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正直僕よりこの年代の女性の性欲は半端無い事を知った…そしておばさんはM気質で何でも僕の言う事を聞いてくれた…進学した後も関係は続いた…旦那さんが居ない時は友達の家で基本ヤリまくり最近では普通に外出して僕の家やラブホでヤリまくった…普通に彼氏彼女の関係みたいだった…正直ウカレていた…そして…事件が起きた…。
娘夫婦の元へ久方振りに現れた異国の血が流れる義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で自慰を行なっていると…。
優しくて綺麗で可愛い上司の小林さん。彼女に言い所を見せようとするが空回りの僕。今日は上司の小林さんと地方出張。頑張って営業するものの上手くいかない。そうこうしているうちに辺りは薄暗くなってゆき、僕は上司との待ち合わせ場所へ向かった。すると上司は男に絡まれており、僕は意を決し彼女を助けるべく向かっていった。男は直ぐにどこかにいってしまったが、彼女は足を挫いてしまっていた。彼女の手当てと連れて行ってもらった診療所は旅館も併設しており、僕たちは泊まる事になってしまって…。
夫に先立たれてしまった真梨香は娘夫婦と同居する事に。娘夫婦は真梨香を喜んで受け入れ、家族3人の生活が始まった。深夜寝付けずにいた真梨香は娘夫婦の寝室から漏れ聞こえる音に気がついた。こっそり覗くと娘夫婦が営み中。仲が良いねと思いながら部屋に戻った。そして数日後。いつものように始まった娘夫婦の営み。真梨香は再びこっそりと覗くと娘夫婦の営みを見ながら自慰に耽っていた。翌日、娘が旅行に行くと良い、真梨香は内心ニヤリとしながらも冷静を装った。そして娘が旅行の日。娘婿の様子を伺うと、一人股間を扱いていた。真梨香偶然を装い婿の部屋に入る。恥ずかしがる婿に良いのよと言い、お手伝いしましょうかと優しく微笑みかけた...
おチンポを愛おしそうにさすり、舐めあげて、ビクンと反応すれば恍惚の表情を浮かべて喜び、次の瞬間には切ない顔して欲しがる。激しく突かれている最中にも、もっともっととおねだりしてしまうH大好きドスケベ四十路美熟女を厳選!スイッチが入り本気モードへ突入した熟女はねっとりと濃厚によがり狂う!中出しに打ち震える12人の美熟女を収録!
僕は妻と2人暮らし。居酒屋で知り合った仲間たちと月一くらいで宅飲みしていた。宅飲み日、飲みすぎちゃダメだよと妻に言い僕は出社した。休憩時間に連絡するが、既読にならない。数時間後妻から返事が来たが、何時もと違う文面に違和感を覚えた。帰宅後、僕は慌てて妻を起こすと妻は土下座しごめんなさいと謝った…
義母…何という淫靡な響きでしょうか…。この淫靡な響きにふさわしい濃厚エロドラマ六話収録。美しき妙齢の美熟女が若い娘婿のデカチンの虜になっていき我を忘れてイキまくる。いけない事をしているという背徳感と共に欲求不満を溜め込んだ熟れた肉体を震わせて抗えない快感に堕ちていく姿がたまりません。
1ミリのケバさも無い美し過ぎる極上美熟女が魅せる献身的なサービスの数々。ご挨拶と同時のソク尺からの口内発射、場合によってはその場で立ちバック、からの中出し。肉感的なカラダを活かしたマットでのソーププレイからのセックス。布団に移動して存分に快感を貪る本気イキSEX。全てが極上、まさに桃源郷です。
美人で優しくて、小さなころから憧れていた叔母さんが…まさか野外でオシッコするなんて!こんな下品な事するなんて…ショックだけど興奮してしまい、つい○撮してしまった。憧れの叔母さんの放尿姿に童貞君の下半身はフル勃起。○撮していたことが叔母さんにバレて、詰め寄られエッチなお仕置きをされてゆく…。若い童貞君のアソコにムラムラが止まらなくなった叔母さんたち。憧れの叔母さんは淫乱熟女?童貞君の白濁液をたっぷり搾り取ってゆく…
