当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
9月某日東京発の新幹線で静岡へ。約束の12時を少し回ったあたりで、待ち合わせ場所の出来たばかりという竹千代像前に到着。メールで到着を知らせると、歩ちゃんが駅方からすぐに現れた。少しお腹が空いてるというので、静岡名物のおでん街へ行くことに。だが、12時45分、せっかく着いたおでん街が夕方からの営業ということが判明し、近くの老舗そば屋で腹ごしらえ。13時40分、家康公が没したという駿府城へ。ここで、実は歩ちゃんが県内でも大手というお茶屋さんの御令嬢であるとカミングアウト。どうりで、上品な笑い方が姫っぽかった訳です。14時30分、駅の南口に隣接したホテルにチェックイン。姫にふさわしいコーナールームは、部屋の2方向が全面窓という大パノラマ仕様。窓際だと何をやっても全身外から見えまくりです。この日は快晴だったので、東海地方特有の穏やかな日差しがたっぷりと降り注ぐ昼間のホテルで姫とハメ三昧。膣奥の前部が弱点と判明したので、正常位にして歩ちゃんの柔らかいカラダを思いっきり折りたたんでカッチカチのチンコでピンポイントを擦りあげると、「彼氏のチンチンよりこっちが全然気持ちイイ」なんていいながらアクメをむかえるカワイイ姫なのでした。
2009年6月、横須賀駅前に立っていたのは、ダイエットに失敗したスザ○ヌならぬポニョンヌ!公園で撮影してから、JR駅前のビジネスホテルにチェックイン。今回の撮影のことはなんとなく察知している様子なので、ベッドの上にさりげなく置いたビデオカメラをこっそり回して、隠し撮りっぽく撮影へとなだれ込む。ものすごく敏感なポニョンヌはとにかくどこを触ってもビクンビクンと身体を震わせながら喘ぎまくる。スザ○ヌもこうなのかと妄想しながら、ガチガチになった20センチ砲を、本人いわく生まれて初めてというナマ挿入。初生チンコに興奮しすぎたのか、両手を口に当てて絶叫するのをおさえるポニョンヌを、隣のマンションからマル見えバックでたっぷり辱めて、これまた生涯初という顔射で撃沈せしめたのデシタ!
相模原の超天然美少女を前に、カメラマンが顔面蒼白になりながら、「カメラのバッテリーが切れてる…」とこぼした。激美少女に出会いながら、何ひとつ撮影しないで帰るなんてありえません。というわけで、急きょ八王子まで逆戻り!バッテリーをゲットして、もう一度相模湖に。こんなトラブルにも、にこやかに「なんか楽しいですぅ」なんて現場を和ませてくれた彼女に感謝しながら、上野原にあるビジネスホテルにチェックイン。恥ずかしそうに遠慮しがちに振る舞っていたのは最初だけ。2人っきりになってカメラを回しはじめると豹変。遠慮して久しぶりにゴムを装着しようとしたら、「どうしてゴムなんかするんですか?」と言いながら、なんと自分でチンポからゴムをはずすほどの淫乱ぶりを発揮。スタッフが最終回をも覚悟したという清純美少女の激ハメ模様の一部始終を、是非ともご覧ください。
2009年5月某日、和光市まで向かう。某大学教授のご令嬢が、アソコに蜜を滴らせながら待っているのだ。和光市駅前の時計台の下でたたずむひかりちゃんを発見。さっそく捕獲して駅前で何枚か写真を撮影。ところがテンションが微妙。どうやら、お父さんの大学関係者に見つかることを懸念している様子。ならばとクルマで公園に移動。その後、ホテルにチェックイン。若干表情を硬くするひかりちゃんに、電マを手渡しひとりにしてあげると、ものの数分で椅子にM字になって声を洩らしはじめた。乱入し手マンしてあげると、肛門まで白い唾液を垂らしつついきなり大量の潮を噴き上げるひかりちゃん。パンツの上から握りしめていた俺のチンコを引きずり出すと、根元までズッポリ咥え込む本格派のディープスロート!聞くと、お父さんに聞かれないように毎朝オナニーするほどのド淫乱なお嬢様という話。白い肌を上気させて挿入をせがむ教授令嬢に、ナマで子宮に当たるまで深く深く突っ込んであげると、俺の背中のTシャツを力いっぱい掴んで抱きついてくる。咽びながらヨガるひかりちゃんが愛おしくなった、そんな和光の昼下がりだった。
