透明人間R 後編

透明人間R 後編
再び現れたスケベな透明人間。被害者も続々と出て当然疑いは三重の方へ。しかし、三重は断固否定し続ける。では誰が…?頭にきた!!どうせ俺が犯人と決めつけてんならやってやる!!どいつもこいつも素っ裸にしてやる!!

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カテゴリ
型番
JVDW-166
配信開始日
2016年6月17日
メーカー
レーベル

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透明人間R 前編

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偶然透明人間になる薬を手に入れた三重は数々の悪戯をした。しかし最後にはバレて散々な目にあいました。これで一件落着の筈だったのですが…。「まだ懲りねえのか!このドスケベ野郎!!」天使いや観音様を一度拝むと止められなくなるぜ!!

透明人間 後編

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謎の老人が落として行った「消姿錠」を手に入れた三重の悪戯は、さらにエスカレートしていく。女子トイレ、公園と所かまわずに覗き、お触り、挿入、なんでもござれで暴れまくる。そんな悪戯ばかりの三重にも人の役に立つ事が見つかった。それは…。

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謎の老人が落として行った薬ビンを拾った三重。そのビンには「消姿錠」と書いてある。三重がその薬を飲むと…なんと、姿が消えてしまった!三重は最高の武器を手にした。まずは銭湯へ行き、覗きから…さらには、痴漢行為にエスカレートし大満足する三重。次に三重は女学院に行くことに…。堂々と女学院に入っていく三重。放課後に居残りの女学生を自分は「霊」だと騙して好き放題に…。

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義母散華 前編

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平凡な学園生活を送っていた友則は母を病で亡くした。しかし父親・誠一はすぐに美女「華絵」と再婚する。その連れ子「茉莉絵」ともどもそれなりに幸せな毎日を送っていた。ある日、誠一が長年にわたって不倫を続けその相手が今の義母・華絵だと知ってしまう。二人きりの夜、友則は義母・華絵に襲い掛かる。「や、止めてください、友則さん…」華絵のネグリジェを上から下に引き裂くと、華絵の妖艶な肉体が露になる。美しい義母への想いはそれをきっかけに歪み、復讐の日々が始まった。

麗辱の館 後編

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駿の予測とは違い、詩鶴は母親に恨みを持っているという事を含めて、駿に洗いざらいをぶちまける。詩鶴は自分の目で見てみれば良い、と駿に離れの鍵を渡す。駿はそれでも納得がいかず、燕にも母親のことを尋ねる。燕からは、彼女の両親の事情を聞かされる。それは、父親の行為によって母親は精神を病み、またその病んだ記録を見たことによって、今の燕が形成されたという事だった。駿は、これで城ノ内家は手に入れたも同然だと思いつつも、どこか納得しきれない。そこに現れた巴が、離れの鍵を要求する。巴にとって母親の仇なのだということが分かる…。

麗辱の館 前編

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孤児として育った大地駿が住み込みで働き始めたのは、地位と名誉と資産を持つ五姉妹が住む名家の館だった。目の前にある上品で豊満な肢体と膨大な財産。駿はその全てを手に入れるべく動きはじめる。最初のターゲットは次女の燕。燕は快楽を追求する官能小説家。そして燕は、駿に長女・詩鶴を陥れる協力をする。詩鶴はおだやかで大きな包容力を感じさせる貞淑な未亡人。しかしその豊満な肉体の本性を駿に暴かれていく…。

ママぷりっ!? 後編

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新しいママ候補三人が突然家にやってきた。そこに幼馴染みのはるかまで立候補してバトルデスマッチ。四人それぞれがナイスバディで綺麗で可愛いから嬉しい悲鳴。四人の対決は料理・家事・スポーツ…でも結局は肉弾対決で決着だ!入道雲、蝉の声、聞こえてくるママ候補の声、騎乗位の下で一人思いに耽る俺。格好良く屋根の上に立つ親父。「我が息子よ、この試練を乗り越えてこそ一人前の男だ。男になれ。」これで俺のママが決まるのだろうか…!?

