当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
「ハメ撮り」や「ナンパ作品」というビーバップみのる監督の「素の部分」が色濃く出た「ビーバップみのるベスト」がまさかの?大ヒット!そこで、今回はビーバップみのる監督の「裏の顔」とも言うべき、凶暴性を露にしたレイプ作品・陵辱作品を集めたベスト版を発売!熟女を犯しまくる!ナマイキな女子校生に制裁を加える!残酷で冷酷なみのる監督の世界をお楽しみ下さい。 ※画像・音声に多少の乱れがあります
アリスィア・ファイヤーウーマン・アルティメットレディなどなど…根強い支持を持つ、選りすぐりの巨大ヒロインばかりを詰め込んだ総集編!ビルよりも大きな巨体が民衆の面前で痴態を晒す!じっくりご堪能あれ。
屈折した愛で自らの欲求を満たすザーメン吐出し便器女20人。禁断の母子相姦を描く総集編の第2弾がリリース!濡れたマンコを舐められて嬌声を上げ、息子の青臭い剛直に貫かれ悶絶する。欲求不満のドエロ母20人の痴態、全4時間!!
口とマンコを塞がれ逃れられない人間ダッチワイフ。NONの真骨頂、凌辱プレイの総集編がリリース。男たちの容赦のない責めで、イヤがりながらもアソコはぐしょ濡れに…。激しいピストンで種付け三昧!20人の肉壺奴隷たちを思うさま蹂躙する240分!!
魅惑の尻アングルダンス、肛門をおしひろげ、ひり出されるオナラ!乾いた空気に、鳴り止まぬ破壊音。画面いっぱいに突き出されるくねる尻、めくれる肛門。9人の女達がひり出すオナラ100連発!!どうぞ、お見逃しなく!!
最後まで止まらない膣内連続射精!!人気女優、朝田ばななを孕ませたい――この思いを実現すべくNONスタッフと孕ませマニアのみなさんは、禁断の孕ませプレイを強制執行!!某超絶人気アイドルの大島●子ソックリで、一部のファンのみならずユーザーの心を鷲掴みしている彼女に、「素人参加型企画のファン交流会」を撮影すると騙して会場へと誘うと、鬼畜な孕ませマニアたちは大ハシャギ。ファンだと勘違いしている彼女は彼らのリクエストに応えようとするが、エスカレートする要求に顔が強張っていく…。始まったら止まらないマンコへの精子責め、そして溢れる精子を子宮に押し戻すように生チンを突き立てる男たち。そして、嫌がりながらも欲望を受け入れてしまう彼女に、さらなる追い打ちが…。果して孕ませ率100%の禁断プレイを余すことなく経験した彼女は、無事に日常へと戻れるのか…?
あの!下半身お騒がせ大家族シリーズが、ドカンと8時間の総集編になりました!大家族の春夏秋冬、四季折々のエロハプニングをたっぷり収録!どの家族も姉が5人、妹が5人で真ん中に男が1人だけの女系の大家族!超ハーレムな日常をお見せいたします!!姉妹たちの総出演数は40人!チンポが何本あっても足りません!!
秘伝のエスニック系媚薬を入れたドリンクを何も知らずに飲んでしまった部活中のブルマ女子校生達…。カラダの芯から沸き上がってくる火照りを抑える事が出来ない彼女たちは、ビクビクと反応し、人目もはばからずに次々とチンポを求めていく!止まることを知らない性欲は、やがて同級生の女子のカラダにも向けられていき…。
新メンバーの激似アイドル2人を加え、更にバージョンアップした最強の国民的アイドル中出し作品が完成!!1人を選んでバーチャル主観でハメまくりの中出しまくり!!あなたの彼女が超激似なあのアイドルなのでは!?と錯覚してしまうかも!?彼女たちの告白&中出しの哀願に我慢の限界!!225分間あなたのチンポ立ちっ放し!!