家の中で熟れた肉体を無防備に晒す美しい熟女、思わず目にしたエロ過ぎる肉体に理性が吹き飛ぶ若い男、いきり立った若い肉棒で欲求不満の熟れた肉体をガン突きされて、至福の快楽に堕ちていく美しき熟女たちの淫靡なエロさを堪能頂きたい逸品です。
年齢を重ねても、しっとりとした美しさを保っている義母、そんな若い女には無い色気に欲情を抑えられない男。そんな美しき義母が自らを慰めている姿を見てしまったら…そんな欲求不満を抱えた熟女がいきり立つ若い肉棒を目の当たりにしてしまったら…僅かに残っていた理性を崩壊させて肉欲にまみれていきます。
もしも、こんなにも美しい熟女と一つ屋根の下で暮らしていて、その美熟女が熟れた肉体を持て余し欲求不満を抱えていて、更に自分の肉棒に熱い眼差しを向けていたとしたら…これはもう相手が誰であろうとヤルしかないですよね?しっとりと美しい淫靡なエロさ、しみじみと女としての完成度の高さを感じる逸材熟女が詰まった逸品です。
人間の理性とは…かくも脆いものです。してはイケない相手との、してはいけない行為、ひとたび、その一線を越えたら最後、禁忌に浸る背徳感が強烈な快楽を生み出し、後戻りの出来ない肉欲まみれの生活へと堕ちていきます。禁忌の背徳感と共に熟女ならではの味わい深く淫靡なエロさを存分にお楽しみ頂きたい逸品です。
娘の教育のために妻をアメリカに送った男。彼の世話をするために義母が一緒に住んでいる。義母と義理の間だが、男女の間には常に予期せぬことが起きる。オナニーする婿の大きなチンポを見た義母は沸騰する欲情に耐えにくくなる。
近所のおにぎり屋に吉岡○帆似の僕の天使がいるんだ。左手の○指に指輪があるので人妻だと思うのだが…そんなことはどうでもよくてとにかくいつも僕に優しく微笑んでくれるんだ。生きることに絶望していた僕は何度その微笑みに救われたことか。けど、いつの頃からだろう…その微笑みを独り占めしたくなったのは。裸の奥さんがマン汁で塩むすびを握ってくれている姿を想像してオナニーし始めたくらいからか。どうしたらいいのかすごく悩んだんだけど、出前で呼んで○○○飲ませて…なんて考えた。こんなのうまくいくはずがない、でもうまくいってほしい…という葛藤を繰り返しながら今、僕の目の前には○った奥さんがいる。例え難い欲望が込み上げて僕は気が狂いそうだ。この想いを落ち着かせるために僕は奥さんの柔肌に顔を埋めた…。とてもいい匂いがする。たまらず服を捲るとおにぎりの具材のような大きな乳首が現れた(推定高さ22mm・直径15mm)あの優しい笑顔の奥さんからは想像できない、なんて不釣り合いで卑猥な乳首なんだ。この乳首に今まで何人の男がしゃぶりついてきたんだ。そう思ったら嫉妬心で罪悪感は吹っ飛び奥さんを徹底的に貪ろうと思った。家中にある紐状のもので奥さんの豊満な裸体を縛り上げた。身動きの取れない奥さんのありとあらゆるところをすべて舐った。特に優しく微笑んでくれる唇は念入りに舐った。この口、この口が僕を狂わせた。変な被○妄想が僕の性欲をさらに掻き立てた。夢にまで見た奥さんの乳首やマンコ、うんこ穴、へその穴まで全部僕の舌で舐り○した。今日は人生最良の日だ!奥さんもようやく僕の愛に気付いてくれたのか、少しずつ体を痙攣させ熱い吐息を漏らすようになってきた。僕はチン棒を天使の唇に捩じ込んだ。いつも微笑んでくれたこの唇をチン棒で汚しまくる最高の背徳感。全身がゾクゾクして今にも射精してしまいそうなのを我慢して念願の奥さんの秘部へ挿入した。奥さんの膣内は温かく、そしてねっとりとした愛液が僕のチン棒を優しく包み込みシゴいてくれた。なにか認めてもらった気がした。嬉しかった。今、僕は憧れの奥さんとひとつになっている。もうそれだけでいい。ぎこちない腰振りだけど気持ち良さは最上級だ。あとは僕の最大の愛を白濁液に載せて奥さんの子宮に届けるだけ…。
よがる女の顔、揺れ続ける美乳、腰振る度に押し寄せる激しい快感、下からの突き上げで我を忘れ悶える女など、今回はスリム貧乳からぽっちゃり爆乳まで様々な五十路の美熟女を厳選し、そんな攻守交代が一望に楽しめる騎乗位ばかりを総勢41名分、たっぷりとお届けします!お楽しみ下さい!
