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たびじ 母と子 松山祥子

たびじ 母と子 松山祥子
手と手とりあい母子はゆく…。澄みし空気と清流と、湖面に揺らぎし逆さ富士。決して後戻りの出来ぬ、背徳にして禁断の、母子○通親相○の旅路を…。

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カテゴリ
監督
型番
SPRD-292
配信開始日
2010年2月9日
シリーズ
メーカー
レーベル

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小さい会社の社長をしている志乃は日頃の疲れを癒すため旅に出掛けた。車の運転を部下にまかせ、志乃は緩やかな時間を満喫していた。しかしトラブルから部下は会社に戻る事が出来なくなり、志乃は2人で旅館に泊まる事を提案する。見た事も無い様な宿に部下は○○のようにはしゃぎ、志乃もまたそんな彼の姿を微笑ましく見ていた。

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大好評のたびじ、今回は銀世界でのある母子の禁断の一幕をご覧ください。早くに夫を亡くし熟れた身体をどうすることもできず日々に追われる暮らしをしている四十路の母静子。都会で働く一人息子の誘いで一時の休息を得るが為に日常を離れ、温泉の旅へと行く事にした。湯にて解される日々のコリ…成人した頼もしい息子と交わす晩酌。最高の一夜に起こったアクシデント…。女を取り戻してしまった静子は荒ぶる劣情を息子にぶつけてしまうのだった…!

たびじ 母と子 四季彩乃

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「母さん、母さんは本気にしてなかったかもしれないけど、僕は本気だったんだよ。」彩る景色が暖かな日差しに包まれ、春の訪れを予感している。母子家庭だったが仲の良かった母子。訳あって数年ぶりに再会した母子。息子の思い描いた再会は叶うのだろうか「あの日、母さんと約束した事が、僕を大人にしてくれたのかもしれない」

たびじ 母と子 関口恵都子

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ねえ母さん…ボク…初任給が出たんだ…今度の連休で…母さんを温泉に連れて行ってあげるよ…。深く練り込まれた背徳のシナリオが、貴殿の股間に様々な“効能”をもたらす…。

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親父が再婚し、しほりは僕の継母になった。しかし、彼女は僕の元から去って行ってしまった。あれから数年たち、しほりから旅行に行かないかと誘われた。僕は逸る気持ちを抑え、しほりの元に向かった。親父としほりがまだ結婚していた時、急に親父としほりの関係が悪くなった。毎日のように泣いているしほりを僕は慰める事しかできなかった。親父は次第に家から離れて行った。僕としほりが男女の関係になるのは必然だったと思う。親父はそんな僕たちの関係に気付き、しほりを追い出した。僕には何もできなかった。暫くして僕は一人暮らしを始めた。そして今日再びしほりに逢える。数年ぶりに会ったしほりは少し痩せて見えたが、笑顔は昔のままだった。言いたい事も聞きたい事もたくさんあったが、言葉が出てこない。そんな僕に気付き、笑って手を繋いでくれた。キスをしてくれた。お互いを求めあった。会えなかった数年は直ぐに取り戻せない。時間を惜しむように体を重ねた。起きたら居ない、夢だったらと不安になった。しほりは困ったような笑顔で僕を抱きしめてくれた。今僕の横にはしほりがいる。もう離さない。暗闇だった僕の旅路もようやくトンネルを抜けたようだ…。

たびじ 母と子のふたり旅

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父を亡くし、女手一つで育ててくれた母を労う為、温泉旅館へと招待した。温泉へ浸かり、用意された食事に喜ぶ母。息子は母をもっと癒すべくマッサージをし始めた。少しの沈黙の後、母は今付き合っている男性がいる事を息子に告げた。息子は母の告白に頭が割れんばかりの衝撃を受けた。深夜、母は熟○しているが、息子は寝付けずにいた。今までの母との思い出が頭をよぎる。そして母を取られるくらいならと、母の布団を捲り体を弄り始めた。目が覚めた母は息子の奇行に驚いたが、男の力には勝てず、息子を受け入れ、自らも絶頂へ達してしまうのであった…。