国民的アイドル全員集合!!水着を脱がし合うローションバトル!!負けた女の子にはHなお仕置きセックスで大騒ぎ!!国民的アイドル6人が我先にと先生のチンポを奪い合い!!誰もが想像したはずの先生とのハーレム大乱交!!「先生、恋愛禁止だけど先生とだけ…ね」
何の不自由もなく、セレブな環境で生まれ育ったお嬢様は、何故か性に対し非常に強い欲望を持っていました。男をイカせる事に興奮を覚え、スケベな言葉を連発しながら男を悶えさせ、感じる男の顔、射精する瞬間を見るのが、好きで好きでたまらなかった。親から貰ったワンルームマンションの家賃を精液で支払わせる程のすきもの変態お嬢様でした。
ついに集結しました!国民的アイドル6名によるエッチで楽しいバラエティAV「SODINGO」!「フレーズ美術館」、「正直バイブ」などのコーナーに加え、罰ゲームによる乱交など…期待を裏切らない作品に仕上がっております!似てるだけじゃ物足りない。エロいだけじゃつまんない。TVを超えたAVがここにあります。
大きな瞳と人懐っこい笑顔が印象的で、某アイドルグループのメンバーに激似の朝田ばななさん。デビューから1年、毎回某アイドル風の制服を着せられ、かわいい感じのソフトな撮影をしてきた彼女に、「刺激が足りないから、ちょっとハードなことしてみたい。」と言われました。せっかくなので、ちょっとじゃなく、ハードに徹底的に未開発のケツ穴を犯しまくりました!
僕の家族は姉が5人、妹が5人の俗にいう大家族。家族の中に男というか、チンポは僕1人だけだから、いつも女軍団にセクハラをされているんだ。ある日、次女の姉が町内会の福引きで温泉ツアーのチケットを手に入れて、赤木家初の家族旅行に行くことになったのだけど…。僕らの行くところには必ずHな嵐が吹き荒れるんだ!
ディルドを固定して、ぱっくり開いたおまんこの中に挿入。卑猥なことばが止らない。上半身だけの人形をムチムチの太腿ではさみこみ、大きなお尻が人形の顔を押しつぶす。突起が敏感な場所にあてがい、生きてる人であれば息が出来ないほど執拗なこすりつけオナニー。おまんこパックリ広げ、抜き差しでバイブがべちょべちょする様子や、指がビラビラにからまって卑猥な音を聞かせ見せつける。電マが敏感なところにあたりビクッとのけぞるリアルな反応。鏡に映った自分を見ながらテレホンセックス。その後、マグロ男に馬乗りになり淫語を吐きながらの騎乗位SEX。
地球防衛軍の美人エース南野静香の正体はS78星雲から来た宇宙人ライアだった。静香は地球人になりすまし残忍な怪獣や宇宙人から地球を守っていた。地球人になりすましても魅力的な静香は、同じ女隊員の北川麗から嫉妬されていた事に気付いていなかった。その事が南野静香、いや、ライアを絶対絶命の窮地に落とす事となるのだった。凶悪星人キュリアは静香の正体に気付き、北川麗をダークサイドに引きずりこみ女毒獣ジャニスに改造したのだった。ライアは凶悪星人キュリアと女毒獣ジャニスの両方から攻められ、戦いの最中、絶対絶命となるのだった。そして、ジャニスの邪毒エネルギーがライアの股間に男のペニスを生やさせる!ふたなりとなってしまったライアは精神的にも追い詰められ、ペニスをも攻撃され激しくしごかれ何度も何度も射精させられ、エネルギーを消耗してしまうのだった。女毒獣ジャニスの股間からもペニスが生えジャニスは野獣のようにライアを陥落し○すのだった。[BAD END]
