ヒロイン討伐 Vol.14

ヒロイン討伐 Vol.14
世界を股にかけ犯罪者達を追うゼンダガールは、死のコレクターと呼ばれる犯罪一味のボス“マスタークロウ”を追い、ある廃虚地帯に来た…!だが、そこには、ゼンダガールを襲う危険な罠が待ち構えていた…!破壊神三面鬼と呼ばれる地獄の仕置人達がゼンダガールを苦しめる…!いきなり仮面をとられ、殴られ、蹴られ、ぶっ飛ばされ苦しむゼンダガール…!そしてスタンガン責めに鎖で首を絞められ両方から引っ張られる…。ハードムチ責めに怪力での腹パンチ責めにゼンダガールは…!

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TBB-14
配信開始日
2011年1月22日
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関連動画

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ヒロイン討伐64

ただ独り決戦の丘にたたずむ美神クリスティナ。突如、暗雲がたちこめ雷鳴が轟く。「何故、君が最後に残ったかわかるかい?私は好物を取っておく主義なんだよ」冥王ハデスの嘲笑に怒りを燃やしゴッドピンクに変身するクリスティナ。今は亡きレッドと仲間達。独り応戦するピンクは、やがて闇の光に包まれ冥界へ飛ばされる。以前仲間たちと倒したはずの冥界獣が次々と現れる。逃れようの無い討辱凌伐地獄。孤高女戦士の肉体と精神を責め抜き、心ゆくまで悦に堪能する儀式が今、始まる…。[BAD END]

ヒロイン討伐Vol.63

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犯罪都市オーガスの市長、徳田は再選の公約として武装警備隊を考案し街から犯罪撲滅を訴えていた。しかしその裏で犯罪結社フォッグとつながり私腹を肥やす徳田は武装警備隊の需要を市民に促すために恐るべき計画を画策する。街の救世主であるスパンデクサーを超える強化人間を開発し民衆の前でスパンデクサーを公開処刑にし、人々に絶望を植え付けた後、武装警備隊によって事態を収拾しようという、恐るべき計画を立てていたのだ…。しかしDrグラップにより生み出された強化人間グリードは暴走を始め、武装警備隊を全滅させ殺戮マシーンと化して街に放たれてしまう。果たしてスパンデクサーはグリードの暴走を食い止める事が出来るのか![HAPPY END]

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仲間が各国に散らばって戦う中、セーラージェミニは本拠地日本にいた!穏やかな陽気の中マリエと通信していたその時!二つの物体が地上に舞い降りた!現場に向うと、バドラーと名乗る男、そしてフィルと名乗る男が居た。ほのかはセーラージェミニに変身して二人の部下と戦う!華麗な身のこなしで部下を倒していくジェミニ!その時、巨漢フィルが戦いに参戦してくる。圧倒的な力で叩きのめされるジェミニ。さらにドジな刑事が囚われてしまう!一旦、傷の手当の為に身を引くジェミニ。しかし、囚われた刑事を救い出すべく再び戻る事に。人質を捕られ抵抗出来ないジェミニに対してフィルの容赦ない攻撃が繰り出される!ハンマー攻撃・鉄球攻撃でボロボロのジェミニに対して下級な戦闘員がジェミニの体を犯す!精神的&肉体的に追い込まれたジェミニは牢屋に閉じ込められた刑事に自分達の秘密基地のデータが入った機械を渡し最後の切り札を切る!しかし!!保身に走った刑事の裏切りにより作戦は失敗!更なる討伐を受ける事に…。[BAD END]

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地球防衛隊、作戦部隊将校、葵七海。彼女は星王バゼーを中心とし、地球征服を企む悪の組織、ゴズア大星団と戦っていた。次から次へとビドラー兵達を倒していく葵だったが、宇宙獣人、ゾルバンの触手攻撃に苦戦し、チャージマーメイドに変身する。そこへ現れる強敵、副官ブーガ。一人では敵わないマーメイド。絶体絶命の大ピンチ。その瞬間、助けに現れたのは銀河特捜刑事、プリムローズだった。二人で力を合わせ、ブーガを倒すことに成功する。プリムローズを地球防衛隊本部に招く葵。そこに待ち受けていたのは、矢吹長官と剣崎龍一を人質にしたギルード司令官。さらにプリムローズの正体は、女王マハメスだった。騙された葵は万事休す。それから記憶が無くなるほどの、陥落、拷問、調教、洗脳を受け、錯乱する葵。しかし、彼女は正義の心を取り戻す。私は…チャージマーメイドよ!![HAPPY END]

