それ以上ヤメテ、おかしくなっちゃう!」下着の上から敏感な恥部を何度もサワサワされて…。「私、結婚してるんです!困りますーー」
息子の担任が訪ねてきた。先生の優しさに欲情した父親は…。「中に出させてくれ!」「お父さん、中はダメ~!」明日、東京に引越ししてしまう同級生を呼び出し無理やり接吻して、「明子ちゃんのマンコ、コンニャクより何倍も気持ちよか!」「お願い、やめてー」葬式の夜、亡き夫の兄弟に…。「誰とでもヤルんだ、親戚中に言いふらすぞ」「違うのー!」しかし、怒った次男は…夫の借金の取り立てに来た男は…。「奥さんなら青線で働けば稼げるぞ」「触らないで、もう許してー」だが、口では嫌がっているが…。同窓会の夜、夫婦となった教え子の家に恩師が泊まり来た。隣に旦那が寝ているのに恩師は夜○いを…。「お前とヤリたいだけだ」「先生、いや、入れちゃダメ…」嫁に相手をしてもらえない旦那は、嫁の母親を狙った。「母さんのマンコ貨してよ」「やめて、あんた娘のダンナなんだよ」だが絶倫婿の激ピストンは止まらない。
在宅で仕事をしている人妻の家に中古車販売の男が訪ねて来た。試乗した際に優しくしてくれた彼だったがある事がキッカケとなって…。奥さんは、トイレが壊れて庭で小便をしている。それを偶然見た販売員の男は我慢できなくなり…。「車安くするから、ヤラせてくれよ」「何考えてるんですか、やめてください!」「試乗した時、この太もも見たあの時から…」「触らないでー!」小便と汗とマン汁にまみれた秘部に肉棒をブチ込まれ絶叫しながら狂っていく純情妻。結婚式を迎える義理の息子が昼間に突然母である彼女の顔を見にやって来た。昔、同居していた息子だが、彼の過去がバレてしまい…。「実はアンタが私の下着の匂い嗅いだり、お風呂覗いてた事知ってたよ」「そんなことしてオナニーばかりしてて…、5年もしてないんだろう?俺としようよ」「イヤ、あかんてー、おそそ触らんといて!」「ビチョビチョだよ、欲求不満なんでしょ」息子のいきり勃ったデカチンを即入れされると…。「あかんー、イクゥー!イヤァー!」あまりの快感に本性が現れ、今度は息子の体を弄ぶ母。二話収録。
金が無くストリップにも行けない学生の性欲は昼寝中の下宿のおかみさんのワレメに…。「何するの!あっ大きいー、奥に当たる~!」「耕運機を貸してやるからヤラせてくれ」とモンペをはいたままブチ込まれる六十路の百姓妻。昔、スカートめくりされて嫌いだった同級生に妊活中の奥さんは中出しされ、「いやぁー、やめてー、ウソでしょー!」夫の治療の為、高い○代の代わりに体を医者に求められ、「先生、お尻はだめですー、無理です!」「でもよく締まって気持ちいいぞ」教え子の進路相談にやってきた先生に突然抱きつく父親。「清楚なのにマンコの毛はボウボウですね」「見ないで、恥ずかしい!」息子のバイク事故の件で訪ねて来た先輩は昔から綺麗な奥さんを狙っていた。「こんなことしちゃダメー」「でもパンツ濡れてますよ」
【第一話】父の上司と母が不倫しているのを見つけてしまった息子。父に黙っている代わりにと息子の言いなりになる光代。【第二話】父が亡くなり、生活のために夜の店で働くようになった由美子。しかし息子は納得せず、母を自分のものにしようとする。【第三話】すでに息子に調○されている美緒。その日は、泊まりに来た息子の友人にも調○されてしまう…。
「お尻の穴はやめてー!」クビになった社員にアナルまで○される事務員。「借金なんとかするから、マンコ見せてくれ」「いやー、恥ずかしいです~!」「お父さん、入れちゃだめ!」生徒の父親にいきなり抱きつかれた六十路の先生。トイレが壊れ、庭で小便をする奥さんを見て欲情した男は「車安く売るから、ヤラせてくれ」「ソコは見ないで~!」。ハイカラ奥さんは電気屋にガンガン突かれて「また出ちゃうー!」シッコ噴き出してイキまくり。○って寝ている奥さんのパンツをゆっくり脱がして…「えっ!何してるんですか」「このワレメに入れたかったんだ!」
運動不足の解消にヨガを始めた光代。その姿に興奮した夫と久しぶりにセックスを堪能する。また別の日、再びヨガを始めた光代はスパッツに着替える。その姿に今度は息子が興奮して股間が疼いてしまう。そんな息子の発情に気付かない光代は「一緒に運動しよう」と誘うが、ムラムラする息子。母の過激なポーズの数々に辛抱たまらなくなり「誘ってるんだろ!」と暴走。母を押し倒し○してしまう。その日から、息子は父の目を盗んでは光代の身体を求めて…