まさかと思いますが…ソープランドを単純にSEXする場所だとは思っていませんよね?ありとあらゆるテクニックを駆使して男を気持ち良くする伝統ある場所、現代の桃源郷です。ルックスや肉体は勿論ですが接客対応や的確な技術も求められるプロの世界、エロの職人です。だからこそ際立つ美熟女ソープの奥深い魅力を存分にお楽しみ下さい。
小さい頃から憧れていた僕の叔母さんが、庭先でオシッコをしている所を目撃してしまった!露にされたオマ○コから勢いよく溢れ出すオシッコを見ていたら、ボクの下半身はもう大勃起!「叔母さん僕もう我慢できません!!」
五十路の美熟女21人がオナニーでイキまくる4時間!夫に先立たれた未亡人の追憶オナニーにセックスレスに悩む妻の欲求不満オナニー、見られる事で更に興奮するビッチ妻の見せ付けオナニーなど様々なオナニーシーンを収録!お楽しみください!
熟年夫婦が魅せる愛に包まれた濃厚なエロさが詰まった逸品です。美しく年齢を重ねた美熟女から匂い立つフェロモン、夫婦の寝室というシチュエーション、長年の夫婦生活で培われた互いの肉体を知り尽くした完成度の高いSEX、感度の良い熟れた肉体を震わせてしっぽりと快感に浸っていく姿、SEXというモノの完成形がここにあります。
娘夫婦は、○○を欲しがっていたが、なかなか子宝に恵まれなかった。先日、念のために二人病院で検査をうけたところ…娘の由美は不妊症と診断されたのであった…。夫婦は悩んだ挙句、同居する母、瞳に「代理出産」をお願いする事に。そのことがきっかけで始まる禁断の義母相○種付けドラマ。
娘夫婦は、○○を欲しがっていたが、なかなか子宝に恵まれなかった。先日、念のために二人病院で検査をうけたところ…娘の亜美は不妊症と診断されたのであった…。夫婦は悩んだ挙句、同居する母、綾子に「代理出産」をお願いする事に。そのことがきっかけで始まる禁断の義母相○種付けドラマ。
堀尾夫婦は、○○を欲しがっていたが、なかなか子宝に恵まれなかった。先日、念のために、二人病院で検査をうけたところ…嫁の美香は不妊症と診断されたのであった…。夫婦は、悩んだ挙句、同居する母、しほりに「代理出産」をお願いするに…。そのことがきっかけで始まる禁断の義母相○種付けドラマ。
横山夫婦は「早く○○が欲しい!」って、互いに言い合いながら、子づくりに励んでいた…。が、しかし、2年経っても3年経っても、なかなか子宝に恵まれなかったのであった。先日、念のためにと思い、二人病院で検査をうけたところ…嫁のちさきは不妊症と診断されたのであった…。夫婦は、そのあと同居する母、紫穂に「代理出産」をお願いするが…。
「ねぇ、お母さん…わたし、○○が産めないって…」そんな衝撃の告白から始まったドラマ。夫は妻の目の前で、母は娘の目の前で裸になり身体を重ね合って、白濁した欲望を子宮へと注ぎ込んだ。新たな命の芽生えの後に残された二人の高まった欲求が更なるドラマを生み出してゆく。
結婚3年目を迎えたマスオとえりな。仲睦まじく幸せに暮らす若夫婦のふたりに、ある日、あまりにも無慈悲な一通の診断書が突きつけられた。「お願いお母さん…私の変わりに、マスオさんの赤ちゃんを産んで…」美熟女界の最重鎮ヒガシの正横綱澤村レイコが情感込めて艶じて魅せた、泥沼愛憎近親相○代理出産エロ絵巻。
結婚三年目を迎えて尚もなかなか子宝に恵まれぬ娘夫婦は、ある日、市内の婦人科にてあまりにも無慈悲な一通の診断書を突きつけられた。先天性の不妊症。その事実に愕然としつつもそれでも何とか子供が欲しいと願う娘夫婦は、ある日、貞淑なる美人義母・桐島綾子の前で、緊張で顔を強ばらせながら、こう言ったのだった。「お願いお母さん!私の代わりに、ダイスケさんの赤ちゃんを産んで欲しいの!」と。