地球へ衝突コースをとる小惑星ネメシス。これを迎撃するために、地球防衛隊本部ではミサイル・プロトン1号および2号が建設された。しかし、突如出現した巨大怪獣ドルグラーと巨大戦闘ロボットヘルゲイザーMk2によってプロトン計画は窮地に立たされる。地球防衛隊員・南有紀は本来の姿である巨大ヒロイン「アルファレディー」となって二体の怪獣に戦いを挑む。しかし戦いの最中、突然彼女を襲う謎の超音波が発生。互角だった戦いも一気に劣勢へと向かってしまう。超音波の主である凶悪宇宙人メテオ星人も加わり、3対1のハンデを背負ったアルファレディーはアポロンミサイル発射基地の前まで追い詰められる。ヘルゲイザーMk2のマシンガン、ドルグラーの火炎攻撃からミサイルを守るべく、力を振り絞ってバリアーを張るアルファレディー。だが、バリアーをかいくぐり、背後に回ったメテオ星人によりねじ伏せられ、腕をへし折られてしまう。そして、緊急格納の遅れたプロトン1号はヘルゲイザーMk2のロケット砲により破壊され、目的を達成した星人たちは再び姿を消し、小惑星ネメシスを破壊するためのミサイルはプロトン2号だけとなってしまった。数時間後、基地内で治療された南隊員の下に、メテオ星人の基地強行侵入の報が入る。傷ついた体を引きずりメテオ星人を倒そうとする南隊員であったが、メテオ星人は彼女の脳波からプロトン2号の在り処を読み取ると、発射基地へと消えていった。満身創痍の体だが変身して星人たちに対峙するアルファレディ。「たとえ、3対1でも同じ相手に二度は負けない!」何度も傷つけられ、叩きのめされても、身を挺して人類の希望であるプロトン2号を守るアルファレディー。ようやく発射準備が整い、プロトンは無事に小惑星ネメシス破壊のため宇宙へと発射された。しかし、全てはメテオ星人のシナリオどおり。アルファレディーには死よりも辛い地獄が待ち受けているのだった…。[BAD END]
魔獣特捜・雨宮美宇は地球を守る為、巨大ヒロイン・レインとして怪獣と戦う!怪獣ゴードンの前に立ちふさがるレイン。ゴートンの発した光線により、視界を奪われたレインであったが、ゴードンの足音をキャッチし必殺技を放つ!見事ゴードンを倒したレインであったが、視界を奪われてしまう。そんな時、隊長が負傷したとの連絡を受けた雨宮隊員は基地に帰還する。そこに待ち受けていたのはセイレーン星人が乗り移った隊長であった。電撃を受けた雨宮隊員は身体を奪われてしまう。雨宮隊員が気絶している隙を付いて深海獣オクトーグを解き放つ!目覚めた雨宮隊員はすぐさまレインとなり、オクトーグとの戦いに望む!しかし、気絶している間に陰部に仕込まれた機械が発動しレインを苦しめていく。悶えるレインに対して、オクトーグのタコ墨がレインに炸裂する。さらに、タコ足でエネルギーを吸い取られ、タコバイブでレインを責め立てるのであった![BAD END]
可愛い妹ヒロイン電脳天使バイナリーガールは、お兄ちゃんが大好きな女子○生のミユが巨大化し変身するスーパー巨大ヒロインだ。日夜、ネットシティーに現われる怪獣を退治していた。だが、新たな敵はミユの大嫌いなキモオタ男を怪獣化し、ミユを追い詰めた。殴られても踏みつけられても、お兄ちゃんのために頑張るバイナリーガールのミユだったが、とうとうキモオタ怪獣に○され陥落されてしまう。なんとか逃げ出したミユはお兄ちゃんの開発したハイブリッドモードを使い再びバイナリーガールに変身し怪獣退治に挑む。最強の力を手に入れたミユは強かったが肉体に異変が。再び窮地に追い込まれ、二人の怪獣に○されて中出しされるミユ。電脳天使バイナリーガールに変身したミユの姿にいつしか欲情してしまっていた兄は、ヒロイン姿の妹を陥落したくてたまらなかったのだ。ミユはお兄ちゃんやキモオタ男達に連続で○され中出しされるのだった。ミユの小さな体は、男達の太いチンポに壊されてしまうのだった。[BAD END]
ミライは巨大ヒロイン、レディーマースであることを隠して工場に勤務していた。そんなある日、地球侵略を画策するモーズ星人が廃棄物タンクにゲドラーの種子を培養する目的で工場を襲撃するという事件が起きる。人間に帰化したミライは変身できない状態でモーズ星人と戦うが成長したゲドラーの光線を浴びて死んでしまう。その時マース星の戦士クワイマースが現れ、ミライを再び戦士として戦う使命を与える。復活したミライはレディーマースに変身しゲドラーと戦うが…[BAD END]