スーパーで働く五十路妻「店長イヤー、お尻の穴でイッちゃうー!」マッサージ師に無理やり…「大きい、もうヤメテ~!」。欲情した奥さんは取引先の男でお漏らししてイキまくり「奥いいー!」婚活パーティーの帰りに毛深い熟女でヌキまくり。キスと乳首舐めで、パンツまでビチョ濡れの女。夫が出張中に部長が突然家に来て…「こんなに股開いて恥ずかしいです」同窓会の後、ホテルで抱きつかれた六十路妻の完熟女「おまんこ見せてくれ」「あかんてー!」出張先で女の上司のパンツを無理やり剥ぎ取り…「クビにするわよ、イヤー!」会社の飲み会の帰りに部下にねじ込まれると「あー、いいー、激しいの好きなの~」いきなり体をまさぐり、目の前に巨根を突き出す同級生「私、そんなつもりじゃ…それ以上されたら…」
熟年男女の交尾は助平でイヤラシイ!いくつになってもSEXしたい。老いてなお盛んな熟年夫婦。愛し合う熟年夫婦の滲み出るエロス!いやらしいことが大好きで、性交情事に燃え上がる夫婦たち。熟年の夫婦の妖艶な交わり。熟年女の本気汁にシニアの性欲がマシマシ。長年連れ去った寄り添う熟年夫婦の深い性の営み。円熟!濃厚性交!
もしも、貴方の奧さんに、こんな素敵な親が居て、そんな美しき熟女と一つ屋根の下で暮らし、しっとりと淫靡に誘惑されたとしたら…。断言します、男だったら絶対に抗えない!イケない事をしている、という背徳感と共に無上の快楽に包まれていく、しかありません。美熟女の淫靡なエロさを堪能頂きたい逸品です。
もしも、こんなにも美しい熟女と一つ屋根の下で暮らしていて、その美熟女が熟れた肉体を持て余し欲求不満を抱えていて、更に自分の肉棒に熱い眼差しを向けていたとしたら…これはもう相手が誰であろうとヤルしかないですよね?しっとりと美しい淫靡なエロさ、しみじみと女としての完成度の高さを感じる逸材熟女が詰まった逸品です。
一つ屋根の下で暮らす、美しき義母が魅せる色気ある仕草振る舞いに、心をときめかせながらムラムラと欲情を募らせ、熟女ならではの濃厚なフェロモンで理性を失う娘婿。若い肉棒を熟れた肉体に突き立てて、無上の快感を貪り合い禁忌の快楽に堕ちていく…。
年齢を重ねても仲の良い夫婦って良いですよね。セックスするから仲が良いのか、仲が良いからセックスをするのか、鶏が先か卵が先か、みたいな話ですが、旦那に誘われ嬉しそうに応じる奧さんの姿を見る限り、セックスはした方が良いみたいです。当然ですが、おざなりなセックスはダメです、本作のような愛ある濃厚中出しセックスに限ります。
しっとりと品良く美しい義母が、ふとしたキッカケで見せるオンナとしての姿…。密かに欲求不満を溜め込んでいた熟れた肉体は、若い肉棒を前にして理性を崩壊させていく…。イケナイ事をしているという背徳感が更なる快楽を呼び覚まし、はしたない姿を晒しながら、後戻りの出来ない禁忌の快楽に堕ちていく。
慣れ親しんだ熟れた女体を丹念に愛撫する男、老いてなお盛んな熱い男根を愛おしそうにフェラする女、己の快楽に走る若い世代とは違い、相手を思いやる余裕がありますね。そんな愛と肉欲が交錯する、熟年夫婦ならではの充実したセックスライフを堪能頂きたい逸品です。なんにせよ、幸せであるには健康でいる事が大切ですね。
寝ている人妻を大家は…「やめて!私には主人がいるのよ」PCサービスの絶倫男に…「熟れた女性見るとムラムラしちゃって…」「大きい、壊れちゃうー!」息子のサッカーのコーチに…「お母さんのことグラウンドで見た時から…」「そんなに舐めないでー」セールスレディは玄関で押し倒されて…「もう帰して、入れちゃダメー!」夫の上司に無理やり…「ダメッ隣で夫が寝てるの」引越しする前に好きだった同級生を…「コンニャクより気持ちよか!」「あ~奥に当たるー!」配管工事の男にいきなり…「嫌がってるのにビチョビチョですよ」「言わないで~!」「オバさんのケツの穴、凄くシマルよー!」「そこは許して~!」教え子の父親に…「先生のマンコ汗臭いです」「汚いから…あっイヤー!」不動産営業の人妻を…「奥さん、こんなに洩らして!」「恥ずかしい~!」