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落ちこぼれの魔法使い、ミルフィーユと共に暮らす意気地無男。彼は想いを寄せる河合結衣にラブレターを渡そうとするが、クラスメイトの君川ルイと魔法使いのサイキンマンに邪魔されてしまう。魔法のわら人形により大恥を掻いた意気地は二人にボクシング対決を申し込むが、ミルフィーユの生卵ドリンクに悪い卵を混ぜられ、腹痛により負けてしまうミルフィーユ。負けた罰としてサイキンマンに犯されてしまうミルフィーユ。そして、ミルフィーユと河合結衣が同一人物だと知ってしまった意気地は狂気の渦へと飲み込まれていく……。[BAD END]

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ディノランドの美しきプリンセスでありながら“太古戦隊ディノレンジャー”のディノピンクとしてガンドルラ一族と戦っていたマヤ。物語はプリンセス・マヤの拷問から始まる。ガンドルラ達はマヤの首をワイヤーで締め上げ、あらゆるものを破壊する力を秘める破壊石のありかを聞き出そうとしていた。激しい拷問の中でマヤの意識は数時間前にさかのぼる…。ディノピンクに変身して怪人達と戦うマヤは強かった。しかし異次元空間がマヤを呑み込んだ。彼女は仲間たちと離れ離れになり、絶体絶命の窮地に立たされる。出口の無い異次元空間で彼女は強化スーツを破壊されボロボロにされるが、秘密を守るために戦いを諦めなかった。しかし変身は解除され、捕まってしまい、過酷な責め苦を味わう事となる。電気緊縛帯による電気ショック責め、窒息機具を被せられての窒息責め、大事な武器ディノアローを奪われ、それで局部を痛めつけられるマヤ。身も心もボロボロの彼女に仲間のエネルギーが届く。もう一度変身し、ガンドルラを追い詰めるが、彼女の肉体はすでに限界点を超えていた…。ディノアローを持ちながら力尽いてしまう。ガンドルラの牙が再びプリンセス・マヤに襲いかかる。[BAD END]

ヒロイン討伐Vol.54

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魔物デモーヌ一族との戦いに勝利したセーラー戦士達はお祝いにアメリカへ旅行に行くことになった。母の看病で一人日本に残ったセーラーアクエリアス・水城亜衣は、ビルの屋上で旅立つ飛行機を見送っていた。そんな亜衣に新たな敵が迫る。その名はダークセーラーズ、これまで輪廻転生を繰り返し正義のために戦い続けてきたセーラー戦士の影となり、汚い手段を引きうけてきた一族だった。その一族が影から表に出ることを望み、セーラー戦士を全滅させようと亜衣に襲いかかる。亜衣はアクエリアスに変身し戦うが、闇のセーラー戦士・セーラーメテオの分身で、暗黒星雲の植物怪人バルラに敗れて囚われの身となる。セーラーメテオ、そしてダークナイト、バルラはアクエリアスに他の戦士はどこにいるか吐かせようと拷問にかける。激しい拷問を受けても口を割らないアクエリアスに責めは激しさを増す。一度は脱出に成功したかに思えたアクエリアスだが、ダークナイトによって電気を放つ薔薇、毒を注入する薔薇、そして血を吸い取る薔薇を体に刺されて再び囚われの身に。壮絶な拷問を受け続けても口を割らないアクエリアスに、ダークセーラーズは拷問を諦め、最後は股間に熱を発する薔薇を突き刺し殺すのだった。【BAD END】

ヒロイン討伐Vol.33

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結城リナは仮面セイバー。セレブになる改造人間である。彼女の体には、人類の未来がかかっているエネルギー源、ニトロブーストが内蔵されていた。悪の秘密結社は、それを狙っていた。そして、巨大なドリルを持つサイボーグ怪人が仮面セイバーに襲い掛かる!容赦の無い鋼鉄ドリルが彼女の肉体を傷だらけにする。傷ついた仮面セイバーの肉体からメカが露出する。火花が散り燃えだす彼女の体、それでも人類のために彼女は戦い続ける!傷口にボーガンの矢がささり白目失神、痙攣する仮面セイバー。さらに、特殊な液体で悶絶、味方である博士も殺され精神的にも肉体的にも追い詰められた彼女は、さらに手足をバラバラにされるのだった。 ※特典映像は収録されておりません。

ヒロイン討伐 Vol.30

ヒロイン討伐 Vol.30

バードファイターG3号こと白鳥リナは、最悪の敵と戦うことになる。戦闘員や怪人を倒すのはお手の物だった。白鳥リナの前に現れたのは、巨大な大蛇を操る魔道師だった。大蛇は彼女を敵としてではなく、ただの食料としてしか考えてはいなかった!獰猛にバードファイター白鳥リナに噛り付き、飲み込もうとする大蛇、今までの戦いの経験知を生かして辛うじて致命傷を受けることなく戦う彼女だったが、じわじわと白鳥リナと肉体と精神は追い詰められてゆく…。巨大な蛇の尻尾は強烈な鞭のように彼女の肉体を傷つけてゆき、大蛇の酸を含む唾液はバードスーツを溶かし破壊してゆくのだった…。だが、バードファイターG3号、白鳥リナは、逃げる事はできない使命があった…。そして、弱りだした彼女に蛇使いは、蛇の拷問を続けるのだった…。失神しボロボロになりながらも、大蛇に丸飲みにされる事だけは避けたい白鳥リナだったが…!

