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美少女23区 Tokyo顔射デート 加山真利子

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東京湾上を移動中、強烈な夏の日差しにさらされていた電車内は、テレビ局前でにぎやかな観光客たちを下ろし、2駅先の目的地に着くころに、ようやく涼しさと落ち着きを取りもどした。隣接する船の科学館がそのまま駅名になっている高架駅に降り、改札をくぐる。階段を下りると、まっすぐに伸びるポプラ並木の向こうに、噴水でたわむれる家族連れと、さっきまで電車内を容赦なく照らしていた日差しを受け、キラキラと輝く東京湾が見えた。都立潮風公園。彼女が小さいころから遊んでいた場所であり、今日のデートスポット。彼女を見ると、今にも噴水で嬌声をあげている子どもたちに加わらんとばかりに目を輝かせていた。「やっぱりちょっと恥ずかしいね」噴水での子どもたちとの水遊びを皮きりに、アイスクリームを立ち食い、さらに船を模したすべり台付きの遊具へと、じゃっかん額に汗をにじませるほど遊び倒したあとに彼女は笑って言った。横浜の美大まで真っ白なスポーツカーで湾岸線をかっとばすちょっとクールな女子大生という、ふだんの彼女とは違う、子供じみた一面を見られてうれしくもあったりした。夕方まで公園でたっぷり遊んだあと、レインボーブリッジが見えるホテルにチェックイン。そこでも彼女はいつもと違っていた。ホテルの椅子に腰かけた彼女のパンツには、すでに大きなシミができていた。そのまま四つん這いにさせて、シミ付きのパンツをめくる。アナルがひくついているのが見えたので、ずっぽりと奥まで指を挿れてやると、彼女は子犬のような鳴き声で悶えた。うれしくなったので、アソコにも指を挿れて、同時にかき回してやった。

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カテゴリ
型番
DYG-405
配信開始日
2013年7月18日
メーカー
レーベル

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「ちょっとぉ、遅くない?」彼女は立ち読みしていた本を置き、不満げにそう言った。しかし、大遅刻をしたのにはそれなりの理由があった。そもそも待ち合わせ場所は、彼女がバイトをしている古着屋に近い駅北口。しかし、ほんの5分ほど遅れただけで、彼女は「近くでヒマ潰してます」というメールだけを送って、その場を立ち去ってしまっていた。彼女が立ち寄りそうな店を探して歩き回ったあげく、本屋でようやく彼女を見つけたというわけだ。「ふ~ん、そうなんだ。それより、今日、服買うんでしょ?早くお店に行こうよ」こちらの苦労を気に留める様子もなく、彼女はクリクリの大きな瞳にボクを映しながら、小悪魔のようにカワイイ笑顔を浮かべた。彼女がアルバイトをしている古着屋で夏物の服を見立ててもらうことが今日のデートの目的。しかし、彼女のシフトまではまだ時間があった。ビジネスホテルに入り、彼女を抱きしめる。乳首を吸うと、彼女は普段の物怖じしない物言いがウソのような、消え入りそうなあえぎ声をあげた。そんな反応がもっと見たくなり、ボクは彼女のシフトぎりぎりまで責め続けた。

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