息子の先輩に…「触らないで!こんなことしちゃダメよ~」部下の奥さんを…「あんたのマンコぬるぬるだ」「入れないで!」昼寝中に狙われた熟女。「奥に当たるのー!」さかりのついた人妻は夫の兄を…「激しいセックスしたいの、お願い~!」往診に来た医者に…「いつ風呂に入った?」「3日前です」「だから…汗臭いぞ」「恥ずかしい~!」寝取られ願望がある男は自分の奥さんを…「このまま抱かれてくれ」「こんなのイヤー!」嫌いだった同級生に…「中に出していいよな」「ウソでしょ!嫌だー!」息子の嫁を…「舐めないでください!見ちゃいやー」夫の上司に…「ケツに入れるぞ」「あっ痛いです~やめてー!」葬式の夜、亡き夫の兄弟に…「弟とヤルなんて、親戚中に言いふらすぞ」「許してください!イジらないで、だめ~」
昔訪れた温泉宿に久しぶりに家族でやってきた千里。夫は散歩に行き、千里は息子と部屋でゆっくりすることに。しばらく畳で横になっていた千里はいつのまにか眠ってしまい、ふと目を覚ますと目の前には勃起チンポをシゴく息子の姿が。驚き慌てる千里に「母さんの浴衣姿がエロくてつい…。実は母さんのことを前から女として見ていたんだ」という息子。「これ以上、母さんと一緒には居られない」という息子に千里がとった行動は…。
息子と夫の三人で平穏な生活をおくっている主婦のまどか。しっかりと教育をした甲斐もあって、息子は真面目で素直な男に育った。一方、まどかは性欲旺盛な母で、夫との性生活だけでは満足できず暇を見つけてはオナニーする日々を過ごしていた。そんなある日、その現場を目撃してしまった息子。悶々とした気持ちから、息子は学校で女子生徒に性行為を迫るという問題を起こしてしまう。まどかは自分のせいで息子が問題を起こしてしまったと思い「私が教えてあげなくちゃ…」と息子に性教育を施す決心をし…。
夫と息子の三人で平穏な日々を過ごしていた主婦の花穂。家族団欒で笑顔の絶えない日々、夫と愉しむ愛あるセックス、花穂にとって本当に幸せな毎日だった。しかし、そんな生活は突然の終わりを告げる。夫が交通事故で帰らぬ人となったのだ。悲しみの底に突き落とされて茫然とする花穂。夢に夫が出てくるたびに悲しい現実を突き付けられて気が狂いそうな毎日。耐えきれなくなった花穂は、息子とのセックスで心を満たそうとするが…。
夫と息子の三人で温泉宿にやってきた舞子。息子は乗り気じゃないようだが舞子と夫は楽しんでいた。温泉や食事を堪能し寝床に着いた三人だったが、夫が欲情して舞子にセックスを仕掛け始める。「太郎が起きちゃうからダメよ」という舞子にも構わず「あいつは寝たら起きないから大丈夫」と続ける夫。しかし息子は起きていて、静かに二人のセックスを目撃していた。それから母を女として見るようになってしまった息子は、辛抱たまらずに母が入浴中の露天風呂へと忍び込み…。
夫と息子の三人で温泉宿にやってきた舞子。息子は乗り気じゃないようだが舞子と夫は楽しんでいた。温泉や食事を堪能し寝床に着いた三人だったが、夫が欲情して舞子にセックスを仕掛け始める。「太郎が起きちゃうからダメよ」という舞子にも構わず「あいつは寝たら起きないから大丈夫」と続ける夫。しかし息子は起きていて、静かに二人のセックスを目撃していた。それから母を女として見るようになってしまった息子は、辛抱たまらずに母が入浴中の露天風呂へと忍び込み…。
ゆみと息子の肉体関係が始まったのは半年ほど前。オナニーを目撃され半ば○引に押し倒されたことがキッカケだった。それ以来ズルズルと息子の求めるままに近親相○を繰り返していたゆみだったが「このままでは息子がダメになってしまう」と関係を断ち切る決意をする。しかしもう手遅れだった。ゆみが関係の終わりを告げると息子の態度は急変し、母に冷たく接するように。そんな毎日に耐えきれなくなったゆみは自ら息子のもとへ…。
自然豊かな田舎村で夫と息子の3人で暮らす恵美子。平凡な毎日だが、夫があまり夜の相手をしてくれないことが恵美子には少し不満だった。ある日、夕飯の支度をしている最中にオナニーしている現場を、近所に住む夫の親友に見られてしまう。そのまま成り行きで彼にイカされてしまうが、その様子は息子にも見られていた。後日、息子にそのことで脅された恵美子は、夫の親友とヤラされたり、息子の性処理を繰り返すようになって…。