ヒロイン討伐 Vol.29

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日夜、妖鬼軍団と戦い続ける正義の戦士ハイレンジャー。しかし、妖鬼軍団戦闘員の破壊活動は日に日に活発になり、ハイレンジャーたちは単独で行動する事が多くなってきた。その作戦に乗じ、妖鬼軍団幹部のスコルプとオクトーは最強の座をかけ、ばらばらになったハイレンジャーを一人捕獲し、基地のありかを吐かせるゲームを開始する。その標的となってしまったハイレンブルーは、罠とわかっていながらも単独で妖鬼軍団の基地に乗り込むことになったのだが、待ち受けていたスコルプとオクトーに二人がかりで滅多打ちにされてしまうのだった…。怪人二人によってゲーム感覚で順番に行われる拷問。ハイレンブルーの顔は苦痛にゆがんでいく…。

ヒロイン討伐 Vol.27

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その類まれなる運動能力に目をつけられ、悪の組織・ブラックノヴァによって命を奪われた少女は、改造手術を施されスーパービーグルとして生まれ変わった。改造手術を行ったブラックノヴァの博士は、内部関係者ながらも地球の平和を案じ、脳手術の前にビーグルの脱走を手伝うのだった。博士のためにブラックノヴァを倒す決心をしたスーパービーグルは単身、敵のアジトへ乗り込む決意をする。

ヒロイン討伐 Vol.26

ヒロイン討伐 Vol.26

ジャスティーガールは宇宙から来た正義の味方。クリプター鉱石が弱点。悪の何でも屋“中神”はことごとく仕事をジャスティーガールに邪魔されて恨んでいた。そんな中神に宇宙の悪の何でも屋ギルティーはクリプター鉱石を売り、鉱石でパワーを奪われたジャスティーガールは中神に肉体を徹底的に痛めつけられていく…。

ヒロイン討伐 Vol.25

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バトピンク(城ヶ崎桃香)はバトレンジャーに恨みを抱くダークキャットに異次元空間に強圧的に送り込まれてしまった。孤立無縁な空間の中でバトピンクはゆっくりといたぶられてゆく。怪人テンタグラーの執拗なドミネーション攻撃。マスクを破壊され、歯の痛覚を徹底的に刺激されたあげく電気イスの実験台にされてしまう。異次元空間の為、仲間は絶対に助けに来ない。絶望の淵に打ち落とされたバトピンクの運命や如何に…。

ヒロイン討伐 Vol.24

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国際保安機構に所属する桐生ナツミは男勝りな性格ゆえに単独で捜査に乗り出しては力ずくで犯人を捕まえてきた凄腕の女捜査官である。ある日、銀行強盗団を一人で捕獲したナツミは犯人が薬物中毒であると知り、バックに暴力団組織・鬼戸川組の存在を感じ取った。本部長の静止を無視して鬼戸川組アジトへ潜入したナツミは鬼戸川組若頭・黒沢に発見され、薬物により戦闘マシーンと化した黒沢のペット・ジョンの手によって取り押さえられてしまう…。四肢を拘束されたナツミはジョンによって手・足・腹部に棘付き鉄球を落とされる。金属に触れると電流が流れるという電気磁石を手・足に装着させられ激痛に耐え抜く。心理読み取りユニットをつけられたナツミは鉄の三角馬にまたがされる。黒沢の質問に対し虚偽の発言・無解答をすると反応し、肩に背負ったサンダーウェイトが質量を増し、ナツミの股間に激痛を与える…ナツミは捜査官としての、そして女としてのプライドを守り通すことが出来るのであろうか?

ヒロイン討伐 Vol.20

ヒロイン討伐 Vol.20

愛の戦士・ラブバトラー@YOUと悪の権化・女ボス・シスターギルとの決戦は近かった…シスターギルはラブバトラー@YOUの力の源であるラブラディエイション装置を己の欲望のためだけに彼女から奪おうとしていた…愛と自由のために開発されたラブラディエイション装置をラブバトラー@YOUから奪うには、彼女の精神と肉体を破壊するしか手が無い…シスターギルは姑息で卑怯で、尚且つ周到な手段で@YOUを罠にはめる!バイオモンスター“ネオサイコギルダー”との戦いで@YOUはボコボコにされ白目をむき失神気絶…シスターギルによる鞭責め、ボロボロになってゆくコスチューム…!首を鎖で絞められスタンガン電気ショック、気丈だった@YOUの精神は弱って行く…そして、肉体を一気に破壊するために鋼鉄ハンマーで@YOUの体を叩き潰そうとする大男…濃硫酸責め、スパンキング、腹パンチ…何度も気絶し白目をむくラブバトラー@YOUの若い肉体と気丈な精神はボロボロにされて行く…果たして彼女に逆転のチャンスは訪れるのか…?