たびじ 母と子のふたり旅 美原すみれ

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息子に温泉旅行へ誘われた母すみれ。温泉嫌いな夫と結婚してからは一度もなかった為、嬉しくて仕方がなかった。良さそうな旅館へと到着した二人は早速温泉へ向かう。爽やかな日差しの中すみれは露天風呂を堪能していた。その姿をこっそり覗き見る影。なんと息子がすみれの入浴を覗いていた。その夜、息子は母を癒すべくマッサージを行う。母の体に触れるたび秘めた思いに張り裂けそうになる息子。深夜、静かに寝息を立てる母。息子は我慢の限界に達しており、そっと母の布団をめくると、浴衣から覗く母の体を弄り始めた。体に違和感を感じ目を開ける母。驚き、やめなさいと息子に言うが、無理やりにキスをされてしまうすみれ。息子から女性として好きだと、ずっと我慢しなければいけないのかと言われたすみれは、息子のことが愛おしくて仕方なくなり、好きにしていいわよと息子に体を差し出した…。

たびじ 母と子のふたり旅 平岡里枝子

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息子に温泉旅行へ誘われた母、里枝子。仕事一筋の夫と結婚してからは一度もなかった為、嬉しくて仕方がなかった。良さそうな旅館へと到着した二人は早速温泉へ向かう。爽やかな日差しの中、里枝子は露天風呂を堪能していた。一方息子は里枝子のことを母親以上に思っており、この旅で秘めた思いを打ち明けようと思っていた。夕食、宿の料理とお酒に上機嫌な母。浴衣の裾から見える母の肢体に息子は我慢できなくなり里枝子を襲ってしまう。自己嫌悪に落ちる息子。里枝子はしばらく放心していた。暫くして里枝子は寂しそうな息子を見つけ部屋に戻った。息子の横顔を見つめる里枝子だったが、息子と目が合うとごめんと言い、息子を抱きしめキスしてしまっていた…。

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早くに夫を亡くし女手ひとつで育てた息子が今度結婚する。その前にと母子二人で温泉旅行でもという事になった。立派に育った息子の姿に千里は亡き夫の姿を重ねていた。温泉に入り食事を頂く、母子での旅行はこれで最後かななどと思いながら楽しい時間は過ぎて行き、就寝した。深夜、息子の寝相の悪さに起こされてしまった私。もう、と思いながら息子の布団を掛け直そうとした。浴衣がはだけ下半身丸出しの息子のアレが私の目に飛び込んできた。亡き夫のモノと瓜二つ、半勃起したモノに私は夢中でしゃぶり付いていた。我慢できなかった。気がつくと息子の上に跨り久しぶりの感覚を味わっていた…。

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たびじ 母と子のふたり旅 田所百合

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夫を早くに亡くし、女手一つで息子を育てた百合。そんな息子も成人し、都会で就職したまでは良かったが、日に日に暗くなってゆく息子を心配していた。百合は息子を元気付けようと温泉旅行を計画した。宿に着き一服。温泉へ入ろうと言うと、一緒に入りたいと息子が言った。百合は戸惑ったが元気のない息子を心配し一緒に入った。穏やかに流れる時間の流れに百合は癒されていた。夜、寝ている百合はなにやらモゾモゾとする感覚に目が覚めると、息子が百合の浴衣をはだき触っていた。驚いた百合は何しているのと言うと、息子はかあさんとしたいと言い百合の体を弄った。百合は強めに拒否すると息子は項垂れて部屋を後にした。少ししてやはり息子が心配になった百合は後を追った。一人黄昏ている息子。百合は息子に近づくといいわよ、少しでもあなたが楽になるならと目を瞑り唇を差し出した…。

たびじ 母と子のふたり旅 川上ゆう

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嫌なことがあると酒に逃げ○力を振るっていた夫。そのせいで引きこもりになった息子。母として守り切れず苦労した。が、夫が事故で亡くなりゆうはほっとした。ゆうは息子との関係を修復すべく温泉旅行へと息子と二人でやってきた。ゆうは1人温泉へ浸かり息子との関係をどうするか悩み涙した。その後、ゆうの浴衣姿を見た息子は欲情し、ゆうを襲おうとするが、ゆうは息子をビンタした。その夜、息子から再びやらせろと言われたゆうは、わかった好きにしていいと言い、自ら息子へキスをした…。