田舎で家族と暮らすかほるは二児の母。兄のケンイチは優秀で東京の一流大学に通っている。弟のケンジは両親からいつも兄と比べられて劣等感を抱いていた。「母に認められたい、必要とされたい」そんな想いを募らせていたケンジは、ある日両親のセックスを目撃してしまう。「コレが無いとダメ~」とヨガる母の姿を見たケンジは「チンポを使えば母に必要とされる」と考えて…。
夫と息子の三人で温泉旅行にやってきたマリ。息子は大学受験に失敗して一浪中で、気晴らしも兼ねてやってきた。しかし夫は厳しい人間で「良い大学に入って良い会社に就職する。それで人生が決まるんだぞ!」と、ことあるごとに息子に厳しい言葉をぶつける。そんな様子をハラハラしながら見ているマリだったが、何も言えずにいた。せっかくの旅館でも勉強漬けの毎日で疲れ切った様子の息子は、ついに我慢の限界に。そのまま母が入浴中の露天風呂へと向かい…。
夫と息子の三人で温泉旅行にやってきたマリ。息子は大学受験に失敗して一浪中で、気晴らしも兼ねてやってきた。しかし夫は厳しい人間で「良い大学に入って良い会社に就職する。それで人生が決まるんだぞ!」と、ことあるごとに息子に厳しい言葉をぶつける。そんな様子をハラハラしながら見ているマリだったが、何も言えずにいた。せっかくの旅館でも勉強漬けの毎日で疲れ切った様子の息子は、ついに我慢の限界に。そのまま母が入浴中の露天風呂へと向かい…。
夫と息子の三人で温泉旅行にやってきた文子。仕事一筋で家族との時間を作ってこなかった夫が、怪我をしたことをキッカケに、家族の大切さを痛感して今回の旅行をすることになったのだ。息子は不登校気味だったが、家族の団欒を通じて次第に学校へ行くように。そんな中、文子がひとつだけ気になっていたのは、息子が隠れて母の下着でオナニーしていること。それに気付きつつ平静を装っていた文子だが、息子は今回の旅行でついに行動を起こした…。
夫と息子の三人で温泉旅行にやってきた文子。仕事一筋で家族との時間を作ってこなかった夫が、怪我をしたことをキッカケに、家族の大切さを痛感して今回の旅行をすることになったのだ。息子は不登校気味だったが、家族の団欒を通じて次第に学校へ行くように。そんな中、文子がひとつだけ気になっていたのは、息子が隠れて母の下着でオナニーしていること。それに気付きつつ平静を装っていた文子だが、息子は今回の旅行でついに行動を起こした…。
○○生のときに大病を患った息子を過保護に育ててきた里香子。そのせいか大きくなっても精神年齢が低めの息子は、なにかと母に甘えてばかりの生活を送っている。夫も心配し「甘やかし過ぎるのもよくないぞ」と言うものの、里香子はなかなか止められなかった。ある日、息子が「友達は彼女とセックスしている。僕も母さんとセックスしたい」と里香子に迫ってきた。「親子だから最後まではダメ。クチだけなら…」とフェラしてしまう里香子だったが…。
厳格な夫と、不登校気味な息子の三人で暮らす桃子。「息子の不登校はお前が甘やかすからだ」など、家族に威圧的に接してくる夫に桃子は疲弊していた。そんな父親のせいで息子も家族との会話を避けるように…。ある日、桃子は息子の部屋からエロ本とAVを見つけてしまう。戸惑う彼女だったが、ついジックリ見てしまいその場でオナニーまで始めてしまう。しかしソコに息子が帰ってきて…。
夫が亡くなって一年、いまだ悲しみが癒えない美智子。法事の片付けをしているなか「義姉さん、そろそろ兄さんのことは忘れて俺と…」と美智子に声をかけてきた義弟。彼は美智子との再婚を狙い、ちょくちょく金の工面をしてくれていた。「息子の学費も大変でしょう」と言いながら身体をまさぐる義弟。そのまま許してしまう美智子だったが、その様子は息子に覗かれていた…。
性に貪欲な舞子。夜の生活でも夫に二回戦を求めるが、歳をとり運動不足な夫に誘いを断られる。ある日、舞子は息子のオナニーを見てしまう。サッカー部で鍛えている純吉は、一度イッても再度オナニーを続ける絶倫ぶり。欲求不満の舞子は、そんな息子の姿を忘れられず悶々とし、ついにガマンできず息子を求め始めて…。
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