銀河連邦の養成機関をトップの成績で卒業したエリート戦士、ノア。彼女は、サウザーの刺客を撃退するべく地球に派遣され地球防衛軍のエース、流星闘姫ノアとしてサウザーの刺客を日々打ち破っていた。頭脳明晰で運動神経も抜群で容姿も可憐と非の打ち所のないノアであったが、防衛軍の内部では問題児として名が知れていた。その理由は、イタズラ好きで超生意気であるがためである。ある時地球を侵略しようとする惑星ゴリアテの王子ダムドがノアと闘っていた。ノアの超生意気な態度は、敵に対しても変わることなく、王子ダムドを闘いで打ちのめしたノアは、逃げようとするダムドを無理矢理捉えイタズラの限りを尽くして遊んでいた。長官の小言に耳も貸さず、自分の気が済むまで遊び、ダムドを収監し帰還した。溺愛する息子を辱めたノアに、怒りが爆発する惑星ゴリアテの王サウザーは、自ら地球に乗り込んできた。ノアは、いつものように刺客を退治しようとサウザーと闘うのだが、異常なまでの強さを誇るサウザーの前に、初めての敗北を味わってしまう。しかし、敗北だけでは済まされず…。まさか、自身が辱めを受けることになろうとは、夢にも思っていなかった生意気ヒロイン・ノアに宇宙最大の恥辱の嵐が巻き起こる!初めて味わう屈辱のフルコースにノアの不屈の精神は…。[BAD END]
アルティメットレディーこと鳳舞(おおとりまい)は数々の侵略宇宙人との戦いで傷ついていた。そんな時、卑劣宇宙人ダーティス星人が亀怪獣タードラを引き連れ地球を征服しにきた。舞はアルティメットレディーに変身して戦うが、タードラの強さはアルティメットレディーの想像を遥かに超えていた。必殺アルティメット光線も阻止され、エネルギーは急激に消耗しタイマーが点滅する大ピンチの中で、タードラーの触手舌はアルティメットレディーの肉体を締付け苦しめて行く。その様子に興奮した卑劣宇宙人ダーティス星人はアルティメットレディーを○しはじめるのだった。なんとか卑劣宇宙人を倒したアルティメットレディーだったが、そこで力つき異星人の円盤に連れ去られ、肉体とタイマーにある細工をされる。脱出しもう一度アルティメットレディーに変身して戦うが彼女の体に異変が生じる。戦えば戦うほど肉体はスケスケになる。マスクも無くなり巨大な人間体のままで○され中出しされてしまう。それがアルティメットレディーに対する復讐だった。アルティメットレディーは完全に敗北し惨めな姿を地球人に晒すのだった。[BAD END]
銀河死刑囚ヤークル星人が地球へ逃亡した!ヤークル星人を追って地球に降り立った宇宙警備隊隊員アルティナは、怪獣の被害から赤ん坊を助けるため、自分の身を犠牲にしたAAT隊員・流ひろみと同化する。アルティナと同化した流隊員は巨大怪獣を倒し、街に再び平和が訪れた。しかし、それを見ていたヤークル星人は、打倒アルティナの先手を打つため、巨大怪獣ボーロングの卵を孵化させる。再びアルティナの姿で戦う流隊員、しかしボーロングのパワーと触手攻撃の前に、なかなか決着をつけられない。そして、そこへヤークル星人が現れ、2対1の絶対不利状態へ。触手で拘束され、胸や股間、そして輝くシンボルさえも、うねうねとした触手に陵辱されていくアルティナ。やがて、ヤークル星人の氷の矢によってそのシンボルを貫かれてしまう。氷と化して粉砕され、絶命するアルティナは、残った力で流隊員と分裂することに成功する。しかし、流隊員はヤークル星人によって捕獲され、体を貪られていく。ボーロングによって仲間が次々に犠牲になっていく中で、怒りが頂点に達した流隊員は再びアルティナの姿に。2対1で不利は変わらずとも、懸命に戦うアルティナ。ヘドロ攻撃、氷の男性器での陵辱、そしてボーロングによって犯され、精液をたっぷりと中に出されてしまうアルティナ。失いかけた意識の中で彼女を呼ぶ声が聞こえる…。それは、かつて地球で戦ったあの戦士だった!復活したアルティナは剣を手にヤークル星人とボーロングを撃破し、街を再び平和な姿に戻すのだった…。【HAPPY END】