ヒロイン討伐 Vol.18

ヒロイン討伐 Vol.18

世界制服を企む闇の組織WSP。そのWSPを滅ぼす為に設立された組織、国際防衛機構。勿論、ここ日本国でも設立されWSPを壊滅する為に選ばれた捜査官はマコ!マコは、WSP日本支部のジョンソン総裁の造り出した殺人マシーンを次々と倒す活躍を見せていた。一方そのころ、世界各国でWSPと戦闘を繰広げる捜査官達は、闇の組織WSPの圧倒的な力に苦戦し、滅ぼされていった。そして、日本で戦うマコに最大の試練が訪れる。WSPJ(日本支部)のジョンソン総裁の造り出したWSPJ003を倒し帰省回路を取り出したマコは、ジョンソンのアジトに潜入する!そこでマコを待っていたのは、最強殺人マシーンWSPJ004!今までの敵とは、比べ物にならないパワーとスピードを兼ね備え、マコを追い詰めていく!果たしてマコは、ジョンソン総裁の造り出した最高傑作004を倒し、世界を救う事が出来るのか!?

ヒロイン討伐 Vol.22

ヒロイン討伐 Vol.22

周囲の反対を押し切り女性初のレッドを務める事になったまほは面目を保つために単身敵地に乗り込んだ!変身前の壮絶なアクションとピンチ!!そしてレッドに変身!!しかし敵は強かった。十字磔にされ、魔術をかけられ、女でありながら男性器を生やされ、そこを執拗に責められる。そして、胸のふくらみにも針を通され、通電させられてしまう。ムチ打ち、そしてニードルガンで胸にクサビを打ち込まれ、またまたそのクサビに通電!サディスティックな責めは延々と続くのであった。

ヒロイン討伐 Vol.15

ヒロイン討伐 Vol.15

悪の権化“キングジョーカー”は彗星ミサイルを使い全米破壊計画を企んでいた。だが、その恐ろしい陰謀を阻止する為にアメリカから一人のスーパーヒロインが日本に来た。その名はワンダーガール!しかしワンダーガールは日本の陰湿な討伐責めに苦しむ事に…。特殊なパンチグローブを装着しパワーアップした戦闘員に腹パンチ責めに合い、金属ワイヤーで首を絞められ両方から引っ張られてボディーブローの連発!更にはスタンガン責め、ハード鞭責めに合う。魔術で眠らされ怪しげな薬を大事な所に塗り込まれたワンダーガールは痒くてやがて戦闘不能に…!そして、ワンダーガールと同じ能力を持つ黒人Mr.ビーストが出現し、ワンダーガールはボロクソにやられてしまうが…?

ヒロイン討伐 Vol.23

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ある日ミスマーシャルはいつものようにブラックギルドに襲われている民間人を救うが、その男は東洋医学の権威で人体のつぼを研究している仲原教授だった。仲原教授は最新のつぼ治療の研究で新しいつぼを発見したが、ブラックギルドはその研究を横取りして悪事に利用しようと画策していた。ミスマーシャルの活躍によって一旦は危機を回避したように思えたがブラックギルドの戦闘員は刑務所の刑務官と結託して脱走を謀り、ミスマーシャルに復讐を企てる。その恐ろしい計画とは仲原教授を拉致し博士の研究をミスマーシャルの身体で実験しようと言うものなのだ!博士を人質に取られたマーシャルはなすすべもなくブラックギルドの手に落ち、激しいリンチを受ける事に…。そして博士のつぼ治療の実験をされてしまう。そのつぼは実験段階で失敗すると恐ろしい激痛に苦しむことになるのだ!しかし戦闘員は容赦なくマーシャルの身体とプライドをズタズタにしようと陰惨な攻めをマーシャルに仕掛ける。果たしてマーシャルはプライドを守り抜く事ができるのか!