妻は○○が大好きで、早く妊娠したいと言っていた。昔は自然に性行為をしていましたが、最近は排卵日の度、○制的に種を絞られる事が増えてきました。しかし、生理の度に落ち込む妻が可哀想で僕も協力していました。二人で病院へ行き、検査をしました。結果が届く日、義母を迎えに行き家へ戻ると、半狂乱の妻が泣きじゃくっていた。妻は妊娠しない体質だった。僕は妻を慰めた。妻はふっと義母を見ると、義母に生理があるかを聞いた。あると答えた義母へ妻は満面の笑みを浮かべると、義母に○○を産んでと、私たち夫婦の○○を産んでと言って笑った。その鬼気迫る姿に私も義母も頷くしかなかった。そして僕は、妻の見ている前で義母を抱いた。義母の中に出した姿に妻は満足そうな表情だった。その日から義母を孕ませる為、抱いた。優しく受け止める義母に僕は心を奪われ、次第にアレコレ口を出す妻が煩わしくなっていた。次第に僕と義母はまるで夫婦のようにカラダを合わせるようになり、僕は妻の為ではなく、自分の意思で義母を孕ませる、俺の女に種付けしてやるんだとSEXするようになった。そして念願叶って義母が妊娠した。お腹をさすりながら微笑む妻と義母。二人の笑顔を僕はどのように見たらいいんだろう…。
○○が欲しかった私達だが、残念な事に妻は不妊症だった。何度も泣きながらこの悔しさを夫婦で乗り越え、たどり着いた結論は、妻の母、義母に代理出産をお願いすることだった。私達は義母に妻の不妊症を伝えた。悲しむ義母に私は代理出産をお願いできないかと伝えた。驚く義母だったが、娘の懇願に分かったと伝え、その日がやってきた。娘が見守る中、義母と私が性行為をする。恥ずかしがる義母に妻は声を掛け、私と義母は一つになり、激しく熱い精子を義母の中に吐き出した…。
大事に育てた娘が、今、目の前で泣いている。私に渡された不妊の事実を伝える診断書。どうしてこの子がこんな目に合わないといけないの?えつ子もこの事実に涙した。しかし、娘が発した「お母さん、私たち夫婦の子供を産んで」に、えつ子は戸惑ってしまった。だが、娘を笑顔に戻す為、えつ子は黙って頷いた。何日経っただろうか、排卵日にえつ子は娘の前で娘婿に抱かれた。奥に感じる娘婿の射精感をしっかりと受け止めた。無事子宝を授かり、娘は笑顔を取り戻した。と、同時にえつ子は娘婿の種付け行為に女を取り戻していた。駄目とわかっていても娘婿の事が頭から離れない、一人慰める生活だったが、その姿を娘婿に見られてしまい…。
舞子は娘と娘婿と3人暮らし。結婚して数年たっても新婚の様な娘夫婦に安心して見守っていた。転機は急に訪れた。何年たっても○○の出来ない娘夫婦は検査を受け、娘が不妊という診断結果が出てしまっていた。娘に掛ける言葉が見つからず戸惑う舞子に、娘から衝撃的な事を言われてしまう。娘は舞子に代理出産をお願いと。舞子は悩んだ。自身も高齢、チャンスなど限られている。不安、でも娘の為ならと、代理出産する事を決意する。娘に見守られながら、婿と行為する。失敗しない様にと緊張が舞子を襲う。婿の愛撫は優しかった。次第に熱くなっていく。婿に促され男性器を触り舐めた。子宮の奥が疼き始め、掻き回して欲しくなる。が、これは娘の為の行為、気持ち良くなってはいけない。舞子は婿の精子を受け止めた。舞子たち3人は新しい命が宿るのを願った。数日が経ち、舞子は寝付けずにいた。婿とした子作りSEXを思い出すと、奥から蜜液が溢れてくる。指でなぞるだけでは満足できない。チンポを欲してしまう淫らな体は、激しく手淫しても静まらない。夢中の舞子は自慰を婿に見られている事にも気付かない程だった。婿は堪らず舞子に抱きつくと、すでに硬くなっているソレを舞子に握らせた。本能がソレを欲するが、舞子はなんとか自制し、婿の熱い白濁液を口で受け止めたのだった…。
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母・いろはを見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽するいろはに、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、いろはは分かったと頷くしかなかった。それから数日後、いろはの妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事いろはの中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、いろはのなかで確実に育っている○○。その成長に合わせるかのように、いろはのなかの女も又目覚め始め…。