地球を守るために正義に燃えるハートと絶世の美貌をかねあわせ可憐に戦う惑星防衛軍の真柄希隊員の正体は巨人星のプリンセスグレイシスであった。彼女は銀河で最も美しくて弱いこの星を侵略星人の魔の手から守る日々を送っていた。だが、残忍で知的な策略家であるアーケロン星人はグレイシスを倒す事より淫獣化させ性下僕とする事を企てる!彼女は洗○された民間人に変身カプセルを奪われグレイシスに変身できなくなり○○され陥落される。そして寄生虫が性器に忍びこんだ事も気付かずに変身カプセルを取り返しグレイシスに変身し巨大化するのだったが、巨大戦闘中に子宮内に異変を感じ戦闘不能となる。そしてグレイシスは宇宙人に○され陥落され淫獣のように破廉恥な肉体となってしまうのだった。彼女は抑えきれない性欲に溺れ狂っていくのだった…【BAD END】
長きに渡る侵略宇宙人や、怪獣達との戦いの末レッドマルス美杉翔子の肉体はボロボロだった…だが、彼女は、自分に巻かれた包帯を解き街を破壊する巨大目玉怪獣を退治しにレッドマルスに変身する。目玉怪獣はレッドマルスに催眠術をかけ幻影を見せ無駄に戦わすのだった。それはレッドマルスの体力を奪うためだけでなく最強の怪獣キングガブラ3世のためにレッドマルスの弱点を分析するためだった…辛うじて巨大目玉怪獣アイラスを倒したものの地球侵略を企む宇宙人キイラ星人は変身前のレッドマルス美杉翔子のボロボロの肉体を貪り犯すのだった…宇宙人にも陵辱され精神的にも辛い状況にある彼女はキングガブラ3世を倒すために仲間に秘密にしてきたレッドマルスと言うことを話し、レッドアイをかかげ変身するのだった。だがキングガブラ3世の巨大な口はレッドマルスの肉体にかぶりつきレッドマルスは苦悶の悲鳴をあげるのだった…更にキングガブラ3世の涎ともいえる体液はレッドマルスの体をヌルヌルに汚し傷ついた肉体を苦しめるのだった…マルスタイマーを破壊され触手舌で甚振られレッドマルスの目の光は消えてしまう…だが、彼女は愛する地球を守るため命と引きかえに禁断の必殺技を炸裂させるのだった。そして、戦いで朽ち果てたレッドマルスをキイラ星人は巨大化し犯すのだった。彼女は犯され本当に死んでしまう…[BAD END]
…屈○のあの時から約1年。幾人もの手を経て、現在のアリアス(両性具有体)は裕福な宇宙商人の私有物となっていた。今宵もまた弄ばれ、大量の精液を撒き散らすアリアス。そんなある日、主人に与えられた食べ物でアリアスの体に変化が起こり身体が分離して、男性体と女性体の二体になるアリアス。協力して脱出に成功した二人は地球に降り立ち、男性体は村瀬勇二となり、所属するガイアフォースに戻りたいと言うが、女性体はアリアスとして再び地球の平和を守るべきだと言い争いになる。村瀬は女性体と融合することで体力が落ちることを知っているのだ。互いに譲らない二人はついに別々の道を歩むことに。そんな時、暴れる宇宙怪獣・ヴォーマが現れアリアスと戦う事に。村瀬は自分の分身が苦戦しているのを脳で感じ取り、このまま見殺しにするわけにはいかないと助けに向かう。村瀬は変身しアリアスと共にヴォーマを倒すが、突然二人の間に欲望が激しく湧き上がる。目の前にいる自分の分身を抱きたくてたまらない。ついに抱き合ってしまう二人。始まる愛欲の巨大SEX。二人でのオナニーで最高潮に達する。同時アクメ。二人の頭に降り注ぐ体液のシャワー…。[BAD END]