ヒロイン討伐 Vol.16

ヒロイン討伐 Vol.16

遂にメタリカ星人の地球侵攻作戦が始まった。地球上のあらゆる都市は破壊され地球防衛軍も壊滅的打撃を蒙り人類最後の望みの綱はコスプレイダーただ一人となった。【1】戦闘員との闘い!鮮やかに次々と敵戦闘員を薙倒すコスプレイダー。【2】アイアンギルとの闘い!一進一退の闘いの末、アイアンギルに捕らえられてピンチに!!鎖で首を絞められ、恐ろしい電磁ムチがコスプレイダーを苛む。【3】ガイラスとの闘い!何とかアイアンギルを倒すが次なる強敵が立ちはだかる!!ガイラスはメタリカ星人のサイボーグ、ボディーブローの嵐!!ガイラスのオイルを無理矢理飲まされ、打撃攻撃をうけまくる。【4】グロッキーなコスプレイダーを淫らな格好で拘束し、全地球人に放映して見せる事で地球人の戦意を失わせる。【5】そして通電しやすくなる特殊な溶液を体にぶっかけられ電気を通され死んでしまうコスプレイダー。【6】その死体をも更に陥落するガイラス!!

ヒロイン討伐 Vol.13

ヒロイン討伐 Vol.13

アトランティスの将軍ギルスネークは長い年月を通じて人魚族に封印されていた「オリハルコン」をマーメードヒューイの手から奪還した。失意のマーメードヒューイ。このままでは「オリハルコン」のパワーを武器にアトランティスの侵略が始まる事は明白である。アトランティス心臓部に潜入して「オリハルコン」の奪還を再度誓うマーメードヒューイであった。【みどころ】・セーラー服姿での戦闘シーン(強い強い)・セーラー服姿でのピンチシーン(打撃、またさき、首絞め等)・ヘルメットお取りはずしシーン(内部回路を壊したり、打撃による破壊)・サイボーグ(ドーラ)の討伐シーン(電磁剣による痛めつけ、打撃、密着プロレス技)・逆転シーン(ドーラを一度は倒すが)・ギルスネークによるオリハルコン攻撃(コスチュームがボロボロに焼かれる)・復活したドーラによる打撃技・電熱責め・電気椅子責め・電気椅子責め+ドーラの打撃・首を折られる…。

ヒロイン討伐 Vol.12

ヒロイン討伐 Vol.12

某N国首相は常に携帯している核ミサイル発射装置をキリマンジャロに奪われてしまった。政府は発射装置奪還作戦をスーパーヒロイン“サクラクイーン”に依頼した。単身乗り込むサクラクイーン。次々に敵戦闘員を薙ぎ倒すサクラクイーン。強さ炸裂・キリマンジャロのペット怪人“ボンゴ”との戦い。一進一退・ボンゴに右太腿を噛まれ負傷してしまうが何とか倒す・キリマンジャロのサイボーグ“ヘリオス”との死闘、負傷した太腿を集中的に責めるヘリオス・しかし何とか逆転して、撤退命令が出た為撤退する・その途中、飛行物体に攻撃される・復活したヘリオスは痛み増幅スプレーをサクラクイーンの負傷した部分にかける・脳波が狂う音をヘッドフォンで無理矢理聞かせる・とてつもなく嫌な臭いのするガスをグロッキー寸前のサクラクイーンに吹きつける・何十万ルクスという光源を当てて目を無理矢理こじ開ける・熱い電熱線を精神が崩壊したサクラクイーンにくっ付ける。数々の責めの途中で殴る、蹴る、首を絞める等の責めもふんだんに盛込まれています。

ヒロイン討伐 Vol.10

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現在世界では核兵器の保有が問題になっている為、なかなか思うように開発できない状況にあった。ただ敵国から日本を守る為、核兵器以外の特殊な殺人兵器を開発する必要があった。そこで政府は極秘に“AFKT”に殺人兵器の開発を依頼した。“AFKT”の代表の手尻博士は、交通事故で瀕死の重傷を負った兄弟を改造し、SUPER-ZとX-1を造り出した。しかし、改造の過程でアクシデントが起こり気がふれてしまった。SUPER-ZとX-1を使って悪事を繰り返す手尻博士。SUPER-ZとX-1を倒す為立ち上がるスペースウーマン。

ヒロイン討伐 Vol.5

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未来から愛する博士を守りに来たネコ型アンドロイド・アイカが現在にタイムスリップ!まだ女子校生だった博士は未来から来た殺人アンドロイドに命を狙われるのであった…!アイカは戦闘プログラムにより殺人アンドロイドと戦うが、ドグウ将軍の罠にかかり大ピンチに陥ってしまう…。女子校生の博士とアイカは捕まってしまい徹底的に陥落されるのであった…。それは想像を絶する程酷いものだった。アイカはボディーブローを何発も喰らい、その可愛らしい顔をボコボコに殴られる。そして首を絞められ、涎を垂れ流し、乳首が千切れそうな程思いきり抓られ、足で下腹を踏まれ、内臓は押し潰されそうになる…。そして、最後にドグウ将軍は、アイカの愛する博士にも責めを強要するのであった。女子校生の博士は仕方無くアイカのボロボロの肉体を更に痛め付けるのだった…。果たして結末は…!