2009年5月、新丸子駅に1人降り立つ。しばらく待っていると、小走りで駅の構内をこちらに向かってくる清楚な女性・みさとさん。多摩川の土手で撮影のどさくさに胸を揉んでみて確信。これはメール便始まって以来の爆乳だ!軽く食事をすませて、少し離れたホテルにチェックイン。撮影前に軽く話を聞いてみると、24歳にして経験人数がたったの2人だという。この爆乳を揉みしだく3人目のオトコという栄誉に心震わせながら、ありがたくGカップを舐めまくっていると、パンツの上から触っただけで「ジュクッ」と音がするくらい汁が溢れているのがわかる。1枚1枚衣服を脱がせるにしたがい、一見清楚に見えて底なしのスケベ女であることがわかる。8カ月ぶりというクンニで何度も昇天し、切なげに顔を歪ませながら人生初の生チンコを受け入れるみさとさん。赤く跡がつくくらい力強く爆乳を握りながら、思わず背面騎上位で発射してしまいそうになった俺であった。
鎌倉・大船の正統派イケイケ美少女つばさちゃん。いつも爆笑しているつばさちゃんだけど、友達情報ではクンニ、手マンでイケて生挿入が大好きなほどエッチが大好きな様子。湘南ガール=どスケベの公式ははたして成り立つ!?
大阪生まれ大阪育ちという生粋の浪速っ子さきちゃん。さきちゃんおススメのうどん屋で昼食をとり、14時過ぎに梅田のシティーホテルにチェックイン。ロり巨乳を思う存分いたぶると、自ら上になってゆっくりと挿入してくるのでした。
2009年6月某日、梅雨空の中クルマは首都高を一路北へ。さいたまイチのボインちゃんがいると聞いたので、大宮駅へと直行する。最新のマイクロカメラを駆使しながら撮影しつつ、紗愛ちゃんの服を脱がせて文字どおりスタッフ仰天!Gカップとは聞いていたけどこんなにハリがある激乳には初めてお目にかかりました…。とにかく、張り裂けそうにパンパンなこの平成おっぱいを、ただひたすらに、延々と揉みしだき堪能しつくすことに。ローションも使い30分は楽しんだだろうか、脚を開かせてみると、パンツの股布の部分全体がシミになるほど汁を溢れさせていた紗愛ちゃん。フェラもそこそこに、騎上位でまたも乳を弄ぶべくナマ挿入。男性経験がまだ2人というウブマンコはまだまだ開発途中で、ほとんど喘ぎ声は出ないものの、スケベ汁だけはどんどん溢れてくる。満を持して上になってもらい、逆マウントポジションで爆乳を下から揉みまくり…。とにかく幸福感いっぱいで大宮を後にしたのであった。
2010年6月26日、東北新幹線を小山駅で降りる。駅前で、ふう花ちゃんは一人僕を待っていてくれた。ポニーテールが似合いすぎるそのたたずまいは、本当にアイドル然としていて、そのまま某国民的アイドル集団に加わっても違和感はない。小さいころは東京にある大手の劇団に所属し、子役としていくつかの仕事をこなしたという過去も、まさにアイドルの王道な感じだ。そんなふう花ちゃんと駅前のさびれたホテルに並んで入るのは、それはそれで隠微な刺激のある行為で、ふう花ちゃんも同じく、オジサンと二人でよく知っているホテルにチェックインすることに興奮してくれていたようだ。彼女が着てきた薄手のシャツワンピをノーブラで着てもらい、ゆっくりと焦らすようにシャツ越しに華膏なカラダを刺激すると、隠していた大人の裏側を見せはじめた。まんぐりの股間から恥ずかしい汁が糸を引く、そんなアイドルの痴態をぜひご覧ください。