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母いろはを見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美奈子に、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、美奈子は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、美奈子の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事美奈子の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し、美奈子のなかで確実に育っている○○。その成長に合わせるかのように、美奈子のなかの女も又目覚め始め…。
子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母・美緒を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美緒に、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、美緒は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、美緒の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。1回目、2回目、美緒は婿と行為をする。数ヶ月経つが兆しがなかった。はっと思い立った婿は、美緒と二人きりにしてくれと伝え、美緒に今までは何となく行為をしていたが、今日からはお互い気持ちのいいやり方でしてみましょうと提案し、二人は肉欲の赴くままカラダを重ねあった。それから数ヶ月。美緒は無事妊娠したことがわかった…。
私達夫婦はある事で悩んでいた。そんな最中突然の義母の来訪に驚く私。すると奥から妻が少し寂しげな顔で現れた。妻はあることをお願いする為に義母を呼んでいた。妻は自分が不妊症であることを告げ、代理出産をお願いできないかと義母にお願いした。義母は驚き私にもそれで良いのかと問い私か頷くと、一瞬考え娘の為と了承した。義母の体調と排卵日を調べ遂にその日が来た。私は義母に良いですかと聞くと、義母は静かに頷くと、妻は部屋から出て行った。緊張しながら義母を愛撫しぎこちない行為ではあったが、義母の中に子種を放出した。それからほぼ毎日義母との子作りは続いた。義母に変化が起きたのは3回目あたりだろうか、私を喜ばせようと色々し、義母の口から切ない喘ぎ声が漏れ始めた。だが義母から行為に関して義務感とか事務的な雰囲気は拭えていなかった。そこで私は義母にこんな提案をした。せっかくなので楽しんでした方が妊娠しやすくなるんじゃないですかと。それから私達はまるで恋人のようにお互いを求めあった。義母は今までの姿が嘘のように貧欲に私を求め、私も義母へと大量の子種を放出した。それから数ヶ月、義母は○○を出産し、妻が嬉しそうに抱っこしている。幸せな時間が過ぎてゆくが、私は義母の体が忘れられなくなっていた…。
千里が娘の代理出産をして数年後。娘婿との関係も自然と終わり、再び一人の生活に戻っていた。その矢先、妹娘夫婦が沈痛な面持ちで千里の前に現れた。そして千里に、お姉さんの時の様に私の代理出産をして欲しいと言った。目の前が真っ暗になる千里だが無末の悲しい顔は見たくないと首を縦に振るしかなかった。それから娘は千里の生理を聞き着床可能日を調べた。緊張の面持ちで寝室にいる3人。娘が見守る中、千里と妹婿との行為が始まる。千里は感じてはいけないと思いながらも再び若い男とのまぐわいに痺れた。婿の精子を中で受け止めながら、自分の中に沸き立つ性欲を感じていた。無事着床し、妹夫婦の元には元気な赤ちゃんが。その姿を見つめる千里だが、その視線は妹婿に向けられていた…。
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