ママぷりっ!? 前編

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「やはり圭太にはまだ母親が必要だ」突然発した父さんの一言が始まりだった…今頃になってなんで?ともかく僕の前に母親候補が三人も現れた。父の会社に勤める「千代」さん、父がよく行く弁当屋の「和穂」さん、父がキャバクラでみそめた本業は探偵の「典子」さん。しかも三人とも美女で巨乳ときてる。僕の新しいママを決めるために、この三人が我が家で同棲することに。あ~性春真っ只中の僕はどうすればいいんだ?そこに隣に住む幼馴染みの「はるか」まで乱入してきて事態はもっと複雑に…。

人妻交姦日記 後編

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浩一は美しくおとなしい妻・香菜子を愛しているが、香菜子の夫婦生活に消極的なのが物足りなかった。そこでつい公彦の誘い『人妻交換』の話に乗ってしまった。おとなしい香菜子が公彦に犯され絶頂をむかえる姿を見て、浩一は興奮してしまった。自宅の寝室で香菜子を見ると、もういつもの優しい浩一ではなかった。「嫌っ!あなた止めてっ!」香菜子の口に無理やり怒張した自分のモノをねじ込む浩一。そのままバックで香菜子を愛撫する浩一。「浩一さん…そんなに焦らさないで…」香菜子が初めておねだりをした。明らかに変化している香菜子の身体、それに反応する浩一、そして公彦は新たな仕掛けを準備していた。

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良き夫と優しい息子にめぐまれた蓉子。しかし満たされない身体は、息子の友達である亮人を受け入れてしまう。尻をスパンキングされ身体をのけぞらして反応し放尿する蓉子。「蓉子さんはお尻を叩かれるのが好きなんだね。」「やめて!イクッ、イクッ」亮人の肉奴隷と化す蓉子。しかし、本当に求めているのは息子の友達ではないのだ。一方、亮人の母・操に弄ばれている息子の一志。「もう僕やめにしたいんです。」「うふふ、一志君の身体は、そうは思ってないみたいよ。」操の口でいかされる一志。「こんなことしたら亮人君に顔向けできないよ。それに母さんにも!」そんな二人を、冷徹な亮人は最後の罠にはめていく…。

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巨大化したセリの中に入り、さんざん楽しんだ拓也。今度はセリをお人形サイズに小さくして玩具のようにもてあそび始めた。そして拓也の欲望は際限なくエスカレートしていった。「日替わりで色んな女と楽しめるなんて良いのかよ!」

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道端で謎の老人とぶつかり荷物を間違えてしまった拓也。その荷物を開けてみると小さな生物が入っていた。説明書には「このセクサロイドは、どんなご希望の姿にでも変身して、貴方にご奉仕致します。なお、5分で成長をはじめ、約一週間で…」と書いてあった。

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痴漢と訴えられて全てを失った男の復讐は止まらない!復讐の相手、三姉妹のうち三女の花音は調教に成功。次女の奈緒、長女の恭子への復讐がはじまる!無人のデパートの家具売り場、縛られて失神している奈緒。ふと気が付くと、横で花音が男と激しくからんでる。「花音、あなた、なにやってるの!」「あン、あン…お姉ちゃんがなかなか気が付かないから…先にしてもらっているの…」男は冷ややかに言い放つ「次はおまえだ!めちゃくちゃにしてやる!」前の穴も後ろの穴も男の執拗な攻めが続く…強烈な快楽に奈緒も陥落。次は長女の恭子へと向かう!男の復讐は遂げられるのか…?

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朝の混雑した電車の中、花音は痴漢を目撃する。擦るというレベルではない。服は剥がれ、パンツを摺り下ろされる激しい痴漢。それに気付くのは花音だけだったが、他の人に知らせることも出来ずただその光景を見つめるばかりだった。痴漢が射精を終え、電車から降りて行く時に痴漢と目が合う花音。花音は痴漢の顔を見てしまったという恐怖と期待が綯い交ぜになった感情を覚えるのだった。その日の帰宅時、夕暮れの人気の無い車内。席に座る花音の前に朝の痴漢の姿。花音は声も出さず、その男のなすがままにされる。「あぁ、私この男に痴漢されるのね…」尻、胸、股間。花音は、弄ばれて絶頂、放尿に至ってしまうのだった。へたり込む花音をそのまま置き去りにする男…。

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モンスターの手助けにより命からがら占領軍から逃げ出したエリカ。しかし、占領軍による拉致・暴行のショックからエリカは悪夢に悩まされていた。それを優しく見守るカイヤとアキラ。だが長老はエリカを占領軍に差し出してしまう。カイヤはエリカを助けるために、ひとり占領軍に向かうことに…。モンスター対決・拉致・暴行・核兵器…衝撃のクライマックスに!