2010年6月22日、まだ見ぬりさちゃんに会うべく、京葉道路を東へと向かう。船橋駅前でりさちゃんを捕捉。声をかけたりさちゃんの超天然テンションに戸惑う撮影隊。これもゆとり教育の影響か、落ち着きがないというか屈託がないというか…。地元すぎるからと抵抗する彼女の手を引き、ら○ぽーとに隣接するホテルに強引にチェックイン。恥ずかしさでベッドに潜り込んだりさちゃんを、ゆっくりと愛撫でほぐそうとしたら、やっぱりここもゆとり世代。ヘンなテンションで突然笑い出したり手に負えない。Tシャツを脱がせて、その隠れ豊乳ぶりにまたビックリ。ローションをたっぷりつけて、そのゆとり乳を丹念に揉みしだくとテンションは180度切り替わって痙攣するほどのエロモードに。今までエッチした回数も片手に満たないというキツマンにムリヤリ捩じ込まれ、まるで処女のように身悶えするりさちゃんなのでした。
2010年6月25日、関越自動車道を所沢インターチェンジで降り、西武王国の首都へと乗り込む撮影隊。12時少し前に所沢駅に到着すると、駅前で待っていたほのかちゃんは、ほのかに大人の雰囲気をたたえた正統派の美少女。所沢のおいしいお店に連れてって、と撮影隊のオーダーに、海がないのに海鮮モノの店に連れてくあたり、やっぱり彼女もゆとり世代。15時過ぎ、駅裏にあるビジネスホテルにチェックイン。窓からすぐ道路が見えるシチュエーションに戸惑うほのかちゃん。乳をまさぐられると驚きつつ微妙に抵抗しはじめる。ところが、パンティに広い範囲でシミができていることを指摘すると、写真を撮られているときからものすごくドキドキしていたと言う。濡れたパンティに人差し指を立てて、深く差し入れると、その瞬間にすべてが決壊したのか、とめどなく乱れ始めるほのかちゃん。大開脚での大童潮吹きで、お嬢さまキャラは完全崩壊でイキまくり。大きく乱れた自然現象ではなく、ほのかちゃんなのでした。
富士急の大津駅前にひっそりたたずんでいるみうちゃんは、オシャレなカフェから流れてくるクラシックピアノのショパンの調べの中で、まるで運命の出会いのように微笑んでいた。白いワンピースに丈の長いガーディンを羽織ったみうちゃんは、そのスタイルもそうだが住んでいる場所からして文字どおり「森ガール」。ところがこの森ガール、草食な見た目と違って、性に関しては完全肉食オンナ。恥じらっていたのは最初のうちだけで、ワンピースの薄い綿の生地越しに乳首に触れたその瞬間から、目は焦点が定まらく、口は半開き。眉間にしわを寄せながらチンコを貪るその姿は、さながら狩りガールといった感じ。大量に潮は吹くは、チンコを生でせがむは、カメラ目線で痙攣しまくるはと、貪欲に性をしゃぶりつくすニセ森ガールなのだった。
一面銀世界となった新白河の駅で待っていてくれた、ひなたちゃん。日本最古の公園といわれる南湖公園で撮影する。ホテルは駅近くのビジネスホテルにチェックイン。田舎っぽさが見えるひなたちゃんは性に対して興味津々で、2カメがホテルのテレビに映し出した自分の行為を見つめながら、パンツが透けるほどにイヤらしい汁を溢れさせる。と、アソコがクチュクチュと音を出し始めたとき、突然部屋のドアをノックする音が聞こえたかと思ったら、ルームキーパーの女性が部屋に入り込んできた。突然の出来事に慌てるひなたちゃん。その姿もしっかり収め、またその後のSEXがどうなったか…気になる方は是非、見ていただきたい。
海老名駅、小田急側の改札付近で待ち合わせてるというちあきちゃんは、そもそも紹介してくれたゆきなちゃん曰く、藤沢在住だったハズ。実はスタッフがメールで段取りの確認をしているうちに、ついひと月前に海老名に引っ越したと伝えられたのだという。あいまいな気持ちのまま改札に向かう我々の前に現れたのは、目元も涼しいすらりとした和風美人。昼過ぎに、駅の東口につながる巨大ショッピングモールの中庭にそびえ立つ七重の塔の前で撮影を開始した。すぐ近くにあるリゾート風のシティホテルにチェックイン。クールなちあきちゃんが崩壊する瞬間を見極めたく、お尻からじっくりと攻めはじめる。電マをあてがい、カメラを正面にM字開脚のままパンツを脱がすと、陰唇がパックリと開くのと同時に彼女の心の堤防がほころびを見せる。ここが攻めどころと右手の中指と○指を濡れそぼった陰部に深く挿入すると城壁は一気に崩れ落ち、決壊したアソコから大量に潮があふれ出てきた。七重の塔のごとくそそり立つチンポをヨダレをダラダラと垂らしながら喉の奥まで咥えこむ雌ブタっぷりを確認して、わざとゴムを付け挿入。まるで泣きそうになりながら、ふるえる声でゴムをはずしてと懇願するクールビューティーなのだった。