ヒロイン討伐 Vol.4

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シンバ(レガリアン・ユキの師匠)は何と独裁者ヤンと結託して金の為にレガリアン・ユキを裏切る。そして、ついに正義の秘宝を三つ共ヤンに奪われてしまうが、その秘宝はレガリアンであるユキが精神的肉体的に屈服しないと、只の石ころに過ぎない事が分かりヤンの拷問が始る。シンバとヤンはボコボコにユキの肉体を苛む。殴る、蹴る、密着しての締め技を受けながら秘部を舐められてしまう。胸や秘部を鷲掴みにされながら言葉で嬲られる。電気按摩をされプロレス技で苛まれてしまう。体中の匂いを嗅がれ、精神や肉体の屈服度合いを計る装置を取り付けられる。それでもがんばるユキの前にプロの拷問官が現れる。拷問官は打撃系、密着系でボコりながらも秘部や胸への性的攻撃も忘れない。やがて仮面を剥がれ口臭を嗅がれるユキ。屈辱の数値を計るとかなり下降している。止めの屈辱を与える為に牛や馬同様の烙印を押され、首輪を付けられ性下僕とされる。肉体と精神のダメージが基準値以下となったのでヤンに奪われた石はヤンの為の至宝と化してしまうのだった。

ヒロイン討伐 Vol.2

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地球征服を企む極悪宇宙人セコとネズ…しかしスーパーローティーンガール・セーラー戦士アユにいつもやられっぱなし。生傷の絶えないネズはある薬を使いアユを超える超人となるのだった。顔つきまで変貌したネズは、アユをボコボコにする。ボディーブローで弱ったアユの髪を掴み立たせ首を締め、足で顔を踏むネズ…!喜ぶセコは更にアユの肉体を暴力で責めさせるのだった。痣だらけになり、踏ん張るセーラー戦士アユ、だが薬で変貌したネズのサディスティックな責めは更に続いてゆく。美しいアユの顔は痣で醜くなり、悔しさで顔は引きつる。最後はスパンキング責めにあい涙を流してしまうのだった…。

ヒロイン討伐

ヒロイン討伐

悪の権化シャドーゴースト一味に父を殺されたフウカは、伝説の剣豪ギーチの弟子になり厳しい修行の末、女戦士として成長する。そして、父の仇を討ちにシャドーゴーストのアジトへ乗込むのであった!戦闘員をバッサバッサと斬り殺すフウカ。「お前達、出直しな!その程度の技では私には勝てぬ!」しかし、老いた?ギーチ老師を人質に捕られなすがままになってしまう。股を裂かれ、首を絞められ、足で踏まれるフウカ。「負けるものか…父の仇を討つまでは…私は絶対に負けない…」だが、フウカは汚い落武者達に顔を踏まれ、腹を殴られ、関節を極められる。その度に何度も立ち上がっていくフウカであったが、最後は朽ち果ててしまうのであった。

ヒロイン討伐42

ヒロイン討伐42

電波妨害され仲間と通信不能となった“ナイトフィーバーファイブ”の紅一点ミスエクシードは、たった一人で戦っていた。戦闘員を倒してゆくミスエクシードの前に怪人が現れ、怪人のスライム攻撃で視界を奪われた彼女は窮地に落とされる。首をロープで絞められもがき苦しむミスエクシードは辛うじてアジトから脱出するが、敵はしつこく彼女を追いかけるのだった。野外においても必死に戦うが両手足を引っ張られボディーブローを連打され、再びアジトに連れ戻されハード鞭責めで強化スーツをボロボロにされる。さらにミスエクシードは電気ショックで泣き叫び傷口にスライムをかけられる…しかし、ボロボロの彼女にもう一度変身するチャンスが…!外に出て仲間との合流を目指すが、怪人との戦いで力尽きてしまう。ミスエクシードは悪の組織のボスの前に連れてこられ、今まで必死で戦っていた事が無意味だった事を思い知り絶望する。彼女は巨大生物に飲み込まれ、強化スーツをすべて食べられ哀れな全裸となり永遠に晒される…。

ヒロイン討伐66

ヒロイン討伐66

人工的にワームホールを造りだす人類初の宇宙船の飛行士、山中麻衣は事故で地球に酷似した惑星サンガに不時着する事に。惑星サンガの大気の中では超人的なパワーを持つ麻衣はアースレディーとして無法地帯と化した惑星サンガの救世主として戦う事になった。そんなある日、悪の帝国マズーの麻薬工場を爆破したテロリスト、パルナスがマズーの親衛隊に襲われている所を助ける事に。平和なサンガを取り戻すために戦う義賊に力を貸そうとするアースレディーだったがマズーはパルナスを利用しアースレディーの弱点を探り出す事に成功する。それは地球の大気を人工的に作り出し、アースレディーのスーパーパワーを無効にするという恐るべき計画だったのだ!そしてマズーの親衛隊による攻撃が容赦なくアースレディーをボロボロにしていく事に![BAD END]