世界中でマシン獣によるテロ攻撃を開始するゲノームに対抗するため、矢嶋博士は人型巨大ロボ、マシンレディーの製造に着手する事に。しかし操縦士の選考は難航する。なぜならば、マシンレディーの頭脳と言えるメインコンピュターはバイオシステムによって起動する仕組みになっていた。つまり、操縦士の脳と完全にシンクロすることによって我が身のごとくマシンレディーを操る事が可能となるのだ。それはマシンレディーの受けたダメージが操縦士にそっくりフィードバックされ苦痛を受ける事になるからだ。そんなマシンレディーの操縦士に、地球守備隊の紅一点、朝倉めぐみが抜擢される事に。そんな時、羅刹男爵に監禁され拷問されているめぐみを救出しようと、大将は試作ロボットメカタイショウを操り敵の基地を破壊しめぐみを救出するがメカタイショウの強大なパワーに憑りつかれ、支配者になろうと画策、街を破壊する事に。メカタイショウの暴走を食い止める為めぐみはマシンレディーで出撃する![BAD END]
瀕死の重傷を負った地球守備隊の隊員、湊ミライは巨大ヒーローサンガイザーと合体し巨大ヒロイン、サンウーマンとして悪と戦っていた。そんなサンウーマンもこれまでの怪獣との死闘で肉体は限界に近づいていた。これ以上の戦いは死を意味するのだ。しかし時同じくしてシズマ社のDrシズマは怪獣を倒す事が可能な兵器サイクロンビーム砲の開発に成功する。これで湊ミライと分離し巨大ヒロインの引退を決意する湊ミライだったが、地球侵略を画策するエポック星人の襲撃が始める。サンウーマンに負担をかけたくない思いから地球守備隊の大介は単身エポック星人に戦いを挑む事に。そしてサンウーマンは大介の救出に向かうがそれはサンウーマンを捕獲するための罠だったのだ。その上怪獣襲撃の黒幕はDrシズマだったのだ!怪獣退治で巨大ビジネスを画策するDrシズマはサンウーマンを洗○し街を破壊させ、サイクロンビームでサンウーマンを倒すというデモンストレーションをたくらんでいたのだ!果たしてサンウーマンはDrシズマの野望を阻止できるのか!【BAD END】
遥か銀河の彼方、アルティマ星から地球を守るために来た正義の巨人ウルティマー、地球上では舞星葵と名乗り地球防衛隊の隊員として日々侵略怪獣や宇宙人達と戦っていた。そして、数々の侵略獣と戦ってきたウルティマーの肉体はもう限界に来ていた。そんな時、彼女の故郷アルティマ星を滅ぼした、もっとも残忍なスラグ星人が地球に目をつけるのだった。地球だけは私が守るという気持ちだけでウルティマーこと舞星葵は戦うのだった。スラグ星人の罠にはまり、四次元アクアリウムと呼ばれる死の水槽で、すべてを餌にする獰猛な鮫型宇宙怪魚とボロボロの肉体のウルティマーは戦う事になる。過酷な水中戦は、ウルティマーを更に弱らせるのだった。ウルティマーは身体をかじられ丸呑みされそうになり苦しむのだった。そして動けなくなったウルティマーをスラグ星人達は陥落し○すのだった。そしてウルティマーのタイマーと眼の光は消え完全敗北死し、地球人の生きる希望も無くさせるのだった。☆物語は分岐しマスクが消滅してしまい舞星葵の苦しむ表情をしっかり撮らえたマスク無し陥落シーンとなり物語はエンディングに進んで行く![BAD END]