袖ヶ浦に向かいそこに現れたのが、なんともかわいい正統派美少女のあづみちゃんでした。海浜公園で撮影に入りましたが、立ち姿もなんとも様になっており、久々にこちらのテンションも上がっているわけです。袖ヶ浦はホテルが少ないというので、木更津まで即効移動しチェックイン。「さぁー行くゾー」って時にトラブル発生。撮影内容を詳しく聞いていないとかで、一瞬沈黙の時間がながれました。素敵な表情を撮るためのスキンシップだからと、ベッドにさりげなく連れていく。優しく丁寧にニットの上から触れていくと、心よりも先にカラダがリラックスしてしまっているのが直に伝わってくる。いったんスイッチがはいると、実はかなりの甘えん坊。執拗にチンコにむしゃぶりついてくるので、お返しにとアソコを責めたてると快感にその美しい顔を歪ませる。限界寸前なのか、ナマで挿入してあげると、騎上位で亀頭が子宮口をコリコリ擦るよう腰を振り続けるのでした。
さいたま市に住む美少女みゆちゃんに会うため、一路大宮駅へと向かった。みゆちゃん実は、大阪から引っ越してきたばかりという事で、駅前すらよく分かっていないほど土地勘ゼロ。なのでこちら主導で街をあるき撮影を行い、すっかり和んだところでシティホテルにチェックイン。カーテンを全開にして絡むと、向かいの某予備校の人影が気になる様子。この姿態は受験生に目の毒に間違いないので、ベッドに押し倒しクンニと電マで執拗に責めると、「イッテもええ……?」と息も絶え絶えに大量失禁するみゆちゃんなのでした。
埼玉一の城下町、小江戸・川越に住むアリスちゃん。情緒ある蔵造りの街並みを散策するが、どうもノッテこない。何をするも心ココにあらずといった感じがしたので、早めにホテルにチェックインして聞いてみると、どうやら物凄く緊張しているという。一緒に布団に入って、優しくゆっくり緊張を解いてあげると、パンツの上からクレパスの上に這わせた指にじっとりと熱い湿り気が。あとは一気。電マで狂ったように身を捩らせて絶頂を迎えたあとは、もうすっかり、自ら跨って腰を下ろしナマのまま騎上位で挿入するのでした。
神奈川県・川崎市武蔵小杉。凪沢あおい、19歳。多摩川をはさんでギリギリ東京外になる武蔵小杉。趣のある古都・川越のアリスちゃんから、この再開発の真っただ中にある新興都市に住む女の子を紹介されたのは、はたして偶然でしょうか?もちろん偶然です、ハイ。2009年12月23日午後12時30分、編集部のある渋谷からクルマでわずか30分ほどの距離にある、武蔵小杉の駅に到着。まさに再開発途中にあるという駅前は、古さと新しさが同居した妙に中途半端な景観だが、近い将来、59階建てという国内最高層となるブルジュ・ドバイならぬブルジュ・コスギもできるというだけあって、活気に満ちた感じだ。暮れも押しせまって、そんなせわしない駅に、あおいちゃんは一人のんびりした空気に包まれていた。13時15分、市民のいこいの場でもある多摩川河川敷で撮影。パンチラを撮っているときに、パンツの陰部あたりに大きなシミができているのを確認して、中原街道近くのステーキ屋に移動。15時前、すぐ近くに完成したばかりのホテルにチェックイン。多摩川の見える部屋だからってタマの側をいっぱい舐めさせてから、お返しとばかり責めたててみたら、武蔵小杉の杉はイキすぎのすぎであることが判明。クンニで2回、手マンで1回、挿入で6回の計9回もイッちゃう絶頂少女だったのでした。