ヒロイン討伐Vol.67

ヒロイン討伐Vol.67

初夏麗らかな日差しの中、ひまわりのような弾ける微笑みの少女・湊かれん。その平穏な空気をつんざく女性の悲鳴。街外れの廃墟へと駆け込むかれんの前に姿を現したのは見たことも無いオンナ型サイボーグたち。「渇しても盗泉の水を呑まず…悪事は決して許しません!」凛と、それでいて清楚に言い放つ我らの新ヒロイン・テイルズプロメテア!水系魔法攻撃を駆使しそれらを破砕するTPの前に姿を現したのは新たなる敵・惑星『ヴァスティナーブ』地球侵攻部隊の腹黒参謀長バトラー。テイルズスティックを邪顕化しTPを苦しめる。意識を取り戻した彼女の装備を部分強圧解除するバトラー。羞恥と屈辱にまみれつつ、正義の炎をたぎらす彼女の頬を突然捉えるコンバットブーツの裏底。激しく壁に叩きつけられるTPの前にやって来たのはバトラーの上官にして地球侵攻部隊の現場指揮官・ヴァロノスであった!踏みつけ・腹キック嘔吐・身体浮き胸ぐらつかみ・180度強圧開脚そしてヒロイン屈辱の股間チカラまかせ蹴り白目失神…眼を覚ましたTPを見舞うのは尻への絶え間なく執拗な銃撃討伐。固有武器であるアナライズゴーグルに映し出されるのは自身の尻が破壊されてゆく様子。ヨダレを垂れ流し、またしても白目失神してしまうTPの運命やいかに…!!??[BAD END]

ヒロイン討伐65

ヒロイン討伐65

ホームレス狩りと称したゲームが少年達の間で流行し、罪のないホームレスの人々が襲撃を受けるという事件が頻発する!事件の裏にエゴーの陰謀を察知したマーシャルフォースは事件発生場所の近隣家庭や学校、遊技場をくまなく調査する事に。そんな時、マーシャルフォースの紅一点、マーシャルピンクこと如月さやかは、河川敷に暮らす一人のホームレスが少年に乱暴されている所を救出するが、エゴーに勧誘され改造人間フランガとして復活し、復讐を開始する。さやかは少年を守るために単身フランガに立ち向かうが圧倒的なパワーに歯が立たず甚振られる事に…!?[HAPPY END]

ヒロイン討伐Vol.69

ヒロイン討伐Vol.69

ウィングピンクこと茅島まどかの下に司令官から無限帝国の通信が入る!現場へ急行したまどかはウィングピンクへと変身し、空間トンネルを通って現れた無限帝国の戦闘員との戦いに勝利する。だが、突如現れた怪人オピスとの戦いの最中に鉢合わせしてしまった一般人を守るため、体を張ったピンクはスネークハンドに噛み付かれ、心臓に毒を受けてしまう。森に連れ込まれた彼女はトラバサミチェーンで拘束され、過去に倒されていった無限帝国の同胞の恨みという名の下に痛めつけられていく。戦闘スーツを破壊されたピンクは衝撃に反応する毒を受け、棍棒で苦しめられていくのだった。スーツの耐久をオーバーし、変身が解けてしまったまどかだったが、隙をついて逃亡することに成功する。だが、逃亡先で怪人アラクネと遭遇してしまった彼女は、変身して立ち向かうも、エネルギーが足りずマスク無しでの戦闘を強いられる。巨大蜘蛛で自由を奪われ、蜘蛛糸ムチで痛めつけられるピンク。だが、オピスとアラクネの仲間割れで何とか窮地から脱出できたのだった。しかし、アラクネの糸で居場所を感知されているまどかは、周囲の住民の安全を考え、怪人たちの下に自ら向かい、決着をつけようとするのだった。強敵二人に立ち向かうピンク。ダメージと力の差もあり敗色濃厚の状況へ追い詰められていく…。そしてぼろぼろの体に無数の子蜘蛛をうえつけられてしまうのだった!!ウィングピンクに勝機はあるのか?!彼女の運命は?![BAD END]