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裏社会でも指折りの闇金融を経営している男・加賀美重樹。返済を滞らせる相手からは情け容赦なく取り立てる。その姿はまさに鬼そのものである。相手が返済能力の低い人妻の場合、加賀美の非道ぶりはさらにエスカレートする。返済を待つ代わりに体を要求するのは当たり前だ。相手に絡み付いて自由を奪い、身も心も完全に支配していく。そして今日も人妻たちが餌食に…。

相姦遊戯 後編

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「遊んだ人が仲良くなれる」と言われてもらった試供品のボードゲーム。それは不思議な強制力を持ったエロ双六だった!ゆうじと母あおいが、ゆうじの部屋で激しくからんでいる…「やめて!やめて!ゆうじ!…」見ていた姉のゆりが泣き叫ぶ…!がばっと飛び起きたゆり。「また、この夢だ!」寝汗をかいたゆりはシャワーを浴びる。すると、ゆりの足が自然に開いてシャワーを股間に当ててそのまま指で股間を撫でつける。「あー、だめ!おしっこ出る、出る、出る…」放尿して絶頂を迎えるゆり。「なんで、こんなになるんだ…。あの双六をゆうじがもってきてから何かへんだ!」そしてゆうじの部屋に入ると双六のカードが床に転がっていた。カードを手に取るとわなわな震えてしまった。そのカードには「自慰」と書かれていた。始めたら止まらない相姦遊戯がまた始まった!

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ごく普通の男・玄陽とごく普通の女・アナスタシアは、ごく普通に恋に落ち、ごく普通に結婚しました。しかし、普通ではない事がひとつありました。「ん、どうして?こうやって口でしてあげてるのに」「だって、それは…君が魔力を維持するために必要だからだし…しかも、玄関で帰ってくるなりってないよ…」「だって、仕方ないじゃない。今日は、たくさん魔法使っちゃったんだから」そうです。奥様は魔法使いだったのです。

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楓のショッピングに付き合わされている赤緒。既に両手は買い込んだ荷物で一杯である。ファミレスで一息ついている二人。振り回されつつもまんざらでもない様子の赤緒。楓は「今日は荷物持ち頑張ったから、帰ったらご褒美をあげるね。」その言葉に対して、何か悪戯を思いつく赤緒。赤緒は足で楓の足をいじりだす。「ちょっ、こんなとこで…、ひぁっ」足先から次第に股間へと上がっていく赤緒の足「我慢できなくなっちゃった。ここでご褒美」「こら…、駄目だってば…、んぁぁっ」楓は抵抗しつつもぐったりしてしまう。周囲に対して白々しく楓の体調を心配するように横に座る赤緒。今度は楓の身体を触りだす。「やぁ、皆に見られちゃうよ」「大丈夫、こんなの痴漢と一緒だよ」そんな行為が周囲にばれて赤緒はお詫びとして楓に貴金属をねだられる。赤緒が家に帰ってくると玄関にはふわりが待ち構えていた。「な、なにかな…、姉さん…」「楓から聞いた」「な、何を…」「あたしが言わなくても分かってるだろ?」裏庭で全裸にされ、ふわりにお説教をくらう赤緒…。

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白式銅が会社に誰よりも早く出勤するのには理由があった。職場で一番厳しい女上司の七枷七々美が就業時間前のまだ誰もいないオフィスで毎朝オナニーをしているのを偶然発見してからは、それを鑑賞するのが彼の日課となったからであった。その日も鑑賞を終え、満足し仕事に従事していた銅だったが、何故か今日は七々美の指導が厳しい。そして、二人きりの残業を命じられた。残業中も執拗に罵倒される銅。たまりかねた銅は、「俺はあんたがまだ誰もいないオフィスで何をやっているか知ってるんだぞ!」と言い返す。急にオロオロしだす七々美。それを見て性交を強要する銅だった…。一方、銅の弟・鈴丸とその幼馴染みの火爪夏音は今日も放課後に二人だけの秘密の儀式を行うのだった。「ねえ、こういうのもうやめようよぉ」、「うるさい!あんたは私の子分なんだから言うとおりにしてればいいのよ」。二人が行っているのは、委員長である夏音に普段迷惑をかけるクラスの連中の机に罰として鈴丸の精液を塗りつけるという嫌がらせであった。鈴丸が抗いきれず、その行為をおこなっていると夏音が顔を赤らめて…。

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