長野県・北佐久間郡軽井沢。堀越なのか19歳。前号の癒し系純情派、栃木のみれいちゃんからメールバトンを受け取ったのは、日本を代表する避暑地・軽井沢在住というなのかちゃん。14時30分、白樺の森深く、静寂に包まれたホテルにチェックイン。と、ここからが大変だった。もともと栃木のみれいちゃんに聞いてたはずなのに、とにかく服を脱ぐのを拒みはじめるなのかちゃん。ビデオを止め、女子スタッフが説得すること1時間。ようやくシャワーを浴びることになり、撮影再開。ハンパなく恥ずかしがるなのかちゃんに、無理やり電マをあてがってみると、とたんにスイッチが入ったのか妖精から妖魔へ豹変。軽井沢は枯れた沢だったはずなのに、派手に潮まみれのアソコに、そのままなナマで突っ込むと、ひと突きするたびにグチョっと音をたてるほど。森の精ならぬ漏りの精に、最後はたっぷり精子をかけてあげました。
静岡のおっとり姫、歩ちゃんからのバトンを受け取ったのが、前橋在住のみなみちゃん。14時前と少し早めに、地元の高○生しか乗らないという上毛電鉄の中央前橋駅近くにあるホテルにチェックイン。怠惰な感じでベッドに横たわるみなみちやんの足をおもむろに広げて股間を弄ると、明らかに風邪の症状とは異なる吐息が漏れ始める。パンツを脱がせると、一晩お風呂に入ってないというみなみちやんのアソコからは熟を帯びた粘液が湧き出していて、たまらず生でグチュつとナマ挿入すると、「風牙がうつるよ」と気づかいみせたものも束の間、「マンコがえぐれるよぉッ!」と何度も絶叫するカカアだったのでした(笑)
3月某日、東京駅から御宿へ。閑散とした駅前で待つ梨杏ちゃんと早速合流。カメラをなかなか直視しないシャイは女のコのようだ。御宿といえば?とたずねたところ、「海!」らしいので、さっそく海へとワープ。ひと気のない海は貸し切り状態。スナップを撮ったり走り回ったりと、へとへとになるまで満喫する。15時10分、海岸近くのホテルへチャックイン。部屋から海が一望でき、ロケーションは最高。いざビデオを回し、かおりちゃんの話をふると、「メールは来たけど詳しいことは何も聞いていない」という。さすがはマイペース!一瞬、スタッフのあいだに「今日は大丈夫か!?」という不穏な空気が流れたものの、わりとすんなりOKしてくれたので胸を撫で下ろした。この天真爛漫な梨杏ちゃんは、どうやら中よりもクリトリスを責められるのに弱いらしく、電マを当てられた途端、それまで黙っていたのに急に喘ぎ始めた。それならば、とクンニすると、「ヤダ、ヤダ」を連発。しかし、空いた手でしっかりチンコを触ってくるので、本気で嫌がっているようでもない。素直にならないオシオキとしてピンクローターを当てると、「もうやめて~」と感じていた。最後はザーメンまみれのピースマークで終了。
2月某日、天気は良いが風が強く肌寒い。東京駅から電車に乗り込み軽井沢へ。12時半、軽井沢駅前であいみちゃんと合流。抜けるように肌が白く、はにかんだ笑顔が印象的で純朴そうな女の子。駅近くのアウトレットモールをチラ見したあと、旧軽井沢にあるおいしいと評判の蕎麦屋で昼食。くるみ蕎麦に舌鼓を打つ。食後の腹ごなしにとスナップを撮りつつ周辺を散歩。シーズンオフのせいか人の姿がまばらだったため、木立の美しい車道沿いで「パンツを見せて」と持ちかける。突然の提案にかなり動揺していたあいみちゃんだったが、「いいですよ」と赤面しながらも見せてくれた。15時10分、ホテルにチェックイン。通りに面している部屋なのでカーテンを開ければすぐ向こうに人が歩いている。それならばと、通りに向かってあいみちゃんを立たせ、服の下から胸に指を這わせる。体はビクッ、ビクッと震え感度良好。形がよくハリのある胸を揉みしだきながらパンツに手を伸ばすと、股布にはシミが。興奮をあおるような体位で挿入すると、我慢しきれなくなったのか抑えていあた声をもらい始め、最後には絶叫して果てていた。