地球防衛隊EGTのアキラ隊員の正体は、G55銀河からやってきた宇宙人ルーシアで、凶悪怪獣や宇宙人から地球を守る宇宙パトロールの一員なのである。地球侵略を企む女宇宙人マーラ星人はルーシアを抹殺するために一計を案じ、石油コンビナート付近に巨大ロボット・ディカイザーを送り込んでルーシアにけしかける!!ディカイザーの硬い装甲を相手に、海辺で戦うルーシアは苦戦を○いられるも何とか勝利を得た。しかしその時、黒い霧に包まれたルーシアは十字架貼り付けの状態で山岳地帯へワープさせられる!!そして、ついに現れたマーラ星人の魅惑の腰使いに思わずイチモツを勃起させてしまったルーシア。マーラ星人の舌使いと手コキで何度も何度も強圧射精を繰り返したルーシアは半分女体化してしまうのだった。このままでは基地に戻れないという思いから、銀河サインを使ってマーラ星人に決闘を申し込むアキラ隊員。1対1の決闘のはずが、出現した双子怪獣ミギラーとダリラーの触手に捕まり、バキューム触手で再び射精を繰り返す!!ルーシアのイチモツはホルモンの現象により縮小化し、完全に女体化してしまう…。果たしてルーシアは元の肉体に戻ることができるのか?マーラ星人との勝負の行方は?![BAD END]
マーラ星人の計略にはまって犯され、命を落としたルーシア…。しかし、故郷の惑星G55銀河から送られた生命エネルギーを受けたルーシアは拘束から脱出し、マーラ星人の宇宙船を撃墜。海の決闘でついにマーラ星人を倒すことに成功した。そして女体化してしまった彼女はアキ隊員と名を改め、別人としてEGTへ入隊するのだった。ある日、地球のエネルギー資源が次々と消えていく事件を追っていたアキ隊員はボロド星人を発見し、銃撃戦の末左足を負傷してしまう。さらに、現れた怪獣デトラドンを撃退するため巨大化して戦うも傷ついた体ではかなわず、怪獣に犯されてしまう。数日後、夢の中に現れたボロド星人はアキ隊員に語る。彼は資源の乏しい惑星へ地球のエネルギー資源を送る慈善事業をしているのだと…。心を乱されるアキ隊員だったが、再び現れたデトラドンを前にそれでも地球を守ると硬く決意し戦いへ向かう!!だが、デトラドンとの戦闘の最中、ルーシアの攻撃で石油貯蔵庫が破壊され、ボロド星人は彼女のやり方に激しく憤り、戦いは1対2の不利な状況に?!はたしてルーシアはデトラドンとボロド星人を撃退することができるのか?![BAD END]
地球守備隊の紅一点、サクラ隊員は巨大ヒロインアポロニアに変身して地球の平和のために巨大魔獣と戦っていた。その頃ケロ○アン星人は地球侵略の障害となるアポロニアを倒す恐るべき計画を目論んでいた。早速、サクラ隊員と親しい○年守備隊の昌介○年を誘拐、洗○し、サクラ隊員をおびき寄せる事に成功する。表面的には友好的なケロ○アン星人に騙されたサクラ隊員はケロ○アン星人に性下僕として調○される事に。しかしそれはケロ○アン星人の計画の序章に過ぎなかったのだ!調○によって戦闘能力が著しく落ちた隙にアポロニア抹殺計画のために結託した極悪宇宙人が街の破壊を開始したのだ。満身創痍の身体でアポロニアに変身するサクラ隊員。しかし、それこそがケロ○アン星人の真の目的だったのだ!調○され敏感になったアポロニアを民衆の前で陥落し、人々に絶望を植え付けようというのだ!果たしてアポロニアはケロ○アン星人の恐るべき計画を阻止できるのか!![BAD END]
遥か10万光年の彼方から新天地を求めてやって来たサラロム星人。地球という惑星を発見し、早速、怪獣を使って侵略攻撃。しかし地球にはエキサイトレディーという守り神がいた。怪獣をピンチになりながらも倒す様を見て、サラロム星人はエキサイトレディーを靡下に従えようとその科学力に物を言わせ、地球防衛機構に所属する変身前のカタリナという少女を拉○し洗○する。エキサイトレディーとなり、地球上の都市施設を破壊する映像を見せることにより、強烈な性的興奮が脳内を刺激する装置にかけられたり、彼女の性感帯を刺激して、脳内エクスタシー物質が分泌されると、逆に破壊してしまうというバーチャル洗○のあげく、彼女は実際に破壊行為を行うと強烈な快楽が脳内を支配するという状態に追い込まれるどころか、破壊行為や性的行為を絶えず行い続けなければならない「快楽人形」にされてしまうのだった。サラロム星人の支配下に置かれた彼女は地球上の都市を徹底的に破壊し続けるのであった。[BAD END]