ヒロイン討伐73

ヒロイン討伐73

悪を憎む心は誰にも負けない朝凪澪。日頃は私立華房学園に通う女子校生である彼女は人知れず魔法美少女戦士フォンテーヌとして無償の愛を胸に秘め戦うのであった。その時、偶然銀河系を通り過ぎていた謎の怪僧・幻淫坊が彼女の強い想いを感じ取る。「“無償の愛”…だと?」広く銀河をさまよう幻淫坊には理解できないのだ。誰に礼を言われるわけでもなく、何かの対価を受け取ることなく自分の命を危険にさらすという行為が。そこで彼が画策するのはある恐るべき『ひまつぶし』なのであった…Fの前に突然現れる幻淫坊は桁外れの強さで彼女を追い詰めてゆく。あらゆる魔法が効かない状況下、それでも彼女は正義を信じて立ち続ける。「貴様が無償の愛を謳うのであればまずは肉体の痛みに見事耐えてみせるがよい」幻淫坊の分身たちによるハード討伐。腹、顔面への執拗な攻撃。首絞め窒息、ビンタ、それでも彼女を支える無償の愛が揺らぐことがなかった…しかし…性犯罪者たちの前で痴態をさらし、さらにあろうことか地球人男性たちの“性処理道具”となりはててしまうF。全身を襲うリアル鞭、中出しのレイプ&屈辱…しかし彼女は辛抱強く待っていたのだ。逆転の機会を!…ところが彼女を待ち受けていたのはあまりにも凄惨なラストだった…本当に勝てるのか?僕らのフォンテーヌ!!!【DEAD END】

ヒロイン討伐Vol.72

ヒロイン討伐Vol.72

銀河共和国軍戦士コスロイドのアニス・ブライトは反共和国軍ゾイドの侵略から独立星系惑星マズ―を救うために解放軍と共に戦い勝利に導く。栄光もつかの間、共和国のマズー植民地計画に利用された事に気づいたアニスは軍を離れ、自由と平和のために傭兵としてゾイドと戦っていた。そんなある日ゾイドとの戦いで重傷を負ったアニスは、ゾイドの捕虜となるが共和国軍との取引でゾイドから救出される事に。かつての上官ファイサルは再びマズーに戻り、ゾイドの襲撃で壊滅状態の開拓者コロニーを奪還して欲しいというのだ。マズーの王子パルナスの協力でゾイド軍の秘密基地に潜入したアニスはゾイド軍を次々と倒すが、パワードスーツのエネルギーが切れ、ナノスーツで戦う事に。そのうえ、戦闘力が低下したアニスの前にゾイドを支配するブレーンゾイドが現れアニスに襲い掛かる。防御力が低いナノスーツのアニスはブレーンゾイドの攻撃で絶体絶命のピンチに…。[HAPPY END]

ヒロイン討伐74

ヒロイン討伐74

人間の恐怖や苦痛を糧とする魔物、拷魔。天馬優希は、聖天戦士エンジェルナーに変身して戦い続けてきた。エンジェルナーに配下を倒され続けてきた拷魔の幹部、魔僧ギャラモンは凶悪な魔物ムカデンガーを生み出し、エンジェルナーに差し向ける。ムカンデンガーの襲撃を受けた優希は、エンジェルナーに変身して迎え撃つが、必殺技も跳ね返され、エネルギーを奪われ、毒針をうたれて敗北し、囚われの身となってしまう。これまでの恨みを晴らそうと壮絶な拷問を与えられ、ボロボロにされるエンジェルナーだが、怒りのパワーでバーニングエンジェルナーとなって窮地を脱する。そしてムカデンガーを倒したバーニングエンジェルナーだが、そこにギャラモンの娘、魔女ザーリアが現れる。ギャラモンより魔力もパワーも上のザーリアは、ムカデンガーを倒した技も跳ね返し、バーニングエンジェルナーに襲い掛かるのだった。【BAD END】

ヒロイン討伐Vol.75

ヒロイン討伐Vol.75

愛と正義の美少女魔法戦士・ラヴィーナ。朝比奈ゆんが心配するのはチームのリーダーでもあり親友のアリエスラヴィーナこと澤村楓のこと。楓が母の看病に忙しい今、自分こそがチームを引っ張るんだ…そんな想いを胸に今日も宿敵を討つジェミニラヴィーナ。そんな彼女の前に突如現れたのは自分と同じ香りのする歴戦の女戦士。漆黒のラヴィーナ戦士はみずからをダークラヴィーナと称しJLに闘いを仕掛ける。それまでの敵とはまったく比較にならない強さ。圧倒的なチカラの違いがJLを苦しめる。徹底的な腹パンチ、連続殴打、首絞め、そして壁への情け無用の撃ちつけ。壁に深くめり込むJLの目に映るのは…捕獲されアジトに連れてこられたJLを待ち受けるのはあまりにツライ責めの数々。拘束処女膜破砕にうちひしがれるJL…乙女の貞操が…こんなバケモノに…!そして尿意をガマンするJLの足元にセットされる液体通電性爆弾。無情に時は過ぎそして…両脚をやられ、全身傷だらけのJLの右手の骨が砕かれる。残された左腕一本でそれでも生への執着を見せるJLだったのだが…どうなる?僕らのジェミニラヴィーナ![BAD END]