2月某日、小雨の降る渋谷の編集部を出て、湘南新宿ラインに乗って鎌倉へ。12時45分、駅前で待っていたまきちゃんと無事合流。驚くことにこの寒空の中、まきちゃんはショートパンツだった。13時5分、小町通りを通って鶴岡八幡宮へ。13時40分、とろろ専門店でヘルシーな昼食。甘いものが食べたいとまきちゃんが言いだしたので、昔ながらのぜんざい屋へハシゴ。14時半、海の見えるホテルにチェックイン。部屋に入るなりサーファーの彼女はテンションが上がっていた。こんなロケーションでエッチをするのが夢だったという。足を大きく開かせ、電マでパンツのうえから刺激すると、すぐにスイッチが入ったのか吐息を漏らし始めた。今度はパンツを脱がせて刺激すると、自ら電マを持って激しくあてがい、明らかにノリノリの様子。フェラを頼むと、いとおしそうにイチモツを取り出し、上目づかいで舐めはじめた。緩急のある舌使いに思わずイキそうになるのを耐えつつ挿入。正常位から騎上位に変えると、よほどノるのが好きなのか、自分から積極的に動いてくる。日ごろのサーフィンのたまものか、その腰づかいはサスガのひとことだった。
新潟の血さちゃんとは、運転免許の合宿で知り合ったというここなちゃん(通商:ココア)。「ナンドルを握ると性格が変わっちゃうんです」と話す彼女は、やっぱナニを握っても豹変して…。「郡山にカワイイ友達がいる」と新潟のちさちゃんからと紹介され、期待に胸躍らせながら東京駅に着いたのは11時。「MAXやまびこ113号」に乗り込み、一路、福島県郡山市を目指す。12時半ジャストに郡山駅に到着。駅前は整然としており、ひと気もなかったので、難なく心菜ちゃんを見つけることができた。寒さから逃げるようにして入ったラーメン屋で昼食をとり、13時55分、市内観光するべく開○館へ。歴史の重みを感じさせる建造物たちに感動しつつも、なぜかムクムクとエロ心がわいてくる。で、心菜ちゃんにお願いして、パンチラ撮影に成功。「なんでこんなとこで~?」と言いながらも、彼女はまんざらでもない様子だ。それなら事は急げと、15時5分、タクシーに乗って駅近くのホテルにチェックイン。周囲に高い建物がない8階の部屋であることを確認し、窓の外に向かって服を脱ぐように伝える。彼女は恥ずかしさのためかなかなか脱ごうとしなかったが、最後には根負けしたのか裸になり、大きな窓に向かって両手をついた。外に向かって、見せびらかすかのように乳房を揉む。彼女は抵抗をやめ、ときおりうつむきながらもされるがまま。「誰かがこっちを見ているかもね」と囁き下着に手を入れると、そこは暖かく湿っていて糸を引いていた。ならば、と大きく両足を開かせ挿入。ピストン中、部屋の影に映った自分のシルエットを見ても感じてしまうほどにM体質な女のコだった。
沖縄の国際通りのお土産屋で購入したゴーヤバイブで、もち肌な『みなみ』ちゃんのカラダを責めてみた。ゴーヤを模したイボイボがよほど効くのか幾度となく絶頂を向かえるみなみちゃん。「ナマが好き、ゴムしないで」と懇願しながら、自ら上になって挿入してきたあげく「あぁ~、中で出してーーー」と、要求してくるのでした。
ここは浜松ということで、黒髪の超清純派な『由紀』ちゃんと鰻を食し、いざホテルへ。鰻が良かったのか、いつもより硬度の高いチンコでもって由紀ちゃんをグッサリ貫くと、超清純派とは表向きと言わんばかりの喘ぎよう。思わず途中で我慢できずにそのまま中出ししてしまい、映像も途中で終わってしまう大ハプニングとなってしまいました。ゴメン。
撮影当日、打ち合わせをしながら、彼女は朗らかに自分の性的嗜好を語る。にこやかに続く会話の中、彼女のタイミングで「行きましょうか」とうながされてホテルへ向かった。構えた感じなど見せず、まるで昼食を済ませた後「講義の時間だから行きましょう」というような感じで。ホテルに入った後もやわらかに話し続ける彼女をそのままに、カメラをセットして彼女の言葉を遮り、今度はこちらから脱がして触り始める。されるがままに○されたい。それが彼女の希望だったから。胸を揉まれながらモニターに映された自分のアソコをじっと見ていると、乳房の中で心臓が激しくなってくるのを感じる。挿入するときの軽い抵抗も、少し無理やりがいいという彼女の希望によるものだ。最後は彼女の希望どおり、顔に全部かけてワガママなセックスは終了した。