光資源研究所が開発した正義のロボットマシンレディは悪の帝国ブラックホールから地球の平和を守るために日々戦い続けていた。そんなある日、光資源研究所の科学者がブラックホールの戦闘員に狙われるという事件が起きる。マシンレディのパイロット「陽子」は間一髪のところで研究者を助けるが、気象コントロールマシンを奪われてしまい、世界は暗黒の世界に変えられてしまう。その上、恐るべき機械獣「アマゾニアK7」が街を全滅せんと暴れだしたのだ!陽子はマシンレディに搭乗しアマゾニアK7と対決する事に!圧倒的パワーのアマゾネスK7に苦しめられるマシンレディ…死闘の末、ついにアマゾネスK7を追い詰めるが、事もあろうかマシンレディのコックピットにブラックホールの幹部「毘沙門公爵」が忍び込んでいたのだ!コックピットの中で機械獣と戦いながら毘沙門公爵の羞恥快楽責めを受ける陽子、そのうえマシンレディとシンクロしている陽子はマシンレディが受けるダメージと快楽を同時に受けるはめになるのだ!二重のピンチで絶体絶命のマシンレディ!果たして凶悪なブラックホールの地球破壊計画を阻止する事ができるのか!
地球守備隊の紅一点、久遠つかさは凶悪な宇宙怪獣から地球を保護する為に巨大ヒロイン、ネクストレディーに変身して戦っていた。そんなある日、成功率15%の手術に挑む車椅子の○年「ゆう」の見舞いに訪れる。難病のために心を閉ざしたゆうを励まそうとするつかさだったが、ゆうはネクストレディーを利用し足手まといの地球守備隊を目の仇にする。そんな時、双子猿人怪獣エメットが現れ街を恐怖のどん底に陥れる。ゆうはネクストレディーの出現を期待するが地球守備隊の秘密兵器で「怪獣の遺伝子を地球上の生物に変換できる」オーガニックレーザー銃が完成。たちどころにエメットを退治してしまう。秘密兵器の出現で自分の存在が必要なくなった事に複雑な想いを抱くつかさ。そんな時、角竜怪獣イクストルが現れ、秘密兵器を搭載した地球守備隊の飛行機を毒ガスで墜落させてしまう。再びネクストレディーに変身してイクストルと戦うつかさだったが固い甲羅と巨大なトゲに覆われたイクストルに攻撃が通じない。しかもイクストルはゆうが入院している病院に向かっている事が判明する。巨漢のイクストルを懸命に止めようとするネクストレディー。地球守備隊は不時着した地点から秘密兵器でネクストレディーを支援しようと試みるが誤ってネクストレディーに被弾してしまう。人間と同じ肉体になってしまったネクストレディーはイクストルを止める事が出来るのか![BAD END]
地球の特空防衛隊・隊長の源真里菜は、他の隊員とともに怪獣が現れたと報告があった場所に戦闘機で向かった。現地を捜索する真里菜達だが、何の反応も捉えることもできず帰還しようとする。と、その時、機体が激しく揺れ、操縦桿は言うことをきかなくなり、なすすべもなく重力に引き付けられていくのだった。損傷した機体の前に現れる怪獣ゾル。傷ついた隊員たちが残るその機体に近づいていく。怪獣が機体をつかまえようとした瞬間、巨大ヒロインマリスが颯爽と現れるのだった。機体を守るように怪獣の前に立ちはだかるマリス。怒った怪獣ゾルは、マリスに突進し攻撃をしかけるのだが、簡単にマリスにあしらわれるゾル。とどめをさそうとするマリスだが、怯えるゾルをみると手を差し伸べ宇宙の彼方へ連れ帰るのだった。マリスを褒め称える地球の隊員。そんな休息もつかの間、再び怪獣が現れたという報告が入る。現れたのは、凶悪宇宙人ザルーガ星人と、その横には宇宙の彼方に連れ帰したはずの怪獣ゾルが…これから起こる悪夢にマリスはまだ気がついてはいなかった…。[BAD END]
カテゴリ