OLに鉄棒で逆上がりをしてもらいましょう。今回は、受付嬢2年目の木田結子さん24歳。銀行員半年の林美咲さん23歳。生保レディー1年になる田原久美子さん24歳。文具メーカー事務2年目の綾瀬宏子さんに登場していただきました。大開脚で見えるパンスト&パンツのお尻をお楽しみください。
普段の彼女がどんなSEXをしているかは初対面の僕にはわからない。が、写真を撮ろうと距離を離せば、すぐに近づいてきて僕のカラダを触り、カメラを置いても自分からペニスを咥え哀願の表情で見つめてくる。その一つ一つから、彼女の寂しさを埋めてほしいという強い思いが伝わってきた。
短大学業のかたわら、モデル活動する麻美。脚がキレイだけじゃなく胸もスゴイ。と、称賛されるのがあたりまえのような傲慢さで裸体をひけらかし、男を打ちのめす。かわいい女は想像する以上に見せたがりの撮られたがり。ハメ撮り最中でも男のアソコよりも自分の姿に興奮している。自分の裸がどれほど男達を喜ばせるかを知っている。自分の裸で男達がセンズリする姿を想像し、それに興奮する女だった。
充実した学生生活に恵まれた家庭環境。脱ぐ必然性がない彼女がなぜ脱ぐのか?それは、自己犠牲の精神と性への好奇心が彼女の心を動かしたのです。撮影前に聞いてみた。「始めますがいいですか?」すると彼女は、「恥ずかしいんですが、ひとつだけお願いがあるんです。私のってかなり小さいみたいで…アソコがすぐ痛くなるんです。彼のもそんなに大きくないけどダメで。今までの人たちも同じでした。だから、挿入される前に沢山マッサージして欲しいです。あと、舐めてもらうと、もっと嬉しいかも」
聖子とこんな関係になったのは、聖子から声をかけてきたいわゆる逆ナンだ。遊ぶにはちょうど良く、5時までに帰すことさえ守れば何をしてもいいから便利だし、性癖が妙に合ったというか、たまにこうやって会っては不倫の関係を続けているわけだ。聖子は苛めてもらう為に2時間かけて東京に出てきて、まずは結婚指輪をはめた手で手コキする。縛られながら顔射され、シャワーも浴びずに急いで帰る。尻とか足とか俺を舐めた同じクチで「おかえりなさい」と旦那を受け入れる。あぁ、女ってこわい生き物だ。
このお話は、会社の輩が出社拒否になり「では、私が連れてきます」と、何も知らない女子社員ゆきが輩宅を訪問するのです。輩はヤル事が1番の薬になると思っているのか、ゆきちゃんをあーだこーだと自分のペースに持っていく。イイじゃねえかとフェラをさせ、ゆきちゃんもそれでエッチしたくなっちゃったのか、先輩社員に見られながらも「いつもより濡れちゃいました」ときたもんだ。最後は、出社拒否中に溜め込んだ精子を顔にぶっかけていました。
彼女が先日、恋愛の悩みとして「私、彼氏ができないんです~」と言っていたのを思い出し、それはおっとりぶりに付け込まれてヤリ逃げされてしまうのでは?と気の毒になりました。しかし、せっかくですからこちらも付け込ませていただこうと、彼女にパイズリの仕方をレクチャー。ギュッと中身が詰まった肉の圧力に耐えられず、胸の間から何度もチンコをはじき出されながらも根気よく教えてあげました。
札幌出身の遼子さんは、雪のようにきめ細やかな肌と、Eカップのたわわな乳が魅力の23歳お姉さん。色白な肌にサーモンピンクの綺麗なアソコを思う存分いじめてきました。クンニで試食をすると、口の中でマン汁がとろ~り。もちろん感度も非常によろしく、指でのGスポット攻撃に「イッちゃう!」と絶叫したかと思えば、チンコの挿入10秒後にイクという敏感ぶり。とにかくイキぱなしの美女でした。
高校時代の思い出。学校のトイレで起きた誰にも言えない過去。そのような体験をお持ちのレイラさん20歳に出演してもらい、再現映像化してみました。いや~、僕は素人さん方の生々しい声に興奮を覚えたようです。
カテゴリ